【久之助殺しの真犯人は…】<第7話>このミステリーがすごい!大賞ドラマ『時空探偵おゆう 大江戸科学捜査』を見逃し動画無料フル視聴しよう

<第7話>『時空探偵おゆう 大江戸科学捜査』を見逃し動画無料フル視聴しよう!

【第7話・放送/配信情報】
2019年8月15日(木)1話30分
・放送局:カンテレ 毎週木曜日24:25~24:55(関西ローカル放送)
TOKYO MX 毎週木曜日24:30~25:00
・独占配信:U-NEXTにて毎週木曜日 地上波放送後より配信スタート

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第7話 見逃し動画 2019年8月15日(木曜)24:25放送分

■見逃し無料配信(配信期間は2019年8月15日放送後〜8月22日まで)

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<第7話>『時空探偵おゆう 大江戸科学捜査』詳細

<第7話>あらすじ

優佳(佐久間由衣)が現代の技術を駆使して相州屋(水野智則)を自白に追い込み、奉行所の与力である真壁頼母(神尾佑)の制止もあって間一髪のところで切腹を免れた伝三郎(竹財輝之助)。伝三郎は浅川(手塚とおる)と相州屋との繋がりを真壁に伝えるが…。一方、優佳は、藤屋久兵衛(吹越満)のもとを訪ね、久之助殺しの真犯人について報告するが、浮かない表情の久兵衛に違和感を覚える。徐々に明らかになる事件の全容だが、調べを進める優佳の身に危険が及ぼうとしていた。

このミステリーがすごい!『このミス』大賞ドラマシリーズとは?
宝島社が、新たな時代のミステリー&エンタテインメント作家・作品の発掘・育成を目的に、2002年に創設した新人賞、『このミステリーがすごい!』大賞。これまで、第153回直木賞を受賞した東山彰良氏や、第15回大藪春彦賞を受賞した柚月裕子氏、累計1000万部突破の『チーム・バチスタの栄光』シリーズの海堂尊氏などの作家を輩出しており、多くの作品が映像化されている。
『このミス』大賞ドラマシリーズでは、同賞の第16回までの関連作品から「大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう」(山本巧次・著 ※原作タイトル)、「死亡フラグが立ちました!」(七尾与史・著)、「連続殺人鬼カエル男」(中山七里・著)の3作品、 第17回『このミステリーがすごい!』大賞のU-NEXT・カンテレ賞サプライズ受賞「名もなき復讐者 ZEGEN」(登美丘丈・著)、2019年10月発表予定の第18回『このミステリーがすごい!』大賞のU-NEXT・カンテレ賞受賞作の、計5タイトル、40エピソードを制作します!

■キャスト

佐久間由衣 、竹財輝之助 、手塚とおる 、甲斐翔真 、水島麻理奈 、石毛元貴 、池田純矢 、大谷亮介 、神尾佑 、吹越満

■公式サイト・SNS

『時空探偵おゆう』番組サイト 『このミス』公式サイト 『このミス』Twitter

視聴者からのネタバレあらすじ・感想

【第7話】

ネタバレあらすじ
いよいよ、久之助殺しの真犯人について追い込みをかけるおゆうだが、まさか指紋照合の結果とも説明できずにいたところ、鵜飼も帳簿の動きから相州屋に目星をつけていたことが分かった。二人で本人の元を訪れるも「証拠はおありに?」とかわされる。そんな折に相州屋がお守りを手にしていたことに着目。おゆうは信心深いと噂の相州屋を現代科学を用いた“お化け作戦”で真相を自供するよう仕向け、無事に成功。しかし、鵜飼の切腹を行ってはいなかったものの約束のリミットは過ぎており、もはやこれまでかと固唾を飲む一同。しかし、そこに奉行所の与力・真壁が登場し「切腹はしなくともよい」と浅川をたしなめた。鵜飼は何とか命を落とさずに済んだものの、実は黒幕は真壁であり、事件を追うおゆのことが目障りでしかたかないのだった。

■感想

40代女性
闇薬の事件の真相を知った優佳が、伝三郎に真相を伝えようとして、伝三郎に怒られてしまったのが可哀想だなと思いました。でも優佳も盗聴器を仕掛けたり、蔵に1人で忍び込んだりと、周りが見えていないのが心配です。
50代男性
現代科学を利用して殺人事件の真相を探る優佳が、江戸時代で捜査にあたる伝三郎に説明することができず苦悩する中、事件の真相に徐々に近づくやりとりが面白く感じられました。また、黒幕を特定するための物証を掴むための危険は、現代の事件捜査と同様に危険が伴い、単独で忍び込んだ優佳の行動には、江戸時代の生活に対する慣れのようにも感じられました。
30代男性
おゆう殺人の証拠を現代の科学を使った指紋照合は確実で勝負あったと思ったものの、どう説明すべきなのかは悩むばかりで、優れたものでも自分以外に説明できなければ何の意味もなく、骨折り損のくたびれ儲けとはよく言ったものだと思ってしまった。
50代男性
相州屋の自責の念という形で幕が降りそうだ。伝三朗には現代の科学の話は通用しない。優佳が証拠を掴むしかないのはわかるが相手は人を人として見ない悪党だ。おそらく伝三朗は真壁に対する信頼がある限り疑う事は出来ないと思う。優佳の命がかかっている…時間の余裕はない。
40代女性
優佳が現代の科学・技術を駆使しついに一連の事件の黒幕である真壁と大松屋を突き止めていく課程が面白かったが、当然ながら江戸時代に於いてそれらは証拠として見せたり扱うことが出来ずに苦悩する優佳、伝三郎に事件の真相を伝えようとするのだが確証をみせるわけにもいかずに怒られるのだが、伝三郎も今まで事件の捜査に協力してくれた優佳の話をちょっとは聞けよな石頭と思った。