【第1話から全話まで】ドラマ「重版出来!」を見逃し動画無料フル視聴しよう

ドラマ「重版出来!」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

動画視聴リンク

ドラマ「重版出来!」は日本最大級のVOD配信サービス「U-NEXT」で第1話から全話までフル動画配信中です!

「U-NEXT(ユーネクスト)」は完全無料で視聴が可能です!
初回31日間は無料で、無料期間内に解約すれば本当に無料視聴!!解約金も一切なし!☆
今なら無料トライアル特典で600円相当のポイントを【無料】プレゼント中!

「U-NEXT」オススメポイント!

  • 国内外のドラマ、映画、アニメ、バラエティなどレンタル作品も含め、最大【14万本】の動画が配信中!その中の【9万本】は見放題!
  • 動画だけじゃない!漫画や雑誌などの電子書籍も配信中!(雑誌70冊は読み放題!)
  • 継続特典で1200円相当のポイントが【無料】プレゼント!
    ※「U-NEXT」は継続料金で月々「1990円(税抜)」かかります

↓お得な「U-NEXT」の【徹底解説記事】はコチラ↓

見逃し動画リンク

■第1話〜全話までフル視聴
U-NEXT

■動画共有サイト検索
YouTube PandoraTV Dailymotion 9TSU

動画共有サイト視聴の注意点
動画共有サイトは怪しい広告の表示やウイルス感染のリスクがあります。お探しの動画が公式動画配信サービスになかったなどの理由がない限りは利用は避けた方が良いでしょう。自己責任でご視聴ください。

ドラマ「重版出来!」の詳細

■イントロダクション

幼い頃から柔道打ち込み、怪我によってオリンピックの夢を諦めざるをえなかった黒沢心(黒木華)が、出版社に入り漫画部門に配属される。コミック雑誌編集部を舞台に、編集部員や漫画家、営業、書店スタッフを巻き込み、ライバル雑誌に打ち勝とうと奮闘していくお仕事ヒューマンドラマ。厳しい出版業界の中で漫画本の売上が下がっている中、漫画家と二人三脚になって素晴らしい作品を作り上げようと持ち前の前向き精神で解決をしていく。

■キャスト

黒木華、オダギリジョー、坂口健太郎、松重豊、荒川良々、濱田マリ、小日向文世、要潤、滝藤賢一、永山絢斗、ムロツヨシ、高田純次、安田顕 他

■公式SNS

公式サイト

視聴者からの見どころ紹介

30代女性
週刊コミック編集部が舞台が舞台となっていて、漫画家を支える編集者を描いているドラマでした。漫画家の苦悩を汲み取り、支えになったり時には檄を飛ばしたり、漫画家と編集者の関係性が密に描かれた作品でした。良い作品を作るためには、信頼関係や協力体制が重要で、人との繋がりの大切さを学べるドラマでした。
さらに見どころをみる
20代女性
なかなか表沙汰にならない出版業界を深く知ることができます。漫画家、編集者、営業、書店員とそれぞれ仕事内容が異なる人たちが、重版出来だけを目指して働く姿には、熱く胸が打たれます。自分もがんばろう。そう思わせてくれる作品です。
20代男性
黒沢心のやり方に賛同する同僚もいれば、反発する先輩社員などもいますが、素晴らしい作品を作り上げようという気持ちは共通しています。少しずつ漫画編集部がまとまっていく様子は、前向きなメッセージを発信していて見ごたえがあります。
40代女性
私自身漫画家になりたかったので、このドラマは漫画家目線と編集者目線どちらも描かれていて、とても面白い設定のドラマでした、また続編できないかと思ってしまいます、主人公の編集者女性が編集長とかまで登り詰める所とかかなり観たい作品です。
20代女性
初めて見ようと思った時、あまり期待をしていませんでしたが一度見たら早く来週も見たいと感じるほどの素晴らしい作品でした。漫画家を目指す人たちのそれぞれの強い思い、編集者の強い思い、現場の方はこんなにも仕事に誇りを持っているんだと感動しました。
30代女性
最近では悪女や一癖ある役を演じることも多い黒木華さんが毎日全力で頑張る新米編集者を演じています。
今見ると彼女の演技や服装などが非常に初々しく感じられてとてもキュート。有名漫画家と比べて表に出ることが少ない編集者の苦労や喜びなどを見ることが出来て楽しくまた為になるドラマだったと思います。

