【第1話から全話まで】ドラマ「家政夫のミタゾノ」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

ドラマ「家政夫のミタゾノ」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

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第1話 見逃し動画 2019年4月19日(金曜)23:15放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は4月19日放送後〜4月26日放送開始直前まで)

※見逃し無料配信は終了しました。公式動画配信サービス『ビデオパス』でご視聴ください。

■第1話〜全話までフル視聴

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ドラマ「家政夫のミタゾノ」の詳細

■イントロダクション

松岡昌宏扮する女装家政夫・三田園薫――
それは依頼人の家庭の事情を覗き見してはぶち壊していく、
家事スキルは完璧だけれど超絶迷惑な家政夫。
パート2のラストで“I’ll be back”の言葉を残して走り去ったミタゾノが、
1年の時を経て宣言通りの“back”!
伊野尾慧&川栄李奈が新たに加わり、
“最恐家政夫”が三度みたび大暴れする!

『出典:ドラマ「家政夫のミタゾノ」イントロダクション

■キャスト

三田園 薫(みたぞの・かおる)
松岡昌宏

村田 光(むらた・ひかる)
伊野尾 慧(Hey! Say! JUMP)

恩田 萌(おんだ・もえ)
川栄李奈

阿部真理亜(あべ・まりあ)
平田敦子

結 頼子(むすび・よりこ)
余 貴美子

■公式SNS

公式サイト Twitter

【気になる!!】ドラマ「家政夫のミタゾノ」の期待の声

20代女性
前作から見ていてすごく好きだったというのもありますが、毎回ミタゾノさんが依頼をうけ気持ちよく解決させている場面がすごく好きです。今回もズバッと解決してくれるのを期待しています。

 <各話>視聴者からのネタバレ解説・あらすじ

【第1話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
主人公のミタゾノは、ミタゾノしか受けられない依頼がある言われ、最初は断っていたが結局その依頼主の元に行くことになる。お金持ちの年の差夫婦、それに取り巻く親族たち。
誰かが私を殺そうとしている、金に目がくらんでいるのだという家主。だが、実際は金ではなく、彼を健康診断に連れていきたかっただけだったというなんともコメディな話であった。若い妻も、金かと思いきや彼女こそお金に目はくらんでいなく、彼女は石油王の娘で、むしろお金がありすぎていらないと思っているような人であった。また、家主もあれこれあり、本来の家主の替え玉であり、別人であった。本当の家主は重い病気にかかっていて、先は長くない。だったら、お前が俺になってくれと頼まれた。だから、こうして名乗ってここにいる。先代のためにもと話し、ウソツキ!騙されたわとなり、みんな出ていくが、彼女だけは戻ってきてくれた。すべで、ミタゾノの思惑通りに進んだのだった。

