【第1話から全話まで】ドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」を見逃し動画無料フル視聴しよう

ドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

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第1話 見逃し動画 2019年7月19日(金曜)20:00放送分(初回2時間SP)

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▶︎【第2話】ドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」(2019年7月26日放送分)

▶︎【第3話】ドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」(2019年8月02日放送分)

▶︎【第4話】ドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」(2019年8月09日放送分)

▶︎【第5話】ドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」(2019年8月16日放送分)

▶︎【第6話】ドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」(2019年8月23日放送分)

ドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜」の詳細

■イントロダクション

新元号になって初めての夏。
あの迷コンビが
さらにパワーアップして帰ってきた!

相変わらず管轄外の事件に首をつっこむ冬彦とそれに付き合わされる寅三やゼロ係メンバー。仕事は些細な通報や苦情、クレーム処理など雑用ばかり。しかしなぜか、いつものごとくゼロ係は難事件に巻き込まれていく。その一つが”平成のヴァンパイア”の異名を持つ殺人鬼による、ある事件。今シーズンは新たに寅三の天敵となる女性管理官(キャスト未発表)と正義感あふれる刑事部長(キャスト未発表)も登場。事件は徐々に警察内部を揺るがす事件へと発展していく。「警察とは?正義とは何か?」役立たずの集まりゼロ係が真っ向から挑む!

■キャスト

小泉孝太郎
(関連記事:小泉孝太郎が出演するおすすめドラマ5選

松下由樹 安達祐実 木下隆行 戸塚純貴
宮川一朗太 中野裕太 六角慎司 岸明日香 /吉田栄作/
石丸謙二郎 加藤茶 斉藤由貴 片岡鶴太郎 他

ドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」視聴者からのネタバレ解説・感想

【第1話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
杉並中央署の「ゼロ係」に所属する警部・小早川冬彦は、無関係な二人の人間を拉致し、決闘させられた現場の第一発見者となる。この決闘を遠隔操作する際に搭乗したピエロの人形から、「死神ピエロ事件」と名付けられる。ゼロ係は、事件の報道番組の撮影現場で、犯罪心理学者・山口薫と出会う。そんな中、第二、第三の決闘が実行され、第三の決闘には山口薫が遭遇し、週刊誌記者の女性を殺害する。小早川は、全く無関係と思われる二人が、全ての組み合わせで共通していることを暴き出す。彼らは、かつて山口薫の母親と弟を死に追いやった関係者であった。薫は復讐を遂げると、ビルの屋上から身を投げて自殺し、彼女の恋人である番組プロデューサーの鴨井が、薫を遠隔殺人事件へと誘導した真犯人であることが判明する。しかし、鴨井はその直後、脱獄した凶悪犯・勝沼洋によって殺害される。

