【第1話から全話まで】ドラマ「カエルの王女さま」を見逃し動画無料フル視聴しよう

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ドラマ「カエルの王女さま」詳細

■イントロダクション

舞台は財政難を理由に、隣町との合併寸前の町、由芽市。かつては「歌の町」として栄え、なかでも圧倒的な人気を誇った由芽市公認女声コーラス「シャンソンズ」は1980年~84年に全国合唱コンクール5連覇を成し遂げるまでに成長したほど。しかし、その「シャンソンズ」の練習拠点であり、街の象徴である音楽堂を取り壊してゴミ処理場にする計画が持ち上がっていた。

そんな中、歌の火を消すまいと「シャンソンズ」立て直しのため女たちが立ち上がる。シャンソンズ結成者である森香奈絵は高校時代の教え子である伝説のミュージカルスター、倉坂澪(天海祐希)をニューヨークから呼び寄せる。大きな舞台が用意されていると思った澪は意気揚々と日本へ帰国するのだが、そこで彼女を待っていたのは、素人ばかりのママさんコーラス。ブロードウェイ帰りの澪は次第に自由に歌い、踊るショーククワイアというスタイルを取り入れて「シャンソンズ」を生まれ変わらそうとしていた。が、澪とは対象的に伝統を重んじるのが、井坂忠子(石田ゆり子)。伝統を守り続けることが一番と考え従来のコーラススタイルを重んじ、ことあるごとに2人は衝突することに。シャンソンズが一致団結する日は来るのか…。

負債を抱え暗雲漂う街の中、生活に苦しみ、行く先に不安を感じ、さまざまな人間関係に翻弄され、悩まされ前に進むことをあきらめかけていた由芽市の人々。しかし、倉坂澪が現れた時、その瞬間から何かが変わり始める。

倉坂澪は、由芽市の人々に前に一歩踏み出す勇気を与えられるようになるのか。

由芽市が夢にあふれる日は来るのか…。

【出典:ドラマ「カエルの王女さま」より

■キャスト

天海祐希/石田ゆり子/大島優子/大島蓉子/菊地美香/福原美穂/千葉雄大/玉山鉄二/片瀬那奈/濱田マリ/小泉孝太郎/久野綾希子/岸部一徳

視聴者からの見どころ感想

30代女性
自分も合唱をやっていた経験があったので、興味深く観ることができました。
ちょっと「天使にラブソングを」の現代日本バージョンみたいな感じでした。
みんなが色々な困難を乗り越えて心をひとつにしていく姿に感動しました。
天海祐希さんはもちろん他の俳優さんもそれぞれ魅力があってワクワクした気持ちで見続けることができました。
50代男性
カエルの王女さまの感想です。何気に熱くなれるドラマでした。主人公の倉坂澪(天海祐希)の生き方に共感できました。自分自身 夢に敗れるものの、同じように廃れていく故郷で燻っている人たちとともに、またあらたにチャレンジしていくという前向きな生き方が素晴らしいと思いました。キャストも豪華で最高でした。
50代女性
地方再生、主婦の生き甲斐のようなテーマを含んでいながら、エンターテイメント性もある見ごたえのあるドラマでした。宝塚歌劇団仕込みの、天海さんの歌やダンスも見ることができて、さすが元宝塚トップ!と納得。物語の内容以外にも見所満載でした。
30代女性
天海さんは元ミュージカルスター役で、恩師の頼みで故郷のママさん合唱団の立て直しをしていくお話なのですが、天海さん自身が宝塚出身ということもあり、歌唱シーンやダンスシーンは素晴らしく、毎回の見どころでした。また、ドラマの中で使用される曲も聞きなじみのある曲ばかりで毎回一緒に口ずさむことができ、一緒に楽しめるドラマでした。合唱団のメンバーも天海さん演じる役に引っ張られ、歌唱力や表現力がどんどん上がっていく様子やそれによって自信を持ちキラキラ輝いていく様子は、見ている方も自信を持てるようでした。最終回でのコンサートの成功は、それまでの努力を見てきた分、感動が大きかったです。努力は無駄ではないと感じられるドラマでした。
30代女性
ミュージカルスターの役柄がはまり役で、市民合唱団のみなさんに厳しく時には優しく指導しており、バラバラだった合唱団の皆が一つにまとまっていく姿に感動します。やはり、宝塚のスターだけあって、誰よりも唄が上手い所も素敵です。
30代女性
天海祐希さんが得意とする、どんな状況にも自分に対する自信を失わない、女性を演じられています。あきらかに強がりだろう!と思わず突っ込みたくなるほどの大袈裟な手ぶりも、天海さんがやると嫌味がなく、私もこんな前向きな強い女性になりたい!と思いながら毎回見ていました。とても、元気が出るドラマでした。
コーラスのシーンはいつも元気を貰った。倉坂澪が叱咤激励する場面はとても迫力がありゾクゾクし、それにより落ちぶれていた田舎コーラスが町おこしに奮闘、メンバーたちはそれぞれが自分を見つめ直し再出発する。観ていて気持ちがいい。日本産ミュージカルドラマはめずらしいので是非観てほしい。
30代女性
『カエルの王女さま』では、宝塚出身の天海祐希さんの魅力が、そのままに十分、活かされていたと思います。石田ゆり子さんのおっとりした感じとも対照的で、どちらの女性も、女性からも好かれるキャラクターだなと思いました。