第4話 悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~ (ドラマ)見逃し無料動画フル視聴【裁判はさらに混迷の度合いを深めていき―】

悪魔の弁護人 御子柴礼司 – 贖罪の奏鳴曲 –
帝一くん

【第3話のおさらい】洋子は、入院している御子柴を訪ねる。御子柴は、自分の事務所の様子が気になっていた。御子柴の担当教官だった稲見が事件を起こして逮捕される。それは、介護士の栃野守を殺害した容疑だ。御子柴は、稲見の国選弁護人の宝来に会いに行く。御子柴は、稲見の弁護を申し出る。しばらくして、御子柴が稲見の弁護を担当することになった。御子柴は、稲見に会いに行く。御子柴は、事件資料を見ながら事実確認を始めた。稲見は、供述通りだと言った。御子柴は、情報収集をするために老人ホームへ向かった。聞き込みをしたところ、証言にずれがあった。御子柴は、その証言が気になり調査を進めることにした。御子柴が老人ホーム内を歩いていると、入居者に出会う。入居者の体には、「あざ」があった。そして、証拠写真を撮ることにした・・・

この記事では、ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」の【第4話】
を無料動画視聴できる方法をわかりやすく解説していきます。

【第4話】ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」動画視聴リンク

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第4話 見逃し動画 2019年12月28日(土曜)23:40放送

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は12月28日放送後〜01月04日放送開始直前まで)

※TVer、FOD無料見逃しでの見逃し無料配信は終了しました。公式配信サービス『FODプレミアム』でご視聴ください。

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【第4話】ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」詳細

■ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」第4話あらすじ

いよいよ始まった老人ホーム介護士殺害事件の初公判。御子柴(要潤)は当然のように「無罪」を主張。しかし稲見(勝野洋)は無罪はおろか減刑すら拒絶。さらに御子柴にクビまで言い渡す。御子柴は苛立ち、弁護人席に両手を叩きつけーー その頃、洋子(ベッキー)はある女性を訪ねていた。稲見の元妻・石動恭子(赤座美代子)。そこで明らかになる御子柴の戦慄の過去!14歳で凶悪犯罪を犯した園部信一郎(大西利空)はなぜ弁護士・御子柴になったのか。稲見はなぜ下半身不随になったのか。医療少年院で起きた脱走事件の裏にある壮絶な物語が明らかになる! 一方御子柴はまだ稲見の弁護を諦めてはいなかった。稲見が入居していた老人ホームで恒常化していたある問題に気付いた御子柴は、被害者の栃野(小多田直樹)にもまた黒い一面があったのではないかと思い当たる。栃野の実家を訪れる御子柴。しかし栃野の母・一美(山本みどり)は御子柴に辛辣に当たる。「あの子を化け物にしたのはマスコミでしょ!」 その言葉にひとつのヒントを見出す御子柴。栃野もまた、過去に人を殺めた殺人者だったのだ。 しかし栃野の過去に関しては岬(津田寛治)も注目し始めていた。たとえ栃野にどんな過去があろうと、稲見が殺害した事実に変わりはない。 御子柴の反論をすべて封じる自信を深める岬。果たして御子柴は稲見の無罪を勝ち取れるのか? 裁判はさらに混迷の度合いを深めていき…

『出典:ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」第4話あらすじ

■キャスト

要潤、ベッキー、津田寛治、玄理、本村健太郎、奥菜恵、勝野洋

■原作

中山 七里 (講談社文庫) (弁護士・御子柴シリーズ)
『贖罪の奏鳴曲ソナタ』 『追憶の夜想曲ノクターン』
『恩讐の鎮魂曲レクイエム』 『悪徳の輪舞曲ロンド』

■主題歌

公表され次第更新します。

■公式SNS

公式サイト

【第4話】ドラマ「悪魔の弁護人 御子柴礼司 ~贖罪の奏鳴曲(ソナタ)~」視聴者からのネタバレあらすじ・感想

ネタバレあらすじ
少年院時代お世話になった教官稲見を救う為、稲見の弁護人となった御子柴。しかし稲見は自分自身の罪を法廷で認める発言をしてしまう。何がなんでも無罪にしようとする御子柴を担当弁護士から外す意思を示す。御子柴が殺人を犯し少年院に行った際、お世話になったのが教官の稲見だった。御子柴は母親に会いに行こうとする同室の嘘崎の脱獄に協力をする。その際、稲見に姿を目撃され尖った凶器で稲見を刺し妨害する。その後、御子柴は反省部屋へと入れられるが、母親に会いに行く途中に嘘崎が事故死した事を知らさせる。嘘崎の遺影が飾られた部屋に行くと車椅子姿の稲見がいた。脊髄に損傷を負い、不自由な体となってしまったのだ。御子柴はその罪を背負いながら生きる決意をする。稲見の件を調査する中で、稲見が殺害した相手が老人達に暴力を振るっていた事実が発覚する。そして御子柴は、稲見の隠された秘密を暴く。事故死した息子の記事を見せて稲見に尋問するのだった。

■感想

30代男性
嘘崎と御子柴がとても仲良くなったのがビックリしました。嘘崎が教官に殴りかかったのがビックリしました。嘘崎がお母さんのために父親を殺したのがビックリしました。御子柴が稲見を刺したのがとてもビックリしました。
30代男性
要潤さんが、どんな子供時代を過ごしてきたのか説明するために、少年院のシーンが挿入されていたのだと思いますが、かなり長かったので、今日から、このドラマを見始めたという人は、逆にわかりづらかっただろうと思いました。
30代女性
勝野洋さんのような大人に出会えた少年は、幸せだなと思いました。かなり厳しいことを言っていましたが、そこには、少年を本気で更生させようという思いがあることは、よく伝わってきました。自暴自棄になってしまいそうな少年に、生き続けるように言って、抱きしめたシーンには泣きそうになりました。
30代女性
最近は、子役の男の子でも、かなりのイケメンの子が多い中、要潤さんの子供時代を演じた少年や、少年院に入っていた男の子たちには、イケメンやかっこいい子が1人もいなかったなと思いました。せめて、要潤さんの役を演じる男の子だけでも、もう少しかっこいい男の子にして欲しかったです。
30代女性
稲見が怒ってばかりいるのがとても怖くてよかったです。嘘崎と言う名前がとても面白くてよかったです。嘘崎が教官に目をつけられているのがとても可哀想でした。嘘崎が嘘ばかりついているのがとても面白くて笑えてよかったです。