50代男性
編集Staffが作者を色々な面で支えていくことで、販売数を伸ばして結果的に重版までたどり着く展開を見るのが面白いと思いました。作者を支えるのにもあの手この手と品を変えて行く展開も見ていて飽きませんでした。

40代女性
小さい頃から柔道一筋だった主人公が怪我のため柔道の道を諦めて、出版社に就職する話です。出版社の良いところや悪いところが、リアルに描かれているなと感じるドラマでした。意外に出版社は体力勝負なんだなとわかりました。

20代女性
漫画家の編集者という大変な立場ではありますが、しっかりとコミュニケーションを取りながら色んな壁に立ち向かう姿に勇気を貰いカッコイイなと思いました。最終回では目標であった「重版出来きまりました!」みたいな言葉を言ったのを覚えていると同時に私も嬉しくて泣いた記憶があります。全ての仕事において壁は立ちはだかりそれを乗り越えていく姿を見た日は明日、頑張ろ!と元気を貰えます。

20代女性
懐かしくなってちょうど重版出来!の動画視聴してて感想です。主人公が、柔道部時代の気合とコミュニケーション能力で、会社の上の人間とナチュラルに会話をしていて、とても良い人なので、見ていてあまり嫌味な部分がないドラマです。
編集長が阪神の勝ち負けでテンションが変わるのも面白いです。
30代男性
「重版出来!」は、出版業界に就寝した、若手社員が、奮闘する物語でした。脚本と演出が逃げ恥と同じで、とにかくおもしろかったです。主人公は、漫画雑誌の編集を任されるのですが、ほんとに大変な仕事なだけあって、成功へのプロセスが感動できるドラマです。社会人なりたての方に、是非オススメしたい。
50代女性
編集の仕事をしていたことがある私から見ても、実際の編集の仕事と矛盾がなく、安心して見ることができました。黒木華の演技力や、脇を固める役者さんたちの存在感もあって、毎回、ハラハラドキドキしながら最後にはカタルシスを得ることができました。
20代女性
漫画が大好きなので私にとってとても見応えのあるドラマでした。漫画世界の裏側や制作のされ方、売り方、重版がどれだけ大変なのかをドラマを通じて知ることができてこれからも好きな作家の漫画を買い続けたいなと思いました!

40代女性
出版業界、それも漫画を編集する部門のお話で単純におもしろなと思って拝見しました。
主人公の黒沢心を演じていたのが黒木華さん。元柔道選手という役柄で似合わない?と思っていましたが、礼儀正しい態度で面接を合格していく姿はぴったりで驚きました。
漫画の世界の厳しさとか、だんだんタブレット?を使って書いていく方式に変わっているとか知らない世界をのぞき見した気分でした。編集部の人みんなで「重版出来!、重版出来!」といって喜んで小躍りしていたシーンが印象的でした。

30代女性
主人公が一生懸命に頑張る姿に応援したくなったし、じぶんもまだまだ頑張れるな、と毎回鼓舞されるような気持ちになり自身の状況と照らし合わせモチベーションが何度も上がりました。先輩や上司など周りの人の関係性や各俳優さんが個性があってやりとりも楽しかったです。
30代女性
とても元気付けてくれるドラマで、毎週とても楽しみにして見ていました!産後で外に出れなかった私は、主人公のコグマちゃんのとにかく前向きで明るい性格に、たくさん元気をもらいました。漫画家さん、編集者さん達の仕事の裏側を知る事ができ、何気なく読んでいる漫画に対して見る目が変わりました!続編やらないかなー❤︎
20代女性
笑いと感動のあるドラマでした。主人公の黒沢心は柔道部だったので明るく元気なキャラクターが観てるこっちも元気になりました。私も心ちゃんになりたい!と思うくらい夢中で観ていました。あんな友達と会社生活を送りたいです。

