ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~(ドラマ)第1話から最終回まで全話を見逃し動画無料フル視聴【キャスト:佐藤健 / 渡部篤郎】

帝一くん
佐藤健×渡部篤郎が最悪で最強の親子刑事に!笑いあり、涙ありの本格刑事ドラマをコメディータッチで描いてます。困った人を放って置けない正義感溢れる夏輝とキザで変わり者の父・明村、そして個性的すぎる銀座署の面々と共に事件を解決していきます。

この記事では、ドラマ「ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~」を【第1話から全話(最終回)まで】
無料動画視聴できる方法(配信状況)をわかりやすく解説していきます。

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配信状況最終更新日 2019.10.29

ドラマ「ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~」ここが見どころ!

★念願の刑事になり配属された警察署に行くと、そこには離婚した父親が同じ刑事課におり親子で事件を解決行くドラマです。親子は、上司の命令でバディを組まされ親子で事件を解決して行きます。
キザな父親と超個性的な先輩たちに振り回されても、新人刑事として成長して行く佐原の姿が見どころです。父親も実は息子のことを気にしていながらも面と向かうと素直になれないという姿を、父親役の渡部さんが好演しています。コメディタッチの内容になっており、笑いながら楽しむことが出来る刑事ドラマです。佐藤さん演じる息子と、渡部篤郎さん演じる親が、あまりにも自然に演じているので見ていると本物の親子ではないかと錯覚に陥ってしまう面白さもあります。

ドラマ「ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~」詳細

イントロダクション

佐藤健がフジテレビ連続ドラマ初主演で初の刑事役に挑む!
さらにベテラン刑事で佐藤の父親役に渡部篤郎が決定!
佐藤健×渡部篤郎の最悪で最高な親子バディ刑事が誕生!
コメディータッチで描く本格的な刑事ドラマが登場する!

原作は、作家・雫井脩介による累計13万部の同名作品(幻冬舎文庫)。
新人刑事の佐原夏輝が初の現場でコンビを組んだのは、少年時代に別離した実の父親・島尾明村。夏輝は反発しながらも、刑事としてのあるべき姿を明村から学んでいく…、という傑作長編ミステリー。ドラマでは原作にはないオリジナル要素を加えてお届けする!

出典:フジテレビサイト『ビター・ブラッド』

キャスト

佐藤健/渡部篤郎/忽那汐里/吹越満/田中哲司/皆川猿時/KEIJI(EXILE)/広瀬すず/草村礼子/及川光博/高橋克実 ほか

及川光博 出演ドラマ『グランメゾン東京』
 2019年10月スタート!(毎週日曜よる9時/TBS)

