ドラマ「特命刑事カクホの女2」を見逃し動画無料フル視聴しよう【第1話から全話まで】

特命刑事カクホの女2
帝一くん
名取裕子&麻生祐未の水と油の凸凹コンビ再び!

2018年に好評を博したシリーズが第2シーズンに突入!嘱託刑事&窓際副署長という自由な立場で警察組織に縛られることなく破天荒に暴れまくる?!

この記事では、ドラマ「特命刑事カクホの女2」を【第1話から全話(最終回)まで】
無料動画視聴できる方法をわかりやすく解説していきます。

ドラマ「特命刑事カクホの女2」動画視聴リンク

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第1話(2019年10月18日(金曜)20:00放送)から最新話 見逃し動画

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▶︎【第2話】ドラマ「特命刑事カクホの女2」(2019年10月25日放送分)

▶︎【第3話】ドラマ「特命刑事カクホの女2」(2019年11月01日放送分)

▶︎【第4話】ドラマ「特命刑事カクホの女2」(2019年11月08日放送分)

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配信状況最終更新日 2019.12.03

帝一くん
【帝一くんドラマ配信メモ】ドラマ「特命刑事カクホの女2」は動画配信サービス『Paravi』での配信が決定しました。レンタル作品のため、話ごとに課金が必要になります!

ドラマ「特命刑事カクホの女2」の詳細

■ドラマ「特命刑事カクホの女2」イントロダクション

2014年4月クール金曜8時のドラマ「マルホの女〜保険犯罪調査員〜」で共演した 名取裕子と麻生祐未が再びタッグを組み放送された、2018年1月クール金曜8時のドラマ「特命刑事カクホの女」で好評を博したシリーズが第2シーズンに突入!
名取裕子演じる、警視庁入庁以来人事一筋で捜査は素人だがその洞察力で事件を紐解く警察官・北条百合子と、麻生祐未演じる、ノンキャリアではあるが県警一の捜査実績を残している現場叩き上げのクールな刑事・三浦亜矢の凸凹コンビが再びテレビ東京金曜8時に帰ってきます!

今作の舞台は神奈川県警本部から所轄に…その副署長に着任したものの肩書きだけていよく出世させられ、その実態は窓際事務仕事ばかりで鬱屈とした日々を過ごしている三浦亜矢(麻生祐未)と、定年退職した北条百合子(名取裕子)が嘱託刑事として現場復帰し、凸凹コンビが再びタッグを組むことに! 明るくマイペースで飄々とした名取裕子とクールで鼻っ柱の強い麻生祐未が繰り広げる水と油のコミカルな掛け合いは前作よりもさらにパワーアップ! 嘱託刑事&窓際副署長という自由な立場で警察組織に縛られることなく破天荒に暴れまわります!

このコンビがどのように真犯人をカクホ(確保)していくのか!?
痛快サスペンスエンターテインメントをお楽しみ下さい!!

