【第1話から全話まで】ドラマ「科捜研の女Season19」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

ドラマ「科捜研の女Season19」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

【最新話】視聴リンク

ドラマ「科捜研の女Season19」はVOD配信サービス「ビデオパス」で第1話から全話までフル動画配信予定です!

「ビデオパス」は完全無料で視聴が可能です!
初回は30日間は無料で、無料期間中に解約すれば本当に無料視聴が可能に!解約金などは一切なし☆

「ビデオパス」おすすめポイント!

  1. VOD配信業界【最安値】の低料金!!月額「562円(税抜)」
  2. ドラマ、映画、アニメ、バラエティなど【1万本】の豊富なラインナップで動画が見放題!!
  3. 最新映画などに使えるお得な540円相当のビデオコインが【無料】プレゼント!

↓お得な「ビデオパス」の【徹底解説記事】はコチラ↓

第1話 見逃し動画 2019年4月18日(木曜)20:00放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は4月18日放送後〜4月25日放送開始直前まで)

※見逃し無料配信は終了しました。公式配信サービスの『ビデオパス』をご視聴ください。

■第1話〜全話までフル視聴

ビデオパス

■動画共有サイト
PandoraTV

<検索>
YouTube PandoraTV Dailymotion 9TSU

動画共有サイト視聴の注意点
動画共有サイトは怪しい広告の表示やウイルス感染のリスクがあります。お探しの動画が公式動画配信サービスになかったなどの理由がない限りは利用は避けた方が良いでしょう。自己責任でご視聴ください。

▶︎【第2話】ドラマ「科捜研の女Season19(2019年4月25日放送)」はコチラ

▶︎【第3話】ドラマ「科捜研の女Season19(2019年5月02日放送)」はコチラ

▶︎【第4話】ドラマ「科捜研の女Season19(2019年5月09日放送)」はコチラ

▶︎【第5話】ドラマ「科捜研の女Season19(2019年5月16日放送)」はコチラ

▶︎【第6話】ドラマ「科捜研の女Season19(2019年5月23日放送)」はコチラ

ドラマ「科捜研の女Season19」の詳細

■イントロダクション

長い歴史を積み重ねてきた「科捜研の女」は、2019年には放送開始から記念すべき20周年を迎えます。そして同年は、テレビ朝日の開局60周年。春・夏・秋・冬の4クールに及ぶ1年間の放送は、二つの節目を記念してのビッグプロジェクトとなります。
 20年間にわたり主人公の榊マリコを演じてきた主演の沢口も「節目の年に大役のお話をいただき、心踊りました」と興奮気味。「作品への評価と受け止め、ご期待に添えるよう心して務めたいと思いました」と決意も新たにしてくれました。

 京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコを中心とした、ひと癖もふた癖もある研究員たちが、各々の専門技術を武器に事件の真相解明に挑む姿を描き、“最新の科学捜査テクニック”と“豊饒な人間ドラマ”が絡みあうハイクオリティーなミステリーを展開してきた「科捜研の女」。1年間のレギュラー放送ということで、そんなドラマの魅力に京都の四季折々の情景がふんだんに盛り込まれていくことでしょう。
 2019年4月からスタートする「テレビ朝日開局60周年記念 木曜ミステリー 科捜研の女」。2020年3月まで京都を舞台に続けられるマリコら科捜研チームの活躍にご期待ください。

『出典:「科捜研の女Season19』イントロダクション

■キャスト

榊マリコ (さかき・まりこ) …… 沢口靖子 (さわぐち・やすこ)

土門薫 (どもん・かおる) …… 内藤剛志 (ないとう・たかし)

風丘早月 (かざおか・さつき) …… 若村麻由美 (わかむら・まゆみ)

宇佐見裕也 (うさみ・ゆうや) …… 風間トオル (かざま・とおる)

藤倉甚一 (ふじくら・じんいち) …… 金田明夫 (かねだ・あきお)

日野和正 (ひの・かずまさ) …… 斉藤暁 (さいとう・さとる)

橋口呂太 (はしぐち・ろた) …… 渡部秀 (わたなべ・しゅう)

