【殺された天才覆面画家、絵に暗号が?】第2話・ドラマ「科捜研の女Season19」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

ドラマ「科捜研の女Season19」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

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第2話 見逃し動画 2019年4月25日(木曜)20:00放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は4月25日放送後〜5月2日放送開始直前まで)

※見逃し無料配信は終了しました。公式配信サービスの『ビデオパス』をご視聴ください。

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【第2話・詳細】ドラマ「科捜研の女Season19」

■第2話・あらすじ

 廃工場で、男性の撲殺死体が見つかった。被害者の手指には絵の具が付着していたほか、現場の壁には描き終えたばかりと思われる、見事な馬の絵が残されていた――。
 榊マリコ(沢口靖子)たち科捜研メンバーが現場を調べていると、その廃工場で知人と会う約束をしていたという女性が現れた。彼女は美術評論家の古町雫(真飛聖)と名乗り、雫が遺体を確認したところ、被害者は世界的に有名な覆面画家・実相寺梵(吉田ウーロン太)だと判明する…! 実相寺梵は日本人であること以外、プロフィールを一切明かしていない謎の存在で、キャンバスだけでなく、廃墟や街角の壁にゲリラ的に絵を描くことで知られていた。
 壁に残された馬の絵を見た雫は、間違いなく実相寺の作品だと断言するものの、実相寺本人のことは“渡辺さん”という苗字以外は知らないと言い、マリコたちは遺体の身元すらつかめず、行き詰ってしまう。
 実は、雫は実相寺とは美大時代の知り合いだったが、留学を機に15年以上、音信不通になっていたという。だが、3日前に実相寺から突然、電話があり、事件当日の昼間に再会。その際、実相寺に「廃工場で新作を描いているから夜7時に見に来てくれ」と頼まれたと打ち明ける。
 そんな雫の証言からヒントを得たマリコは、“あるモノ”を鑑定することで、謎に包まれたアーティスト・実相寺梵の身元を突き止めようとするが…!?

ゲスト:真飛 聖、吉田ウーロン太、川島潤哉

『出典:「科捜研の女Season19』第2話・あらすじ

■キャスト

榊マリコ (さかき・まりこ) …… 沢口靖子 (さわぐち・やすこ)

土門薫 (どもん・かおる) …… 内藤剛志 (ないとう・たかし)

風丘早月 (かざおか・さつき) …… 若村麻由美 (わかむら・まゆみ)

宇佐見裕也 (うさみ・ゆうや) …… 風間トオル (かざま・とおる)

藤倉甚一 (ふじくら・じんいち) …… 金田明夫 (かねだ・あきお)

日野和正 (ひの・かずまさ) …… 斉藤暁 (さいとう・さとる)

橋口呂太 (はしぐち・ろた) …… 渡部秀 (わたなべ・しゅう)

涌田亜美 (わくた・あみ) …… 山本ひかる (やまもと・ひかる)

佐伯志信 (さえき・しのぶ) …… 西田健 (にしだ・けん)

蒲原勇樹 (かんばら・ゆうき) …… 石井一彰 (いしい・かずあき)

■公式SNS

公式サイト

視聴者からのネタバレ解説・あらすじ

■第2話『天才画家Xの計画』

ネタバレ解説

廃工場で男性の遺体が発見された。そのそばの壁には馬の絵が描かれており、現場に現れた美術評論家の女性からの情報で遺体の人物は有名覆面画家である事が分かる。しかし女性は覆面画家と学生時代に知り合ったものの本名までは覚えておらず、その正体は謎のままとなってしまいマリコ達は苦戦する。女性は覆面画家とは数日前に再会し高級レストランに連れて行ったもらった際に彼の正体が有名画家である事を知ったと話した。マリコ達はその店に行き覆面画家が残していったボロボロの靴を鑑定するのに成功。その正体は覆面画家ではなくデリバリーのアルバイトをしている男性だと分かる。どうやら15年前に男を酷評した女性にちょっとしたいたずらをしようとアルバイト仲間と企てた計画であった。その事実を知った美術評論家はそうとう恨まれていた事に気落ちする。ただ壁に残された絵は本物であったため謎は残される。マリコ達は絵の具によってかぶれた手からアルバイト仲間である男が本物の覆面画家である事を突き止めるが彼は犯人ではなかった。マリコ達は絵の下から証拠を見つける事にする。そこから浮かび上がった犯人はいちゃもんをつけられた事に腹を立てたレストランの店員であった。犯人は分かったが落ち込む美術評論家にマリコは被害者、渡辺さんが見せたかった彼の本当の絵を見せるのであった。

■感想

30代女性
画家志望の被害者が「才能ない」と言われた女性を見返すという話。まさかバイト先の同僚に手伝ってもらってここまでするかと思ったが、それほど「才能ない」と言われたことが悔しかったのだろう、見栄をはり見返すことができたからか本当の実力を見てもらいたくなったのか、また会って欲しいと伝えたことから、殺害されてしまうことに繋がるのは想像しやすかった。やはり驚きなのは、まりこさんの証拠の見つけ方。躊躇もなく数億円の壁画を剥がしにかかる…と、その前の皆を説得する際に描いたまりこさんの絵がまたシュール、まりこさんの画力恐るべし。最後は見返したいと思われていた女性に本当の壁画を見せて、感動の場面となる。毎回同じような流れで殺害、犯人探し、証拠発見、逮捕、誤解をとく、土門さんとまりこさんのオチと流れているが、随所に現代の問題も盛り込み飽きさせない。今回はSNSでの誹謗中傷による逆恨み、何もそこまでしなくてもと思うも、実際に起こるかもしれない設定。1話完結で見やすいため、また次回も見たくなる。
20代女性
じっそうじじぼんではなく、渡辺という男が犯した雫という女性へに対してやった食事会で、強がって美味しくないといって帰った時の店員さんが、まさか渡辺にそう言われたことに腹立って殺したという事実に犯人が意外すぎて驚いた。
30代女性
実相寺梵が犯行現場に残さた扉の絵の上に自分で絵を描き,それをはがしてもいいと言っていた。2億の価値があるのに。芸術家ってそんなものなのだろうか。才能がある人がうらやましい。作曲家や作詞家も印税だけで生活できる。でも,才能のある人は一握り。
30代女性
殺されたじっそうじじぼんではなく、渡辺という男は過去一緒に画家になるために頑張ってきた雫は、過去渡辺に対して絵を見せられた時に、夢を諦めるのも才能でパッとしないんだよねと言った言葉のせいでこの事件が起きたということが、人の恨み過去の思いはすごいなと思った。
30代女性
じっそうじじもんという殺された男性は、実はじっそうじじもんという名前ではなく、渡辺という画家に憧れていたただの男性で、その展開は想像していなかったので驚いたし、仲間も一緒に演技してたのかと思ったら盛大な演技だなと思った。