【新たな相棒刑事に殺人容疑!?】第8話・ドラマ「科捜研の女Season19」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

【第8話】ドラマ「科捜研の女Season19」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

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第8話 見逃し動画 2019年6月6日(木曜)20:00放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は6月6日放送後〜7月11日19:00まで)

※見逃し無料配信は終了しました。公式配信サービス『ビデオパス』でご視聴ください。

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【第8話・詳細】ドラマ「科捜研の女Season19」

■第8話・あらすじ

京都で強盗傷害事件、和歌山で少女連れ去り事件を起こして逃走していた容疑者・新浜陽一(小柳友)が、刺殺体となって発見された。
 新浜は少女のリュックの中に隠した“大切なもの”を取り戻すため、逮捕される危険を冒してまで彼女を連れ回したに違いない――。榊マリコ(沢口靖子)たちはそうにらんでいたが、”大切なもの”らしき所持品は見つからなかった…。
 その後、新浜が最初に起こした強盗傷害事件をマリコ達が調べ直すと、その事件の目的が全く別の所にある事が分かって…!?
 しかも、新浜を取り逃がした和歌山県警の刑事・熊谷馨(平岡祐太)が、新浜と同郷の人間だとわかる。熊谷は何かを知っている――そうにらんだマリコはもう一度、和歌山に向かうが、事件はやがて多数の犠牲者を出しかねない緊迫の事態へと突入! はたして、京都~和歌山にまたがる事件、その奥底に隠されていた驚愕の真相とは…!?

ゲスト:平岡祐太、小柳 友、小宮孝泰、内野謙太、浜田 晃

『出典:「科捜研の女Season19』第8話・あらすじ

■キャスト

榊マリコ (さかき・まりこ) …… 沢口靖子 (さわぐち・やすこ)

土門薫 (どもん・かおる) …… 内藤剛志 (ないとう・たかし)

風丘早月 (かざおか・さつき) …… 若村麻由美 (わかむら・まゆみ)

宇佐見裕也 (うさみ・ゆうや) …… 風間トオル (かざま・とおる)

藤倉甚一 (ふじくら・じんいち) …… 金田明夫 (かねだ・あきお)

日野和正 (ひの・かずまさ) …… 斉藤暁 (さいとう・さとる)

橋口呂太 (はしぐち・ろた) …… 渡部秀 (わたなべ・しゅう)

涌田亜美 (わくた・あみ) …… 山本ひかる (やまもと・ひかる)

佐伯志信 (さえき・しのぶ) …… 西田健 (にしだ・けん)

蒲原勇樹 (かんばら・ゆうき) …… 石井一彰 (いしい・かずあき)

■公式SNS

公式サイト

視聴者からのネタバレ解説・あらすじ

■第8話

ネタバレ解説
和歌山でマリコが女児のバッグをひったくろうとし、その女児を連れ去った男、新浜が京都で殺される。新浜の起こした事件を再現した科捜研は、新浜が襲った会計士が実は自分から転落していた事、タクシー運転手も実はタクシーをひったくられていなかった事が分かる。そして、改めて和歌山へ向かったマリコ蒲原は刑事熊谷に事情を聴く。すると熊谷は少年時代、新浜たちと親交があった事を話す。なんと新浜と結城、ナガイは友人だった。そんな中、漁港でタクシー運転手、ナガイの死体が発見される。近くの倉庫を3人が借りておりその中で爆発物が作成されていた可能性がある事に気づいたマリコは京都府警の科捜研メンバーを呼び寄せ、調査する。爆弾がどこに運ばれたかを追うマリコ達。結城が爆弾を持ち出した事を突き止めたマリコたちは結城の行方を追い、新浜のUSBから県警副本部長と地元政治家飛内の情報があり、以前に食堂があった所に建てられた紀野谷センターで講演を行う事がわかり、そこに結城が現れると踏んだ警察はセンターへ向かうが、もう開場が始まっているので中止にはできない。センター内で勇気と爆弾を探す。爆弾を見つけ、間一髪のところで遠隔電波遮断膜を使って爆弾を阻止したマリコ達。そして会場で22年前の食堂経営夫婦の自殺の真相、新浜とナガイを殺した犯人を逮捕した。結城は、犯行に及んだ真相を自供しそこには犯行に至った悲しい物語があった。

■感想

30代女性
いまどき、『おじさんとおばさんのために自分たちで復讐をする』という思いを持つ若い人がいた、ということは、罪を犯してしまったことはいけないと思いますが、伝統や古い人たちの思いを大事にする若い人がいることについては、少しホッとしました。
30代女性
今日は、内藤剛志さんの出演シーンが少なく、ちょっと寂しかったです。沢口靖子さんとの絶妙な感じのコンビを見ていると、とても安定感があり、派手なアクションなののある刑事ドラマとは違って、落ち着いて見られます。
40代男性
てっきり和歌山県警の刑事が犯人なのかと思いきや、定食屋の経営者や和歌山県警のお偉方や議員まで絡んでいて、最後まで犯人がわかりませんでした。活躍したのは京都府警の科捜研ばかりで、和歌山県警は活躍していなかったですね、最後まで土門刑事が出てこなかったのが残念です。
40代男性
マリコが和歌山の捜査で必要な物を、京都科捜研の日野所長に頼み、張り切る呂太に、困惑の亜美、やっと和歌山のマリコの元に行けるのが嬉しそうな宇佐美と、何だかピクニック気分の3人に対して、日野は全ての責任をとらなければならないので心配そうな表情が面白く、立場によってここまで変わるものかと笑ってしまう。
30代女性
“熊谷と新浜陽一との出会いは、24年前と大昔で驚いた。
空腹に耐えかねた、陽一に孝良と隆司の3人が万引きをしようとしたのを止めて、食事をさせるためには米田食堂に連れて行くとは、幼い頃から正義感の塊だったと感じて、警察官はピッタリな職業だ。”