涌田亜美 (わくた・あみ) …… 山本ひかる (やまもと・ひかる)

佐伯志信 (さえき・しのぶ) …… 西田健 (にしだ・けん)

蒲原勇樹 (かんばら・ゆうき) …… 石井一彰 (いしい・かずあき)

■公式SNS

公式サイト

<各話>視聴者からのネタバレ解説・あらすじ

【第1話】『科捜研の女VS科警研の女』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
今回の事件は京都で働く舞妓さんつるふじさんが何者かに殺されていたという事件。その事件を調べるに当たって科捜研の女VS科捜研の女のさかきとたちばなが女の戦いをしていくことに。容疑者に出たのは、今まで性的興奮で殺人を犯していた荒木田が失踪し、事件に関与しているということだったが、殺人の仕方が荒木田らしくない為、不審に思っていたさかきは、あらゆる鑑定を進めて、いくつかの疑問点を出す。それに対してたちばなと揉めていたが、荒木田は最後に首を絞めたということに変わりないが、その前に舞妓であるまめふさと口論になり顎をぶつけたことによる脳幹損傷で脳死した状態のところを女将さんが助けようとして人工呼吸をしてしまい、その上に荒木田が首を絞めたという殺人の中身が色々と分かり、事件が解決した。

■感想

30代女性
シリーズを通して変わらない部分と新しい部分の塩梅が上手い科捜研の女シリーズ。新シリーズ第1話もファンを期待を裏切らない構成になっていて、安心して視聴できました。また、第1話という事で舞妓さんをメインに出す物語が、舞台の京都感を存分に引き出していました。被害者死因や犯人を特定する時のどんでん返しにスカッとした人も多いかもしれません。檀れいさんの今後の活躍も期待しています。第2話がとても楽しみです。
50代男性
一年間継続して放送される1回目に、京都ならではの置屋で遺体が発見され、その犯人に広域手配がかかり科学研究所の主任として檀れいさん演じる橘が登場し、沢口靖子さん演じるマリコに敵対心をむき出しにしながら鑑定を続けるふたりの姿が、ドラマの肝になっていたように感じました。
40代男性
科捜研VS科警研のプライドをかけた戦いが面白かった。火花が飛び散り、両者譲らず、しかも犯人が最後までよくわからなかったので見ごたえがありました。最新技術も結構登場していたので、スピード感があってよかったです。
【第2話】『天才画家Xの計画』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
廃工場で、男性の撲殺死体が見つかった。
男性死体の指には絵の具が付着しており、壁にはまだ描いて間もないと思われる馬の絵が残されていた。
榊マリコら科捜研のメンバーが死体発見現場を調べていると、美術評論家の古町雫が現れて「殺された男性は自分の知り合いかもしれない」と名乗り出た。
彼女が遺体を確認したところ、殺された男性は世界的に有名な覆面画家の実相寺梵であると判明する。
実相寺梵は日本人であること以外、顔も性別も年齢などを一切明かしていない謎の画家であり、廃墟や街の壁に絵を描くことで知られていた。
科捜研のメンバーは早速鑑定に取り掛かかるが、現場にあったブロックが凶器ということしか分からず、遺体の身元は不明のままであった。
靴に残った本人以外の指紋から犯人を割り出そうとしたところ、靴に残されていた繊維片が古町雫の持っていたストールと同じメーカーのものであり、土門薫と榊マリコは古町雫から実相寺梵との経緯を聞き出すと、実は旧知の中であったことが判明する。
この靴に残された付着物から実相寺梵の行動範囲を特定し、監視カメラから彼の正体を突き止める。
捜査の中でレストランに飾られていた実相寺梵の絵が外されていることに気がついた土門らが、レストラン店員達と会話をする中で実は殺された男性は実相寺梵ではなく渡辺大輔であると知り、絵の鑑定を再度行ったところ特殊なシルバーの塗料を発見する。
この塗料からレストランのギャルソンが犯人であることが分かり逮捕された。