■感想

40代男性
何か濃いメンツが出ているな。ハヅキルーペで有名な小泉孝太郎氏の空気を読めない感じ、とても良いです。また、近年は変態で有名になった斉藤由貴さんも、ゴミクズみたいな役で好感が持てます。今回の犯罪者も意味不明な精神病患者だし、このドラマのテーマは「混沌」ですな。CM動画も創価学会ですしね。
60代男性
まさか、テレビのプロデューサーが視聴率の為に仕組んだ殺人事件だったとは驚きだ。殺し合った4人の内、島谷に、まだ川西を知らないかと問うと20年前に知り合った不倫関係だったと言う。又、バイト仲間の藤岡と真鍋を決闘させたのは、どちらの人間にも犯人が恨みを持っていると冬彦が言う。鋭い指摘だった。すると山口とフリーターの鈴木という被害者が争い、鈴木が射殺された。鈴木の20年前の記事を探るとシングルマザーが子供を病院に連れていく途中事故を起こし子供が亡くなったが、睡眠薬を飲み飲酒癖があったと書いた記事があった。母親は事故の1ケ月後に自殺した。笹本という女性だった。島谷の不倫相手の川西があおり運転をして、笹本が事故を起こした。真鍋は藤岡と車に乗っていた。なんと山口の旧姓は笹本で山口は両親を失い養子になり弟と両親の復讐の為にピエロ事件を起こしたと寺田が言う。喘息発作を起こした弟を乗せた母親が車を追い抜いて島谷と藤岡があおり運転をして山口の母が事故を起こした。事故の後、真鍋と藤岡に山口が助けを求めたが、助けて貰えなかった。しかも鈴木の記事で母親が非難されたのが恨みだった。鈴木は母親の事故の記事で名前が売れたと言った。この発言も山口の恨みに更に火をつけたようだ。そして20年前の繋がりが判らないようにピエロの事件を仕組んだ。そして、冬彦らに見破られた山口は飛び降り自殺した。ところが山口の指輪に鴨井のイニシャルがあった。山口は鴨井をかばって死んだ。復讐が終わったら一緒に死のうと鴨井が言ったが、口から出まかせで、山口に罪を被せたとわかる。レンタカーを借りピエロやテレビを使ったことの、どこがいけないのかと鴨井が言うと、警察に変装した神沼がナイフで鴨井を刺し罪を償わせるべきだと言った。この展開も想定外で驚きだった。冬彦は処分を覚悟したが所長が現れ処分保留だと言う。ただ、冬彦は警視庁に呼び出され前川刑事部長は冬彦と寺田を特命係に任命すると言う。前川の懐の深さに救われたようだ。ただ、小田島の冷酷さと打算には注意が必要だと思った。
40代男性
“警視庁ゼロ係動画視聴しました。今回は、決闘によって互いを殺し合うという死神ピエロ事件が、スリリングな展開でエキサイトしました。一見、無関係と思われる決闘の組み合わせでしたが、いずれも、山口薫の母親と弟が自動車事故により死に追いやられた事件の関係者であることを判明されないようにするためであるのも、謎解きに面白みがあって良かったです。”
50代男性
なんでも相談室の面々は前回と変わりなしの新シリーズ開始です。これまで警察署長を見た時がなかったのですが、今回は副署長が内部昇任して署長となり馴染みの人です。新しく登場する本庁管理官が休職前に逮捕した事件の犯人が刑務所から脱走し、このシリーズで足取りをたどりながら進むのかなあと思われました。第1回は見知らぬ二人が犯人に捕らえられ、気が付くと二人は鎖でつながり、手には拳銃、体には毒と一人だけが入手できる解毒剤の注射器。このような状況で事件が続きます。続く事件から加害者と被害者の接点が浮かび上がるところが少し楽しめました。
60代女性
何でも相談室のメンバーは皆個性的?変な人達ですが、一番変な人は警視殿でしょう。空気を読まずやりたい放題。でもプロファイリングの実力は確かな様です。ちょっと変な決めポーズは頂けませんが、寅三さんと二人三脚で頑張って欲しいです。
【第2話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
何でも相談室の一人である桜庭が痴漢の容疑で逮捕される。エレベーターの中で女性のお尻を触ったというものだった。本人は冤罪だと否定し、相談室のメンバーは桜庭のために痴漢裁判に強い弁護士松井綾子に弁護を依頼しようと、裁判所へ彼女の裁判の傍聴に行く。するとそこで、まさに冤罪を訴えて係争中の青木が青酸カリにより死亡する。綾子に事情を聞きながら桜庭の弁護を依頼する冬彦達。青木の捜査をしていくうえで、16年前に同じように冤罪の罪で死んだ男性がいる事を知る。そして、裁判前に青木と同僚、弁護士があっていた事、同僚が青木のカバンを探っている様子が防犯カメラに写っていた。そのことを追及され、逃げ出し車の事故で亡くなってしまう。一方、桜庭の冤罪は、寅三が桜庭の役をやり、相談室のメンバーで桜庭が痴漢できるのかどうかの実証実験を行う。そして、桜庭は物理的に痴漢をするのは不可能である事、痴漢したのは桜庭ではなく、立ち寄ったカレー屋でもらった人形であった。青木の事件は、綾子の、16年前に陰謀で嵌められ、冤罪だった父の無念を晴らすための犯行出会った。