視聴者からの感想(ネタバレ含む)

20代女性
マンガを描く人のお仕事業界の話を漫画で描いて、それからドラマでも業界の知られざる裏側を公開、これってその業界を目指している人には本当に知りたい情報が詰まっているのかもしれません、黒木華さんなど脱力系役者さんがたくさん出演しつつも、皆さん経験があるからちゃんと心のある役になっている、一人一人の登場人物が自分の職業の責任もかぶって演じている感じが面白いと思います。でもドラマだからその仕事ドラマとしての重さよりも少しコミカルに妄想チックに描かれていたりとか、連載がストップするかもしれないというところで、危機脱出感がいい。
20代女性
マンガを描く人のお仕事業界の話を漫画で描いて、それからドラマでも業界の知られざる裏側を公開、これってその業界を目指している人には本当に知りたい情報が詰まっているのかもしれません、黒木華さんなど脱力系役者さんがたくさん出演しつつも、皆さん経験があるからちゃんと心のある役になっている、一人一人の登場人物が自分の職業の責任もかぶって演じている感じが面白いと思います。でもドラマだからその仕事ドラマとしての重さよりも少しコミカルに妄想チックに描かれていたりとか、連載がストップするかもしれないというところで、危機脱出感がいい。
50代女性
コミック誌の新人編集者が、漫画家たちと交流しながら、より良い作品を出し、ヒットさせようと努力するお話です。「重版出版」という、売れたのですり直すと言う言葉を初めて知りました。主役の黒沢心はとてもファイトがあり、書店まわりも一生懸命行い、悩んでいる漫画家の話を聞き、家に行き手伝うなど、考えられる全ての事をやります。そして、ヒットすることを一緒に喜びます。演じている黒木華さんは、いつもまじめに明るく仕事に取り組む心にぴったりだと思いました。漫画家たちのキャストも、主役級で特徴がある方たちで、小日向文世さん、滝藤賢一さん、要潤さん、永山絢斗さんです。毎回、次はどんな漫画家が出るのかなと楽しみでした。
30代女性
黒木華さんが頑張っている姿を見るだけで、すごく勇気や元気をもらえるドラマになっているので、すごく大好きな作品です。漫画を書く人たちの苦悩も描かれていて、そういう裏側もあるのだなと、切なくなるドラマでもありますが、そういうことを乗り越えて、売れっ子になっている人々もいるのですごく難しい世界なのだということもよくわかります。漫画が大好きで、売れたい気持ちはあるのに諦めて故郷に帰ることにした漫画家さんのお話がとても印象に残っています。オダギリジョーさんの、緩い空気間を漂わせながらも、鋭いアドバイスを黒木華におくる上司役がすごく素敵なドラマです。
40代女性
原作は読んだことがありませんが、ドラマは面白かったと思います。漫画ができていく様子、漫画家さんと担当さんの苦労なども知ることができ、楽しめました。主人公がm入社してすぐに難しい仕事をこなしている姿には、え?現実ってそんなに甘くないのでは?みたいなところはありましたが…。オダギリジョーさん、永山絢斗さん、ムロツヨシさんはじめ、存在感のある役者さん多めでしたね。下手な役者さんが出ると幻滅というか、話が軽くなってしまいますが、演技は揃いでした。そして、ドラマに出てくる漫画、すごく読んでみたくなりました!全体的にドロドロ感がなく安心して楽しめるドラマです。
50代女性
漫画雑誌の編集部という、目にすることのない職場が舞台でとても興味深く面白かったです。何気なく手に取る本の表紙や帯がとても貴重に思えるようになりました。重版があんなに大変で、編集部にとってすごいことなのだとわかりました。出演している俳優さんも素晴らしい方ばかりでした。特に主演の黒木華さんは新人編集者ならではの元気や明るさがあり見ている方も元気になれました。時に失敗もするけど、間違いはきちんと認めて人にも仕事にも心を尽くすところが本当に可愛いくて応援してしまいました。オダギリジョーさんもちょっと過去があるクールなカッコイイ先輩で素敵でした。
