【第1話から全話まで】このミステリーがすごい!『このミス』大賞ドラマシリーズを見逃し動画無料フル視聴しよう

このミステリーがすごい!『このミス』大賞ドラマシリーズを見逃し動画無料フル視聴しよう!

【放送・配信情報】
●1話30分×全8話(全5タイトル)
●2019年7月4日(木)よりシリーズ連続放送・配信開始
・放送局
カンテレ 毎週木曜日24:25~24:55(関西ローカル放送)
TOKYO MX 毎週木曜日24:30~25:00
・独占配信:U-NEXTにて毎週木曜日 地上波放送後より配信スタート

動画視聴リンク

『このミス』大賞ドラマシリーズは
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(※7月4日より配信開始)
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☆『U-NEXT』ユーザーレビュー

20代女性
気になっていた映画が結構早い段階で、すぐ配信されているのにびっくりして登録しました。映画もそうですが、ドラマやアニメの配信数も多く正直全く飽きません。配信する動画も随時変わっていくので一定してこれしか観られませんっていうことはないので、常に配信数や作品は動いています。そのシーズンごとで配信されるものも変わっていくので流行り物好きの自分からしたら、とても面白く利用させてもらってます。

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第1話<時空探偵おゆう 大江戸科学捜査>
見逃し動画 2019年7月4日(月曜)24:25放送分

■見逃し無料配信(配信期間は2019年7月4日放送後〜7月11日、23:55分まで)

TVer カンテレドーガ GYAO!

■第1話〜全話までフル視聴
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▶︎<第2話>『時空探偵おゆう 大江戸科学捜査』(2019年7月11日放送分)

▶︎<第3話>『時空探偵おゆう 大江戸科学捜査』(2019年7月18日放送分)

▶︎<第4話>『時空探偵おゆう 大江戸科学捜査』(2019年7月25日放送分)

『このミス』大賞ドラマシリーズとは?

未だかつてないミステリードラマシリーズが幕を開ける!

宝島社が、新たな時代のミステリー&エンタテインメント作家・作品の発掘・育成を目的に、2002年に創設した新人賞、『このミステリーがすごい!』大賞。これまで、第153回直木賞を受賞した東山彰良氏や、第15回大藪春彦賞を受賞した柚月裕子氏、累計1000万部突破の『チーム・バチスタの栄光』シリーズの海堂尊氏などの作家を輩出しており、多くの作品が映像化されている。
『このミス』大賞ドラマシリーズでは、同賞の第16回までの関連作品から「大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう」(山本巧次・著 ※原作タイトル)、「死亡フラグが立ちました!」(七尾与史・著)、「連続殺人鬼カエル男」(中山七里・著)の3作品、 第17回『このミステリーがすごい!』大賞のU-NEXT・カンテレ賞サプライズ受賞「名もなき復讐者 ZEGEN」(登美丘丈・著)、2019年10月発表予定の第18回『このミステリーがすごい!』大賞のU-NEXT・カンテレ賞受賞作の、計5タイトル、40エピソードを制作します!

■公式サイト・SNS

公式サイト Twitter

各話タイトル・あらすじ・キャスト情報

▶︎<第一弾>「時空探偵おゆう 大江戸科学捜査」7月4日より放送

<第1弾>番組サイト

江戸時代×科学捜査のコラボレーションが生み出す新感覚のタイムトラベルミステリー。冴えない生活を送る現代女性が現代と江戸を自由に行き来し、科学技術を用いて江戸時代の難事件を華麗に解決する。

主演:佐久間由衣 ドラマ『ひよっこ』、映画『“隠れビッチ”やってました。』(2019年冬公開予定)
原作「大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう」 山本巧次・著

☆視聴者からの期待の声

40代女性
タイムスリップするという設定のドラマはかずかずありますが、現在の女の子が江戸時代に飛んで南町奉行所の同心に頼まれて事件の捜査を手伝っていくなんて、ワクワクしますね。深夜枠ということでかなり自由で遊び心たっぷりなんじゃないかなと、期待しています。
40代女性
原作が面白いというお墨付きのドラマなので、それだけで期待感がアップします。注目している若手俳優の佐久間由衣さんが主演なのも嬉しいです。江戸時代にタイムスリップしたり、推理が楽しめるミステリー作品だったりと気軽に楽しめるエンターテインメントドラマになるような気がしてます。
40代男性
現代人が江戸時代にタイムスリップして難事件を解決する内容らしいが、科学捜査というタイトルがついているように、現代の科学技術をどのようにして使いこなすのだろうか?まさか携帯を使うわけにもいかないし、江戸時代にはない知識を駆使するのだろうか?タイトル名に恥じない科学的手法による捜査を期待します。
50代女性
優佳が江戸時代にタイムスリップし、おゆうとして事件解決に導くストーリーが面白そう。そこでほのかな恋心も芽生えるのかも。明るくてかわいらしいイメージの佐久間由衣さんが優佳にぴったりです。遠い過去での活躍と、現在に帰ってきた時、思わぬ出会いが待ち受けていた、となる展開に期待しています。
<第二弾>「名もなき復讐者 ZEGEN」

