【第1話から全話まで】ドラマ「腐女子、うっかりゲイに告(コク)る。」を見逃し動画無料フル視聴しよう

ドラマ「腐女子、うっかりゲイに告(コク)る。」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

【最新話】視聴リンク

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第1話 見逃し動画 2019年4月20日(金曜)23:30放送分

■1週間以内の場合の視聴
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■第1話〜全話までフル視聴

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ドラマ「腐女子、うっかりゲイに告(コク)る。」の詳細

■イントロダクション

同性愛者であることを隠して暮らす18歳の高校生・純(金子大地)と腐女子の同級生・三浦さん(藤野涼子)。ある日、純は書店で三浦さんがBLマンガを購入するところに遭遇する。「BLはファンタジーだ、現実のゲイは汚い」という純に「それは現実のゲイの人に失礼」と猛抗議する三浦さん。純は、自分が実はゲイだということは母親・陽子(安藤玉恵)にも隠している。三浦さんに興味を持った純は、彼女が愛する同人誌イベントに同行する。一方、自分を自分として誠実に見てくれる純に惹かれる三浦さん。二人は急接近し、幼なじみの亮平(小越勇輝)がお膳立てしたデートでついに純は三浦さんに告白される!―「三浦さんとなら普通の幸せを手に入れられるかも。」三浦さんと順調にデートを重ね、いざセックスしようとするその矢先―。意外なことからぎくしゃくしてしまった2人は温泉に向かう。なんと純はそこで、ゲイ・パートナーのマコトさん(谷原章介)と鉢合わせする。純と三浦さんの恋の行方は?やがて、マコト、母・陽子、同級生たちにも波乱が起き、二人の関係はダイナミックに急展開していく――。

【出典:ドラマ「腐女子、うっかりゲイに告(コク)る。」イントロダクション

■キャスト

金子大地 藤野涼子 小越勇輝 安藤玉恵 谷原章介 ほか 

■公式SNS

公式サイト

<各話>ネタバレ解説・あらすじ

【第1話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
高校3年のジュンは自分がゲイであることを隠していました。ある日、同じクラスの女子の三浦さんに遭遇します。
ボーイズラブの漫画の本を買うところをジュンは見てしまい、三浦さんも見られたことに焦ってしまいます。
誰にも言わないでほしいと頼みますがジュンはちょっと見せてと三浦さんが買った本を見ます。
ジュンはかなり年上の家庭のある男と関係を持っていました。
ゲイでありながらも家庭を持つことを夢みていました。
ある日、三浦さんに休みの日に同人誌のイベントにいこうといわれて一緒に行きます。
BLが好きな友達カップルと合流してそのあとに水族館へ行きます。
そこでジュンの友達と遭遇してしまいます。三浦さんとなぜいるのかと聞かれて困惑するジュン。
その帰り、ジュンはクラスにゲイの人がいたらどうするのかと聞きます。三浦さんは普通はないだろうという答えたことにがっかりしている様子のジュン。

■感想

20代男性
NHKも最近は攻めた内容のドラマを放送するんだなと感じました。この作品は主人公のみならず、他に登場人物それぞれに個性があって、主人公以外のキャラクターを好きになれるかもしれません。BLや婦女子やゲイなどの言葉が並び、今の時代ではよく聞く言葉ではありますが。それぞれに苦悩を抱えており、主人公の心の声で「彼女が好きなのは僕ではなくBLなんだ」は重みがある深い意味だと思いました。
今後が楽しみな作品です。
20代女性
いきなりゲイのラブシーンから始まって驚きました!純が誠の耳をぱくっと口に入れた時には、思わず息をのみました。NHKでそこまでやってくれるんだ…と感心してます。
初めは紗枝のことを少し煩わしく感じていた純が、途中から紗枝と一緒に無機物で妄想を繰り広げたり、ゲイをカミングアウトしようとしたり、純の心の動きが伝わってきて、なんだか応援したくなるような内容でした。
20代女性
いきなり男性同士のベッドシーンでだいぶ際どい作品だなぁ。とビックリしたのが第一印象です。
極度の腐女子を知りませんが、少し極端な感じがしたのも否めません。また、安藤のネット友達の声が声優の小野賢章さんでめちゃくちゃイケボでした。これからの展開と結末が楽しみです。
【第2話】ネタバレ解説・感想