■キャスト

名取裕子 麻生祐未 大東駿介 正名僕蔵 小野塚勇人 長谷川初範
高橋克典(特別出演) 加藤雅也

【各話】ドラマ「特命刑事カクホの女2」視聴者からネタバレ解説・感想

■【第1話】

ネタバレ解説
如月の逃亡から2年後。北条は警察を退職し、炊き出しのボランティアをしていた。そして、三浦は横浜臨海署の副署長となっていた。臨海署の管轄で会計士が殺される事件が起こるが、三浦は捜査会議に参加させてもらえず、怒りをあらわにする。また、公園では炊き出しと無料の医療相談が行われ、北条はボランティアをしていた。うどんをふるまった一人からうどんの味がおかしいと訴えられ、北条は味を見るが異常は感じられなかったが、ゲリラ豪雨で雨宿りをするため医療相談をしていたバスへ乗り込むと、突然手が痙攣し倒れてしまう。夜になり目を覚ますと、研修医の井上が北条を介抱してくれていた。8時までに病院へ帰らないという井上を北条は見送るが携帯を忘れていることに気づき、後を追いかける。すると、井上の悲鳴が聞こえ、駆け付けると井上が刺され倒れていた。慌てた北条は救急車と警察への連絡を通行人に要請する。井上は北条に何かを伝えようとするがうまく伝わらなかった。警察が駆け付け、三浦と北条は再会する。臨海署に捜査本部が設置されるも三浦は会議に参加できないため、北条と独自に捜査を開始する。二人は捜査情報を黒木から横流ししてもらい、井上が勤務する病院へ聞き込みにいく。井上の上司の蒼井に話を聞くが、言葉を濁す。犯人の目撃情報に190㎝の男が上がっていたことから、井上の同僚であった医師にも話を聞こうとするが、捜査本部の刑事たちに連行されてしまう。そこへ北条の電話に炊き出しのシフトが入っているという連絡が入り、三浦と北条は炊き出しのボランティアへ向かう。すると、炊き出しを食べた男が痙攣をおこし倒れる。病院へ運ばれるも、命を落としてしまう。三浦は井上が殺された現場へ戻り、タクシーの休憩場所を発見。ドライブレコーダーに映る犯人と思われる人物を発見する。一方北条は病院で蒼井が何者かと電話をしたあと、警察へ電話し連行された医師のアリバイを証明する。蒼井が怪しいと考えた二人は蒼井を尾行し問い詰める。そこへ車が突っ込み蒼井がはねられてしまう。そこへ逃亡していた如月が姿を現し、北条は後を追いかけるも見失う。病院で蒼井の安否を気にする中、芹沢に呼び出された北条は中華料理店へ向かう。そこで、三浦と北条はとあるバーの従業員が炊き出しのボランティアに参加しているという情報をもらい、聞き込みへ向かう。すると、バーには臨海署で捜査本部が設置されているもう一つの事件の会計士殺人事件で機器見に来ていることがわかり、2つの事件が繋がっていると考える。2つの事件の共通点を探す三浦と北条は殺虫剤の成分が2つの事件で検出されていることを突き止め、横浜の倉庫街を捜索する。すると倉庫で爆弾を付けられ拘束された炊き出しのボランティアの堀田を発見する。爆弾は扉を開けて100秒で爆発する設定になっており、設定したのは如月だという。しかし、爆弾を解除するには時間が足りず、爆弾は爆発してしまう。そこへ蒼井が一命をとりとめたという連絡が入る。蒼井の証言を得られるも、如月の犯行については証明できず、最後はバーのバーテンダーが遺体で発見され、凶器も見つかったことからバーテンダーに罪をかぶせたと北条は話す。そして、北条は警察への復帰を三浦へ願い出る。

■感想

40代男性
北条さんのボランティアをしているシーンで現状の説明をしているのかと思っていたらいきなりうどんを食べて倒れたのでびっくりしました。しかもその後看病してくれた女医が殺されてしまいもっと驚きました。結局同僚の医者が臓器売買に関わり証拠をつかんだ女医が口封じで殺されていたことがわかり、展開に少し悲しくなりましたがストーリーは面白かったです。
30代女性
前シーズンから見ていたので、続編を楽しみにしていました。名取裕子と麻生祐未のデコボココンビの絶妙なやり取りが面白いです。逃亡していたはずの高橋克典がまた出演していて、今後二人を掻き乱すと思います。今後の展開が気になります。
30代男性
「特命刑事カクホの女2」第01話を観て、北条百合子と三浦亜矢のやり取りがとても面白ったです。気が合わず、口論になっているとはいえ、本来は仲が良い二人にも見えました。この二人がどうやって犯人確保に向かって頑張っていくのかが見どころだと思いました。
40代女性
他人の嘘を見抜くのが特技である三浦刑事は、横浜臨海警察署の副署長になっていたが、どうも出世したというよりも窓際に追いやられたらしい。捜査本部が署内に立ち上げられたにもかかわらず一切の説明も、参加の依頼もないのだ。そしてもう一人のヒロインである北条は、ホームレスのため炊き出しボランティアをしている。しかし一見平和な風景の中に、悪意に満ちた犯罪が隠されていたのだ。前回のラストでは、如月が主犯格であることが分かったが、今回の事件にもかかわりがあるらしく謎めいていて期待が高まっている。
50代女性
前作も見ていたので、あ~このコンビが帰ってきた‼️と思いました
顔を合わせれば相性が悪い二人の様だが実は息がピッタリみたいな所が見ていて楽しい
所長がちょっと悪者?なのではと言う感じが予告でもあり今後の展開がとても楽しみ