ネタバレ解説・視聴者からの感想

各話ネタバレ

第1話
主人公の佐原夏輝(佐藤健)は銀座所の新人刑事として初出勤の予定が、いきなり遅刻をしそうになってしまう。急いで署へ向かおうとする途中で老女がひったくりの被害にあっていて、正義感が強い夏輝は遅刻などおかまいなしにひったくり犯をおっかける。逃げる犯人においついて睨みあっていると犯人がナイフを出してきて、ピンチかと思いきや同じ新人刑事の前田瞳(忽那汐里)があっさりと犯人を確保したのだった。遅刻した夏輝は、銀座署刑事課捜査第一係に配属されるがそこでは個性たっぷりの刑事たちがいた。その中に両親が離婚して10年以上も出会ってなかった父親の明村(渡部篤郎)と再会し、犬猿の仲の親子だったが新人教育で父親の明村が夏輝の指導役に任命される。
第2話
新人刑事の夏輝と、離婚して10年以上会ってなかった同じ刑事の父親・明村は敬遠の仲だったが、明村はずっと夏輝と妹の忍(広瀬すず)に仕送りを送っていた。ただ、夏輝は意地をはって仕送りには手をつけてない。そんなとき事件の連絡が入り署に忍からのプレゼントのネクタイをつけて署に急いで向かう。皮肉にも実は署にいる父親の明村も同じものをプレゼントされていてつけていた。
事件は子どもが自転車で帰宅中に誘拐されたもので、身代金として
1億円を要求される。そんな状況でも子供の父親は仕事へ行き佐原夏輝は不満を感じるが、誘拐された子供の父親の会社は倒産寸前で家族に言えずに必死でお金を集める。被害者の父親の姿を見ることで、父の姿や家族に言わない意地なども自分なりに理解するのだった。
第3話
これまでの事件にかかわっていた黒幕の貝塚剛久(及川光博)が登場し、明村の元バディである瞳の父を殺害した犯人である。刑事を脅していいように利用として、気に入らない奴の周囲へと危害を加える人物だ。この貝塚が今度は瞳をターゲットにし、父親の犯人がわかりそうだということで彼女へと近づく。彼は実は警察と繋がりがある情報屋で、夏輝の父親の明村に対して恨みがあり、彼の周囲の人間をターゲットにするため彼女を狙ったのだ。貝塚は父親の情報をあるものから手に入れられたと彼女を呼び出して、その情報提供者を教えてほしいと伝えるが当然ながら情報提供者は見つかるはずもなく、見せたい資料があると瞳を自分の自宅へと誘う。
第4話
鍵山(高橋克実)の息子の功太(小関裕太)は夜の人目につかない場所で同級生からのいじめを受けていて、殴られてお金を巻き上げられてうつむいて帰宅していると事件に遭遇する。男が人を刺して通りかかった目撃者も殺してしまい、偶然通りかかった功太も顔を見られて終われる羽目になるが、そこへ運よくパトカーのサイレンが聞こえで何とか逃れる。だが、犯人は功太が落とした学校名が抱えるラベルピンを拾っていた。
夏輝は、先輩刑事にこき使われて悪戦苦闘していたが爆弾事件で巻き込んだお礼として、食事の誘いを瞳から受けて笑みを零していた。
それから、功太が帰宅中にいじめるメンバーに捕まりぼこぼこにされていて、瞳との待ち合わせ場所に急いでた夏輝が通りかかり、正義感強い彼は見逃さず途中男とぶつかるが、現場へと向かい警察手帳を見せるといじめメンバーはすぐに逃げ出してしまい、助けた功太もいじめではないとだけ言って立ち去ってしまう。
第5話
今回の事件は3年前に合同殺人をして逃亡中の城之内(山中聡)が銀座へと出没することから始まる。夏輝と父親の明村は事件当時、城之内と付きあっていた綾子(野波麻帆)という女性の監視を開始するのだった。夏輝の祖父で元刑事の富成(伊武雅刀)は、引退する直前まで追っていた凶悪犯・城之内に刺されて血まみれで銀座警察署に駆け込んできた。気丈な富成は城之内の捜索を指示する一方で、夏輝と明村に城之内の元恋人・綾子の張り込みをするように命じる。廃屋の仕事に潔癖症の明村は不満を漏らすが、佐原夏輝は水道業者を装い綾子の部屋へ入って彼女と親しくなる。その際に彼女の部屋へ隠しカメラを設置し、警察の目をかいくぐり犯人が彼女の家へ忍び込む。そこでは綾子と食事を楽しむ夏輝の姿狩り、犯人は拳銃で撃とうとしますが、それを奪い綾子が撃つのだった。
