コンフィデンスマンJP(ドラマ)を見逃し動画無料フル視聴【キャスト:長澤まさみ/東出昌大/小日向文世】

帝一くん
主演・長澤まさみ。“欲望”“金”をテーマに、一見、平凡で善良そうな姿をした、ダー子、ボクちゃん、リチャードという3人のコンフィデンスマン=信用詐欺師たちが、毎回さまざまな業界の華やかな世界を舞台に、圧倒的なスケールと常識外れの計画で欲望にまみれた人間たちから大金を騙しとる、痛快エンターテインメントコメディー作品。

この記事では、ドラマ「コンフィデンスマンJP」を【第1話から全話(最終回)まで】
無料動画視聴できる方法をわかりやすく解説していきます。

NEWS‼︎

『コンフィデンスマンJP』傑作選が放送決定!!

2020年4月27日(月) フジテレビ21:00〜【第3話 美術商編/出演:石黒賢】

ドラマ「コンフィデンスマンJP」動画視聴リンク

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TVer/第4話 TVer/第5話 TVer/第6話 TVer/第9話

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ドラマ「コンフィデンスマンJP」ここが見どころ!

★「コンフィデンスマンJP」は、2018年に放送されたドラマで、主な出演者は長澤まさみ、東出昌大、小日向文世です。長澤まさみ扮する詐欺師がさまざまな手口でターゲットから大金を騙し取る物語を一話完結型で描き、毎回登場するゲストが豪華なことでも話題を呼びました。さりげないセリフ1つに謎解きのヒントが隠された緻密なシナリオと、ハリウッド映画を思わせるスケールの大きな仕掛けが視聴者を熱中させ、小手伸也演じるコメディーな役所も人気を呼びました。シリアスな人間ドラマもありつつ、誰が誰を騙しているのか最後まで見なければわからないスリリングでハイテンポな演出がドラマとは思えない奥行きを見せています。毎回騙されるターゲットが、庶民を虐げるような反社会的な存在であることも、視聴者の共感を呼んだポイントです。

ドラマ「コンフィデンスマンJP」詳細

ドラマ「コンフィデンスマンJP」イントロダクション

この物語の主人公・ダー子(長澤まさみ)は年齢不詳、正体不明、とにかく規格外で無軌道なコンフィデンスウーマン。お金とファッションとおいしい食べ物に目がない、やや天然な女性。都内の高級ホテルのスイートルームに居を構え、業界を牛耳る悪徳大富豪たちをターゲットに日夜、詐欺の計画を練っています。彼女の目的は、彼らのばく大な財産を根こそぎだまし取ること。
行動を共にするのは真面目で小心者の若きコンフィデンスマン・ボクちゃん(東出昌大)と、百戦錬磨のベテランコンフィデンスマン・リチャード(小日向文世)。このチームが、悪徳企業のドンやマフィアのボスなど欲望にまみれた金の亡者たちから、あらゆる手段を使って金を巻き上げようとチームとして動きます。武器は、ダー子の天才的知能と抜群の集中力。彼女は、あらゆる職業の専門知識を短期間でマスターし、さまざまな職業人になりすまします。彼らは、抜群のチームワークで常識外れの作戦を仕掛け、一度狙ったターゲットは絶対に逃しません。だまし、だまされ、時には味方さえ欺くことも。彼らが、どんな奇想天外なトリックでターゲットから巧妙に金を奪うのか。予想もつかないだまし合いの始まりです! 

キャスト

  • 長澤まさみ
  • 東出昌大
  • 小日向文世
  • 小手伸也

■各話ゲスト

  • 第1話 江口洋介/未唯mie(ゴッドファーザー編)
  • 第2話 吉瀬美智子(リゾート王編)
  • 第3話 石黒賢(美術商編)
  • 第4話 佐野史郎(映画マニア編)
  • 第5話 かたせ梨乃(スーパードクター編)
  • 第6話 内村光良(古代遺跡編)
  • 第7話 竜雷太(家族編)
  • 第8話 りょう(美のカリスマ編)
  • 第9話 小池徹平(スポーツ編)
  • 第10話 佐藤隆太(コンフィデンスマン編)
  • スペシャル 北村一輝/中山美穂/広末涼子(運勢編)

公式SNS

公式HP 公式Twitter 公式Instagram

 

■2020年『コンフィデンスマンJP プリンセス編』映画第2弾が公開予定!!

<各話>ドラマ「コンフィデンスマンJP」視聴者からのネタバレあらすじ・感想

■【第1話】#1 「華麗なる詐欺師 今夜の標的は強欲非道ゴッドファーザー!!」

【公式】第1話あらすじ
ダー子(長澤まさみ)は、天才的な頭脳と抜群の集中力で、難解な専門知識も短期間でマスターしてしまうコンフィデンスウーマン=信用詐欺師。高級ホテルのスイートルームに居を構える、破天荒な上に天然で、いい加減なところもある女性だ。そんなダー子と組んでいるのは、お人よしで小心者ゆえにいつもダー子に振り回され、早く詐欺師稼業から足を洗って真っ当に生きたいと願っているボクちゃん(東出昌大)と、超一流の変装技術を持ち、生まれながらの品の良さを生かして相手を騙すリチャード(小日向文世)だ。
ダー子が新たなターゲットとして目を付けたのは、公益財団『あかぼし』の会長・赤星栄介(江口洋介)。表の顔は文化芸術やスポーツの振興、慈善事業にいそしむ名士だが、その裏では経済ヤクザとして暗躍し、日本のゴッドファーザーとも呼ばれる男だった。赤星は何よりも仲間を大切にし、そのファミリーは鉄の結束で結ばれているとも言われていた。
ダー子は、国税庁からマークされている赤星が、莫大な現金資産を海外に持ち出そうともくろんでいると推測。貨物船舶の船長に扮したリチャードを赤星に接触させる。ところが、なぜかその正体がバレてしまったリチャードは瀕死の重傷を負い、病院に収容されてしまう。詐欺師稼業をやめて一度はダー子のもとを離れていたボクちゃんは、知らせを受けてリチャードの敵を討つと決意。ダー子とともに赤星を騙すための作戦を立てるが・・・。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第1話

