【第1話から全話まで】ドラマ「家政夫のミタゾノ」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

ドラマ「家政夫のミタゾノ」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

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第1話 見逃し動画 2019年4月19日(金曜)23:15放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は4月19日放送後〜4月26日放送開始直前まで)

※見逃し無料配信は終了しました。

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▶︎【第2話】ドラマ「家政夫のミタゾノ」(2019年4月26日放送)

▶︎【第3話】ドラマ「家政夫のミタゾノ」(2019年5月03日放送)

▶︎【第4話】ドラマ「家政夫のミタゾノ」(2019年5月10日放送)

▶︎【第5話】ドラマ「家政夫のミタゾノ」(2019年5月17日放送)

▶︎【第6話】ドラマ「家政夫のミタゾノ」(2019年5月24日放送)

▶︎【第7話】ドラマ「家政夫のミタゾノ」(2019年5月31日放送)

▶︎【最終回・第8話】ドラマ「家政夫のミタゾノ」(2019年6月7日放送)

ドラマ「家政夫のミタゾノ」の詳細

■イントロダクション

松岡昌宏扮する女装家政夫・三田園薫――
それは依頼人の家庭の事情を覗き見してはぶち壊していく、
家事スキルは完璧だけれど超絶迷惑な家政夫。
パート2のラストで“I’ll be back”の言葉を残して走り去ったミタゾノが、
1年の時を経て宣言通りの“back”!
伊野尾慧&川栄李奈が新たに加わり、
“最恐家政夫”が三度みたび大暴れする!

『出典:ドラマ「家政夫のミタゾノ」イントロダクション

■キャスト

三田園 薫(みたぞの・かおる)
松岡昌宏

村田 光(むらた・ひかる)
伊野尾 慧(Hey! Say! JUMP)

恩田 萌(おんだ・もえ)
川栄李奈

阿部真理亜(あべ・まりあ)
平田敦子

結 頼子(むすび・よりこ)
余 貴美子

■公式SNS

公式サイト Twitter

【気になる!!】ドラマ「家政夫のミタゾノ」の期待の声

20代女性
前作から見ていてすごく好きだったというのもありますが、毎回ミタゾノさんが依頼をうけ気持ちよく解決させている場面がすごく好きです。今回もズバッと解決してくれるのを期待しています。

 <各話>視聴者からのネタバレ解説・あらすじ

【第1話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
主人公のミタゾノは、ミタゾノしか受けられない依頼がある言われ、最初は断っていたが結局その依頼主の元に行くことになる。お金持ちの年の差夫婦、それに取り巻く親族たち。
誰かが私を殺そうとしている、金に目がくらんでいるのだという家主。だが、実際は金ではなく、彼を健康診断に連れていきたかっただけだったというなんともコメディな話であった。若い妻も、金かと思いきや彼女こそお金に目はくらんでいなく、彼女は石油王の娘で、むしろお金がありすぎていらないと思っているような人であった。また、家主もあれこれあり、本来の家主の替え玉であり、別人であった。本当の家主は重い病気にかかっていて、先は長くない。だったら、お前が俺になってくれと頼まれた。だから、こうして名乗ってここにいる。先代のためにもと話し、ウソツキ!騙されたわとなり、みんな出ていくが、彼女だけは戻ってきてくれた。すべで、ミタゾノの思惑通りに進んだのだった。

