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ドラマ「この世界の片隅に」の詳細

■イントロダクション

太平洋戦争の最中、広島県の江波えばから呉くれに嫁いだヒロイン・すずが、嫁ぎ先の北條家で暮らすかけがえのない日常を丹念に描いていく。日本が泥沼の戦争に突き進んでいく中、戦場でない場所では、市井の人々の“普通”の暮らしがそのまま続いていた。物資が不足し、家族や友人たちが戦場に送られていく。そんな不安と闘いながらも、前向きに、そして健気に日々を生きるすずの姿は、閉塞感や生きづらさを感じつつも“今”を懸命に生きる全ての人と重なっていく。

■キャスト

松本穂香
松坂桃李
村上虹郎
二階堂ふみ
榮倉奈々
尾野真千子
田口トモロヲ
仙道敦子
伊藤蘭
宮本信子 他

ドラマ「この世界の片隅に」の見どころ

40代男性
戦争中の呉の様子がリアルに描かれています。でも暗い内容ではなく主人公の女性の人柄のおかげでしょうか、見ていてとても癒される内容になっています。家族の絆や愛するものの大切さを知る事が出来る素晴らしい作品となっています
50代女性
戦争の悲惨さを改めて感じました。貧しいながらも、夫婦や家族、友人と工夫しながら、協力しながら暮らしていたのに、戦況の悪化で段々とそれも出来なくなっていく様子に涙しました。今また、世界情勢がとても不安定になっています。
2度と戦争等起こらないように、政治家の方に強く望みます。
30代女性
「この世の片隅に」とゆうタイトルをみてすごく重い暗い話に思えたのですが、見終わると強く生きようと思える作品です。舞台は広島で戦争中のお話です。主人公スズが広島から呉市の北條家に嫁ぎ戦争の中、自分らしく明るく生きていく姿が描かれている作品です。私も含め戦争を知らない世代が多いですが、今の世の中、平和であることが当たり前ですが、この作品を見ると平和について考えさせられる作品でもあります。
40代女性
戦中当時の風物が忠実に再現されていて、つらくても逆らわず、でも懸命に生きているヒロイン・すずの雑草のような素敵さに胸がキュンとなりました。すずを演じる松本穂香は雰囲気も演技もバッチリ原作を再現していると思います。

ドラマ「この世界の片隅に」視聴者からのネタバレ感想

40代女性
松坂桃李くんと松本穂香ちゃんの夫婦が可愛らしくて微笑ましく見てました。時代背景は誰もが知っている暗い戦争の時代の話ですが、教科書では知り得ない慎ましい家族愛あふれる話に笑い、小さな子どもの命まで奪う残酷な戦争の話に涙していました。子どもから大人まで戦争を知らない人達に見てほしいですね。
30代女性
松本穂香さんのすずさん役がぴったりはまっていました。のんびりした感じが癒されます。戦争の悲惨さはもちろん、昭和初期のごく普通の女性の結婚生活が知れたと思います。今と違って結婚した後に恋愛するみたいな感じが新鮮でした。二階堂ふみさんの妖艶さは必見!
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20代女性
このドラマはすずの目線で世界が描かれていきます。戦時下の日常生活の中で繰り広げられる様々な笑いや悲しみ、そして戦争の悲惨さを描いている作品となっています。舞台である呉の街並みやそこで暮らしている人々の日常、そして空襲時の状況などを緻密に描写するなど見どころが満載です。機銃掃射や焼夷弾の爆発、防空壕で感じる振動のリアリティは凄まじく、特に原爆投下のシーンは思わず目を背けてしまうほどです。その一方で終戦が近づき、僅かとなった食べ物を分け合う家族の食卓シーンでは、苦しいながらもほのぼのとした雰囲気が描かれています。すずの顔から明るい笑顔が消え、大切な人を次々と失っていく悲しみに沈みながらも、周作に惹かれていくすずと周作の恋愛模様も見どころです。
40代女性
主役の松本穂香さんの鼻が気になって、、(笑)って、それはどうでもいいですが、幼い頃は誘拐されかかった所を自力で逃げ出す活発な子だったのに、大きくなったらボーッとしている子になっていて意外だった。じゃああの前振りの意味は?そして、そのイメージを持って周作はすずさんを嫁に貰いに来たのに、このボーッとしたすずさんで満足している…。肝が座っている…というイメージなのでしょうか?そのへんがどうも納得いかなかったです。お話的には朝ドラの方が合ってるなあと思っていました。
50代女性
どこかポワンとしているすずさんが戦争中も力強く、その中に楽しみを見つけながら生き抜く姿に感動した。嫁ぎ先の人たちにイジメられないか心配だったけど、皆んなすずさんを何気なく支えてくれたから安心した。片腕を失ってしまったがめげることなく生きていくすずさんを尊敬できるし見習いたい。
40代男性
能年玲奈こと「のん」さんが声を演じたアニメ映画の方を見ていたので、勝手に変更を加えたりして実写ドラマの方は違和感しか感じませんでした。個人的にはアニメ映画を観ていない方はドラマよりも面白いのでアニメ映画を観ることをオススメします。アニメを見た方はドラマ版を動画などで見比べて見てもいいかもしれません。
30代女性
戦争のことを忘れてはいけないという思いはあったものの、いざ日曜の9時に見てみると、なんだか暗すぎて見る気が起きませんでした。お盆あたりに2時間ドラマとして流せば良かったのではないかと思います。松坂桃李さんと松本穂香さん自体は素敵でした。