第1話ネタバレあらすじ
天才的な頭脳をもつダー子(長澤まさみ)は何でも起用にやり遂げてしまうコンフィデンスウーマン=信用詐欺師。ある晩、別の信用詐欺師と女社長がぐるになってカジノのお店にズルしてお金を取ろうとやってくる。まんまと策にはまってしまって大損しかけるダー子だが女社長と言い争いになり、警察までくる騒動になり女社長は逃げ出す。女社長がお店を逃げ出したあと、ダー子が笑いだし、お客、警察までもが笑いです。それは全てダー子が女社長のお金を奪うために仕組んだお芝居であった。詐欺師を辞めたいボクちゃん(東出昌大)はこれを機会に詐欺を辞めると言い出すが、真剣に取り合わないダー子。ある日リチャードが大けがを負い昏睡状態に陥る、電話で連絡をもらって病院に駆けつけるダー子とボクちゃん。リチャードの復讐のため詐欺計画を立てる2人。リチャードの仇をうつことが出来るのか?

■【第2話】#2「冷酷非情の美しきリゾート女王の秘密を暴け!!」

【公式】第2話あらすじ

信用詐欺師のダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)の3人は、ロシアンマフィアを騙そうとして失敗。彼らに追われた3人は、命からがら何とか逃げ切る。この一件で危険な目に遭ったボクちゃんは、ダー子たちとは縁を切ると宣言。真っ当な人間になるために職探しを始めたボクちゃんは、やがてひなびた温泉町にある老舗旅館『すずや』にたどり着き、住み込みで働く機会を得る。

ところがそのすずやは、2年前、隣町に桜田しず子社長(吉瀬美智子)が率いる大手ホテルチェーン・桜田リゾートが出来てから経営不振が続いていた。 追い詰められたすずやの女将・操(本仮屋ユイカ)は、旅館を桜田リゾートに売却することを決意する。

桜田しず子は、短大卒業後、『桜田ホテル』の跡取りと結婚して若女将となった。潰れかけていたホテルを再生させた彼女は、ホテルをチェーン展開し、それ以降、経営難の旅館やリゾート施設を買い取っては見事に蘇らせ、業界の救世主とも呼ばれていた。だがその裏では、収賄や談合、地上げと手段を選ばないやり口で、日本の観光を牛耳ろうとしていた。

すずやも5年ほど前に桜田リゾートから買い取り話を持ち掛けられていたが、それを断った途端、口コミサイトには悪意ある書き込みが溢れたという。すずやが経営難に陥ったのもそれがきっかけだった。
しかもしず子たちは、すずやの資産価値を0円と査定し、約束していた従業員の再雇用も反故にしようとしていた。そのやり方に怒ったボクちゃんは、すずやを救うためにダー子たちに協力を依頼し、しず子から金をせしめようと決意する。

そのころしず子は、カジノを中心にした国の統合型リゾート開発を狙い、政界に食い込もうと躍起になっていた。それを知ったダー子は、猛勉強の末桜田リゾートのインターンになり、しず子に接触するが……。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第2話

第2話/ネタバレあらすじ・感想

寿司料理を使った詐欺。全て用意した寿司屋に外国人金持ちを招待し2億の投資を受けるダー子だったが成功直前で全て詐欺だったことがバレ逃げる3人。目に見えるもとのが真実とは限らない。グルメサイトの星の数は信用できるのか。温泉の効能は根拠があるのか。ゲレンデで出会った彼女と目の前にいる彼女は本当に同一人物なのかコンフィデンスマンの世界へようこそと高笑いするダー子。今回の失敗を避難するぼくちゃん。しかし失敗は成功の基と前向きなダー子とリチャード。厭きれて家を出るボクちゃんだったが、2か月で戻ってきてダー子の予想が大当たりして大喜びするダー子。ボクちゃんが家出中に見つけた癒しの旅亭すずや。桜田リゾートの陰湿な嫌がらせを受け経営難に陥ってしまう。そんなすずやを救うためにダー子の元に戻ってきたのだった。

■感想

30代女性
全てが幸せな結末を迎えるというエンドがすごく爽快で見ていてスッキリしました。しず子が完全な悪者じゃなかったからだとは思うけど、人生を再スタートさせてあげるなんてちょっと感動でした。また、今回もダー子がボクちゃんのことを掌の上で転がしてうまいこと扱っているのがとてもおもしろかったです。

■【第3話】#3「金まみれセクハラ美術評論家と対決!!」

【公式】第3話あらすじ

コンフィデンスマン=信用詐欺師のダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)は、新たなターゲットとして高名な美術評論家・城ケ崎善三(石黒賢)に狙いを定める。
城ケ崎は、貧しい家庭に生まれ育った。画家だった父は、才能に恵まれなかったものの気位だけは高かったため、母と共に苦労してきたという。美術評論家になったのも父のような画家に引導を渡すためだった。独学で古今東西のあらゆる芸術作品を学んだ城ケ崎は、バブル崩壊後に行方不明になっていたいくつかの名画を発掘して名をはせ、今では美術品を鑑定する冠番組まで持っていた。しかしその本性は、女癖が悪い上に、持ち込まれた美術品の真贋を偽って安く買い上げ、裏社会の顧客に密かに売却して大儲けしている欲と金にまみれた男だった。
ダー子は、中国人バイヤーに化けて城ケ崎のオークションハウスに潜入し、金に糸目をつけずに大量の作品を買い上げることで彼の信頼を得る。さらにダー子は、旧知の贋作画家で、あらゆる時代の有名画家のタッチを知り尽くしているという伴友則に、ピカソの“まだ世に知られていない作品”の制作を依頼するが・・・。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第3話

