第10話・ドラマ「孤独のグルメSeason8」を見逃し動画無料フル視聴しよう【「月見とろろ」と「お刺身」をご飯に乗せて】

ドラマ「孤独のグルメSeason8」
帝一くん

【第9話のおさらい】仕事を終え、食事をするため店探しを始めるとカレーが食べたかったようですぐに南インド料理の店を発見。店内に入るなり厨房にいる料理人の仕事を見て上機嫌そうな五郎。料理を注文して待っていると奥のカップルの会話の場面、そこで日本のカレーに粘りがある理由を聞き損ね気になる五郎。ドリンクは定番のラッシー。インド風クレープを平らげるとメインの定食がやって来た。全く初めての料理で味に想像がつかない様子の五郎であったが満足した様子。少量で数種類のカレールーとスープでまずは揚げたナンでカレーを味わい次に大好きなごはんでカレーを堪能。お皿に引いてあるバナナの葉が現地感を引き立てている。仕上げはすべてのカレーをライスにかけていつものどんぶり飯状態にして料理をかき込むの五郎だった。すると、お代わりを頼む別の客を見てお代わりが出来ることを思い出したのかライスをお代わりしてバナナの葉に包まれて出てきたエビカレーを注文し完食するのだった・・・

この記事では、ドラマ「孤独のグルメSeason8」の【第10話】を
無料動画視聴できる方法をわかりやすく解説していきます。

【第10話】ドラマ「孤独のグルメSeason8」動画視聴リンク

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第10話 見逃し動画 2019年12月06日(金曜)24:12放送分

■1週間以内の場合の動画視聴(配信期間は12月06日放送後〜11月13日放送開始直前まで)

※TVer、ネットもテレ東、GAYO!での見逃し無料配信は終了しました。公式配信サービス『Paravi』でご視聴ください。

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【第10話】ドラマ「孤独のグルメSeason8」の詳細

■ドラマ「孤独のグルメSeason8」第10話あらすじ

商談相手の内田良夫(きたろう)に会うため井之頭五郎(松重豊) は豪徳寺へ。何かと面倒な内田とのやりとりを終え疲れた五郎は、晩飯を食べて帰ることに。 やがて「お食事処」ののぼりを発見。魚や洋食メニューが書かれ、和なのか洋なのか“読めない”「旬彩魚 いなだ」に入ってみることに!
店内各所に貼られた多種多様なメニューに目を奪われながらも、「ぶりの照焼き定食」「月見とろろ」「クリームコロッケ」を注文。「ぶりの照焼き定食」は、甘辛さが絶妙な「ぶりの照焼き」以外にも、脇役で終わらない美味しさの「昆布の佃煮」、優しい味わいの「日替わり煮物」、店の気遣いを感じる「ほうれん草の胡麻和え」など盛りだくさん。
「クリームコロッケ」はタルタルソースが付いており、その組み合わせの意外な美味しさに、白飯がどんどん進んでいき、ご飯をお替りして「お刺身」「自家製梅干し」も注文することに。最後は、残しておいた「月見とろろ」と「お刺身」をご飯に乗せて“海鮮月見とろろ丼”で締め、大満足な五郎であった。

【出典:ドラマ「孤独のグルメSeason8」公式HPより

■キャスト

松重豊

久住昌之(ふらっとQUSUMI) 他

■公式SNS

公式サイト Twitter

【第10話】ドラマ「孤独のグルメSeason8」ネタバレ解説・感想

ネタバレ解説
初めて「豪徳寺駅」に降りた井之頭五郎。ほんとなら10分で終わる商談だったが、面倒な相手に長引きどっと疲れてしまった。空腹を覚えた五郎は夕食を食べる事に。山下商店街で「お食事処」ののぼりを発見した五郎。和なのか洋なのか分からないまま、運よくオープンしたばかりの店に入る事が出来た。不思議な内装を眺める五郎。色々な所にメニュー板があるが、先ずは魚と決め、洋食も攻めていくことにした。ブリ照りのたれと飯の誘惑に誘われ注文は「ぶりの定食と月見とろろとクリームコロッケ」にした。その時常連客が。厨房ではオーブンの中でブリの照り焼きがジュージュー。そして遂に「ぶり定」がきた。汁に煮物にお浸し、香の物も付いてあり、島国日本のちゃんとしたお膳に嬉しそうな五郎。「いただきます」。ブリ照りの甘辛さが絶妙、白い飯に穴が開くほど合うとつぶやく五郎。おろし大根をのせてぶりを一口。歳をとってから分かる煮物の有難さ、和え物に店の気遣いを感じながらどんどん箸がすすんでいった。もう外は暗い。クリームコロッケが登場した。衣のサクサク、タルタルソースが嬉しい。土壇場で追加した刺身とご飯そして梅干。刺身の美味しさに笑み。ラスト月見とろろに目がいく。ふと妙案が浮かんだ五郎。月見とろろとご飯と刺身で「海鮮月見とろろご飯」出来上がり。そして定食の幕は閉じた。素敵なエピローグに満足した五郎は店を後にした。

■感想

50代女性
商談相手の内田良夫(きたろう)に会うため井之頭五郎(松重豊) は豪徳寺へ。何かと面倒な内田とのやりとりを終え疲れた五郎は、晩飯を食べて帰ることに。 やがて「お食事処」ののぼりを発見。魚や洋食メニューが書かれ、和なのか洋なのか“読めない”「旬彩魚 いなだ」に入ってみることに!
店内各所に貼られた多種多様なメニューに目を奪われながらも、「ぶりの照焼き定食」「月見とろろ」「クリームコロッケ」を注文。「ぶりの照焼き定食」は、甘辛さが絶妙な「ぶりの照焼き」以外にも、脇役で終わらない美味しさの「昆布の佃煮」、優しい味わいの「日替わり煮物」、店の気遣いを感じる「ほうれん草の胡麻和え」など盛りだくさん。
「クリームコロッケ」はタルタルソースが付いており、その組み合わせの意外な美味しさに、白飯がどんどん進んでいき、ご飯をお替りして「お刺身」「自家製梅干し」も注文することに。最後は、残しておいた「月見とろろ」と「お刺身」をご飯に乗せて“海鮮月見とろろ丼”で締め、大満足な五郎であった。
30代女性
今回は食べるシーンよりも、仕事のシーンが面白かった。ああいう難癖つける人いるよな。なんかストレス発散に食べに行った感じ。定食屋さんなんて珍しいなという印象。何回か見たような気がするけど、オーソドックスなのは珍しいな。
30代女性
梅干しがとても酸っぱそうで笑えてよかったです。刺身がとても新鮮で輝いていたのがとても美味しそうでよかったです。とろろご飯がとても美味しそうでよかったです。海鮮月見丼にしているのがいろんなことを考えるなと思います。
30代女性
ぶりの照り焼きがとても味がしみ込んでいる感じがして美味しそうでした。また、クリームコロッケにタルタルソースをたくさんつけて頬張っている姿は圧巻でした。ソースも遠慮なくドバドバかけて食べているところが、とても美味しそうに感じられて羨ましかったです。
30代女性
クリームコロッケがとても美味しそうでよかったです。とてもカリカリしていて美味そうでよかったです。タルタルをつけるともっと美味しそうでよかったです。井之頭がたくさんご飯を食べるのがすごいと思います。刺身を頼んだのがビックリしました。