20代女性
希望した部署に配属されなかったら誰でもやる気がないと思います。坂口さん演じる役の気持ちはとても分かります。それも入社初めの頃にそんなことをされていたら、はじめからどうでもいい部署に回された絶望感が半端ないと思います。それでも、同期がそんなにいるわけではないから、比較されなくていいのかな。紙媒体での営業は当時からすごく厳しいものがあったと思う。でも主人公たちの書店での必死の売り込みが功を奏してポップを作ったり売り上げがあったりと本当の営業さんもそんな苦労がきっとあるんだろうなと現実感があったと思います。
50代女性
黒沢心が自分の担当の漫画家さんでなくても、問題が起きると突っ走ってしまう所がとても好感も持てるドラマでした。その暴走した彼女をしっかりと支えるのがオダキリさん演じる、五百旗頭 で心をきちんと指導して行く姿や漫画家さんをしっかりとサポートする姿が素敵でした。小泉はどこかやる気にない社員でしたが、心に出会ったことで仕事に対しての愛情が持てるようになって行く姿が良かったです。漫画家を支える編集者のドラマは、あまりないので編集者の大変さや漫画が生まれるまでの過程がこのドラマを見ていると感じる事が出来ました。
40代女性
このドラマ大変好きでした。黒木華さんのイメージにピッタリな役ではないですかね。一生懸命働いてで可愛い役でした。オダギリジョーさんのキャラクターも本当に良かったです。ドラマ全体はほのぼのとしています。それでいて見た後にとても清々しい気持ちになりました。こう言うほのぼのとしたお仕事ドラマは他に類を見ませんね。是非第二シリーズ見たいです。視聴率以上に良いドラマだったと思います。しかし、出演されていた俳優のメンツを今見ると、もの凄い俳優が勢ぞろいですね。前回のメンバーで第二シーズンしたらえらいことになりそうです。間違いなく視聴率が爆上がりします。是非・是非是非見たいものです。
50代女性
原作の雰囲気を壊さず、さらにファンが喜ぶようなプラスを加えてくれることで定評のある野木亜紀子(主に泣いてます、逃げ恥、アンナチュラル、コタキ兄弟等作品多数活躍中)の脚本は、いつもヒューマニズムな視点で、人を信じる気持ちを見る者に呼び覚まさせてくれる。主人公のココロ(黒木華)は、出版社で週刊漫画雑誌編集部に配属された。柔道女子だから珍しがられて配属された等の陰口などどこ吹く風。前向きなキャラクターと持ち前の一生懸命さで、重版出来目指し突き進む!いつしかその姿に周りも影響を受けていくところは痛快。オダギリジョー、荒川良々、坂口健太郎、野々すみ花、前野朋哉、最上もが、生瀬勝久、滝藤賢一、安田顕、松重豊ら個性派が魅せてくれる。劇中の漫画もプロの作家さん達が描いていてそれも楽しみが大きい。漫画好きな人にもドラマ好きな人にも是非見てほしい。
20代女性
暇つぶしにアマゾンプライムで見始めたところ、おもしろくて一気に最後まで見てしまいました。出版会社の大変さがすごく伝わり、漫画が大好きで詳しくないとやっていけない業界だなと思い知りました。どのキャラクターも個性があってとても面白かったのですが、わたしは坂口健太郎さん演じる小泉純さん役が好きです。最初は「ユウレイ」と営業先のお客様たちにあだ名を付けられるぐらい暗いくてネガティブな営業マンだったのが、どんどん仕事を通して回りからの影響を受けて変わっていく姿に、自分をこんな風に変わりたいと思いました。やっぱり暗い営業マンより明るい営業マンの方が話しやすいですよね。私自身営業マンではないですが、どんな職種に関わらずポジティブに仕事をしていくことが大切だと、このドラマを通して改めて実感しました。
30代女性