■【第2話】

ネタバレ解説
愛するものを殺した如月光太郎(高橋克典)への復讐に執念を燃やす嘱託刑事、北条百合子(名取裕子)に長年の相談相手である芹沢警視正(長谷川初範)は『復讐以外に夢中になれるものはないのか。たまには気分転換に海釣りでも行って来なさい』と促される。翌日、北条は窓際副署長の三浦亜矢(麻生祐未)を半ば強引に海釣りに付き合わせ集合場所の漁港にやってくる。しかし、今日一緒に海釣りをするはずの長内が待ち合わせの時間になっても姿を現さない。自宅に行ってみると、長内は首を吊って死んでいる。駆け付けた三浦の部下たちは、三浦副署長を邪魔者扱いして一緒に捜査しようとしないので、三浦と北条で捜査を始める。二人は経験と勘を頼りに川の中から長内の携帯を見つけ出す。その履歴には『水嶋直哉(河合我聞)』という名前が出てくる。北条と三浦が水嶋の会社に行き、長内が死亡したその日のアリバイを聞いてみると料亭『大橋』で会食をしていたという。こっそり料亭の警備員、山崎(渡辺大)に聞いてみるとタレント用の隠し出口があり長内が死んだ日も水嶋は、そこから出入りしていたことが判明する。長内の死亡現場に残っていた高級グラスから水嶋の指紋が取れたので警察署で尋問をしてみるが罪を認めようとしない。三浦は、確かに証拠は揃っているけれど、水嶋が嘘をついているようには思えないと疑問を持ち出す。『なぜ、長内さんの家は質素なのに最高級品のグラスがあり、そこから10万円は、すると思われる酒の匂いがするのか』という鑑識の竹宮(加藤雅也)の一言で事件は急展開。一連の事件の犯人は『大橋』の警備員の山崎と長内の共犯、山崎の母と長内の妻は共に水嶋の詐欺グループに騙され責任を感じて自ら命を絶っていた。その水嶋に対する復讐として、長内は自ら命を絶ち、水嶋を長内の殺人犯に仕立て上げるのが二人の計画だった。その為に料亭『大村』から水嶋が酒を飲んでいたグラスを持ち出し、店の隠し出口のセキュリティデータを改ざんしてアリバイ工作をした最後に、山崎が『詐欺で何人もの人を騙して自殺に追いやった奴が罪に問われないのか?』疑問を投げかけて終わる

■感想

30代男性
『特命刑事カクホの女2』の第2話を観て、北条百合子と三浦亜矢が海釣りに一緒に行くシーンがあり、仕事ではなく、プライベートでは仲が良いのかなあと思えてしまった。二人が協力することで、今回の小山内寛治さんの事件を解決できたことは良かったと思いました。
30代女性
名取裕子と麻生祐未のデコボココンビの捜査が面白かったです。家族を失ったら、私も何かしら復讐を考えてしまうかもしれないと思いました。麻生祐未の「限りある人生、復讐だけ考えていてはだめ」という台詞が印象的でした。
40代男性
名取裕子と麻生祐未が警官と刑事に扮し事件を解決してゆくサスペンスもの。初めて見たが、名取の柔と麻生の剛の対比もよく、コメディータッチの部分もあり、軽快にストーリーが進んでいった。肩ひじを張らずに気楽に見れる娯楽ドラマとして今後も楽しみにしたい
50代男性
監察課の竹宮がドラマを更に面白いものにしていると感じました。監察室で署長と一緒にビールの実験?をしてにおいが廊下でもわかる。首吊りの現場でガラスコップを凝視している。現場でガラスコップが不釣り合いなのに違和感を感じている。北条や三浦とは異なる視点から現場を観察することでドラマに奥行きが増した感があり楽しめます。
50代男性
自宅で首を吊った状態で発見された男は、近くの川から発見された携帯に脅迫メールの痕跡が残っています。相手のアリバイを調べると死亡推定時刻は料亭にいたことがわかります。料亭には秘密の裏口があり、接待の相手が部屋にいなくなったのを認めたためアリバイが崩れたように思ったのですが容疑者は認めません。三浦の証言に嘘があるかどうか感じる能力を活かして事件の真相を描き出していくドラマを楽しんで観られました。