第3話/ネタバレあらすじ・感想

「あなたのお宝鑑定します」というテレビの冠番組でも人気の美術商をターゲットにします。その理由はぼくちゃんが、片思いをする女子大生がこの美術商のせいで自殺未遂をします。ぼくちゃんは、ユキの復讐をしようとリチャードに協力を求めます。中国人バイヤー王秀馥に扮したダー子は、城ヶ崎のオークションに参加して、高額な商品を次々と落札して行き城ケ崎を信用させます。山本巌の親戚に扮したリチャード、中国人バイヤーのダー子、田舎美術商の沼田になったぼくちゃんがが3人がかりで城ヶ崎を騙します。3億で買い取るというワンショウフーに乗せられ、城ヶ崎が3.5億で買い取るといった瞬間にダー子は成功したことでにんまりと笑います。

■感想

30代女性
ボクちゃんが恋する美人画家の敵を討つためにダー子たちに手を貸すことになりますが、その相手がまさかの石黒賢というに驚きました。さらに最初は全く攻略できなかった石黒賢演じる城ヶ崎が徐々にダー子の術中にはまっていく姿は面白かったです。
30代女性
今まで『鑑定団』などで「有名人が書いたから鑑定額が高い」って思いこんでいましたが・・今回の「コンフィデンスマンJP」は、まさに逆転の発想でしたね!。美術評論家の城ケ崎相手に『贋作』を掴ませようとして、結局失敗しましたが、その後で『ゴッホの様に、亡くなってから価値が出る作家を見出すのが評論家の喜びだ!』と方向転換したのが凄かったです。案の定、城ケ崎が騙されてしまい3.5億円をもらったダー子達(笑)。でも城ケ崎も、子供の絵に「良い絵だね」と言っていたので『お金至上主義』から解放されたんですね。
40代女性
今回のストーリーは芸術がテーマ。ボクちゃんはダー子抜きでリチャードと詐欺を働こうとするが速攻リチャードはダー子に話,結局3人で詐欺を。ヘタレ具合が面白いボクちゃん。浮気スキャンダルが無かったらもっと人気だったろうにな。なんか残念です。
30代男性
ボクちゃんがユキと知り合っていたのがとても面白くてよかったです。城ケ崎がすごいひどい人でビックリしました。城ケ崎から大金を巻き上げることにしたのがすごいと思います。城ケ崎をみんなで騙していたのがとても面白くてよかったです。
20代女性
いつも豪快で必ずうまく行っていたのにまさかのばんちゃんが捕まってしまったもののその後はダー子の快進撃で清々しかったです。中国のバイヤーの役もすごくはまっていてまさかあそこまで女優であることがわからないくらい変装するとは思わずびっくりしました。

■【第4話】#4「舞台は映画の都 パワハラ社長を倒せ」

【公式】第4話あらすじ

ダー子(長澤まさみ)は、食品メーカー・俵屋フーズで工場長を務めている宮下正也(近藤公園)が、自社製品の産地偽装を告発しようとしていたことを知る。看板ヒット商品の缶詰「うなぎのカレー煮」で、外国産のうなぎを国産だと偽って使用していたのだ。しかし宮下は、同社社長・俵屋勤(佐野史郎)の脅しに屈し、告発文を出すことはできなかった。俵屋は典型的な二代目のお坊ちゃんで、公私ともにやりたい放題、社員へのどう喝、セクハラも日常茶飯事、というとんでもない男だった。

そんな俵屋を新たなターゲットに選んだダー子は、彼が熱狂的な映画ファンであることに注目する。ダー子たちは、俵屋が定期購読している『月刊キネマ新報』を、“映画人が愛した銀座のカフェバー・スワンソン”なる記事を載せたニセモノと差し替えて、彼をその店に誘い込むことに成功する。

そこで、新人映画監督に扮したボクちゃん(東出昌大)と、映画プロデューサー役のリチャード(小日向文世)が巧みに俵屋に近づき、オールスターキャストで制作されるという新作時代劇映画への出資を持ちかける。ところが俵屋は、ボクちゃんたちの話にかなり興奮していたにもかかわらず、何故か出資話には興味を示さず……。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第4話

第4話/ネタバレあらすじ・感想

食品メーカー「俵屋フーズ」の看板ヒット商品「うなぎのカレー煮」が、国産表示でありながら、安い外国産のうなぎを使っている、という偽装の実態を、新工場長の宮下が発見。告発しようとして、逆に社長の俵谷に脅され、ヤケ酒を飲んで酔いつぶれた宮下を、偶然発見したダー子。さっそくダー子たちは俵屋を騙す計画を練る。俵屋が映画マニアであることを知ったダー子たちは、ニセの映画の脚本と映画マニア雑誌などを作り上げ、その雑誌に映画マニアが集まるというニセ喫茶を載せる。喫茶のママに扮したダー子のもとに、まんまとやってきた俵屋。新人映画監督に扮したボクちゃん、映画プロデューサー役のリチャードとともに、ニセ新作映画の撮影に俵屋を誘い込み、すっかり俵屋の映画マニア魂に火をつけた3人。ニセの制作費3億円をだまし取るため、ダー子は俵屋をとりこにしてしまうほどの主演女優、マギー・リンに化ける。美しいマギーをひと目見た俵屋は…。

■感想

20代女性
嘘にもいい嘘と悪い嘘がある。食品会社の偽装を告発するのかと脅す社長が現実に居そうで笑いました。マリリンモンロー題材映画を鑑賞して詐欺のスキルをあげているダー子。がそのスキルを試そうとする相手が告発しようと悩んでる社員。出会いの流れにロジックがあって面白い!
30代女性
佐野史郎の気持ち悪いけどおもしろい感が出てて良かったです。いろんな映画を混ぜ込んだはちゃめちゃな脚本もダー子らしくてgood。アメリカ映画とかでありそうですが、撮影現場に関係者のふりをして潜入し、伊吹五郎まで巻き込んでしまったところは特に面白かったです。
30代男性
俵屋が食品偽装をしていることに目をつけたのがとてもすごいと思います。俵屋を架空の名店におびき出していたのがとてもすごいと思います。俵屋に映画製作を出させようとしていたのがとても面白くてよかったです。ダー子の考えることはすごいと思います。
40代女性
騙され役の佐野史郎さんが本当に秀逸でした。映画については純粋に好きなんだなというのが伝わってきました。映画をそのまま撮影してしまおうなんていうところがお金がかける詐欺師の考えるところです。スケールの大きいストーリーでした。ラストの試写会での告発は最高でしたね。佐野さんの出演シーンがあんな風に使われるなんて!と驚かされました。
30代女性
俵屋がダー子のことを気に入ったのかと思いきや、実はボクちゃんに惚れてしまっていたというオチが最高におもしろかったです。佐野史郎さんの演技もすごく良かったし、ダー子のマギーリンが妖艶すぎて美しかったです。