漫画が大好きなのに、出版・編集に関しては何も知らないので、その世界を垣間見ることの出来た作品です。主人公の心も含めて個性豊かな編集者さんたちですが、それ以上に個性が溢れる漫画家さんたち。そして、その漫画家さんたちの描いたものとして、本物の有名漫画家さんたちの原稿が使われたのには、驚かされました。まさか藤子不二雄Aさんやゆうきまさみさんまで参加するとは思ってもみませんでした。それだけこの作品がプロの漫画家さんたちにとっても良いドラマだったということでしょうか。作品後半はストーリーは最高だけれど画力が追いついていない新人漫画家にスポットが当たりますが、それも今や大人気の某漫画家さんがモデルになっているように感じ、とても楽しめました。
さらにネタバレ感想をみる!
50代女性
黒木華さん演じる新人編集者の黒沢心は、編集の仕事を一生懸命やっていたので、いつもやる気をもらっていました。書店での並べ方やホップの書き方や、編集者の苦労や気遣い、週刊誌の漫画家の大変さも初めて知ることが多く、興味を持って見ることができました。編集者は、よい環境で漫画を描いてもらうために、読者の声を伝えたり、題材のヒントを探したり、アシスタントや家族と親しくなるなど、漫画家に信頼されなくてはいけません。この仕事は人とのかかわりが大切だとわかりました。ドラマに出てくる漫画家が個性豊かで、それがこのドラマの面白いところでした。
40代男性
原作が漫画で中々ドラマでやるのは難しい中で、とても良く出来た作品だったなと思っています。主演を黒木華さんがとてもハツラツに演じていて見ていて明るくなっていく気持ちになれたドラマだったなと思っています。今の時代に中々出版業界は中々売り上げる事が難しい中で売れる作品、良いと思っていても中々売れない作品などがあり、そういう状況の中でも、ときには厳しい決断を下さなければいけない状況もドラマの中ではとても良く描かれていたなと思っています。そして最後にはそんなシビアな状況の中でも人との繋がりを見て、結局は最後に大事なのはそこなんだなと思ったドラマなんだなと感じて見ていました。
50代女性
コミック誌の編集部という知られざる世界を描いているドラマでした。その中には営業や町の本屋さん、漫画家さんのくのうも描かれていて興味深くみていました。主人公の黒沢心のへこたれない粘り強い前向きで一生懸命な姿が毎回胸を打たれました。新人漫画家の中田、絵は下手だがストーリーやアイデアが素晴らしいところからデビューするまでの苦悩や苦労、を励ましながら周りの漫画家の先生からのサポートを受けながら一緒に作り上げていく姿が大好きです。また、編集部以外の営業の仕事内容や漫画家のアシスタント、夢を諦めなければいかなかった人を丁寧に描いているところが引き込まれるところだと思います。
30代女性
黒木華さんが主役のドラマですが、新人編集者の役で、大変元気の良い演技をされているため、こちらまで元気が出てくるドラマになっています。黒木さん自身が天真爛漫でハツラツとしているため、主人公のキャラクターともマッチしています。各話主人公が果敢に問題に立ち向かい、解決していきますが、他人を傷つけたりすることは無いため、嫌な気持ちになることなく、安心して、気持ちよく視聴できます。黒木さんだけでなく、他のキャラクターの配役も合っていて、違和感なく見ることができます。私は意外と最上もがさんが演じられていた、漫画家の恋人役がよくはまっていて、面白かったです。
ドラマの舞台も漫画家と編集者の裏の仕事にスポットを当てているため、普段知らない世界も知ることができます。
50代女性
黒木華さん演じる主人公の心が一生懸命で応援したくなるドラマでした。オダギリジョーさんの先輩もカッコよかったし、松重さんも好きなのでとても面白かったです。あんな職場だったらちょっと楽しそうだと思いました。普段、完成品しか見ていなくて作っていく苦労とか、売り場の工夫とか気がつきませんでした。ドラマを見ていらい、本屋さんのポップとか単行本の表紙とかよーく見るようになりました。普段表に出ないけれど、編集さんと漫画家さんの両方がハマっての作品なんだと思うと、どの本も大切に思えてきました。重版できた時は見ている方も嬉しくなりました。
20代女性