■【第3話】

ネタバレ解説
北条百合子と三浦亜矢は、ネットの殺害予告を目にする。2年前に失踪していた西野香澄と判明する。香澄の実家で最近の写真を入手、写っていた男性のことで喧嘩となり出ていったことを知る。男性岩橋の腕のタトゥ-から、半グレ集団アジトに行く二人、血の付いた女性とぶつかり、ナイフ持っていた女性は刑事を刺す。アジトには、半グレ集団のリ-ダ-の岸田の遺体があり、被害者は誰かを刺していた形跡が残されている。刺した女性から香澄の情報を聞くが、悪い情報ばかりで香澄を刺すつもりだと自供する。半グレ集団を突き止めた二人は香澄を発見する。香澄はネットの殺害予告で岸田に相談するが、キレて岩橋を吊るしナイフで殺す。しほを呼んで殺す計画をした岸田、香澄を何度も殴り思わず持っていたナイフで刺すと自供する。二人は香澄の実家でネットの書き込みをした人物が父親と知り、娘の事実を知る。

■感想

50代女性
反抗期の娘が家を出て2年の間、父親は娘を帰って来ることを期待していただろう。香澄もこんな形で父親の愛情を知ってしまう切なさ、ネットの殺害予告をした父親。まさかこんな形で娘の事件が発覚するとは思えなかった。
50代男性
SNSに家出少女の殺害予告を北条が見つけます。投稿場所はネットカフェで投稿履歴を見て?ネットカフェの店員は今の写真は無いんですかねえとつぶやきます。ぱっと見た目にはわかりませんが、制服でも変わったのかなあと勝手に納得しました。殺人事件の解明を通して両親と家出少女それぞれの想いが感じられるドラマでした。
50代男性
北条百合子(名取裕子)と三浦亜矢(麻生祐未)は、回を重ねる毎に良いコンビになっていきますね。今回は、結末にめちゃめちゃ驚かされました•••。まさか西野香澄(北香那)の父親の西野君雄(相島一之)があのSNSを書いただなんて、青天の霹靂でした。あと、刺されて負傷した浜口(正名僕蔵)刑事は無事なのでしょうか?
50代男性
サイバー犯罪講習を3日の予定で北条と三浦が受講しています。休憩時間に見つけたSNSの家出少女殺害予告を見つけ命優先で捜査を始めます。事件を解決した後には、しっかりと補習の連絡が来る落ちはくすっと笑えました。捜査を進めると男性の死体が見つかり、事件解決するも私には寂しい結末でした。
50代男性
カクホの言葉はなく、こんな展開もあるんだとちょっぴり哀しくなりました。捜査はSNSの家出少女殺害予告から始め、無事家出少女は見つかるものの、当時の彼氏の部屋から他の男性死体が発見されます。父と娘の想いが殺人事件の捜査の中で描かれています。

■【第4話】

ネタバレ解説
嘱託職員の北条百合子と上司の三浦亜矢の前で交通事故が起き、運転手の栗山哲は「ブレーキに誰かが」と言い残して、死んだ。助手席に乗っていた沢口香苗は意識不明だった。車のブレーキに異常はなく、ブレーキの下に赤い粉が落ちていた。それを鑑定した結果、レンガということがわかり、香苗の娘の結花が隣人の永井に栗山と香苗が付き合っていると聞いて、ブレーキの下に永井の家のレンガを永井が結花の家のことについてうるさいから置いた。香苗は事故後、結花の犯行とばれないようにレンガを分からないところに投げて隠した。香苗と栗山は付き合っていたのではなく、結花と事実婚の三井大輔が上手くいっていなかったから、三井と別れた方が良いかと職場の上司の栗山に相談していた。

■感想

50代女性
毎回、麻生祐未と名取裕子のコンビの掛け合いがテンポ良くて見ていて面白いです。名取裕子の被害者女性の娘に寄り添う姿が優しさの中にも説得力もあって思いやりが感じられてすごく良かったです。最後に判明した、娘のゆかちゃんを想う母親と義父の思いにとても泣けました。
50代男性
三浦の証言が嘘か真実かを見抜く力と、北条の犯人を推察する力が発揮されているなあと感じさせます。更に、人手不足ということで副署長が夜勤についたり、署長が現場に来たりと叩き上げが主人公の刑事ドラマと違った趣になっている気がします。前回と今回、悲しい結末なのは気のせいでしょうか?
50代男性
ドラマの結末はとても切ない内容でした。どこにでもいそうな隣のおばちゃんがリアルで嫌な感じになりました。気になった点は中学生の役者さんの演技力と、事故を起こした細工(レンガをブレーキの下に置く)です。レンガを置いて気づかないなんてことがあるのかが疑問でした。
50代男性
被害者の隣に住む住人女性に、大激怒しました。犯罪を犯してはいませんが、まだ若い被害者の中学生に、母親が不倫をしていると吹き込んで傷付けて…法律では罰する事が出来ないですが、天罰は下って欲しいです。静かに生きるこの家族を見守る誰かがいて欲しい、もっと優しい世の中であって欲しいと願いました。
50代男性
なかなか深い内容でした。あの娘はその後どうなるのか心配です。ただ、例のレンガについて言わせてもらえば、園芸愛好家なら、レンガが一つ無くなっていたらすぐに気がつくはず。視聴者にわかりやすいように、あんなど真ん中のレンガを外したのかもしれないけど。盗むにしても、もっと気づきにくい場所を選ぶはず。それに、どうして所長さんの車にパートの事務員さんが同乗していたのかも、不明のままでしたね。

