第3話 悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~ (ドラマ)見逃し無料動画フル視聴【御子柴(要潤)がかつて殺人を犯した元少年A・・】

悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 –
帝一くん

【第2話のおさらい】死体配達人の犯人が御子柴である事に気づいた日下部洋子は真実を確認する事にした。しかしあっさりと認める御子柴だった。そんな中、御子柴は津田津田亜季子のゆかりの土地福岡に出張する事にした、そして当時の事件を知る医者に話を聞いた。全て真実を知った御子柴は裁判に向かった。裁判では、当時の医者を呼び津田亜季子が妹の殺害事件のショックによって、先端恐怖症になっている事を明らかにした。先端恐怖症でカッターナイフを持てない為、無罪を主張し津田亜季子の妹を殺害した死体配達人が自分で有ることを明らかにした。岬検事が御子柴の元を訪れて本当の犯人を確認しにきたので、津田家に訪れる事にした。そこで長女と祖父を呼んだ、父親は祖父に長女を差し出していたその見返りに資金提供を受けていたので、父親を長女が殺害した事を明らかにした。そして御子柴は帰り道刺される所で話は終わった。・・・

この記事では、ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」の【第3話】
を無料動画視聴できる方法をわかりやすく解説していきます。

【第3話】ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」動画視聴リンク

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第3話 見逃し動画 2019年12月21日(土曜)23:40放送

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は12月21日放送後〜12月28日放送開始直前まで)

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【第3話】ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」詳細

■ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」第3話あらすじ

御子柴(要潤)がかつて殺人を犯した元少年Aであることが世間に知れ渡る。当然のように巻き起こる非難の嵐。そんな中、大ケガを負い入院を余儀なくされる御子柴(要潤)の元に、とあるニュースが飛びこんでくる。医療少年院時代の担当教官・稲見(勝野洋)が、入居する老人ホームで介護士の栃野守(小多田直樹)を殺害した容疑で逮捕されたというのだ。稲見は容疑を認めており、食事介助中の事件だったこともあり目撃者も多数いるという。
テレビ画面に映る稲見を睨むように見つめる御子柴。その様子に洋子(ベッキー)は不安を抱くが……

そんな洋子の不安は的中する。御子柴は強引なやり口で再び弁護を国選弁護人の宝来(本村健太郎)から強奪。警察の面会室で、稲見と対峙する。その結果、御子柴は間違いなく稲見が栃野を殺害したことを確信。有罪判決は免れない状況だった。
「教官、なぜそんなに落ち着いていられる。これはあんたの裁判だ。負ければ一生刑務所の中だぞ」
「俺は自分がしたことを受け入れるつもりだ。罪を逃れようなんて思っちゃいない」

「あいつは復讐するつもりなんだ」
違法すれすれのやり口で弁護を奪われた宝来は、次席検事の岬(津田寛治)に御子柴の狙いを告げ口する。岬はそんな宝来を軽くいなすが、御子柴を法曹界から追い出すためのある策を宝来に授ける。少年法に守られ、罰から逃れた御子柴を許すわけにはいかない。岬は再び、法廷に立つ決意を固める。今度こそ、御子柴に引導を渡すために。

そんな中、司法担当記者のあすみ(玄理)が、新たな情報を入手する。それは、御子柴がかつて医療少年院に入院していた時に、脱走騒ぎを起こしていたという事実だった。そしてその脱走を阻止したのが稲見だという。 果たして、御子柴と稲見の間にはどんな因縁があるのか。御子柴の本当の目的は何なのか!? 第二章・老人ホーム介護士殺害事件の裁判の幕が上がる!

『出典:ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」第3話あらすじ

■キャスト

要潤、ベッキー、津田寛治、玄理、本村健太郎、奥菜恵、勝野洋

■原作

中山 七里 (講談社文庫) (弁護士・御子柴シリーズ)
『贖罪の奏鳴曲ソナタ』 『追憶の夜想曲ノクターン』
『恩讐の鎮魂曲レクイエム』 『悪徳の輪舞曲ロンド』

■主題歌

公表され次第更新します。

■公式SNS

公式サイト

【第3話】ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」視聴者からのネタバレあらすじ・感想

ネタバレあらすじ
刺された御子柴は病室で稲美の逮捕を知り弁護をしようと試みるが既に担当弁護人は宝来と決まっていた。しかし、病院を勝手に抜け出してやくざを使い宝来から強引に弁護を奪い取った。そして、稲美と接見して話をすると稲美は警察の調書をすべて認めるだけだった。御子柴は老人ホームへ足を運び何人かの証言と一人の入園者の身体のアザから事件に関して疑問を持った御子柴だった。そして、次席検事の岬は担当が御子柴に交代したことを知り、罪を逃れている御子柴を許せないと法廷に立つことを決意するのだった。事務所に戻った御子柴の傷を手当する洋子に言った言葉、「私を人間にしてくれた。あの人は私を救ってくれた」、「今度は私が救う番だ!」、と。これまで傍で御子柴を見てきた洋子の心境に変化が。あすみの御子柴に対する指摘に反対し御子柴を庇うかの様な言動を発して口論になるのだった。公判当日、御子柴が弁護に向かう一方、洋子は稲美の元妻石動に会いに行き話を聞くのだった。稲美が車椅子の生活になってしまった理由を知り洋子は御子柴の稲美に対する気持ちを伝えるのだった。一方、公判で御子柴は無罪を主張する。しかし、被告の稲美は冒頭で裁判長に対して有罪を求めるのだった。

■感想

40代女性
先生、目を覚まして良かったです。それにしても先生は本当に5歳の子どもを殺す運び屋をしたのかが気になります。誰かをかばっているとか、何かを隠していると思いました。先生が本当に悪い人とは全く思えません。今回もまだ傷が治っていないのに病院から抜け出してまで仕事をするのですから。ミコシバが介護士とやり合った時の殺気はかっこよかったです。
50代男性
なかなか色々な事を考えさせられますが、見応えがあります。要潤さんの弁護士役は、バッチリ合っている役柄だと思います。「一度罪を犯した人間は、前を向いて生きてはいけないのか?」のセリフが物凄く心に刺さりました。
50代女性
悪魔の弁護人という割に御子柴先生はいい人ですね。弁護の仕事を横取りするのが少々強引なだけで悪魔という感じはしません。今回の弁護も昔の罪滅ぼしみたいですし、やっぱりいい人。子どももなついてるし。
被告人の稲見さんや老人ホームの人達が何か隠しているようで、暴くとまた被告に恨まれるのかな。全く助かる気のない稲見さんの弁護をどうやってするのか、この先が楽しみです。
40代男性
法廷で稲見が最後に私に正当な罰を与えて下さいと言った意図はなんだったんでしょう。医療少年院時代の稲見はここは罰を与える場ではないと元妻に言っていたと言うのに何故。少年院は実の親子のようになるのが目的で親は子に罰を求めないと言う言葉は深いなと感じました。
30代男性
地検のエリートの岬は能力が高いと自分自身でわかっているためか、死体配達人の少年Aが御子柴とわかった途端に、担当でもない事件案件を自らかって出る行動は明らかに無駄な動きでしかなく、検察組織を変えられるはずの岬の能力はもう使えないだろう。