■感想

50代女性
いつも依頼人の家族を家政夫の三田園薫が崩壊するのですが、今回は依頼人の丹波幸之助が替え玉だったという珍しいパターンでした。家族を崩壊したのは確かですが、依頼人が別の人だったというのは今までない話しで意外でした。
30代女性
大好きなミタゾノがまた放送されてめっちゃ最高。伊野尾慧と川栄李奈が新しいキャストとして追加された。大和田伸也が80歳という無茶苦茶な設定でしたが、それもミタゾノのドラマならでは。今回も家事の知恵を教えてくれたので助かりました。床にこぼした油は小麦粉で取りやすくなるのは本当に助かる家事情報でしたね。
30代女性
ミタゾノさんしかできない依頼を受けることになり、新人の家政夫と家政婦と一緒に、依頼主の家に行くことに。ミタゾノの眼力がすごく、ひとつひとつの言動が笑わせてくれるのであった。神出鬼没で、突然出てくるので大変おもしろい。そして、何より家政婦の知恵がタメになる話だ。油が落ちていたとき、小麦粉をばらまけばさらっと取れるんだっと、勉強になる。また、ミステリーのドラマでもあるので、誰が犯人で誰がどういう想いをしているのかなどの推理も楽しめ、でもギャグやコメディ要素があるので、本当におもしろい話である。今作から、2人加わっているので川栄と伊野尾がどう関わって、どうかわっていくかも楽しみの見どころである。伊野尾のドジっぷりがちょっとウザイとは思ったのであるが、川栄はかわいかった。
【第2話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
父親が創業して父親が亡くなり三ツ輪姉妹がミツワハムを引き継ぎますが3姉妹の本当の姿は太っていて親の遺産で整形をし2人の姉は綺麗になり容姿は美しくなったのですが末っ子の三ツ輪佳乃さん(水島麻理奈さん)だけは整形出来ず姉2人に執事みたいに利用されてしまい神山章一さんを演じている(桐山蓮さん)は御曹司の独身男( バチェラー )を狙っていた三ツ輪姉妹で2人の出会いは長女の三ツ輪公子さん(青山倫子さん)とホテルの廊下がぶつかり恋に落ちたフリをしてミツワハムを立て直す計画を経て次女の三知花くららさん(三ツ輪沙織さん)は姉の公子さんの理解者ですが影では姉の公子さんの立場をずり落ろし沙織さんが社長の座を狙っています。ミツワハムの会社を神山章一さんの会社に乗っ取られ3姉妹の本性がバレて姉妹の仲は悪くなり偽装で作られて色々な事がありましたが最終的に3姉妹の絆がふかまり神山章一さんの会社や神山章一さんの化けの皮がはがれて女性達から責められてしまい逃げるしかない状態でした。
■感想
30代男性
むすび家政婦紹介所に新しく雇われた、村田光と恩田萌の2人の両方が同じ場所で美田園と共にオモシロ会話の掛け合いから活躍する場面を思い浮かべていたが、ドラマを見ていると予想外に事務所でペラペラ喋るだけなのが残念だ。
50代女性
“ミタゾノさんがやっていた、服に付いたシミを取る方法は、とても参考になりました。私は漂白剤を入れた水につけて、汚れを落としていましたが、蒸しタオルに挟んだ方が早く取れると思いました。また、肉じゃがから作るキッシュも美味しそうで、今度実践してみたいと思います。”
50代女性
“美人過ぎるキャリアウーマンの姉妹の本質がすぐに分かってしまい、非常にがっかりしてしまいました。彼女たちは本当に父親が遺した会社を救おうとしているのか、それとも自分がお金持ちになりたいだけなのか、最後まで分かりませんでした。”
50代女性
“神山総合物産の御曹司が、公子が料理をしている様子を見たいと言って、キッチンにやってきた時、かっぽう着を着た彼女が卵を溶いていました。しかし、明らかに後ろでミタゾノがそれをやっているのが、丸分かりだったのに、それに気付かなかったのか、気付かないふりをしていた神山の様子もおかしいと思いました。”
50代女性
“家政婦紹介所のメンバーは誰もがゴシップ好きのようですが、特に萌は若いけれども、かなり鋭くいろいろな問題を突いてくると思いました。家政婦の仕事は派遣先の家の事情の裏側を知ってしまうこともあり、やはり精神的にタフでないと、務まらない仕事なのかもしれません。”
【第3話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
「クリーンすぎる内閣」として発足以来高い支持率を維持してきた矢那内閣が、50億円の使途不明金問題によって、初めて支持率50%割れを記録。そんな中、矢那内閣の官房長官・内部忠の自宅に派遣された三田園と光は、内部が電話で、「“ハワイ”の一件が明るみに出たらまずい。どんな手を使っても、手を汚してでも闇に葬るんだ」と指示しているのを耳にしてしまう。
これに先立ち、新薬で総理大臣医薬化学賞を受賞した落合康介教授の研究のデータが、偽物だったことが判明。しかし、准教授の向井がデータの改ざんをしていたのだ、ということにしてしまうことに。そんな中、対応に追われていた内部の自宅には、週刊誌のスパイが娘の家庭教師として潜伏していた。矢那総理から「落合は私の古い友人なんだ」と打ち明けられ、“忖度”するため、動き出した内部。秘密を嗅ぎつけたスパイを屋根裏部屋へ監禁してしまう。また、准教授の向井が内部宅へ包丁をちらつかせ侵入。新薬を混ぜたお茶を矢那総理、内部官房長官、落合教授に飲ませ、ストレスとして感じていることを暴露してしまうという副作用が露わに。“忖度”バトルを繰り広げる三田園と、内部が隠す“ハワイ”の秘密とは…矢那総理がお忍びで通う個室フラダンスの先生に貢ぐコナコーヒ100kg、という展開。結局バレてしまい、スパイの家庭教師に公にするように依頼する。