■【第5話】

ネタバレ解説
第二の総理といわれる夫人の主催で麻薬撲滅キャンペーンが開かれることになり、その司会に北条が選ばれる、まさかの着ぐるみ着用での進行に難色を示しつつも登壇し、麻薬検知犬を紹介したとたん、3匹が大きく吠えた。その相手はイベントを主催した夫人となり、尿検査の結果陽性となったが、それが警察の仕業と三浦が疑われる。自宅にはコカインと、巨額の金額が記載された真新しい通帳が見つかった。家の玄関にはかぎが3つ必要な防犯対策がされており、犯人が侵入できるスキがないことから容疑が濃厚となる。ネットにアップされた動画を見直すと、夫人にではなく、その後ろにいた高宮に吠えていたことがわかり、高宮に対して北条は疑いの目を向けることとなる。

■感想

30代男性
覚せい剤が副総理の奥さんから発見され、次に標的になったのが三浦副所長が覚せい剤所持で逮捕され、その疑いや逮捕されたのは鑑識の人が糸を引いていた。その鑑識の人を操っている黒幕が誰なのかが次回の楽しみです。
30代男性
副署長の亜矢にいいように扱われてしまっているチャラい刑事の黒木が、亜矢が多額な預金通帳とコカンインを持っていた事で疑われている事を苦々しく考え苛立っている姿に刑事としての成長が感じれ、百合子と共に無実の証明のために立ち上がる心意気に感動した。
30代男性
ボイスチェンジャーを使った密告に副署長である亜矢の名前が上げられた事で家宅捜索をする事になるのは警察組織の当然の流れの仕事でいいが、女性宅という事で百合子を増援したものの女性警察官は百合子たった1人では何の意味があるのかわからない所に笑ってしまった。
30代男性
麻薬撲滅キャンペーンの司会と聞いていた百合子は、司会とは言っても犬の着ぐるみを来た盛り上げ役の司会とわかり嫌々ながらも振り切って始めたものの反応が全くない状況が痛々しくてならない所に、署長の城田が百合子の掛け声に反応して言葉を元気に返して盛り上げようとする行動は素晴らしく、城田には腹黒い印象があるものの若いのに署長まで出世しただけに出来る人物だなと感じた。
30代男性
小学生YouTuberの動画で分かった犯人は意外なことに竹宮でしたが、竹宮を動かしていたのはやっぱり如月でした。これから百合子と彩と如月の対決がはじまると思います。でこぼこコンビの来週の捜査が楽しみです。

■【第6話】

ネタバレ解説
如月から電話、出所する男が帰ってくるというのだ。被害者家族と犯人がもめているのだ。三浦が牢屋に入っているのだ。凛としていると感心されるのだ。冤罪を主張する三浦だ。富士田が釈放を言い渡しに来たのだ。真犯人は身内の人間だ。取り調べに強引に割り込み、犯人に代わって谷崎を殺すと言い張る北条だ。三浦と北上出所祝いにランチに行くとムショ仲間が騒いでいた注意する三浦、いきなり血を吐いて死んだ男。胃の中にカプセルが爆発したのだ。ぶっ殺すぞと言う言葉で爆発したのだ。音声システム搭載爆弾だ。留置所にいた人ばかりが被害に、三浦は食事に手を付けなかった。三浦が倒れた、北条は約束を果たすといい銃を持って谷崎を殺しに向かうのだ。