■【第9話】#9「IT社長の強権 支配から選手を守れ」

【公式】第9話あらすじ

ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)は、新たな詐欺のターゲットとして、若くして億万長者となったIT企業の社長・桂公彦(小池徹平)に狙いを定める。
桂は、人気アプリ『モスモス』を開発した株式会社モスモスの代表。大のスポーツ好きでもある桂は、さまざまなプロスポーツクラブを買収してきたが、クラブを私物化し、横暴ともいえる現場介入を繰り返してチームを崩壊させては放り出していた。ダー子たちが桂をターゲットにしたのも、応援していた独立リーグの野球チームと、下部リーグに属する地元のサッカーチームを桂によって潰されたちょび髭(瀧川英次)からの要請だった。
ダー子たちは、野球界やサッカー界から締め出されている桂が次に目を付けるのはプロ化目前の卓球だと推測。鴨井ミワ(平野美宇)が所属する『東京ジェッツ』に、ダー子とボクちゃん扮する元中国ナショナルチームの選手が加入したという設定で、桂に買収話を売り込む。しかし桂は、その話には乗ってこなかった。
情報収集を続けていた五十嵐(小手伸也)によれば、どうやら桂はプロバスケットボールチームを狙っているらしい。そこでダー子は、ホームレス同様の生活を送っていた元日本代表候補の半原敦(和田聰宏)や、街中で見つけた外国人らを巻き込み、架空のバスケチーム『熱海チーターズ』を結成するが・・・。

【出典:ドラマ「コンフィデンスマンJP」第9話

第9話/ネタバレあらすじ・感想

ダァー子たちが狙いを定めた新しいターゲットは人気の出たアプリを開発した開発会社モスモスの若き億万長者の社長の桂公彦。プロのスポーツクラブを多く買収してきたスポーツ大好き社長と言われるが、その買収したスポーツクラブを私物化して、現場介入をし人気のある選手、力のある選手を切ったりしてスポーツクラブを崩壊させるのを繰り返していた。ダァー子たちに救済を求めたのもサッカークラブの桂に潰されたちょび髭という男だった。ダァ子たちは凄腕プロ化目前の卓球選手を装い買収話を売り込むも失敗。ダァ子たちの仲間五十嵐の情報でバスケチームに桂が目をつけているとしり、元バスケ選手でホームレスをしてた半原、初心者ぼくちゃんを中心にバスケチーム熱海チチーターズを作り売り込みに成功。2億での売買に成功するが、弱かったチーターズがなぜか人気に。最初は金目的だった即席チームチーターズのメンバーも勝ちたいという意欲が湧いてきて頑張り続けることに。その気持ちに負けたダァー子もその勝つためにのることに。そして、何故桂がそんなチーム潰しをしていたのか突き止めることになる。運動神経がすごく悪くスポーツを恨んでいた桂もチーターズメンバー、ダァー子の言葉により心変わりして、チーターズも守られて2億も手に入り今回もダァー子は勝利を収めた。

■感想

20代女性
桂社長は本当にスポーツが好きなのかと疑問に感じました。お金にモノを云わせて手当たり次第オーナーになっては余計な口出しでチームをメチャクチャにするのは、スポーツが好きな人のすることではないように思います。そして桂社長がバスケのプロクラブを買収したがっているのを知ったダー子たちが、バスケマンガ「スラムダンク」を夢中で読み漁っているのが可笑しかったです。
30代女性
このドラマは基本的にダー子、ボクちゃん、リチャードの3人がメインキャラクターになっていますが、今回ちょび髭さんという新たな仲間が出てきたのは新しいなと思いました。ちょび髭さんと3人はどういう経緯で知り合ったのか気になります。
30代男性
桂みたいに嫌な大金持ちは見たことがありません。弱いプロスポーツチームを買収して節税対策にするのです。初めに卓球チームが出ましたが、平野美宇さんがいたのには驚きました。バスケットチームは、負け続けるのが嫌になり、やる気を出し、ダー子もその思いを受けとめるところが良かったです。
40代女性
ダー子が不良に声をかけていたのがすごいと思います。ダー子がラップをしていたのがとてもすごいと思います。ダー子達がバスケメンバーを集めていたのがとても面白くてよかったです。ボクちゃんがボコボコにされていたのが笑えてよかったです。
30代女性
桂を騙すために作った『熱海チーターズ』なのに、いつの間にかリチャードやボクちゃん始めチームのみんなが「勝ちたい1」と懸命になっていったのが面白かったですね。ファンまで付いちゃって(笑)。最後に本当に桂が良いオーナーになって良かったです!