第6話
警察署へ出勤途中で夏輝は突然男たちに車へと押し込まれ、そこから銀座所の大会議室へと連れていかれる。そこには多くの署員が集まっていて、警視庁警務部人事一課の木暮竜也(西村雅彦)がやってきて全員の許可が出るまでの外出を禁止するのだった。
鍵山班だけは刑事課に連れていき、そこは昨夜、鍵山謙介が刺された現場で夏輝は驚くが、彼はナイフで刺されて瀕死のままで病院に運ばれたのだ。木暮は家族の昨夜、今から部下と合うという証言から班全員が容疑者として告げると、皆のアリバイを伺っていく。富樫薫(皆川猿時)が出ようとすると拳銃を突き付けて、最初の尋問は夏輝と瞳から始まり、配属されて日が浅い二人を容疑から外す。だが、別の指令を出して怪しいやつを命令するのだった。スパイ行為を断る夏輝に、瞳はきっちり調べて全員のシロを証明すると引き受ける。
第7話
夏輝が朝目覚めると、隣に瞳が寝ていて驚いて起きると彼女が気が付いて怒るが、佐原夏輝は酔っていて昨夜のことが思い出せないのだった。古雅久志(田中哲司)はみんなに結婚宣言をし、相手は佐藤真琴(上原多香子)で10日前にお見合いパーティーで知りあい、とんとん拍子に話が進み毎日送迎したいからと教習所代も出していた。小さいころからの夢だとねだられて200万円の指輪も購入して、近日プロポーズもする予定だという。皆は祝福するのだが、そこに結婚詐欺にあったという相談にきた男が来て、明村と夏輝が対応すると、その内容が古雅の話と同じだった。広島弁が可愛くてと想い出を語って指輪を買ってからは連絡が取れなくなったと泣くのである。それから、古雅と真琴は宝石店にいたが、夏輝が判をおす寸前でかけつけて止めさせる。
第8話
夏輝は、瞳が明村を好きなことを聞かされて気になり、二人をじろじろと見る夏輝に彼女はいら立ちを隠せない。夏輝は鍵山謙介から買い出しを頼まれて、たしなめようと追った明村も偶然やってきて3人でコンビニへ向かう。
一方、取調室では富樫が被疑者の男を調べていて、富樫が携帯電話に後ろをみせた隙に男は椅子で彼を殴りそのまま倒れて頭から血が流れる。差し入れのカツ丼を運んできた鷹野(KEIJI)も同じく殴られて、男は取調室から逃げ出し、鷹野はすぐ気づきいて報告した。鍵山は直ちに
1階の全出入口を封鎖させて、鍵山と稲木(吹越満)は監視システムのがオズを見ると署内の3階付近で男を見失ってしまう。男は電源室に入って機器を壊してしまい署内が暗くなるが予備電源で主要機器は動くが、コンビニから戻ってきた3人はエレベータ内に閉じ込められていた。
第9話
夜の20時に暴力団の青竜会が密航者から麻薬を買い取るとの情報を得た、鍵山謙介は判の皆へと現場へ向かうように指示を出す。港の倉庫につくと正面へ明村と鷹野、裏口に夏輝と瞳、窓には古雅と富樫が配置される。中では取引されていて島尾が突入の合図を出すが正面の扉が開かず、夏輝と瞳が入るが大勢を相手に反撃さされてしまう。この時犯人たちの銃撃から守るために夏輝は瞳へと覆いかぶさり、それから明村たちが突入し覆いかぶさったままで慌てて起き上がる。犯人は逃亡されてしまい夏輝は冷やかしを受ける。その後、夏輝と明村は青竜会の事務所を張込みすることになり、幹部の藤崎達雄(嶋田久作)が車で出かけるのを尾行する。喫茶店に入り、一緒に中に入って様子を伺うと藤崎の前へ男が座って取引が開始される。
第10話