「名もなき復讐者 ZEGEN」

第17回『このミステリーがすごい!』大賞のU-NEXT・カンテレ賞サプライズ受賞作。夜の街を生きる男の復讐劇を軸に日本に蔓延る闇を切り取るダークエンタテインメント。日本の裏社会に生きる天涯孤独な男の壮絶な復讐劇と男に関わる様々な人間たちの織りなす儚い幻想曲。

●主演:阿部進之介 映画『デイアンドナイト』、映画『キングダム』
●原作「名もなき復讐者 ZEGEN」 登美丘丈・著

<第三弾>「死亡フラグが立ちました!」

「死亡フラグが立ちました!」

完璧な殺し屋「死神」を追う都市伝説ライターが破天荒で天才の先輩とともに、その正体に迫っていく!ドタバタのジェットコースター的ユーモアミステリー。

●主演:小関裕太 ドラマ『半分、青い。』、映画『サムライマラソン』
●原作「死亡フラグが立ちました!」 七尾与史・著

<第四弾>「連続殺人鬼カエル男」

「連続殺人鬼カエル男」

「カエル男」による凄惨な殺人事件。傍らには子供が書いたような稚拙な犯行声明文。捜査が進展しない中、第二、第三と殺人事件が発生し、街を恐怖と混乱の渦に陥れ…。心神喪失者の行為を罰しないとする刑法39条の是非を問う社会派ミステリー。

●主演:未定
●原作「連続殺人鬼カエル男」 中山七里・著

<各シリーズ>視聴者からのネタバレあらすじ・感想

<第一弾>「時空探偵おゆう 大江戸科学捜査」

【第1話】ネタバレ解説・感想
ネタバレあらすじ
不動産会社に勤める関口優佳。親友である武本真由美、幼馴染の宇田川聡史との食事中に祖母が入院している病院から連絡が入る。急いで駆けつけると祖母は家が好きかと優佳に聞き、好きだと聞いた祖母は自分の家の鍵を優佳に渡す。その後まもなく祖母は亡くなり、家を整理している最中に襖に鍵がついた扉を見つける。開けると何故か江戸にタイムスリップする事となる。何がなんだかわからなくなった優佳は家に帰ろうとするが、亡くなった祖母からのメモを見つけ24時間江戸での生活をする事となる。江戸で襲われた優佳を助けてくれた竹財輝之助は優佳が祖母の代わりに来たおゆうだという事を知り、祖母の代わりに事件解決を助ける事になった。24時間後、扉は開いて無事に令和に戻ってきた優佳に変わらない生活が始まった。