近日更新予定です。

【第3話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
純は腐女子の三浦さんと付き合うことにし、ゲイパートナーのマコトにホテルで別れを切り出した。
するとマコトは純を手放したくない様子を見せ、乱暴に純を扱ったのである。
純は自分の部屋に三浦さんを呼び、良いムードになって押し倒したものの、三浦さんの「純」という言葉を聞いて萎えてしまう。
「純」という呼び方はマコトがよく呼んでいたから、咄嗟にマコトのことを思いだしてしまったのだ。
純は相談相手のファーレンハイトに三浦さんと付き合うことにした事、マコトと別れたこと、三浦さんとSEXしようとしたがダメだったことを話すると、ファーレンハイトから「君がフリーだったら、僕が付き合いたいくらいだ。」と言うので、純は「君には(ゲイ)パートナーがいるじゃないか。」と話す。
するとファーレンハイトから「彼は死んだんだ。」と衝撃的な発言を聞くのである。

■感想

30代女性
男子高校生はゲイだけど、世の中に溶け込むために彼女を作り、谷原章介さんと別れようとまでしましたが、普通になるために本当の自分の気持ちを押し殺すとか辛くなりましたし、苦しくもなりました。普通とはなにか考えさせられる内容でした。
30代女性
女子高生の仕草や言動が可愛らしすぎてこちらまで笑顔になりましたが、男の子はゲイなので切なくもなりました。本当に好きなんだなと女の子の笑顔を見ていて思いました。男の子も、肉まんとかで訓練したり動画を見たりしていたけど、違う方で興奮するとか言っていて笑えました。二人はとても微笑ましいので、恋人でなくても仲良くいてほしいと願いたいです。
30代女性
話題になっていたので、初めて見たのですが、かなり過激な内容で驚きました。男性と抱き合った後に、彼女とのシーンもあり、最後まではいかなかったような感じですが、30分足らずにそうゆうシーンが多すぎるように感じました。原作の絵柄も可愛らしい感じだったので、内容に驚きました。
【第4話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
安藤のSNSの友人、ファーレンハイトの恋人がエイズで死んだ。それからしばらく彼はSNSに現れなくなった。彼と死んだ恋人を自分と重ねて苦しむ安藤。
ある日、友人カップルと温泉デートに行く安藤と三浦。しかし、その温泉で安藤はマコトと鉢合う。驚くマコトに安藤は、当てつけだといい放つ。が、一旦は何事もなく過ぎ去る。
酒を飲んだ友人カップルと揉め、気まずくなった安藤は一人その場を去るが、後を追ってきてくれた三浦に好意を確信する。しかしその時、ファーレンハイトから、恋人の後を追って自分も命を絶つと携帯にメッセージが届いた。
ショックを受けた安藤は、携帯を手から落としたまま、どこということなく涙を流しながらさ迷う。その姿を見かけたマコトに、抱き寄せられキスをされる。後を追ってきた三浦にその場面を見られ、責められた安藤は、ホモが好きでしょう?と問うが、三浦は怒ったように立ち去ってしまう。