■感想

40代男性
「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」で犯人のトリックを暴くときに、各刑事を証言台の証人に見立てて、1人1人説明をさせる方法は初めて見た。弁護士が弁護人を殺す計画を立てていたという設定もあまりないだろう。冤罪事件は怖いね、企業社会や政治の世界ではよくあることであるが。トカゲのしっぽ切りである。
40代女性
桜庭が痴漢した容疑で捕まって、冤罪で犯人が桜庭ではなく桜庭の持っていたカレーの人形だった、というオチは、ドラマの中では本線ではないけどなんでも相談室ならではだな、と思ってしまいました。どこまでもカレーキャラなんですね、桜庭さんって。

[voice icon=”https://teiichi.jp/wp-content/uploads/2019/04/woman_61.png” name=”60代女性” type=”l”]痴漢の冤罪事件が、同時並行で2件を扱ったので、ドラマを動画2つ分を見たような見応えがありました。桜庭がエレベーターの中で、中年女性のお尻を触ったと疑われたのが、冬彦は桜庭の痴漢容疑の現場再現をし、寺田が桜庭に扮し本条が被害女性に扮しますが、寺田が物理的に女性のスカートに手を入れるのが、無理だと証明され、桜庭の裁判で冬彦は真犯人は桜庭が袋に入れていた、ぬいぐるみの手が女性のスカートに入ったと証言したのは、見事な弁護でした。又、青木がバスの中で若い女性に触ったと騒がれ近くにいた小谷という男性が痴漢の現場を見たと騒いで逮捕されたのですが、寺田は小谷にサラ金の通知書を見せて金に困って嘘をついたのではと言い、痴漢されたという女性も裏サイトで痴漢のデッチ上げバイトをしたと判ったのは、見事な捜査でした。更に、痴漢容疑で裁判になった青木が尋問中に青酸カリで死亡し当初は、森という同期が青木のライバルで裁判の2時間前に事務所で会っていて揉めていた動画映像が撮影されていて、毒薬を仕組んだ疑いが出ます。ところが、冬彦は真犯人は松井だと言い、本条が青木が出会い系カフェに出入りしていた証拠を突然、検察に提示させて興奮させたり、森が青木のバッグに毒薬を仕組んだのは、間違えで、太田は森の削除メールから松井が森に送ったメールで森が痴漢を仕組んだ証拠を青木がすでに持っているので、裁判前に証拠を奪え、証拠は青木のカバンの中にあるとメールしていました。そして、松井は裁判の1時間前に健康に効くという青酸カリ入りのサプリを青木に渡していたのです。しかも松井が青木が裁判中に倒れるように時間差で薬の効果を遅らせる為の3層の特別なカプセルをネットで買っていたのでした。そして、いよいよ松井の動機が明かされ、8年前、青木の務める会社で痴漢の裁判中に、くぼたと言う社員が倒れた事件があり、冤罪の疑いがあり、くぼたが松井の父親でした。青木が松井の父を嵌めたとわかり、松井が父親の仇を取ったとはびっくりでした。2件とも、冤罪絡みで、ストーリーが複雑でついていくのが、難しかったですが、ドラマを動画2本立てのユニークな演出が楽しめました。[/voice]

40代女性
痴漢事件からの殺人事件、法廷でというのは大胆で酢ね。会社の出世争いかと思いきや、過去に同僚を落としてめており、その復讐という殺人同期、犯人のような人が二転三転としたのは面白かったです。最後、相談室のメンバーが次々に証拠を突き付け真実に迫っていくのは、メンバーそれぞれの個性があり、緊張する場面なのにこのメンバーだからゆるいというか、どこか笑える当たりがいいです。

[voice icon=”https://teiichi.jp/wp-content/uploads/2019/04/man_52.png” name=”50代男性” type=”l”]「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」にてカレー好きの桜庭さんがエレベーター内の痴漢容疑で取り調べを受けます。弁護する人として痴漢の冤罪弁護で名前が売れている弁護士を探し出し、警視と相方は法廷で話を聞いていたところ、被告人の青木さんが発作の時に常用しているカプセルを飲み込み目の前で毒殺されます。桜庭さんと青木さんの痴漢事件を重ね合わせながら事件が解決するのをそうかと思いながら気楽に観ることができました。[/voice]