■感想

30代男性
もうドラマもクライマックスに近づいていて、大分謎が解って来ています。北条百合子と三浦亜矢がうまく連携していたが、目的が若干違っているから別々な動きになる。犯人に少しずつ近づいているから凄く楽しいです。
30代男性
嘱託職員の北条百合子が元眼科医の谷崎良雄を殺さないでと言いたかった回でした。鑑識課の竹宮圭介が如月と取引していると思いませんでした。音声認識をする爆弾が出てきましたが、すごかったです。本当にあったら怖いなと思いました。
30代男性
薬をでっち上げた犯人が竹宮さんだと誰も気がつかないのに百合子さんだけが気が付いた事には、長年の刑事の勘や経験を表していたと思いました。警察内部の人間が関わっているからわかりにくいストーリーになっているのだろうかとも思いました。
30代男性
ドラマの中では「あの小型爆弾は特定の人の特定のセリフに反応する」と断定されているようですが、私はまだ信じきれていません。そう見せかけているだけで、誰かが主導で爆発させている可能性はないだろうかと。でも、そうだとすると最初に小型爆弾の設定に気づいた署長がやはり怪しいということになるので、そう考えるとやっぱり違うかなと思います。署長はコウちゃんと関係が深いようですが、むしろコウちゃんに反発している立場のように感じました。誰がどうつながっているのか全く分からないところが面白いです。
30代男性
話の展開が早くてとても話に入り込めました。警察内部に如月と繋がっている人物が多すぎて、誰を信じたらいいのかわからなくなります。特定の言葉で爆発する爆弾は凄いです。実際にはこういうのは発明されないで欲しいです。そして芹沢さんは亡くなってしまったんでしょうか。如月が強すぎる描写ばかりなので、なんとか如月の暴走を止めて欲しいです。

▶︎今後のドラマ期待コメント

40代女性
ベテラン女優さん二人組ですし、安心して見られるという信頼感がありました。喧嘩するほど仲が良いと言いますので、口論し合いながらも事件解決の道に引っ張って行くのがみてて気持ち良いと感じます、
40代男性
北条さんが一般人から嘱託の警察官になるので、これからはもっと警察内部の闇のようなところも出てきて、そこも解決をしていくこともあるのかなと思っています。そしてやはり如月との対決が今シーズンで決着がつくことを議題してます。

[voice icon=”https://teiichi.jp/wp-content/uploads/2019/03/youngwoman_48.png” name=”30代女性” type=”l”]「特命刑事カクホの女2」では、北条百合子と三浦亜矢が刑事ということで、いろいろな事件を解決していくと思います。二人の協力によって事件解決ができることを期待しています。事件解決のプロセスに注目して観ていきたいと思いました。[/voice]