■感想

50代女性
ん~、時事ネタにリンクしてて、おもしろい!!たまたま?それとも?的な、いいタイミングのテーマ。都庁で「バンクシー作品らしきネズミの絵」が公開されたその日に放送日があったというのも「もっている」ドラマなのかもと思ったりして。剥がせる画の材料というのもおもしろかった。
40代女性
地道な鑑定と推理から犯人にたどり着く、王道ストーリーだったと思います。殺害された被疑者のストーリーもレストランでの芝居など、凝った話だったと思います。犯人へたどり着過程も矛盾していなくて納得ができるものでした。マリコの絵は足が3本?と少し驚きました。
30代男性
日野がやっと仕事が終わってホッとした所に、足跡の鑑定頼まれて呆然となって、気持ちを入れ直して終わらせた瞬間に、今度は部下の亜美が洋服と靴を持ってきてお願いしますと、いつまでも仕事が続き、所長なのにお疲れ様と労いたい。
50代男性
待望の1年間放映シリーズの2回目です。第1話は「檀れい」さん、第2話は「真飛 聖」さんと宝塚歌劇団出身者がゲストで豪華です。また2019年4月25日放映分は洛北医大の風岡教授の活躍がなかったので残念でした。
20代女性
渡辺を殺した飲食店の店員。お客さんがいつえらくなったのか、文句ばかりSNSに書く人も増えてきて、相当ムカついていたことによる殺しということが、今の世の中あり得るような殺人だなと怖さや恐怖心を感じさせられた。
【第3話】『カナダから来た男』ネタバレ解説・感想

ネタバレ解説
カナダの大学研究員・遠藤が帰国直後に射殺死体で発見された。最近遠藤が発表した音響工学の論文には、ねつ造疑惑が持ち上がっていた。
近畿国際空港に置き去りにされ、税関に留め置かれていた遠藤の荷物から、拳銃の実弾が発見され、それは遠藤の遺体に残っていたものと同じだった。
「自分で持ち込んだ拳銃で撃たれたのか?」
遠藤が論文ねつ造疑惑に絡んで恨みを持つ誰かを殺そうと拳銃を持って帰国し、逆襲されたのではないか、という仮説が捜査陣の中に生まれた。
一方、遠藤を追ってカナダから来日していた人間が二人いた。
一人は、カナダで遠藤が所属する大学研究所の主任研究員・アラン。
アランは、遠藤の発表論文のデータが自分たちの大学の実験施設では得られないことから、ねつ造疑惑を否定できず、遠藤の動きを見張るため同じ飛行機でやってきた。
もう一人は、2年前までマリコたち京都府警科捜研のメンバーとして活動し、今はカナダの科学捜査研究所で働く相馬涼。
相馬は遠藤の友人で、遠藤の潔白を信じていたが、心配して追ってきたのだった。
アランも相馬も、遠藤が研究費調達のために「ヒューマンストック」という自分を株式にして発行できるシステムに登録し、そのために悩んでいたことを明かす。
物語は、科捜研のOBである相馬の葛藤を主軸に進んでいく。
「この科捜研で、そしてカナダで、俺は腕を磨いたはずなのに、大切な友人の死の真相を暴くことも汚名を晴らすこともできない!」
苦悩する相馬。しかし彼は遠藤が自分のスマホに残した録音メッセージを科捜研の仲間達に聞かせることができない。
相馬には技術がないのではなく、自分が知りたくない真実が出てくるのが怖くて、動けなくなっていたのだ。
マリコはそんな相馬に言葉をかける。
「それは『科学者』じゃない。相馬くん、今こそ『科学者』でいて」
マリコの言葉に覚悟を決めた相馬は、科捜研の仲間達とともに遠藤の録音メッセージを解析。
ねつ造疑惑をかけられた遠藤の論文を使って、遠藤が相馬に電話をかけた場所の大きさや壁の材質などを割り出す。
そして該当する大阪湾近辺の倉庫をあたった結果、近畿国際空港の倉庫で遠藤の血痕を発見、遠藤が殺されたのはこの倉庫内であることを探り当てた。