■感想

40代女性
“安藤が、三浦との関係に前向きになったところでの、ファーレンハイトの自殺予告は、安藤をかなり苦しめたと思うので、自分も苦しかった。
カミングアウトのタイミングをも奪ってしまっていて、話をややこしくかき回してくれた。
きっと必然なんだろうと思った。”
40代女性
“腐女子のはずの三浦が、安藤とマコトのキス現場を受け入れられなかったことが、意外なようでもあり、それはそうだよなとも思い、だけど、腐女子ってその程度のものなのかなと最後には落ち着いた。
一概には言えないが、結局、理想と現実は別物である。”
40代女性
“安藤に振られたマコトに未練があるのはわかるが、安藤も、あえてマコトに遭遇するような行動を取った上に、マコトに対しても当て付けだと言い放ったところを見れば、未練があるに違いない。
ファーレンハイトの出来事に、自分を重ねたせいでもあるだろう。”
30代女性
純くんにたくさんの試練がある回だったと思います。三浦さんのことが好きになりかけていたのに、まさかあそこで佐々木さんが登場するなんて、本当に劇的展開に次回、どうやってはじまるのかが想像できません。それにしても、ファーレンハイトさんはどんな人物なんでしょう。気になりますね。
30代女性
何気ない言葉で傷つけるつもりはなくても、傷つけてしまうことがあるということが本当にわかりました。気をつけたいとおもいました。谷原章介さんと安藤君が温泉で会ったときに、当て付けですと言った安藤くんがいたずらっぽくてよかったです。
【第5話】ネタバレ解説・感想
近日更新予定です。
【第6話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
今回のドラマは、純君が飛び降りてしまい病院にいるところでした。友達はみんな純君がゲイであることを責めたけど、ゲイであることを楽しんでいたりは全くしていなくて、逆に自分がゲイであることにとてもコンプレックスで死にたいとまで思っていたことも初めて知った描写がとても印象的でした。お見舞いに行った時も、もう学校に行く気はないと自分を全く知らない人がたくさんいるところに行くという純に対して三浦も友達もどんな言葉を掛けたらいいのかわからないような状態でした。三浦は自分は純君と別れてあげない、あきらめないと自分の気持ちにまっすぐで、それを受け止めようとする純君もとてもピュアな男の子でした。BLマンガを三浦に借りて、だんだん純君が明るくなっているのがわかり、見ていてとても応援したくなりました。
40代女性
飛び降りた純が怪我だけで済んで一安心したけど、お母さんにゲイだと知られちゃって親子関係がどうなるのか心配になる展開でした。お母さんなりに現実をちゃんと受け入れて息子を温かく見守る感じが見ていて嬉しかったです。
40代女性
純がお母さんにこれまで言えなかった自分の気持ちを正直にぶつけたシーンに感動、涙が出ました。本当に苦しかったと思うし、驚きながらも息子の告白を責めることなく理解しようとするお母さんもよかったです。いつも軽いお母さんとは違い、親子の絆がよく分かる大切なシーンでした。
40代女性
純のお見舞いに来た紗枝と亮平の友情にジーンとしました。2人は純のことが本当に好きなんだとよく分かり素敵だと思えるいいシーンでした。亮平は紗枝のことも好きで、自分の想いを抑えて純を気づかう姿もよかったし、ちょっと切なくもなりました。
40代女性
“主人公になりきって演じている役者さんがよかったです。本当に長い間一人で悩んでいたという思いが伝わってきました。
主人公をさせる親友と彼女の存在はうらやましいとおもいました。早く元気になって立ち直ってほしいです。”
20代男性
“今回はほとんど病院内でのやり取りが繰り広げられていました。
前回、安藤純は、紗枝との会話を聞いて、それに激怒した小野と大げんかをして、
自ら飛び降りてしまい、大けがをして入院したのですが、まず死んでもおかしくない状況だったのでバカだなって思いました。”
【第7話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
純とまことさんはベンチに座って話をしていた。いつもとは違う様子の純を、まことさんは心配するが、純は今の正直な気持ちも入院した本当の理由さえも言えないままだった。純は「ʻ39」のケイトのところに退院の報告に行った。ケイトにも入院した本当の理由は言わなかった。そして純はケイトに「何で日本に住んでいるの」と聞いた。ケイトは「日本の女の子が1番」といい、「逃げてもいい。だけど、自分からは絶対に逃げ切れないよ」と終業式に学校に行くか迷っていた純に言った。終業式の日の朝、紗枝は中学の同級生と再会して、紗枝の黒歴史である腐女子のことをいじられて、戸惑いながら学校に向かった。そして純も学校に行く準備をしていた。教室のドアの前でたちどまってしまうが、約束を果たすために勇気を振り絞って教室のドアを開けた。