30代女性
このご時世で若い女の子が出ないドラマとか今となったら珍しい気がします。面白いし、安心して見られるので、このままずっとやっていて欲しいです。
30代女性
再会した、名取裕子と麻生祐未のデコボココンビの捜査のやり取りが面白いです。逃亡していたはずの高橋克典もまた登場してきて、二人を翻弄していくと思います。大東駿介、加藤雅也など新しい出演者も気になります。
40代女性
前シーズンは早い段階で物語の縦軸となる事件がはっきりしていたのですが、それに比べると今回はまだぼんやりしているイメージです。百合子さんが追っている「コウちゃん」が何を企んでいるのか、または何をどうすればコウちゃんを追い込めそうなのか、そろそろ提示されるかなと期待しています。新メンバーは、どういう人物かまだはっきり提示されていないキャラが多いのですが、個人的には正名僕蔵さん演じる浜口さんと、情けない弱みを握られて亜矢さんに使われっぱなしの黒木さんに大きな活躍シーンがあってほしいと思っています。
20代女性
いつもリアルタイムで見てるのに3話見れなかった録画してあるけど、忙しくてまだ見れてない百合子さんと亜矢コンビも1シリーズの時はお互いに探り合っていて2シリーズでは百合子さんも亜矢さんも信じ合う関係になっていい感じの百合子さんの少し天然な一面と亜矢の鋭いツッコミ二人のやりとりが2シリーズの方が好きです後黒木の協力嫌々でも亜矢に情報を提供しちゃう黒木これからも百合子や亜矢に協力してほしいな
20代女性
名取裕子役の警察官と副署長とのズレとゆうか感覚の差がが前回に比べるとずいぶん少なくなっていて、その点は面白くないのだが、時間が経ち、異色ではあるものの良きバディとして扱われている点は面白い。また二人の言葉使いの違いがこれまでの略歴の違いを表現しているが、内勤を続けてきた理由から過去の武勇伝などにつながることを期待している。
50代女性
麻生祐未さんが今までにないタイプの役を演じています。警察署の副所長で勝ち気で口も悪くファッションもキャリアを感じるパンツスーツでビシッと決めています。相方の名取裕子さんはほんわかしていてファッションはどこかお母さん風。タイプの違う二人が事件を解決していくのですが、夜8時からのドラマですからアクションや殺人よりもファッションと旅と二人の掛け合い軽妙な会話から事件の真相に迫っていくような展開に期待しています。
50代女性
嘱託職員の北条百合子の父と婚約者を殺した如月光太郎を追いつつ、最後は如月を百合子と副署長の三浦亜矢で追い込むだろうと思いました。しかし、視聴率が良ければ、また逃げられ、シリーズの3につながるのではと思いました。三浦亜矢役の麻生祐未さんはドラマの「義母と娘のブルース」に出ていたし、北条百合子役の名取裕子さんは「3年B組金八先生シリーズ」の金八先生のマドンナだったので、楽しみに見ています。
60代女性
主人公は自分の旦那さんの事件について探りながら信用していた人が信用できなくなり、敵と思っていた副署長と事件を解決していく。これからの展開は誰を信じていいのか警察の内部を見え隠れする善人、悪人を見分けながらどこでも起こりそうな事件を面白くおかしく女性の観点から解決していき、最後は旦那さんの事件へと結びついていく。しかし連続ドラマとしてはそう簡単に旦那さんの事件が解決しては困るのでしょう。共感はできます。同じ女性として。次回楽しみにしています。
40代女性
前回放送の時の麻生さんが信頼されている優秀な上司でいて、それでも婚約者殺しの疑いがあるの設定で楽しく観ていましたが、今回は副署長でありながらハブられているという設定に残念な気分になっています。続けて観るのをやめようかなとも思った時に、前回の高橋さんがさらに悪い感じで出てきたので期待感を持っています。署長や鑑識の怪しさも期待の要素になり、観続けています。現時点での評価は低いですが、高橋さんとの絡み具合が楽しみです
40代男性
一般人から嘱託の警察職員に復帰した北条さんと副署長に出世した三浦さんの二人が宿敵である如月の逮捕のためにどういう展開があるのかは楽しみです。北条さんは逮捕のためなら命懸けで頑張りそうなのでそこは期待しています。そして如月が今も犯罪を重ねている理由が何なのかとやはり警察の上層部などとの繋がりがあるのかといったところは今後も楽しみです。
50代女性
以前放送されたシーズン1では、婚約者を殺害した如月をかくほできずに終わってしまいモヤモヤしたまま終わりました。今回のシーズンでも要所で如月が登場してきていますが、明確に犯罪と関わっているという証拠もあげられずに後手にまわっている感があります。そして三浦と北条の上司にあたる署長の城田の、無害を装う怪しげな行動には何者で何をしようとするのかという期待が高まるのです。

【気になる!!】ドラマ「特命刑事カクホの女2」に期待する声

40代男性
動画続編ということで名取裕子と麻生祐未がタッグを組んだ刑事物みたいですがインパクトはちょっと物足りないかなと思ってしまいます。しかし演技力は2人ともあるし名前ばかり先行してるよりかは期待できるのは間違いないです。
20代女性
“特命刑事カクホの女2は百合子と亜矢、全く性格の違うこのふたりのコンビが事件を小気味よく解決していくのが動画で見ていて面白い。ふたりは反発しているようで実はお互いに認め合っている。いざという時に結束して力を発揮するのが楽しみです。百合子の一見、おっとりしていながらも鋭い観察力や思考能力がまた全開になることを期待しています。”
50代女性
特命刑事カクホの女大好きで見ていました。名取裕子さん、麻生祐未さんの凸凹コンビがまた見られる事が嬉しいです。演技派ベテラン女優の2人ならではの掛け合いをまた見たいです。小関裕太さんが大好きなので、大活躍してくれたら嬉しいです。
40代男性
特命刑事カクホの女2は名取裕子さん、麻生祐未さんというベテラン女優をダブル主演にした連ドラというのは最近なかなか見ない、珍しいドラマ。舞台設定としてはベタなものになっているが、なかなか興味を引く。脇を固める役者さんがどうなるのか分からないが、ベテランと新人が上手く噛み合えばいいなと思う。