ドラマ「コンフィデンスマンJP」ネタバレ含む視聴者からのコメント

30代女性
毎回、どんな手口でターゲットを信用させ、大金を手に入れるのか見どころであり、コミカルに描かれる手口が笑いどころでした。下調べや準備を怠らず、計画通りに行かなかった際もすぐに軌道修正する頭の回転の良さには驚かされました。ターゲット自身、人を騙し大金を手に入れているため猜疑心の強く、そんな相手を言葉巧みに騙していく姿には毎回ワクワクしました。時には仲間さえも騙すという手段を選ばない長澤まさみさん演じるダー子が見られましたが、結果的にうまくいくことを見越しての判断であり、視聴しているこちら側も最後まで騙される結末でした。読めない展開に最後まで目が離せないドラマでした。
40代女性
映画化したのも頷ける、痛快で笑えて泣ける、面白いドラマでした!長澤まさみ演じるダー子が、詐欺師の仕事について実に努力家で、正直いって成功法のほうがよほど稼げるし安全なのに…と思わずにいられない能力の持ち主なのに、あえて危ない橋を渡るところがなんともいえず楽しいです。毎回のエンディングまでボクちゃんや時にはリチャードにも明かされていない二転三転のトリックが待ち構えていて、「こんなに視聴者を騙すとは!」とも思うのですが、それで怒りたくなるというより愉快になってくるようなストーリーです。善人が傷つくことが少ない展開も良し、と言う感じです。
20代男性
映画「コンフィデンスマンJP」はドラマ版に負けないように凄く入り組んだ脚本です。でも、ドラマ版に比べたら伏線の貼り方が広く細か過ぎで映画自体のテンポが微妙になった感じでした。特に前半は凄くテンポが悪かったです。伏線回収系の場合での一番のテーマは「伏線を伏線と見せない」という事です。ミステリーの手法でも多い所ですが、どれだけ上手い脚本家でも、伏線を入れるところではどうしても映画自体がぎこちなくなる事が多いです。大したことない伏線だったらいいですが、全てが伏線の場合は良いテンポで物語を展開させるのは至難の業です。ドラマ版の場合は1時間の中で何パターンも物語を展開させていけば良かったので、あらゆる実験が出来たのが良かったと思います。映画の場合は「王道の展開で観客を騙す」約束が必要なので、非常にハードルが上がる訳です。そのように上がりに上がり切ったハードルを上手にまとめたなと言えますが、あまりにも話を広げざるを得なくて特に冒頭20分程度は話しがあちらこちらにとっ散らかったような雰囲気になりました。
30代男性
このコンフィデンスマンというドラマはとにかく長澤まさみが綺麗だったという印象しかありませんね。それ以外の演技や内容についてはあまり面白くはなかったと思います。まずメインの3人が全然コメディの演技がなっていません。ずっと滑っているような空気が流れているので見ていてとても時間が長く感じました。それに視聴率も一度も二桁に行かなかったので全然視聴者も食いついてはいなかったのでしょうね。かなり月9の枠のドラマとしては推されていたのですが残念です。あと毎回の豪華ゲストも完全に無駄遣いのような感じに見えてしまったので面白くはなかったです。
30代男性
まずメインの3人の演技がとても下手に見えるのはなぜなんでしょうか。コメディのパートを演じていても3人の呼吸が合っていなかったので非常に見ていて苦痛です。その中でも東出さん演じる僕ちゃんなんですが、すっごく棒演技で何一つ視聴者に届いていなかったと思います。主役の長澤さんの演技もおかしいし、唯一ましだったのは小日向さんくらいでした。本当に変なドラマで脚本家は売れっ子の古沢さんなのにこの体たらくはなんなのかと目を疑いたくなりましたね。リーガルハイのような楽しいドラマを期待していたのにつまらなくてショックでした。
30代男性
唯一このドラマで良かったところは長澤まさみさんのコスプレがたくさん見れるところですかね。あまりドラマではしないような役柄の衣装を沢山着てくれるので、最高の目の保養になります。それ以外にいいところは見つけられなかったですね。脚本もリーガルハイの人なんですが全然テンポも悪いし言葉選びもおかしいです。もっと本気でこの作品に臨んで欲しかったです。リーガルハイまでとは行かなくても何かしらの本気度が見える脚本にして欲しかったです。完全なる手抜きに感じられるので見ていてちょっと嫌な気持ちになりました。かなり残念な気持ちです。
30代男性
あまり見たことのないジャンルのドラマで非常に新鮮な気持ちで見ることができました。内容的にエンタメに徹していて凄く面白かったし、最後の最後に待ち受けているどんでん返しがとても気持ちいいのです。ですので最初から最後まで目の離すことのできない、見ごたえのある新感覚ドラマといったところでしょうか。メインのダー子、リチャード、ボクちゃんのキャラクターも冴え渡っていて、特に長澤まさみさん演じるダー子は彼女にとっても新境地の役だったのではないでしょうか。騙し騙され、驚きの展開の連続に、あらゆる角度から楽しませてくれるドラマだと思います。
さらにネタバレ感想をみる!
30代女性
見ていてスカッとする作品で大好きです。月9ぽくなくて、新しいチャレンジ感も良かったです。毎回毎回騙して騙して騙しまくる、常にカモを見つけていて、カモが見つかるとワクワク感が大爆発のダー子は長澤まさみさんの当たり役ですね。ダー子のことをよくわかっていて、いい相棒のリチャードもいい味出しています。なんだか冴えない頼りないボクちゃんもコンフィデンスマンには不可欠だと思います。私はこの3人のコンビネーションが絶妙で大好きなんです。毎回カモごとに変装したり、役になりきるのもコスプレ感がすごいけど面白いです。これで騙されちゃうの?と思って見るのもドキドキしてよかったです。
20代女性
毎回大掛かりなセットと仕掛けに驚きました。毎回目を凝らして見ていてもダー子たちの作戦にまんまとはまっていました。長澤まさみのコメディアンな演技がナチュラルですごくはまっていて面白かったです。ダー子たちが途中ピンチになっても最後にはちゃんと相手を倍返しでやっつけてお金を手にしていたので本当にすごいなと思いました。リチャードと僕ちゃんがちゃんとダー子についていっている感じがよかったです。毎回出演するゲストの人たちも豪華で見ていて飽きなかったです。ぜひ映画だけじゃなくて連ドラで続編をやってほしいなと思いました。
