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花子とアンの見どころ

第90作目のNHK連続テレビ小説として、吉高由里子主演の花子とアンが放送されました。
花子こと村岡花子は明治26年に山梨県の甲府に誕生し、悲しい時や困難な時、想像力を支えにして乗りこえていく姿が丹念に描かれており、ドラマティックな人生をチェックすることができま
す。想像力を働かせ希望に溢れた物語を人々に届けたいと感じるようになり、児童文学者や翻訳家として作品を送り出し、花子は名作である”赤毛のアン”の翻訳も行っていきます。
花子は女性でありながら逆境に負けず人生を懸命に生きていく姿が見どころとなりますが、人生を支えたのは想像力だけではなく、女学校時代に出会った生涯の友、華族の娘である後の柳原白蓮との友情でした。女性が自由に生きることが難しかった時代、自分らしく個性的に生きる女性達の友情を堪能することができます。

花子とアン 詳細

連続テレビ小説「花子とアン」のあらすじや各話のタイトル、キャストをご紹介します。

あらすじ

山梨の貧しい農家に生まれたはな(吉高由里子)は、家の手伝いのため学校に通えなかったが、学問の才を活かすため父親に連れられて東京の女学校に特待生として入学。花子と名を改め、英語を猛勉強して欧米文化に親しんでいく。やがて出版社に入った花子は、自分の好きな小説を翻訳して連載するようになる。震災や戦争を乗り越え、花子は子どもたちに夢と希望を送り届けていく。戦後に出版された「赤毛のアン」は、花子にとって生きた証ともいえる作品。アンのように、夢見る力を信じて生き続けた花子の、明治・大正・昭和にわたる、その波瀾万丈の半生記。

各話タイトル

  • 第1-6回 花子と呼んでくりょう!
  • 第7-12回 エーゴってなんずら?
  • 第13-18回 初恋パルピテーション!
  • 第19-24回 嵐を呼ぶ編入生
  • 第25-30回 波乱の大文学会
  • 第31-36回 腹心の友
  • 第37-42回 さらば修和女学校
  • 第43-48回 想像のツバサ?
  • 第49-54回 はな、お見合いする
  • 第55-60回 乙女よ、大志を抱け!
全156回タイトルをみる
  • 第61-66回 グッバイ!はな先生
  • 第67-72回 銀座のカフェーで会いましょう
  • 第73-78回 その恋、忘れられますか?
  • 第79-84回 ゆれる思い
  • 第85-90回 最高のクリスマス
  • 第91-96回 あなたがいる限り
  • 第97-102回 腹心の友ふたたび
  • 第103-108回 涙はいつか笑顔になる
  • 第109-114回 春の贈りもの
  • 第115-120回 海にかかる虹
  • 第121-126回 ラジオのおばさん誕生
  • 第127-132回 新しい家族
  • 第133-138回 アンとの出会い
  • 第139-144回 生きている証
  • 第145-150回 どんな朝でも美しい
  • 第151-156回 曲り角の先に
  • スピンオフスペシャル 朝市の嫁さん

キャスト

  • 吉高由里子
  • 伊原剛志
  • 室井滋
  • 鈴木亮平
  • 賀来賢人
  • 黒木華
  • 土屋太鳳
  • 芳根京子
  • 窪田正孝
  • 松本明子
  • カンニング竹山
  • 矢本悠馬
  • マキタスポーツ
  • 高梨臨
  • 町田啓太
  • 中原丈雄
  • 筒井真理子
  • ともさかりえ
  • 浅田美代子
  • 吉田鋼太郎
  • 石橋蓮司
  • 仲間由紀恵

ほか

視聴者からのコメント

30代女性
一番印象に残っているのが、木場朝市です。はなにずっと想いを寄せていた朝市が、秘めた気持ちを押しとどめつつ、恋敵に、はなとのことを真剣に考えてやってくれと頼むシーンは、本当に胸が熱くなりました。朝市が幸せになれてよかったです。
20代女性
ちゃんとそのヒロインのモデルがいて懸命に戦後を生き抜いてきた演出などが好きです。それに、幼い頃からハナではなく花子と呼んで欲しいという子供ながらのこだわりあるところもまた良かったなと思っています。また、ヒロインの吉高由里子さんの良さも伝わるドラマでもありました。
40代男性
カナダの国民的小説「赤毛のアン」を日本に紹介した村岡花子の生涯を追いながら、激動の時代の中で「赤毛のアン」がいかにして生み出されたかや、主人公を巡る様々な人間ドラマがふんだんに盛り込まれていて見応えがありました。
40代女性
この時代の衣装が好きなのと、主演の吉高由里子はまあまあ好きな方だったのでたまに見ていました。毎日必ず見ていたという訳ではありません。そこまで印象に残ったものは無く、仲間ゆきえさんが吉田鋼太郎さんに顎を掴まれて、顔だけが取り柄の女みたいな暴言を吐かれていたシーンをよく覚えています。