■感想

40代男性
カナダから元研究員が帰国したので、カナダVS日本の捜査という対立構造なのかと思いきやそうではありませんでした。
論文のねつ造疑惑があったにせよ、最後はその論文の内容から声紋鑑定で犯人を割り出すあたりがさすがだなと思いました。
犯人は予想できませんでした。てっきり心理カウンセラーだと思っていただけに、驚きました。
40代男性
今回は、相馬涼が久し振りに1回限定で科捜研に復帰し、橋口呂太との新・旧物理学者コンビで事件を解明していくシーンが良かったです。
しかも、相馬の友人で殺害された遠藤が研究した内容である、直接音と残響音を使って事件現場を割り出すという、遠藤の研究を立証したものとなり、ストーリー全体のテンポの良さもあって、すごく楽しめました。
60代女性
呂太君の前任者で元物理研究員の相馬君はずいぶん立派になって、見違えてしまいましたが、その友達も随分立派な研究をされて、その研究のおかげで、犯人が逮捕できた事は何よりの救いかも? でも、憎むべき悪党は心理カウンセラーの越田だと思います。
30代男性
刑事の土門が殺害された遠藤のカウンセリングをしていた越田由美子の元に行ったのはいいが、由美子が始めから土門に対して敵対な雰囲気出しているのが気味悪く、何か犯罪に絡んでいそうで、土門が言葉で引っかけようとしても上手く逃れる所が心理を仕事にしているだけに尻尾を掴むのは難しそうだ。
30代男性
相馬は、殺害された遠藤がしたとされる論文の捏造疑惑をそんな事はしないと友人だからという理由から導き出したのを、いつもおやつに飛び付き幼く感じる呂太が科学者なのに証拠の無いことを言うと、冷静な言葉を放つ所に驚いた。
【第4話】『8億円の猫』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
今回は絵本作家である早乙女由子が殺害され、彼女が8億円の遺産を、ペットシッターの稲葉が猫のももちゃん世話をするという条件付きで相続が決まりました。
この遺産相続で、猫がいなければ本来相続できるはずの妹・弟、元夫、更に同僚の編集者まで登場していきます。
この事件で、マリコたち科捜研は猫のももちゃんを手掛かりに、鼻紋によってももちゃんが本物か偽物かを鑑定を進めることから、稲葉がももちゃんを見失い、替え玉を用意したことが発覚し、遺産相続の条件を満たせなくなります。
科捜研は、真犯人は編集者であることにたどり着き、事件は解決します。
また、今回のストーリーでは、由子と稲葉の関係も描かれ、彼女が作った絵本の主人公「バク」は少年時代の稲葉をイメージしたことや、稲葉から生きがいを見つけるというシーンも描かれています。