■感想

30代男性
昨年や一昨年に流行となった政治の忖度問題を面白おかしくした感じで面白かったです。また、その中で策謀をめぐらすミタゾノさんが面白かったです。ただ、川栄里奈のキャラがまだあまり描かれていたかったので、今後が楽しみです。
30代女性
小堺一機さんが、どうしても官房長官には見えずに、最初は内容があまり頭に入ってきませんでした。普通の白髪なのに、金髪のように見えてしまい、動作の一つひとつが、どこかコミカルで、実際の大臣にもいろいろな人がいるとは言え、小堺一機さんは無いかなと感じました。
30代女性
ドラマなので仕方ないとは言え、官房長官の自宅のセキュリティが甘すぎて、どうなのか?と思ってしまいました。子供の家庭教師もそうですが、家政夫も新しい人を一度に2人もいれたりはしないよねと感じてしまいました。
30代女性
Hey!Say!JUMPの伊野尾くんが「平成は、平成は終わらなーい」と言ったのは、「そっちか?」と思わずニヤッとさせられました。『平成』のあとには、てっきり「ジャンプ」とくるのだろうと思っていたので、良い感じの肩透かし感でした。
30代女性
政治家じゃなくても、子供に対して、まったく恥ずかしいことがなく、後ろめたい部分もないという大人がどれくらいいるのだろうと思いました。外で働いていると、多かれ少なかれなんらかの嘘をつきながらやらざるを得ないこともあるのかなと思います。白か黒だけでは世の中、渡っていけないと思います。
【第4話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
裁判官の玄角厳吾の家に家政夫の三田園薫と村田光と家政婦の恩田萌が派遣される。厳吾の妻の優美子は原告の弁護士と不倫していて、娘の正子は女子プロレスラーになりたくて、こっそり練習をしていた。厳吾は血のついたバットを発見して、それをかぞくの誰かがやったと思い、ゴルフバッグに隠し、自分の部屋の奥に隠す。三田園はオムライスにケチャップで「不倫妻」や「落書き犯」などと書き、厳吾にばらそうとするが、優美子らは急いでそれを食べてしまい、ばれなかったが、厳吾の公判でそれが明らかとなり、厳吾はびっくりする。血のついたバットは正子がプロレスラーになるために血豆の血がついた物だった。厳吾は優美子の不倫を許し、正子に女子プロレスラーになることを認め、息子の公平の落書きも許す。