【第3話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
芸人、永野が相談室を訪ねてくる。路チュー写真を撮られたのでその掲載を止めて欲しいとの事だった。写真を撮った記者に会いに女優青島千晶のパーティー会場へ行く冬彦と寅三。その翌日記者の死体が発見される。どうやら生き埋めにされたようである。記者のスキャンダルの餌食にされ殺す動機のある3人、千晶、プロゴルファーの梶原、作家の中谷は記者が殺された時間にはいずれもアリバイがあった。ホテルの控室で血痕が見つかり、それが記者のものだと判明する。どうやらホテルで殺害され、発見場所まで連れていかれたらしい。犯人が特定されず混沌とする中、冬彦はある事をきっかけに、3人の共犯であることを見抜き、事件を解決する。しかし、冬彦には納得いかないことがある。それは、なぜ、記者のカメラやバッグの中にまで土が入っていたのか、という事である。記者のバックアップ用のSDカードの中身をみて、それが判明する。何と記者は、メイド喫茶に頻繁に通い、そこから見える料亭の個室で行われた編集長の金銭授受の決定的瞬間をカメラに収めており、編集長がそのSDを盗もうと埋められた記者を掘り起こし、SDカードを探し、まだ息のあった記者をさらに埋めたのであった。
40代男性
福永さん殺人事件です。福永さんに恨みがある三人による三位一体の殺人のようです。生き埋めでした。小泉孝太郎氏は、決めポーズと決め台詞、リュックサックで飄々としています。杉本彩氏は妙齢になってもきちんと体を鍛えていらっしゃる。ムキムキでエロエロです。対して、松下由樹氏は、だんだんとコロンちゃんになってきました。
40代女性
記者殺しの方は、3人のうちの誰かだろうな、と思っていたけれど、まさかの共犯でそうきたか、という感じ。それに、まさか編集長が掘り起こしていたなんて、予期せぬ展開だった。野球を教える話とメイド喫茶の相談は、相談室らしいエピソードだな、とほっこりできていい。
30代女性
居酒屋「春吉」のめちゃくちゃな料理や美人なお母さんが連れてきた野球少年、メイド喫茶で人気が出ないことを相談しに来た女性など、事件には何の関係もない人たちからヒントを得て冬彦が真相にたどり着く過程が面白かったです。この人は今回の事件にどう絡んでくるんだろう、、、と考えるのも楽しみになっています。
50代男性
ライターが山中でホテルのバスローブ姿で土の中から発見されます。頭には殴打の跡がありホテルで殴打され、現場まで運ばれてきたようで死因は生埋めによる窒息死です。同じように土の中にあったカメラのSDカードは抜きとられ、相談室の依頼であるSDカード探しが始まります。容疑者に上がった3人は前日ホテルのパーティーで同席しており、3人ともプライバシーを侵害するライターに悪意を持っています。なんでも相談室に訪れた3組を事件解決の気づきに利用し、相談室の面白さが表現されているドラマでした。
30代女性
最も疑わしい容疑者3人は実は事件とは無関係なのでは、、と予想しながら観ていたので、3人による共犯というのは意外でした。そこで終わらずにさらに真相が隠されていたのも、展開が全く読めなかったので面白かったです。警察とは思えないくらい、ゆるい相談しか来ないゼロ係の雰囲気もよかったです。
【第4話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
なんでも相談室に解散で揉める芸人コンビ・ツル&カメの二人がやって来た。冬彦と虎三はツル&カメの漫才を見に行くことになり、その会場で殺人事件に遭遇する。お笑いライブの出演者であるダイアナのコースケが漫才中に死亡したのだ。死因はテトラヒドロゾリンによる中毒死。その後、お笑いコンビカンハマーの菅野も漫才中に死亡する事件が起こり、死因はコースケと同じ中毒死であることがわかる。コースケにストーカー行為をしていたヘアメイクの高井美帆、菅野の元彼女である制作スタッフの秋元紀子が容疑者となるが、二人は事件現場にいなかったことから交換殺人の可能性が浮上する。しかしその直後、高井と秋元が車中で遺体で発見される。犯行を自供するボイスメッセージがあったが、不自然な点があることから、冬彦たちはダイアナの津村とカンハマーの浜田も共犯だったことを突き止める。津村と浜田は、高井と秋元が被害者たちに殺意を抱くように仕向け、さらに全ての罪を着せて殺害したのだ。全ては相方に不満を持つ津村と浜田が仕組んだことだった。