30代女性
主人公たちが毎回騙す相手によってさまざまな人に変装してなりきる様がかなり面白いです。ノリノリなダー子とリチャードとは違いやらされている感のあるボクちゃんですが、頻繁にダー子に騙されているのが笑えます。仲間ではないと言いながらなんやかんやで仲のいい三人が微笑ましいです。毎回どんな相手をどうやって騙すのかが見ものでわくわくするドラマです。最後にアッと驚く仕掛けがあったりと飽きの来ないストーリーはさすがだと思います。詐欺師の主人公たちですが、悪者に見えないのが不思議で見ている内にすっかりファンになってしまいました。
40代女性
このドラマの長澤まさみさんの弾けっぷりがとても面白くて良かったです。ダー子と呼ばれて、色々な人に扮して詐欺を行い、大金を設ける姿は圧巻でした。東出さんたちとのコンビネーションも良かったです。江口洋介さんを騙す会がとても面白かったです。スチュワーデスに扮した長澤まさみさんが面白くて良かったです。このドラマは、毎回、騙されるひとがとても豪華な俳優の方々でとても見応えがありました。話の展開もとてもスピーディーで展開が水戸黄門ちっくな部分もあり、とても見やすい展開で1時間があっという間に過ぎてしまうドラマでよかったです。
20代女性
純粋に面白かったです。毎回ターゲットを騙しお金儲けをする(笑)騙されてピンチなのかな?と思ってもそうじゃなくて(笑)長澤まさみさんが演じていただー子のキャラクターが好きでした。よくぼくちゃんを犠牲にしていたりもして(笑)だー子、ぼくちゃん、リチャードの3人の関係性も好きでした。もうこんな仕事はやめると言いつつも毎回だー子とリチャードにうまく載せられてしまうぼくちゃん。人助けになるんだなとかと思ってしまうとぼくちゃんはほんとにすぐに手を貸してしまうんですよね(笑)個人的に好きなシーンはお金を巻き上げた後、お金が出る銃でだー子がお金を蒔いてるシーンが好きでした(笑)
40代女性
長澤まさみさん、東出昌大さん、小日向文世さんの3人トリオが絶妙で、面白かったです。長澤まさみさんの演技も役柄にとても合っていて好感が持てました。たた、東出昌大さんのお坊ちゃんの様な、世間知らずな感じの役もハマっていて、観ていて楽しかったです!ストーリーも展開が早く、飽きる事なく、見られました。小日向文世さんは、落ち着いた雰囲気で、ドラマに良い味を出しておられました。3人が、全然違う個性豊かなキャラクターで、その3人が協力して、ミッションを達成する所が好きでした!また、長澤まさみさんが、とても可愛くって、着ている衣装を見るのも、毎回楽しみにしていました。
30代女性
どの話も面白かったですが、1話の賭博場のシーンと、殆どの回でダー子がボクチャン心理的に誘導したり、最初から演技で騙していたりするシーンが好きです。最後のどんでん返しも、まさかあの時から計画が始まってたの?と驚かされます。なので、見ていてダー子はある意味天才だとも思いました。すんなりキャビンアテンダントの資格も取ってしまうくらいですし。登場人物では、小手さんが演じる五十嵐が好きです。憎めない自信家でなんとも言えないタイミングの悪い男。ああいう役は小手さんにしか出来ないと思います。どの登場人部も個性豊かで、毎週楽しみにして見ていました。今人気のofficial髭男dismも主題歌を担当されていますし、何かと人気を博した作品だと思います。
20代女性
毎回テンポ良く話が進んで面白かったです!だー子がおちゃめであっけらかんとしていて可愛いです。またそれぞれのキャストも個性が有り面白かったです。特に面白かったなと思うのは初回のゴッドファーザー編です。江口洋介さんが凄みのある役でかっこよかったです。まただー子の酔ったフリのシーンはああ、こういう人確かにいるなぁと思いました。また実は騙す為の役者で揃えていた賭博場というのも面白かったです。心理戦で騙していくというのがテンポよくかつわかりやすくコミカルに楽しく見れました!実は全てが実在しないというのが笑いました!
40代女性
長澤まさみさん演じるダー子最高!天才的知識、尋常ではない集中力であらゆる専門知識を短期間でマスター。都内の高級ホテルのスイートルームに住むほどのコンフィデンスウーマン。羨ましい頭脳と華やかな生活、なのに食べ物の食べ方は子供みたいな楽しみ方で可愛い。札束もダー子はオモチャにしか思っていないのでは?と思えた。部屋の中もダー子の寝室らしき一角は意外に可愛らしい。騙して奪ったお金はどこ?毎回ターゲットにしてるのも別に悪者だからと正義感で選んでいる様子もなく、ダー子にしてみれば、ある程度ルベルの高いゲーム相手を選んで、その相手とのゲームに勝って楽しいー、みたいな感じなんですかね。お金お金と嫌らしい感じが全くしないのが良かったです。ダー子が楽しそうだと観ている方も楽しい!みたいな感じで観れたドラマです。長澤まさみさんを忘れてしまうほどに、ダー子という人物が確立したと思います。
40代男性
毎回オープニングで話すセリフがヒントになっていて最初から最後までジェットコースターのようなドラマでした。長澤まさみさんのコスプレも振り切った演技も楽しかったです。毎回オサカナちゃんをだましていく過程が面白かったです。視聴者が脚本の仕掛けに騙されるのを楽しむ作品だと思いました。セリフの一つ一つを聞き逃さないように見てしまいます。3人の過去などは分からないままにして、目の前のだまし合いゲームを楽しむ作品だと思います。最終回のエピソードは、まさに騙されたと思いました。登場人物全員に意味があった感じるエピソードでした。
20代女性
3人のコンビネーションが良くて、もう今回は騙すことはやらないと言っても、なんだかんだ、3人で集まってやってしまうところ、チームワークがはずれるときもありつつ、やっぱりチームワークがいいところ、見ていて推理しながら見ていても、毎回はずれて、いいように騙してくれる所が本当に見ていて面白かったです。長澤まさみのイメージがかわるほど、パワフルで元気で、力強い演技が素晴らしかったです。ただ、騙すだけではなく、悪いやつを騙しで倒す時もあって、色々なやり方があって、圧巻したし、いつもびっくりさせてくれて毎週期待だらけでした。
40代女性