■感想

30代女性
嫌味な上司にネチネチ言われる毎日。私でも嫌気さすなと思いました。そして、ある日押入れを開けると、気づくとそこは江戸時代の街へ、そこで殺人事件を解決するという話ですが、おばあちゃんのメモがあり、その時代の警官に当たる人はおゆうの事を知っているようですし、おばあちゃんは昔おゆうとして行っててとかなのかなと思いました。まだ一話はミステリ要素少なめでしたが、次はどうなっていくのか、本当の世界でも少しずつ主人公が変わってきてるので、そちらも楽しみです。
40代女性
ドラマはとても面白く、惹きつけられました。主人公である現代のOL優佳は江戸時代にタイムスリップし、江戸時代に起きた事件を解決することになります。警察とは無縁の優佳が、現代の技術をどうやって用いて事件を解決するのかが想像つきません。今から2話がとても楽しみです。
30代女性
第1話は、優佳に巻き起こる出来事がタイムスリップだったので、物語に引き込まれました。現実世界と江戸時代を行き来する展開は、面白いと思いました。現実世界に戻れるこのドラマは、2倍楽しめる気がします。優佳が事件を推理するので、視聴者も一緒に考えながら見られると思います。
40代男性
第1話では、仕事先の嫌味な上司を手塚とおるさんが演じていました。手塚さんはドラマでクセのある役柄を見かけますが、今回も見事に嫌味な性格の人物を演じていて面白かったです。江戸時代パートでも手塚さんが筆頭同心として存在しているので、期待しています。
40代女性
江戸時台にタイムスリップということで、普通のOLだった優佳が殺人事件に関わることになり、どう活躍していくのかが楽しみです。江戸の住まいの押し入れから帰れることはあるのか、親友の真由美に似た人は江戸時代でみつけることができるのかも気になりす。
40代女性
現代と過去を行ったり来たりするのか、原作は知らないけどストーリー設定に興味がわきました。現代版のキャラクターが江戸にタイムスリップしても登場するのが面白いし、現代と昔のファッションの違いも注目です。シンプルに楽しめそうです。
【第2話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
現代では、優佳は有給を取っていることになっていた。江戸では息子を殺された久兵衛のもとを、優佳と伝三郎が訪れていた。事件の日の息子の様子を聞きそして、闇で粗悪な薬とあへんという薬物が売買されていることを知った。そして優佳と伝三郎は籐吉と源七のところに行き、4人で事件を解決することになった。お奉行所に運んだ証拠品を、伝三郎が、優佳の自宅に持ってきてくれたので優佳は現代に戻り、宇田川に証拠品の分析を依頼した。そして久しぶりに真由美とお酒を楽しんだ。インターネットで事件のことを調べていた優佳は、江戸資料館があることを知り江戸の暮らしを学んでいた。そこで、深夜に営業をしていたかもしれない、蕎麦屋があることを知り、急いで江戸に向かった。籐吉にそのことを伝えると、籐吉は自分に任せてくれと優佳に言った。伝三郎は闇薬でなくなった人の家で話を聞いていた。その子が買った薬の包みを見せてもらったが、その薬には藤谷と書かれていた。そして、蕎麦屋に聞き込みにいった藤吉は何者かに襲われてしまった。

■感想

40代女性
現代の科学や文化を利用しながら、江戸でおきた事件を解決しようとする展開が面白いです。簡単に行き来しているので、時間がどれだけたっているのかが、わかりにくいです。それと江戸時代の優佳の生活実態をもう少し知りたいと思いました。
20代女性
優佳の親友の武本真由美はいつも優佳の心配をしてくれて、支えになってくれます。その性格がとても素敵だなと思いました。2話で優佳が伝三郎のことをそれとなく伝えた時に、当たり前ですが真由美は相手を現代の若者だと思っているので、既婚者かもしれないからSNSで調べた方がいいとアドバイスしていて笑いました。確かに、今の若い子ならそうすると思います。でも、優佳にしてみたら、伝三郎は江戸時代の人ですし、インターネットなんてありませんから調べられません。時代を飛び越えた恋がこれからどうなるのか、とても気になります。優佳には事件の解決はもちろん、恋も叶えてもらいたいです。

【第3話】

ネタバレ解説
藤吉が暴漢に襲われ、口の中にタオルをいれられていた。伝三朗と源七は闇で売られていた薬袋に書いてあった藤屋に行き、事情を説明していた。現代では優佳は宇田川のところに鑑定結果を聞きに行っていた。鑑定物の手ぬぐいに興味を持たれて、「現代で入手することは不可能」だと言われ入手先を聞かれてしまった。江戸では、籐吉の死体が見つかり騒ぎになっていた。優佳は「自分が籐吉を行かせたからだ」と自分を責めた。伝三朗は、「退くつもりはない」と言い、源七と捜査に出掛けた。優佳は2人の後を追い、自分も捜査に参加したいと申し出た。3人での操作が始まり、3人はまずそば屋に行った。そして、そば屋の主人が見たしいかご屋に行き、優佳の提案で生きた鶏を売っている店に向かった。生きた鶏を買っていたのは、遊び人の「はんじろう」と言う男だった。はんじろうの自宅に向かった3人は、今回の事件の黒幕が、裏社会とも繋がりがある男だと分かった。

■感想

60代女性
真由美に呼び出された宇田川は優佳に好きな人ができた様だと聞かされても興味なさそうなそぶりをしていたけど、本心はどうなのか?平静を装っているだけか?科学分析が命で、女に興味無いのか?今までは同級生以上の感情がなかったとしても、真由美の情報に心が揺れて優佳を意識するようになるでしょう。