■感想

40代男性
小泉孝太郎氏と松下由樹氏との夫婦漫才炸裂です。今後もゲストに応じて、いろんなことをやりそうだな。そして、「ゲスの極み」で日本を震撼させたハマカーンさんもゲストでご登場です。気持ちが上がる―。ほんとにゲスの極みな犯罪をしてしまいました。漫才の相方のことを信頼できなくなったら、それで終わりだよ。

 

40代女性
漫才コンビのまさかの交換殺人、このドラマは時々お笑い芸人が出るのでまさかと思っていましたが、二転三転する話で興味深いストーリーでした。最後の殺された芸人二人が合い方の事を思っていたというのはこのドラマらしい最後だな、と思いました。
40代女性
漫才コンビの相方が気に入らずに殺人計画を実行する。交換殺人のトリックは鉄板ネタなので冬彦が推理する前にわかってしまった。二人とも相方の気持ちを勘違いしたためにおこってしまったので,コミュニケーション不足なのかとも思う。
40代女性
寅三の移動話、相談室にかかると見合い話になるのね、というのはこのドラマなりのオチだな~と感心しました。事件の方は殺すために使われた薬物が以外だな、という印象。まさかの犯人でしたけど、その程度の動機で殺すんだ、とも思ってしまいました。
40代女性
寅三さんが捜査一課に異動できそうなので、異動願い届を貰ってきたのをお見合い写真のファイルと間違えたようで、これが一つの要素となり面白かった。これにお笑いコンビの相方が殺される事件が2件発生し、相方が寂しそうな感じを出すを自分が冬彦を残していくのとリンクさせて、結局は異動をあきらめる。これを結婚と勘違いしたことで大笑い。お笑いコンビの殺人と言うことお笑いが落ちのような感じで面白かっった。

【第5話】

ネタバレ解説
暴力団・振り込み詐欺撲滅イベントに参加した杉並中央署署長・谷本、杉並南署署長・広瀬、民児党国会議員・葛城。その夜、広瀬が自宅前で何者かに刺殺され、現場には血で書かれた「井」のダイイングメッセージが残されていた。容疑者に浮上したのは杉並連合のリーダー・井藤大樹。井藤は過去に振り込み詐欺を行い、広瀬に逮捕されたことから恨みによる犯行が疑われた。二人目の容疑者は暴力団桐元組の構成員・井上。前科があり、潜伏先から血痕のついた衣類が発見されたが、逃走中に死亡してしまう。しかし、なんでも相談室が調べていたひき逃げ事件の犯人が井上であることが判明し、犯行時刻のアリバイが証明される。広瀬殺害事件の真犯人は、桐元組と杉並連合両方と繋がっていた国会議員の葛城だった。不正の証拠を広瀬に掴まれた葛城は秘書を実行犯にして広瀬を殺害、罪を暴力団と半グレたちに着せようとしたのだ。

■感想

30代女性
毎回楽しみにしている「警視殿、今だけタメ口よろしいですか?」が任侠バージョンで、いつもと一味違っていて面白かった。暴力団相手にマイペースな警視殿も見ていて思わず笑ってしまった。警視殿や虎三先輩だけでなく、靖子さんの毒舌もキレがあっていい味出していたと思う。
30代女性
広瀬署長殺害事件の現場に残されていたダイイングメッセージの「井」がずっと気になっていて、どんな意味を持っているのか不思議に思ったが、犯人と被害者に共通するチェスのチェックメイトの記号だとは最後までわからなかった。黒幕は早い段階で想像できたけど、最大の謎が残っていたので最後まで楽しめた。