毎週、楽しみにしていたドラマの一つです。詐欺師のグループの物語なのに、コメデイ要素が満載なので、痛快で、とても面白いドラマでした。今、世間で大注目されている「東出昌大」さんが演じたボクチャンが、個人的には、良かったと思います。ルックスがいいのに、真面目キャラで、チャーミングで、ちょっと鼻にかかった声も、ステキでした。続編を期待しているのですが、どうなのでしょうか。毎回、メンバーが変装したりして、さまざまな役割を演じるのが愉快でしたね。「長澤まさみ」さんが演じた、賢くて美しい天才詐欺師も、とても魅力的でした。
40代女性
なにこの新感覚な面白いドラマ!って思ったのが、この長澤まさみさん主演のドラマ。長澤まさみさんは、もともと好きでしたけど、こんな役柄はあまり見たことがなくって、新鮮でしたし、ハマってる!恋愛ドラマしてる時より、好きになりました。お話の内容も、とても面白くって、毎回笑ったり驚いたりで楽しめたドラマです。豪快な詐欺に爽快な気分。そんなドラマ、あまり見たことないかも!登場人物たちも、癖のある素敵な方々。リチャードだって、ボクちゃんだって、詐欺られる人たちだって、なんだか魅力的。そうきたか!って思わせてくれる話の展開も大好きです。ワクワクしちゃうドラマですね!
20代男性
コンフィデンスウーマンJPは、3人組で詐欺をして、お金を奪っていくというドラマです。その3人それぞれに癖があり、色々面白いです。長澤まさみがやっている『だーこ』というキャラクターはすごく、お金にがめつくてすぐにお金を取ろうとします。そのがめつさはとても面白いです。それにいつも嫌々付き合わされている東出昌大がやっている『僕ちゃん』はすごく人間味があって面白いです。基本的に、詐欺などは嫌いというものの、誰かを救おうとするといつも詐欺を手伝います。だーこにいいように言われて手伝わされているのはとても笑えます。
30代女性
終始ハイテンションの長澤まさみさんに慣れるまでは、ちょっと疲れるドラマでしたが、そのハイテンションに慣れてしまうと、毎回、(どんな風にだますのかな?)と一緒に楽しみながら見られるドラマでした。そして、長澤まさみさんが、詐欺をはたらくために、いろいろな女性を演じているのが、結構、極端な役が多くて、1つのドラマでたくさんの顔を見られたので得した気分でした。でも、東出昌大さんは、役のとおり、あまり頼りにならない”ボクちゃん”でしたが、そこは、小日向文世さんがしっかりカバーしてくれるので、バランスは良かったと思います。
30代女性
リーガルハイを書いた脚本家のドラマということで、始まる前から強い期待があったが、その期待以上のドラマだった。毎回東出が視聴者目線で騙され、長澤まさみがひっくり返すという変わらぬ展開だったにも関わらず新鮮で家族で毎回乗り出しながら見ていた。コメディ要素もあり、長澤まさみのコスプレも毎回楽しむことができた。さらに主題歌も人を喰ったような歌詞と軽快なテンポでぴったりで、キャストも前述した二人の他に小日向さんが一人いたことでぐっとドラマがしまっておりバランスもいいドラマだった。今年やる次の映画も楽しみである。
30代女性
毎回先が読めない展開で本当に面白いです。最初に名言から始まるところが謎めいていてワクワクします。ダー子とボクチャンとリチャードの三人が協力をして悪党達を懲らしめていく様子が見応えがあります。途中でやられてしまうかもしれないという気持ちになる時があるのですが、どんなピンチに陥っても必ず3人が勝利するところがスゴイと思います。詐欺師ですのでもちろんヒーローではないのですが、弱い者から盗るのではなく悪党からお金を巻き上げるところがいいです。3人が何者かは明かされていませんが、これからも素晴らしい作戦で悪党をやっつけてほしいです。
30代女性
コンフィデンスマンJPは大好きなドラマです。リーガルハイを手掛けていた古沢良太さんが脚本で、詐欺師の話なのに人情味があって、詐欺師を騙す詐欺師なところが見ていて痛快でした。何が本当で、どこから嘘だったのかも、1度見ただけではわからず騙される感覚を味わえます。録画して、何回も見たりしていました。計算し尽くされている脚本で何回見ても面白かったです。視聴者だけでなく詐欺仲間も騙してしまったり、思いもしない展開があったりします。ダー子、リチャード、ボクちゃんのコンビネーションが最高でした。また続編でドラマをやって欲しいなと思っています。
30代女性
コンフィデンスマンJPはテンポが良く話がポンポン進むので、なにも考えずにただ面白いと笑って見ることができ気分転換にちょうど良いドラマだと思いました。一話完結、多くて二話完結型なのも一話見逃しても問題なく楽しめるのでまた良いですよね。詐欺師で悪者のはずなのに憎めないブチ抜けて明るいダー子に長澤まさみさんはぴったりの役だったと思います。毎回違った詐欺を行うので今回の話ではどんな感じなんだろうと、同じドラマなのにたくさんの表情がみれてわくわくしました。ただ東出さんの不倫問題があったのでそこだけ汚点がついたようで残念です。
20代男性
このドラマは詐欺師3人組が悪人を騙す痛快コメディードラマです。何の罪もない人々を騙してお金を奪い取る悪人達からお金を奪い返す痛快さや騙していることがバレるのではないかという緊張感、3人の掛け合い、悪人を騙し返すということをしつつも、慈善活動というわけではなくしっかり自分達の利益も得るところなど好きなところはたくさんあります。その中でも特に好きなのは、大どんでん返しという展開です。この大どんでん返しは起こることがわかっていても本当に大丈夫か?と思ってしまうほどのピンチに一度陥るのでヒヤヒヤしますが、実は最初から主人公の掌の上という展開がたまりません。
20代女性
このドラマは本当に面白い!絶対毎回最後はスカッとさせてくれるドラマです。主人公のダー子がすっごい強者でどんな敵でも最後は必ず勝つってのが気持ちいいです。毎回途中は敵にやられてしまって絶体絶命になるのに、最後はまさかの相手が大負けするのですが一体いつから何が起こってそうなったのか、最後まで一切わからないので見入ってしまいます。ダー子は本当に最強なのですが、仲間のボクちゃんとリチャードもキャラが濃いし3人がタックを組むと本当に最強です。たまに出てくる五十嵐もナイスキャラです。ダー子に好かれようと必死で協力してあげるのにいつも空回りなのも面白いです。
30代男性