■感想

50代女性
いつも依頼人の家族を家政夫の三田園薫が崩壊するのですが、今回は依頼人の丹波幸之助が替え玉だったという珍しいパターンでした。家族を崩壊したのは確かですが、依頼人が別の人だったというのは今までない話しで意外でした。
30代女性
大好きなミタゾノがまた放送されてめっちゃ最高。伊野尾慧と川栄李奈が新しいキャストとして追加された。大和田伸也が80歳という無茶苦茶な設定でしたが、それもミタゾノのドラマならでは。今回も家事の知恵を教えてくれたので助かりました。床にこぼした油は小麦粉で取りやすくなるのは本当に助かる家事情報でしたね。
30代女性
ミタゾノさんしかできない依頼を受けることになり、新人の家政夫と家政婦と一緒に、依頼主の家に行くことに。ミタゾノの眼力がすごく、ひとつひとつの言動が笑わせてくれるのであった。神出鬼没で、突然出てくるので大変おもしろい。そして、何より家政婦の知恵がタメになる話だ。油が落ちていたとき、小麦粉をばらまけばさらっと取れるんだっと、勉強になる。また、ミステリーのドラマでもあるので、誰が犯人で誰がどういう想いをしているのかなどの推理も楽しめ、でもギャグやコメディ要素があるので、本当におもしろい話である。今作から、2人加わっているので川栄と伊野尾がどう関わって、どうかわっていくかも楽しみの見どころである。伊野尾のドジっぷりがちょっとウザイとは思ったのであるが、川栄はかわいかった。
【第2話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
父親が創業して父親が亡くなり三ツ輪姉妹がミツワハムを引き継ぎますが3姉妹の本当の姿は太っていて親の遺産で整形をし2人の姉は綺麗になり容姿は美しくなったのですが末っ子の三ツ輪佳乃さん(水島麻理奈さん)だけは整形出来ず姉2人に執事みたいに利用されてしまい神山章一さんを演じている(桐山蓮さん)は御曹司の独身男( バチェラー )を狙っていた三ツ輪姉妹で2人の出会いは長女の三ツ輪公子さん(青山倫子さん)とホテルの廊下がぶつかり恋に落ちたフリをしてミツワハムを立て直す計画を経て次女の三知花くららさん(三ツ輪沙織さん)は姉の公子さんの理解者ですが影では姉の公子さんの立場をずり落ろし沙織さんが社長の座を狙っています。ミツワハムの会社を神山章一さんの会社に乗っ取られ3姉妹の本性がバレて姉妹の仲は悪くなり偽装で作られて色々な事がありましたが最終的に3姉妹の絆がふかまり神山章一さんの会社や神山章一さんの化けの皮がはがれて女性達から責められてしまい逃げるしかない状態でした。
■感想
30代男性
むすび家政婦紹介所に新しく雇われた、村田光と恩田萌の2人の両方が同じ場所で美田園と共にオモシロ会話の掛け合いから活躍する場面を思い浮かべていたが、ドラマを見ていると予想外に事務所でペラペラ喋るだけなのが残念だ。
50代女性
“ミタゾノさんがやっていた、服に付いたシミを取る方法は、とても参考になりました。私は漂白剤を入れた水につけて、汚れを落としていましたが、蒸しタオルに挟んだ方が早く取れると思いました。また、肉じゃがから作るキッシュも美味しそうで、今度実践してみたいと思います。”
50代女性
“美人過ぎるキャリアウーマンの姉妹の本質がすぐに分かってしまい、非常にがっかりしてしまいました。彼女たちは本当に父親が遺した会社を救おうとしているのか、それとも自分がお金持ちになりたいだけなのか、最後まで分かりませんでした。”
50代女性
“神山総合物産の御曹司が、公子が料理をしている様子を見たいと言って、キッチンにやってきた時、かっぽう着を着た彼女が卵を溶いていました。しかし、明らかに後ろでミタゾノがそれをやっているのが、丸分かりだったのに、それに気付かなかったのか、気付かないふりをしていた神山の様子もおかしいと思いました。”
50代女性
“家政婦紹介所のメンバーは誰もがゴシップ好きのようですが、特に萌は若いけれども、かなり鋭くいろいろな問題を突いてくると思いました。家政婦の仕事は派遣先の家の事情の裏側を知ってしまうこともあり、やはり精神的にタフでないと、務まらない仕事なのかもしれません。”
【第3話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
「クリーンすぎる内閣」として発足以来高い支持率を維持してきた矢那内閣が、50億円の使途不明金問題によって、初めて支持率50%割れを記録。そんな中、矢那内閣の官房長官・内部忠の自宅に派遣された三田園と光は、内部が電話で、「“ハワイ”の一件が明るみに出たらまずい。どんな手を使っても、手を汚してでも闇に葬るんだ」と指示しているのを耳にしてしまう。
これに先立ち、新薬で総理大臣医薬化学賞を受賞した落合康介教授の研究のデータが、偽物だったことが判明。しかし、准教授の向井がデータの改ざんをしていたのだ、ということにしてしまうことに。そんな中、対応に追われていた内部の自宅には、週刊誌のスパイが娘の家庭教師として潜伏していた。矢那総理から「落合は私の古い友人なんだ」と打ち明けられ、“忖度”するため、動き出した内部。秘密を嗅ぎつけたスパイを屋根裏部屋へ監禁してしまう。また、准教授の向井が内部宅へ包丁をちらつかせ侵入。新薬を混ぜたお茶を矢那総理、内部官房長官、落合教授に飲ませ、ストレスとして感じていることを暴露してしまうという副作用が露わに。“忖度”バトルを繰り広げる三田園と、内部が隠す“ハワイ”の秘密とは…矢那総理がお忍びで通う個室フラダンスの先生に貢ぐコナコーヒ100kg、という展開。結局バレてしまい、スパイの家庭教師に公にするように依頼する。

■感想

30代男性
昨年や一昨年に流行となった政治の忖度問題を面白おかしくした感じで面白かったです。また、その中で策謀をめぐらすミタゾノさんが面白かったです。ただ、川栄里奈のキャラがまだあまり描かれていたかったので、今後が楽しみです。
30代女性
小堺一機さんが、どうしても官房長官には見えずに、最初は内容があまり頭に入ってきませんでした。普通の白髪なのに、金髪のように見えてしまい、動作の一つひとつが、どこかコミカルで、実際の大臣にもいろいろな人がいるとは言え、小堺一機さんは無いかなと感じました。
30代女性
ドラマなので仕方ないとは言え、官房長官の自宅のセキュリティが甘すぎて、どうなのか?と思ってしまいました。子供の家庭教師もそうですが、家政夫も新しい人を一度に2人もいれたりはしないよねと感じてしまいました。
30代女性
Hey!Say!JUMPの伊野尾くんが「平成は、平成は終わらなーい」と言ったのは、「そっちか?」と思わずニヤッとさせられました。『平成』のあとには、てっきり「ジャンプ」とくるのだろうと思っていたので、良い感じの肩透かし感でした。
30代女性
政治家じゃなくても、子供に対して、まったく恥ずかしいことがなく、後ろめたい部分もないという大人がどれくらいいるのだろうと思いました。外で働いていると、多かれ少なかれなんらかの嘘をつきながらやらざるを得ないこともあるのかなと思います。白か黒だけでは世の中、渡っていけないと思います。
【第4話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
裁判官の玄角厳吾の家に家政夫の三田園薫と村田光と家政婦の恩田萌が派遣される。厳吾の妻の優美子は原告の弁護士と不倫していて、娘の正子は女子プロレスラーになりたくて、こっそり練習をしていた。厳吾は血のついたバットを発見して、それをかぞくの誰かがやったと思い、ゴルフバッグに隠し、自分の部屋の奥に隠す。三田園はオムライスにケチャップで「不倫妻」や「落書き犯」などと書き、厳吾にばらそうとするが、優美子らは急いでそれを食べてしまい、ばれなかったが、厳吾の公判でそれが明らかとなり、厳吾はびっくりする。血のついたバットは正子がプロレスラーになるために血豆の血がついた物だった。厳吾は優美子の不倫を許し、正子に女子プロレスラーになることを認め、息子の公平の落書きも許す。