視聴者からの期待の声

40代女性
私はミステリー小説が好きで、「このミス」も毎年注目してきました。読んだ小説の中には「これ、ドラマ化してくれないかな?」というものも多数あるので、今回のドラマシリーズは嬉しい限りです。なかでも「死亡フラグが立ちました!」と、「連続殺人鬼カエル男」は夢中になって読んでいた作品なので楽しみです。放映は深夜とのことなのでしっかり録画します!
40代女性
「大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう」に期待しています。主演のおゆう役を演じる、佐久間由衣さんが原作のイメージにぴったりだと思うからです。また時代ミステリーが好きなので、江戸時代と現代の科学捜査の融合を映像でどう表現されるか楽しみです。原作ではドローンなど科学技術が出てくるので、時代物が苦手な人にも新鮮な印象を持って貰えるのではないでしょうか。
30代女性
毎回、面白い作品が多く選ばれる『このミステリーがすごい!』大賞のドラマ化に期待しています。惜しくも大賞を逃したものの、隠し玉に選ばれた、「大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう」や「死亡フラグが立ちました!」などドラマを心待ちにしています。
40代男性
「時空探偵おゆう大江戸科学捜査」は、佐久間由衣さんが現代と江戸時代の芝居をどのように使い分けるのか気になります。服装も着物を着るので所作なども注目です。嫌味な上司を手塚とおるさんが演じますが、言葉使いなどでドラマを盛り上げると思います。
40代男性
「このミステリーがすごい!」大賞は、ミステリー作家の育成や発掘を目標にしている新人賞で、受賞作品も斬新で面白い作品が多いです。その賞の関連作品のドラマ化でとても楽しみです。出演も佐久間由衣さんや小関裕太さんなど若手の俳優さんを多く起用しているので、こちらも楽しみです。
50代女性
復讐劇や、サイコスリラーなど様々なジャンルのミステリーが見られるのが楽しみ。全作品に登場する、独特な雰囲気を持つ佐藤二朗さんの演技に注目です。それぞれのドラマでは、演技派・個性派の俳優陣が揃っているのも面白くなりそう。
30代女性
“「連続殺人鬼カエル男」に期待しています。
 原作を読んでいるのですが、中山七里さんの作品の中でも印象に残る出だしでしたし、どんでん返しの繰り返しで一気に読み切った記憶があります。
 殺された描写などが少々グロテクスというか悲惨だったという記憶もありますので実写化した時、それらをどう処理するのか、それが少し心配になりながらも楽しみです。”
50代女性
“「このミス」大賞受賞作が原作なので、原作を尊重してくれればおもしろくないわけがない、と思います。単発ではなく、連続ドラマとのことで、きちんと原作を掘り下げることもできそうなので、期待しています。佐藤二朗さんが出演されるのも楽しみです。”
20代女性
江戸時代×科学捜査、裏社会に生きる男の復讐劇、完璧な殺し屋「死神」…一部のラインナップを見るだけでもどんなストーリーなのかワクワクします!毎回変わる俳優さん達も楽しみです。このミステリーがすごいではいつもおもしろい作品に出会えるので、ドラマから興味を持って読書を始めるいいきっかけになります♪
30代女性
毎回、このミス大賞は読んでいるので映像化が楽しみです。ミステリーは幅広いので映像化が難しいものもあると思うんですが、どう表現されてるのかにも注目したいと思います。犯人はわかっている作品もあるはずですがまた原作とは違うところもあるんじゃないかと期待しています。
30代女性
ミステリーが好きなので、楽しみにしています。『連続殺人鬼カエル男』は原作の中山七里さんが好きなので、特に楽しみです。キャスト未定なのも興味を引かれます。またタイトルの「カエル男」がなんなのか凄く気になるので見たいです。
30代女性
全部で5話分放送するということで、すべて合計するとなんと1200分にもなるそうです!
すべての放送が終わるのが3月ぐらいだと思うので、それまでミステリーをドラマで楽しめると思うと凄くうれしいです。ネタバレしたくないので、このタイトルの本を買うのは我慢して推理しながら楽しみたいと思います。
30代女性
ミステリー作品が大好きで本もよく読むのですが、ドラマでやるということで絶対に見ようと思っています。本1冊分の内容を30分という短い時間で、どのように視聴者を楽しませてくれるのか、とても楽しみにしております。
30代女性