■感想

30代男性
家政婦紹介所の所長の頼子が、新たにコンプライアンス規定が、怠けたベテラン家政婦2人の事を指摘して、さらに新人家政婦の萌の情報漏洩を顔を見ながら指摘して、ついでに税金をちゃんと納めると、頼子自らの戒めも含んでいる所が面白く、美田園がみんなで破れば怖くないと、ここの人間たちは守る気持ちが全く無いのがよく分かる。
30代男性
公平がイタズラ書きの犯人と、美田園が見抜いて追い詰めた途端に、イラついた公平が美田園をブスと言い放った事にビックリで、言葉の汚さよりも美田園を女性と見ている公平の感覚が、裁判官家庭だからかありのままに受け止めてしまうのかと思ってしまい、公平は裁判官向きかもしれない。
30代女性
話題になってましたが、実は初めて見ました。まずミタゾノさんのインパクトが大きかったです。また、おばさんと言われて、舌打ちするミタゾノさんこわかったです。家事のパートはさすがだなと思いましたが、終盤カオスすぎて笑うしかありませんでした。
40代男性
“裁判官の家に派遣されました。とても律儀な生活をしていると思いました。子供たちもしっかりしているようだったので、玄角厳吾の教育のためだと思いました。
厳吾がカーテンの配色が派手というところも人間性が出ていました。”
40代男性
正子がプロレスをやっていることを隠していたので、なぜ言わなかったのか気になりました。まじめに振る舞っていましたが内心は、やりたいことがあったのだと思いました。父親の期待が重荷だったのだと思いました。
【第5話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
広い日本家屋の家に家政婦として行くことになったミタゾノ一行。その日本家屋は3人家族で母親が事故死したばかりだった。そこに死んだ母親と瓜二つでドッペルゲンガーのような女性が、不動産会社社員と名乗り日本家屋を買いたいと名乗り出ます。女性のことを母のように慕う次女と母親とは似ているだけで好かず追い出そうとする長女が対極的な反応を見せる。父親も女性には好意的で、ミタゾノの思惑もあり、女性は一泊することになる。翌朝、ミタゾノが主導しその家に纏わる謎が明らかになり、味方だと思っていた親戚が実は監視カメラを駆使して他の不動産会社社員と資産を狙っていたり、父親の借金が発覚したり、家のほころびが見えてくる。その中で、女性は元々母親と知り合いで、母親が心配していたため、身分を偽り潜入したと白状し、家を後にする。その後、ミタゾノの掃除という名の詮索で母親の隠し財産が発覚し、自分がタピオカミルクティーを買いに行かせたせいで母親が死んだと思っていた長女がその女性を追いかけ、女性の正体が亡くなった母親だと知る。四十九日前に、自分は長女のせいで死んたわけではないこと、心配していた家族を守るための行動だったと明らかになる。
50代女性

“最後の展開はかなり驚きましたが、お姉ちゃんの方も一人で抱えていた不安や悩みが解消出来て良かったと思いました。

妹の言っていたことが一番正しかったのだと後で分かり、やはり頭で考えるのではなく、本能的な感覚が大切なのだと思いました。”

50代女性

“おばさんが不動産屋と手を組んで、家や家宝を乗っ取ろうとしたのが分かって良かったと思いました。

その事実を知らせるためにも、亡くなったお母さんが別人になって現れたしれません。

それにしても、数億円の財産を遺していたことは凄いです。”

50代女性

“ドラマの作り話なのですが、今回の話は本当にあってもおかしくはないストーリーだと思いました。
また、派遣先の立派な家に霧が立ち込めていて、さらに不気味さを感じてしまいました。

もともとこのドラマは怖いもの見たさのようなところがありますが、今回は特にそういう感じがしました。”

50代女性

“ミタゾノさんは最後に失神していたようですが、やはり今回の仕事はかなり怖いと感じていたのかもしれないと思いました。

ミタゾノさんは子供が嫌いなわけではなく、お化けや幽霊の類が苦手だけだったようです。

しかし、派遣先にはそういう類のことも起こり得るので、家政夫の仕事は大変かもしれないと思いました。”