全体的にすごく面白いドラマでした。プロの詐欺師のドラマでしたが、推理ドラマのように視聴者にどこから騙し始めているかどうやって騙しているかを考えさせてくれますが、毎回全然分かりませんでした。騙しとる金額も方法もすごくて、洋画のオーシャンズシリーズを観ているようでした。キャストもみんな個性的で、どの人も好きでした。ダー子やボクちゃん、リチャードはもちろん好きですが、脇役の五十嵐とちょび髭も好きでした。1話完結だったのも良かったです。1話でもボリュームがすごくあるように感じることができるドラマでした。
20代女性
1話完結だから見逃しても大丈夫、と思いきや、最終話まで観ると放送順の時系列がバラバラであることに気が付きます。まさに観ている方も騙される…。他の回の中で出てきた物や人物がチラッと登場することがあるので、もう一度見返したくなります。
ダー子たちコンフィデンスマンが騙すのは悪人、勧善懲悪の物語になっているものが多いですが、その中でも「家族編」は少し趣が異なっています。他回ではほとんど語られないダー子やボクちゃんの過去が少し見え、ラストでは2人が偽物でも家族というものに少しでも触れられたように見えました。
30代男性
主演の長澤まさみさんが、もう可愛くテレビに映ろうという気持ちを捨てて、思い切り演技をしているところが、演技力のあるなしに関係なく、潔くて好感がもてました。内容としては、勢いがあって展開もスピーディで、飽きるところもなく、楽しるストーリーだと思います。東出さんの演技は見るに耐えない感じはありますが、そういうキャラ役柄として信じてみればいいのかと思います。毎回ゲストが豪華だったので、そこは見る価値ありだと思いました。
小日向さんは毎回演技がお上手でさすがだなという感じがしました。コメディーの演技は難しいと思いますが、みんな振りきって演技をしていて面白かったです。
30代女性
長澤まさみの破天荒な騙し方で誰が何をどうやって騙しているのか、最後の解説の部分にくるまでさっぱりわからないところが面白いです。スペシャルの広末涼子さんともう一人の遺品整理の女優さんの繋がり等、関係ないところで繋がっていて、小日向さんやボクちゃんが騙しているのか騙されているのかも本当にわからないところが飽きずに見続けられるところです。ホテルでのパーティー中に出てくる執事のような人のキャラも濃く、小手さんの絶妙なところで絶妙なアシストをしているのに脇役で、アピールしているのに報われない恋もスピンオフのようなシーンが要所要所にあり楽しませてくれます。
20代男性
視聴者までもだまされた気持ちにさせるが、決して不快でなく愉快な気持ちにさせる騙し方です。失敗したと思いきや、そこも失敗にみせかけて成功につながっていく伏線。さらにそこも伏線だったの!?と思わせるような回想がとても面白いです。基本的にダー子、ボクちゃん、リチャードが主要メンバーですがたまに出てくるサブキャラも存在感がしっかりとあってインパクトのある設定なのでそこも最高です。なぜ仲間になったかなど、まだまだ紐を解いていくような部分がたくさんあると思うので今後の作品もかなり期待できる作品だと思っています。ダー子かわいい♪
20代女性
今年2019年に映画化も決まり、ドラマの時から人気がある作品でした。毎回毎回長澤まさみさん演じるだーこに騙されっぱなしでした!展開が読めなくてどんどん見入ってしまうそんなドラマです。1話完結で見やすいところも好きです。
30代女性
長澤まさみさんの演技力の高さがピカイチでした。どんな役柄でも器用にこなすことができる女優さんだなと思いました。かわいらしいのに上手に三枚目を演じていました。主題歌もとてもよかったです。お金の稼ぎ方が面白かったです。
20代女性
こんな大がかりな詐欺は見たことない。巨額詐欺だけど仕掛けも巨額で儲けあるの?って感じ。でも決して弱いものから盗ったりしないのがいいところ。長澤まさみのぶっ飛んだキャラも嫌いじゃないし東出さんのすぐ人に騙されちゃうとこも本物っぽくて笑えました。
20代女性
1話から心を鷲掴みにされました。ダー子、ボクちゃん、リチャードのチームワークが素晴らしくラストのどんでん返しがクセになります。毎話ごとに違う豪華ゲストも見どころです。長澤まさみさんがかなりはっちゃけたキャラなので最初は驚きましたがもっとやれと思うようになり好きになりました!
30代女性
詐欺師3人をメインにしたストーリーであの手この手で相手を騙します。もはや何が真実で嘘なのかわからなくなってきますが、コメディなので細かいことは気にせず楽しんで見られます。1話完結型なので見やすく、どこから見ても楽しめる内容なのも人気だった一つの理由かもしれません。
20代女性
毎回変わる長澤まさみの役柄に、演技の幅がすごすぎて面白さ満載で笑いが止まりませんでした。東出さんの結局は協力してしまう感じが可愛らしかったです。騙されないと思いながら見ていたので、結局騙されてしまって、もう一度見ないとっと思わせてくれるドラマです。動画配信でも見まくってます!
30代女性
過去私が見た中でかなり上位に入るくらい面白いドラマでした。キャストもみんな好きなメンバーで、演技がとても上手い。毎回騙されちゃうんだよな?。必ずどんでん返しがあって、今度映画化が決まったとのことで、絶対みに行きます。
20代女性
こんなに面白い月9はあるのかと思うほどの面白さが詰まった作品です。毎回騙され、笑い、楽しんで、最高です。長澤さんが楽しんで演じているのがわかるし、メンバーがとても面白くて、幸せな気持ちになることができます。
40代女性
終始、ハイテンションな長澤まさみさんに最初はかなり驚きましたが、見ているうちにだんだん自分もハイテンションになっていき、一緒に楽しめるドラマでした。東出昌大さんが、ちょっとイジイジしていて、小日向文世さんはマイペースで気持ちの良いドラマでした。

 

▶︎次番組【2018年春(7〜9月放送)】

【月曜よる9時/フジテレビ】ドラマ「絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜」を見逃し動画無料フル視聴しよう

 
 

◀︎前番組【2018年冬(1〜3月放送)】

【月曜よる9時/フジテレビ】ドラマ「海月姫」を見逃し動画無料フル視聴しよう

ドラマ「コンフィデンスマンJP」作品関連作品リンク

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