研修を終えた東京行のバスに乗る夏輝と瞳だったが、乗客の一人・大村国男(東根作寿英)が立ち上がって夏輝へと拳銃を突き付け、悲鳴をあげる乗客たちを怒鳴りつけて黙らせる。そのころ明村は警視庁人事一課の木暮竜也から呼び出されて喫茶店へと来ていて、小暮は明村に警視庁捜査一課への栄転の話が出ていることを伝えて、翌日人事課へ行くように告げる。上機嫌の明村だったが背後から鼻歌が聞こえて振り向く。
出動要請を受け、ビルの屋上へやってきた鍵山謙介と稲木、古雅と富樫、鷹野たちは屋上で、飛び降りようとする本田加奈子(平岩紙)を滑川(古川雄輝)と竹田(敦士)が説得していて、耳を貸そうとしない加奈子に鍵山班が説得に乗りだす。バスジャックされた車中では、逃げ出そうとした乗客が足を撃たれて、怯える客を見た夏輝は老人と子供だけでも解放してくれないかと願い出るが聞き入れもらえずにいた。

第11話
貝塚が起爆スイッチを押したので、あと5分で爆発する。そこで夏輝は観覧車に向かうが、その爆弾は偽物だった。本物は明村に取り付けており、爆発するまであと15分ある。明村のいる倉庫へ向かう夏輝だが、息子の身を案じた明村は来ないでほしいと思っていた。
島尾を見つけた夏輝は、ガラスの破片でロープを切る。しかし、爆弾装置は解除できず赤と青の線が
2本あった。自分で赤い方の線を切ると、銃弾が飛び出し夏輝に当たって血に染まって行く。その顔が見たかったという貝塚がとどめを刺そうとしたが、明村がかばい夏輝は青い線を切る。するとまた銃弾が飛び出して貝塚に当たった。突然爆発が起こるが二人は無事に現れる。

視聴者からの感想

30代女性
“ドラマでもやたら多い刑事もののドラマですが、親子のやり取りがとても面白いドラマでした。刑事ものだけど、ちょっとホームドラマにも近いような新しいタイプのドラマでした!なにより、出演者が最高でした!佐藤健くんがとてもかっこよかったです。”
30代女性
“佐原夏輝(佐藤健)と島尾明村(渡部篤郎)が実の親子でバディを組んで捜査をする刑事ドラマですが、夏輝と明村のやりとりが面白い。少年時代に離別した親子という事で、距離を図りかねつつもなんだかんだ言って明村を尊敬している夏輝の姿に親子を表現しているように感じました。”
“佐藤健さんと渡部篤郎さんの掛け合いがとにかく面白いです。
お互い敬遠しつつも不器用ながら心を開いていく感じが可愛らしかった!
最終回で渡部さん演じる役が爆発で亡くなったと思った佐藤さんが「オヤジ!」と叫んでいたのはとても印象的です。”
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40代男性
親子で刑事というユニークな設定で演じた渡部と佐藤のコントラストも悪くなかった。40年ほど前に漫画を原作にした「おやこ刑事」いうドラマもあったが、時代背景もあって描かれている世界観はかなり違っていて、見比べるのもまた面白い。
佐藤健さんと渡辺篤郎さんが演じる主人公の2人の親子刑事の掛け合いがものすごく面白いドラマでした。刑事ですからピンチの場面にもたくさん出くわしますが、シリアスな場面でも絶妙なギャグや会話が展開され、見ていて飽きないドラマでした。
40代女性
佐藤健君が刑事役で出ていた主演ドラマで、アクションシーンもほとんど彼がこなしていたというのが印象に残っていて渡部篤郎さんがお父さん役で上司という異色のコンビがドラマの回を重ねるごとにいいコンビになったなと思います。お父さんと絶対に認めてないのに、最終回前の最後のほうで親父~と叫んでいたところが印象的でした。
30代女性
キャストの発表を見た時に、雫井修介の原作小説のキャラクターのイメージとはちょっと違いました。お父さんも息子もカッコよすぎるのでは、と感じたのですが、やはりアクションシーンや演技による表情のシーンなど、ドラマならではの見どころがあるので、演技力の高い俳優さんが演じられていてよかったです。それにしてもちょっとカッコよすぎるので、女性の方が好きかもしれません。

ドラマ「ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~」出演者作品紹介

佐藤健

  • 天皇の料理番
  • Q10

渡部篤郎

  • ケイゾク
  • ルパンの娘