■感想

30代男性
家政婦紹介所の所長の頼子が、新たにコンプライアンス規定が、怠けたベテラン家政婦2人の事を指摘して、さらに新人家政婦の萌の情報漏洩を顔を見ながら指摘して、ついでに税金をちゃんと納めると、頼子自らの戒めも含んでいる所が面白く、美田園がみんなで破れば怖くないと、ここの人間たちは守る気持ちが全く無いのがよく分かる。
30代男性
公平がイタズラ書きの犯人と、美田園が見抜いて追い詰めた途端に、イラついた公平が美田園をブスと言い放った事にビックリで、言葉の汚さよりも美田園を女性と見ている公平の感覚が、裁判官家庭だからかありのままに受け止めてしまうのかと思ってしまい、公平は裁判官向きかもしれない。
30代女性
話題になってましたが、実は初めて見ました。まずミタゾノさんのインパクトが大きかったです。また、おばさんと言われて、舌打ちするミタゾノさんこわかったです。家事のパートはさすがだなと思いましたが、終盤カオスすぎて笑うしかありませんでした。
40代男性
“裁判官の家に派遣されました。とても律儀な生活をしていると思いました。子供たちもしっかりしているようだったので、玄角厳吾の教育のためだと思いました。
厳吾がカーテンの配色が派手というところも人間性が出ていました。”
40代男性
正子がプロレスをやっていることを隠していたので、なぜ言わなかったのか気になりました。まじめに振る舞っていましたが内心は、やりたいことがあったのだと思いました。父親の期待が重荷だったのだと思いました。

【第5話】

ネタバレ解説
広い日本家屋の家に家政婦として行くことになったミタゾノ一行。その日本家屋は3人家族で母親が事故死したばかりだった。そこに死んだ母親と瓜二つでドッペルゲンガーのような女性が、不動産会社社員と名乗り日本家屋を買いたいと名乗り出ます。女性のことを母のように慕う次女と母親とは似ているだけで好かず追い出そうとする長女が対極的な反応を見せる。父親も女性には好意的で、ミタゾノの思惑もあり、女性は一泊することになる。翌朝、ミタゾノが主導しその家に纏わる謎が明らかになり、味方だと思っていた親戚が実は監視カメラを駆使して他の不動産会社社員と資産を狙っていたり、父親の借金が発覚したり、家のほころびが見えてくる。その中で、女性は元々母親と知り合いで、母親が心配していたため、身分を偽り潜入したと白状し、家を後にする。その後、ミタゾノの掃除という名の詮索で母親の隠し財産が発覚し、自分がタピオカミルクティーを買いに行かせたせいで母親が死んだと思っていた長女がその女性を追いかけ、女性の正体が亡くなった母親だと知る。四十九日前に、自分は長女のせいで死んたわけではないこと、心配していた家族を守るための行動だったと明らかになる。
50代女性

“最後の展開はかなり驚きましたが、お姉ちゃんの方も一人で抱えていた不安や悩みが解消出来て良かったと思いました。

妹の言っていたことが一番正しかったのだと後で分かり、やはり頭で考えるのではなく、本能的な感覚が大切なのだと思いました。”

50代女性

“おばさんが不動産屋と手を組んで、家や家宝を乗っ取ろうとしたのが分かって良かったと思いました。

その事実を知らせるためにも、亡くなったお母さんが別人になって現れたしれません。

それにしても、数億円の財産を遺していたことは凄いです。”

50代女性

“ドラマの作り話なのですが、今回の話は本当にあってもおかしくはないストーリーだと思いました。
また、派遣先の立派な家に霧が立ち込めていて、さらに不気味さを感じてしまいました。

もともとこのドラマは怖いもの見たさのようなところがありますが、今回は特にそういう感じがしました。”

50代女性

“ミタゾノさんは最後に失神していたようですが、やはり今回の仕事はかなり怖いと感じていたのかもしれないと思いました。

ミタゾノさんは子供が嫌いなわけではなく、お化けや幽霊の類が苦手だけだったようです。

しかし、派遣先にはそういう類のことも起こり得るので、家政夫の仕事は大変かもしれないと思いました。”

30代女性
安達祐実さんがゲスト出演、というだけで、第5話は面白くなりそうだと思える力があるなと感じました。演技力が高いので、それだけで安心感があります。そして、再婚後は、またきれいになったようで、プライベートも幸せなんだろうなと思いました。