30代女性
安達祐実さんがゲスト出演、というだけで、第5話は面白くなりそうだと思える力があるなと感じました。演技力が高いので、それだけで安心感があります。そして、再婚後は、またきれいになったようで、プライベートも幸せなんだろうなと思いました。
【第6話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
夫は中小企業勤務の会社員、妻は専業主婦という丸山家に、家政婦の依頼が入る。夫の丸山武がガンで余命半年であるため、家族といる時間を増やしたいというのが、今回家政婦を雇った理由である。そして、武はパワハラを受けていた会社に、ガンであることを明かし辞めてしまう。そんな中、武のガンが画像取り違えによる誤診だったことが判明し、途方に暮れる武。そして、武が忘れた診察券を届けにきた三田園がすべてを知ってしまう。武は三田園に「このことは内緒にしてほしい」と頼む。そんな中、長い間引きこもりだった武の息子・丸山清が部屋から出てきて、働くと決意する。自分のために変わろうとしている家族をこれ以上騙すわけにはいかないと、武は本当のことを家族に打ち明けようとした矢先、武には3千万の保険金がかけてあるから、癌で死ねば、保険金で思うような人生が描けると妻と清と紗英が保険金の話で盛り上がっていた。怒鳴り込む武だったが、家族の本心を知り、ミタゾノに「僕を殺してくれませんか」と頼むのだった。武は家族の前から姿を消し、家族はあわてて捜索をはじめる。そんな中、娘の紗英の彼氏の岸田和也が現れる。紗英の名前で彼の借金を返すというSNSの投稿を見せ、紗英からお金を脅し取ろうとする。しかし、このピンチに清が発奮して岸田を退治する。この時、屋根裏部屋では武と光が一部始終を見ていた。そして、三田園が作ったパンケーキを食べる3人。三田園はパンケーキをふわふわにするのは空気がポイント。空気が大切だと家族に話し、空気のような存在だと思われていた武が大切な存在だと気づかせる。毎週日曜日に武がほうれん草とピーマン入りのパンケーキを焼くのは、子供達の健康を考えてのことだということ。また、武は毎月の小遣いの大半を、紗英の留学費用と清の将来のために預金していたことなどが明かになる。武がいなくなったことで、3人は武の大きさを感じるのだった。武は家族の前に姿を現し、ガンではないことを告白。皆で合って涙するのであった。その後、丸山家は家族で喫茶店を始め、武のパンケーキが話題になっていた。隠し味は『空気』であると。

■感想

50代女性

“派遣先の家の長男は5年間、引きこもり生活を送っていたようですが、誰が彼に父親のことを伝えたのか気になりました。
もしかしたら、それもミタゾノさんがやったのではないかと思いました。

この家族の父親は会社人間で来てしまいましたが、やはりそれが家族のためとは言え、その真意は家族には伝わりにくいものだと思います。”

50代女性

“派遣先の引きこもりだった長男が、お父さんがいなくなったということで、急に大人になったような気がしました。
本来ある、本能的な力がこの時に発揮されたのだと思います。

ミタゾノさんが1?の牛乳を飲むシーンは、これから何が始まるのだろうと思ってしまいました。”

50代女性

“ミタゾノさんが作った、フワフワのパンケーキと、派遣先のご主人が作っていたホウレンソウとピーマンのパンケーキが融合して、人気商品が出来上がったようです。

味を改良したことで、美味しくて体にも良さそうなパンケーキができて良かったです。”

[voice icon=”https://teiichi.jp/wp-content/uploads/2019/03/youngwoman_48.png” name=”30代女性” type=”l”]川栄李奈さんは、この『家政夫のミタゾノ』の撮影をしているこのときには、もう妊娠していたんだなと、なんだか不思議な気持ちで観ました。結婚しても、自分が家政婦に頼ることはないのかもしれませんが、演じながら色々と考えたのかなと想像しながら見ると面白いです。[/voice]

[voice icon=”https://teiichi.jp/wp-content/uploads/2019/03/youngwoman_48.png” name=”30代女性” type=”l”]引きこもりでニートというと、これまで見たドラマの影響などから勝手な思い込みで、かなり太めで、清潔感をまったく感じられないという男の人を想像していましたが、意外にこぎれいな感じで、ちょっと肩透かしを食らったような気がしました。[/voice]