【気になる!!】ドラマ「警視庁ゼロ係〜生活安全課なんでも相談室〜SEASON4」に期待する声

30代女性
とらみ先輩とのやり取りがとても面白くいじられていじり倒されるので、事件の解決より二人のやり取りが私は、大好きです。松下由樹と小泉孝太郎の恋が始まってくれたらさらに面白いなって思います。恋人になっても二人の関係はあまり変わらなそうですが、二人のラブラブなトークも見てみたいなって思います。
40代男性
本来は凄腕ながらあくまでそれを隠し、変人キャラで周囲を翻弄するキャリア警察官とペースを乱されながらもパートナーとして男勝りの女性刑事演じた
小泉孝太郎と松下由樹のコンビは鉄壁ともいえ、ここまでの長期シーズンになったのもうなずける出来。この二人を取り巻くメンバーもより個性的になっているようなのでまた楽しく視聴出来ればと思っている。
30代女性
私が気になる作品は「警視庁ゼロ係」です。この作品は小泉孝太郎さんと松下由樹さんのやり取りが面白く一話完結なので視聴しやすいです。別のドラマで小泉孝太郎さんの魅力に気付きファンになったので、その役とは違う風変わりの刑事役の演技を楽しみにしています。
40代女性
7月から放送予定のドラマは「警視庁ゼロ係」に期待しています。まさかシーズン4まで行くとは。松下由樹さん演じる寅三との男女逆転バディが大好きです。主役の冬彦を演じる小泉孝太郎さんのKYぶりも楽しみです。育ちの良さも相まってはまり役だと思います。
40代女性
「警視庁ゼロ係」は、とぼけた感じで空気の読めない主人公・小早川冬彦(小泉孝太郎)と先輩刑事の寺田寅三(松下由樹)の漫才のような会話がコミカルで子気味よく、それをサポートする仲間たちのチームワークがほほえましいです。今回は、どんな事件が発生し解決するのか期待したいところですが、最近の刑事もので「後妻業」をテーマに挙げたストーリーが頻繁に見られます。正直どこのドラマでも出てくる内容に飽きているので、「そんな展開があるのか」とアッと驚くような、目からうろこのストーリーを期待します。
40代女性
頭脳明晰なキャリア官僚であるながら空気が読めない小早川警視役を演じる小泉孝太郎とたたき上げの女刑事役の松下由樹のコンビが面白く、特に二人の漫才のようなやり取りに緩解も期待しています。そして、毎回事件も小泉孝太郎が以前、作成したレポートと関係してくるのか楽しみです。
50代女性
いつ見ても爽やかな小泉孝太郎さんが、また見られるので嬉しいです。エリートキャリアで究極のKY刑事という設定を、まったくイヤミなく演じられる小泉孝太郎さんには、これまでも思わずニヤッとさせられることもあったので、今回も暑さを忘れるドラマを期待しています。/voice]
40代男性
“主演は小泉孝太郎さんになっており、
相方の松下由樹さんとのコンビが毎回の見どころになっているのではないでしょうか。
既に本作はシーズン3まで制作されており、
今回のシーズン4も安定して作品になるのではないでしょうか。”
20代女性
最近のドラマでメキメキと実力を発揮しているTKOの木下隆行さんに注目しています。「向かいのバズる家族」での好演も記憶に新しいことろですが、今回もクセのある演技が光りそう。また、グラドルの岸明日香さんが物語に花を添える存在で気になるところです。
40代女性
昔見ていたドラマが今年の夏にまた帰ってくるとのことで楽しみにしています。小泉孝太郎さんや木下隆行さんらが主演ということもあり一般的な警視庁ものほどピリピリせずに夕飯を食べながら軽く見るのにちょうどよい作品になるのではないかと期待しています。
50代男性
シリーズはじめの印象は、小早川(小泉)のキャラが好きになれずに。このドラマが、シリーズ化するとは思ってもいませんでした。が、新シリーズの告知が出た時。何か気になってまた見てしまったところ、はまってしまいました。一話づつの事件も気になるところですが、シーズン通しての「ゼロリポート」も気になりますね。