元気が出る前向きなドラマで、大好きな作品です!新卒入社で、まだ右も左も分からないながらも、真摯に作品と作者に向かい合って、一つの素晴らしい漫画作品を作り上げていく姿がとても真っ直ぐで、健気で、応援したくなってしまいます。編集部のメンバーも、それぞれ独特でキャラクターが濃く、自分も混ざって一緒に働きたくなりました。ドラマの中では、出版業界では「あるある」なんだろうなと思わせる業界トークだったり、印刷業界の実態であったり、全てとてもリアルに感じられて、勉強になる部分も多くあります。きっと就職活動中にこのドラマを観ていたら、間違いなく出版業界を目指す学生がいると思います!
40代女性
マンガ原作を読んだことがあり、実写化を楽しみにしていました。主人公の黒沢心を黒木華さんが演じることに、少し華奢なのでは?と思いましたが、演技を見て、その考えは吹き飛びました。黒木華さんの天真爛漫な笑顔や表情は、何事にも真面目に向かっていく心のイメージにぴったりで、ドラマでの演技もすばらしかったです。唯一、安田顕さん演じる安井さんが、毎回不機嫌で、勤務中にツイッターをしたりするのは、なんだか見ていていつも嫌な気分になりました。他のキャストでは、オダギリジョーさん演じる五百旗頭も、とても素敵で、上司がこんな人だったらいいなと感じました。出版会社の日常は普段は知らないことばかりなので、新鮮でしたし、漫画や雑誌も好きなので、このドラマを見て、いっそう愛着がわいたように思います。
20代女性
出版業界という普段知ることの出来ない業界のドラマだったので興味を持ちました。この作品で初めて黒木華さんを知ってとても可愛らしい女優さんだなと思ったのを覚えています。とてもふわふわおっとりしてそうな見た目に反して、パワフルでポジティブな女の子の役柄だったのでそのギャップもまた良かったです。内容的にもマンガ家の作画が変わってしまった理由を見事にみつけだして、解決するところも実際にありえそうだなぁと思いました。あと荒川良々さんの着ているTシャツが毎回個性的で面白かったのが個人的にすごく好きで欲しかったです。
40代女性
黒木華さん演じる黒沢心が出版社の編集者として男性社会のなか奮闘する姿が素敵でした。常に前向きなまっすぐさで作家さんをサポートする姿に自然と応援してました。心がバックアップする漫画家のたまご、永山絢斗さん演じる中田伯が私が想像する独特の漫画家気質を醸し出してて凄く良かったです。売れっ子漫画家役の滝藤賢一さんとその恋人役の最上もがさんの掛け合いも微笑ましくて面白かったです。最上さんの女優姿を初めて観たのですが小悪魔な役柄がとても合ってました。滝藤さんもいかにも売れっ子漫画家!という感じで素敵な俳優さんだと思いました。
40代男性
仕事をする事の素晴らしさを、感じました。役者の皆様の演技力も、とても素晴らしく思えました。主人公が、一生懸命に仕事や人にと向き合っている姿が、ひたむきで印象深く感じました。個人個人のそれぞれの生き方や働き方など、とても仕事をしていく日常での中で影響を受けれることが出来ました。全体的に、マイルドに仕上がっていて、熱い情熱を感じる作品に仕上がっていると感じました。目的を持って、仕事に取り組むその姿勢が、素晴らしかったです。特に素晴らしかったのが、黒木華さんのまっすぐで、可愛らしいところが、とても印象に残る作品でした。
20代女性
黒木華さんが演じる主人公がとくかく前向きで明るくマンガへの愛情いっぱいで見ていて気持ちいいです。私なら編集者になる夢を諦めているだろうなと思います。いろいろ印象深いシーンがたくさんですが、一つに同じ編集者の仲間が、今は仕事と割り切って冷めているけれど、昔は熱心に編集者をやっていたことに気が付くシーン。マンガ家さんと編集者は所詮は契約者と会社員という役割で立場が全然ちがうと言われてショックを受けた体験から、冷めた今があるという場面です。毎回、編集者の仕事を通して泣けて感動して笑えるシーンがあって面白かったです。続きがあるならぜひまたやってほしいです。