【第7話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
“レスリングコーチの浮気報道が流れ自宅に記者が殺到しますが、妻の神対応が話題となったお宅に家政婦としてミタゾノ達が向かった。
家政婦の2人は実は鬼嫁ではないかと掛けをしますが、妻は夫を信じる奥ゆかしい妻で、夫のモラハラにも耐え尽くしていました。
ミタゾノは夫のズボンのポケットからラブホテルのレシートを発見、セクシーな下着を付けた夫の写真も見つけましたが、妻は動じずホウライソウの花を生けていました。
レスリング部で夫と浮気相手の選手は、練習中に昼食に酢豚を食べに行く約束をし、ペアの指輪を見て喜んでいました。
そんな中、妻は写真をシュレッダーし、浮気相手の選手を食事に招待しますが、浮気がバレ、不倫相手が逆ギレで暴露し始める。
妻は、浮気相手を調べたと書類を見せ舌戦は妻が勝ち、夫は離婚届を叩きつけますが妻は応じませんでした。
ミタゾノはベットの下から保険証書を見つけ、預金通用には大金がありました。
夫と子供が鬼ごっこをしているとトロフィーが落ちてきましたが、妻が庇って腕に怪我をする。
妻の口座から大きなお金が度々引き出されていました、出かけた先で男と待ち合わせていてお金を渡していたのを夫とミタゾノが目撃した。
そんな中、浮気相手が妻に脅されたと記者会見を開きました、弁護士もマネージャーも妻を責め、夫は謝罪会見を開こうと言いった。
次の日、2人は謝罪会見を開きました、夫は妻が密会していた写真をバラまき記者に見せ、離婚材料にしようとする。
ですが、その場には写真に写っている男がいて、浮気相手の兄だと名乗り、他の部員にも手を出している事をぶちまけた。
さらにマネージャーにも手を出していて、ミタゾノが編集したDV映像まで記者に見せられてしまう。
夫は弁護士が計画したものだと逃げようとしますが返り討ちにあい、逃げ出そうとしますが妻にちゃんと向き合いなさいと諭さした。
夫は妻に土下座して謝り、仲直りして感動の会見として終わりました。
しかしミタゾノだけは知っていました、妻が作っていた特製ジュースには毒性のあるホウライソウの葉を入れていました。
夫は一人息子の本当の父親ではありませんでした、妻は息子を一生不自由なく養ってくれうことを望んでいると認めました。”