■感想

50代男性
“モモちゃん5ケ条”も凄かったですし、“負担付死因贈与”というのも強烈でした。そしてさらに驚異だったのは、モモちゃんに姉妹猫がいたという事にはもう驚愕でした。ラストシーンでモモちゃんが持っていた羽根のおもちゃから真犯人を特定できた事は、涙ものでした。楽しかったです。
50代女性
今回もマリコさんが大活躍。遺産8億円を相続するネコ。負担付死因贈与というペット社会にありそうな事を絡めた殺人事件。かと思わせた絵本作家の担当編集者のよかれた思ってやったねじれた考え方。冷たいと思われていた絵本作家が実は過去に影響を受けた少年のことを思いやっていたところに感動しました。s捜査の打ち合わせのときに、ねこの真似をしてごろにゃんってしたマリコさんがとってもキュートでした。
50代女性
絵本作家としてなかなか芽が出ず、夢を諦めようと傷心の旅に出た早乙女由子が旅先で出会った少年、稲葉剛。剛からインスピレーションを受けて早乙女は後に大人気シリーズとなる「ばくのだいぼうけん」を書き上げます。そして、大人になった剛に感謝の気持ちとして8億円の遺産を譲る契約を交わし、「ばくのだいぼうけん」に彼の名前と献辞を書きます。出会った時、あんなに明るくて元気で希望に満ち溢れていた剛でしたが、9歳の時に父が知人の借金の保証人になったことから一家で借金取りに追われるようになり、その後、父も母も病死してしまってから、別人のように暗い人間になっていました。早乙女は剛に子供の頃の気持ちを取り戻してほしかったのですが、不器用なのと「ある事情」のせいで、そのことをはっきりと剛に言うことができませんでした。物語は早乙女が何者かに殺害されるところから始まりますが、事件の裏にはこのような背景が隠れていました。ドラマの中でそのことが徐々に明らかになっていくのですが、大人になった剛があまりにも顔も何もかも子供の頃の面影がなく、暗く陰湿な人間になっていたのに少し違和感を感じました。もう少し、少年の頃に見せていた明るさをどこかに感じさせてほしかったと思います。また、早乙女を殺害した犯人である水野には、少し同情しました。お金ではなく、20年間、ともに作り上げてきた大切な作品を守りたい一心で、「『ばく』にモデルがいることは伏せていた方がいい」と早乙女に話す水野。そこまではよかったのですが、ともに頑張った自分をまったく認めてくれなかったことに絶望して突発的に殺してしまったのは本当に残念だなと思いました。
30代女性
マリコが黒猫のももちゃんの行動を真似て、所長の日野の手を取って自分の頭を撫でて、呂太の肩に頭を擦り付けてと、様々な付着物の理由を説明する姿が可愛らしくもあり分かりやすくもあると一石二鳥の演出に感動し、またマリコのファンが増えそうだ。
30代男性
有名な絵本作家の早乙女が飼っていた猫のももちゃんに遺産贈与するために、負担付死因贈与というペットの世話をするという条件付きでペットに遺産が残せるという方法があるとは、色々な所に法の抜け穴みたいに見えるものが存在するのがよくわかり、これは金持ちが考えたことだろう

【第5話】『半世紀前から来た客』

ネタバレ解説
廃倉庫で焼死体が見つかった。黒焦げで身元が分からず、真理子は顔の復元をし、風丘先生の調べた胃の内容物、現場近くで見つかった古い写真、木に付着していた繊維、尿等から検証が始まった。写真の後ろの木からお寺を割り出し話を聞いた。平松は、妹・さくらのペンフレンドだったリチャードと話が合い、仲良くなっていったが、やがてベトナム戦争が始まり、彼は戦争に行って誰も殺したくないし、自分も死にたくないと言うので元住職の息子に頼んでかくまってもらったのに、なぜか戦争に行くと言い出し出ていってしまった。
又会おうと言った約束の為、又、戦後暮らした国の危機の救いを求め訪れたが、さくらはすぐには思い出せず、兄の平松には門前払いをされ、絶望のはてPTSDが襲いかかり放火され燃え盛る廃倉庫の中へ入って行った。その事を平松に伝えると、自分達のせいだと悔やんだ。。
40代女性
外国人が殺される事件という事でどういう展開になるかと思いきや、甘い青春時代の思い出と戦闘という悲惨な体験、いい話でした。土門さんが捜査しているシーンが多くあったのも嬉しかったです。最後、自ら命を絶った、という展開は切なかったです。
30代女性
『科捜研の女』は、どちらかと言えば、視聴者は年齢の高い層の人が多いのではないかと思いますが、360度カメラの画像が見られるようにしたりなど、視聴者層を若い人にも広げようとする努力をしていて、やはり長く続くドラマは違いなと思います。
30代女性
ドラマを通じて、『戦争をしてはいけない』というメッセージも伝えるというのは、すごいなと思いました。それも、日本人だけでなく、外国人も登場させることで、世界平和を自然な形で訴えるというのは、とても良いと思いました。
30代女性
エンディングに今井美樹さんの歌声が流れてくると、心が落ち着いて、スーッと嫌な気持ちや暗い部分が流されていくような気がします。そこで、とても自然な形で沢口靖子さんが、まとめのようなセリフを言ってくれるので、気持ちが安らぎます。
30代女性
事件を検証するために、ホテルの部屋で、現場を確認したり、再現したりしている際に、沢口靖子さんの頭を壁につける、という動作の確認をしていましたが、あの行為は、演技とは言え、なかなか勇気がいるだろうと思いました。