1話が30分という短編で見やすいことや、佐藤二朗さんが全5話すべてに出ると言う事で、今からワクワクしています。中でも「連続殺人鬼カエル男」は、本屋さんで見かけて気になっていたので、ドラマでやるということでどんな話なのかとても楽しみにしています。
30代女性
「連続殺人鬼カエル男」2011年に原作を読み、内容はすっかり忘れてしまった。ただ、後味の悪かったことだけは覚えている。口にフックをかけられた全裸死体なんて、どう映像化するのだろう。キーを打っているだけで寒気がする。
40代男性
ふとしたことから現代と江戸時代を往復出来る能力を身につけたOLが江戸で起こった事件解決に奔走する設定がユニークで単なるタイムスリップモノではないところに惹かれた。原作の面白さをどこまで再現しているかを確かめたい。
30代女性
原作は読んでいないのですが、江戸時代×科学捜査!なんておもしろそうな響き!刑事ドラマなんかが好きで今までたくさん見てきましたが、江戸時代は初めてです(笑)梅雨のジメジメした空気を吹っ飛ばしてくれるような明るいドラマかな?と期待しています!
30代女性
正直、『このミス』大賞受賞作の文章力自体には疑問がある人が多いので期待はしていません。しかし、ドラマ化での脚本家が『ぼくだけがいない街』の大久保ともみさんなので、文章力の悪さをそこで変換してくれたらと思っています。主演はNHKの朝ドラにも出演した方らしいので、それなりの実力を持っているだろうと期待しています。
30代女性
江戸時代にタイムスリップをするというドラマは今まで見たことがありましたが、現代と江戸時代を行き来するというドラマは見たことがありません。タイムマシーンみたいなドラマがどのように展開をするのかとても気になります。
30代女性
コメディドラマということで笑いどころがたくさんあるかどうか気になります。たくさん笑うことができればとても嬉しいです。かわいい佐久間さんがどのように江戸時代の女性を演じるのかとても興味があります。着物姿がとてもきれいです。
30代女性
佐久間さんが難事件を解決していくのがとても楽しみです。現代の技術を江戸時代に持ち込み解決をしていくという姿がとてもかっこいいなと思います。江戸時代の雰囲気がどこまで表現をすることができるのかとても気になります。
30代女性
佐久間由衣さんの着物姿がとてもきれいだなと思いました。他のキャストを見ていると、手塚とおるさんや吹越満さん、佐藤二朗さんというベテラン俳優さんが出演をします。どのような味を出してくれるのかとても楽しみです。
30代女性
江戸時代と科学捜査のコラボレーションのタイムトラベルミステリーという新感覚のドラマを楽しみたいです。冴えない女性が現代と江戸を行き来しながら技術を用いて江戸時代の難題に挑むというのがとても面白そうです。
40代女性
以前、別の深夜ドラマでとても難しい役をこなしたのをきっかけに、このドラマの主演女優である佐久間由衣が好きで興味があります。時空探偵というタイトルから、タイムスリップして過去の事件をどのような登場人物と共に解決するのかな?と期待しています。
30代女性
「このミステリーがすごい!」の受賞作品は”そうくるか”という面白い展開や設定や結末の意外性など、好みの作品が多数あったので毎年大賞の発表が楽しみになっています。
ドラマの第3弾「死亡フラグが立ちました! 」は死神と呼ばれる暗殺者の暗殺方法が偶然を装った事故というぶっ飛んでる設定に驚いた記憶があるので、どう考えてもリアルさはない殺人をコメディ要素が強い内容にするのか、”もしかしたら…”と思わせるリアルさを含ませるのかなどドラマになるとどういったストーリー展開になるのか気になります!
30代女性
佐久間さんの着物姿がとてもきれいだなと思いました。江戸時代と現代を行き来するという面白い設定なのでどのような内容となるのかとても気になります。難事件を解決するということなので、どのような事件があるのかとても興味があります。
30代女性
手塚さんが出演をするのがとても嬉しいです。彼はとても個性的なのですが、いなくてはいけないと思うような存在です。彼の演技が好きなので、このドラマでどのような存在感を発揮してくれるのかとても興味があります。
30代女性
佐久間由衣が主演というのがとても楽しみです。きれいな女優さんなので、見ているだけで癒されそうな気がします。過去と未来を行き来しながら、江戸時代の難事件を解決させるという展開がとても面白そうだなと思いました。
30代女性
ひよっこにも出演していた佐久間由衣さんの演技に期待。科学技術をもちいて現代と江戸との時代を行き来して事件を解決するという一風変わった謎解きをする。ただたんにトラベラーとなりだけではなく事件を解決する新感覚な謎解きに期待。