■感想

30代女性
“毎週ドラマの内容も去る事ながら、ミタさんの家事ワザにも大注目して観ています。レシートで額の脂取りができる技、すぐ使いました。それにしても不倫相手とハートのペアリングはベタかなと思いました。
黒谷友香の能面妻の演技力は最高でした。夫の不倫に顔色一つ変えないところが怖かったです。旦那を守るための行動をとっていたというハッピーエンドで終わらなかったところも良かったです。”
50代女性
“女子レスリングコーチの黒部さんが、奥さんに「お前の作った料理は飽きたからな」といった言葉が何だかむかついた。
家でまじめに家事をする奥さんに向かって、言う言葉ではないと思った。
普通、あんなこと言われたら言い返すが、静子さんは喧嘩になるのが嫌だったのだろうなと思った。
また、黒部さんと不倫していた最上愛子はなかなか強気で、少しびっくりした。最上さんも普通だったら独身の人と付き合うのだろうけど、スリルある関係が好きな女性なのでしょうね。”
30代男性
“相変わらず聞き覚えのある色々なゴシップニュースをオマージュしたかの様なテーマでブラックジョーク的な楽しみ方が出来ました。
最後のオチも普通のドラマならハッピーエンドと思わせておいての、結局は金と自分自身が1番大事だというミタゾノさんならではの展開は最高でした。”
40代女性
黒部のゲスっぷりは、最近の芸能人たちのスキャンダルをまとめた感じでなかなか面白かった。また、妻の子供は旦那との間の子供ではなく、他の男との間に出来た子供というのも、以前芸能人の夫婦間であった話。芸能界に警鐘を鳴らしているのかもしれないと思った。
30代女性
奥さんの離婚しない理由は、自分の子供を一生面倒見てもらうためだったなんて、衝撃でした。それまで旦那さんの浮気や奥さんがお金を渡していると頃など展開が読めていたのに最後の展開にビックリしました。親子関係がない息子を面倒見てもらうためだったなんて、息子のためなら我慢できるなんてすごいです。
【第8話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
ついにミタゾノも最終回だ。
伝説的のロックバンド「ハングリーズのボーカル」のケビン小須田(宇梶剛士)の家に家政婦として派遣された、
ミタゾノさんと(松岡昌宏)光(伊野尾慧)と萌(川栄李奈)の3人でしたが、
ケビンはライブをドタキャンしたのですが、そのあとに脅迫状が届き、
これは熱狂的なファンによる仕返しかと思われたのだが、
実は娘が父親の為に仕掛けていたのだった。
ハングリーズの人気は既に無く、
その事を父親に知られないように娘はライブを開催出来ないようにしていただけだった。
そして最後に家政婦事務所に国税局が訪問して、
ミタゾノさん自身が「これにて家政婦事務所は閉店になります。」の言葉で看板にENDの文字によって幕を閉じました。
50代女性
“伝説的バンド「ハングリーズ」のファンがかなり前からサクラを使っていたことがやはりショックでした。そこまでして父親に歌を続けてほしいと思っていた娘の気持ちも分かりますが、やはりもっと早くに真実を告げるべきだったのではないかと思いました。”
50代女性
“アルコールと水の入ったスプレーをそれぞれカーテンに吹きかけることで、部屋の保湿対策ができるのはとても良い方法だと思いました。私も乾燥で鼻や喉の調子が悪いので、さっそく試してみたいと思います。
また、ゆで卵の殻をキレイにむく方法もさっそくやってみます。”
50代女性
“「ハングリーズ」のメンバーは今回のことで、さらに結束が固くなり、これからもバンドを続けていけそうです。何よりもマネジャーの娘がお母さん以上にお父さんのバンドのファンだというところが、とても心強いと思いました。最終回にふさわしい内容だったと思います。”
30代女性
CDラジカセで、CDを聴いているシーンを見て、そういえば、松岡昌宏さん、伊野尾くんのほか川栄李奈さんも歌手なんだ(だった)んだなと、ふと気づきました。伊野尾くんがアーティスト志望で家政婦を辞めようとしていたのは面白かったです。
30代女性
仕事を辞めるときに、提出書類を入れる封筒に、『退職届』と書いて、『退職届』ではなく『退職願』と書くものだ、と突き返されるパターンは、よくありますが、まさかの『願』の書き間違いというのは、初めてで、伊野尾くんらしいなと笑ってしまいました。

ドラマ「家政夫のミタゾノ」視聴者からのみどころ・感想

50代女性
見どころは家政夫の三田園薫が組む家政夫が二人になったことと初めて男性の家政夫と組むところです。感想はこのシリーズは3つとも全部見ましたが、だんだんネタがなくなってきたのかなと思いました。新人家政婦の恩田萌役の川栄李奈さんは演技が上手だったのですが、もう一人の村田光役の伊野尾慧さんはいまいちだったと思いました。
30代男性
人気シリーズの第3弾だったが、あまり面白くなかった。ミタゾノさんの性格やキャラクターは今までと変わらずで良かったが、今回の相方である伊野尾さんと川栄さんのキャラクターがあまり良くなかった。伊野尾さんファンにとっては面白かったと思うが、伊野尾さんのぶりっこについていけなかった。
40代男性
“家政婦以上のことをしてしまうミタゾノさんですが、真実を暴いてくれてスッキリします。
物知り博士な面があり、何でもそつなくこなすミタゾノさんは、少し影があります。
幽霊が怖い一面があり、すぐ気絶してしまうところが面白いです。”
30代男性
家政婦をしながら、その家の問題を解決していくのはとても楽しい。また家事の裏技を教えてくれるので、見ていて為になるし、実践して見たくなる。ミタゾノさんのなんとも言えないキャラが面白かってとても楽しかった。
30代女性
過去に話題になった家政婦のミタゾノの3回目の続編です。毎回、相方になる役者も注目されていますが今回は伊野尾慧と川栄李奈の2人。ミタゾノさんを中心に様々な家庭の問題を解決していくドラマです。3回目ということで長くなってきたからか家事のポイントやストーリーの内容が薄くなったように思います。今回はミタゾノさんの過去にも触れることもなかったので、わざわざ続編をやる必要はあったのかなと感じます。今一つワクワクする場面が全体を通して少なかったと思います。