■感想

50代女性
三浦さんは、自分のことを話して、安藤君への好奇の目をそらそうとしたのでしょうか。今は、学校でも、LGBTについての教育が必要と言われているほどだから、クラスで話し合ったっていうのはいいことですよね。先生に止められそうになった時、みんなが話し続けられるようにしてくれて、キスまでしたのはちょっと困ってしまうことだったかもしれません。三浦さんは、安藤君のことが好きなのは変わらないけど、安藤君はどうなんでしょう。恋愛対象は男性かもしれないけど、三浦さんのことも好きなのは確かだと思うけど、どうなるのでしょう。何がハッピーエンドかわからないけど、ハッピーエンドになってほしい。
30代女性
三浦さんがみんなの前で腐女子だと告白するシーンは苦しくなりました。キスまでするのはちょっとやり過ぎかなと思いましたが、感動しました。安藤の苦しみが少しはみんなに伝わったのかなとおもいます。ひた隠していた子にも勇気を与えていたのでいい影響になって良かったです。
40代女性
全校生徒の前で、まさかの三浦さんの「腐女子」告白でしたが、QUEEN曲をうまく挟んでいてカッコいいシーンになっていました。最初は「わざわざ腐女子であることを言わなくても」と思っていましたが、クラスのディベートでも誰も名乗りをあげない(それはゲイについてですが)ことを考えて、敢えて自分を晒そうと思ったのでしょう。三浦さんは本当の恋をしているんだな、と思うと、次回の最終回でこのドラマはどのように着地するのか非常に気になります。
40代女性
“純のことがあってから、クラスの雰囲気も悪くどこか距離があった感じがしていましたが、紗枝を応援するためにクラスが一丸となれました。
直接的な原因を作り謝るタイミングを見つけられなかったような態度だった小野も、必死に自分の気持ちを伝えている紗枝をみて、2人に協力したのが凄く感動しました。どう接するべきか戸惑っていた人も、いろんな人のいろんな感情を全て取り払った紗枝は凄い人だなと思いました。”
40代女性
“三浦さん…みんなの前でぶっちゃけすぎだと思いました。
最初の部分は良いですが、セックスとかたたなかったとか…。聞いている彼の気持ちは無視ですか?
本当の自分をさらすと引かれるのが怖くて黙っているところ…少なからずありますよね。”
【最終話・第8話】ネタバレ解説・感想

■感想

40代女性
同性愛者がこの世の生まれてくる理由・・・。息を飲んで、三浦さんの答えを待ちました。「神様は腐女子なんじゃないかな?」良い意味でズッコケました。ラストシーンで純くんが「ぼくは〜」の後に何を続けたのか!?凄く気になりました。
40代女性
純は大阪に行く決意をして全てを清算して、大阪に向かいます。ハーレンハイトとの約束を果たし、紗枝と別れそしてまことさんとも別れました。様々な形の別れがありましたが、どれも凄く綺麗な別れ方だったと思いました。相手を大切に思うからこそ、別れを選んだことが伝わってきてとても感動しました。
20代男性
ゲイの結婚について考えさせられました。家庭は欲しいが女性は恋愛対象ではないという状況で無理やり結婚するか、結婚を諦めるかの2択になるというのは本当に辛いなと思いました。また、主人公は本当の自分を見てくれる女性と出会うことにより人として女性と交際していたので、同じゲイとして羨ましかったです。
40代女性
紗枝が純に泣くのを我慢しながら、別れようと言った姿が凄く素敵でした。きっとまだ純が好きだったけど、大阪に行く純のために笑顔で言えたのが凄いと思いました。そして、まことさんのことを一言も聞かなかったのも素敵でした。再び交際することはなかったけど、友人として良い関係みたいなので、ホッとしました。
20代女性
公園で亮平と最後の別れで会話する。亮平を抱きたい、付き合いたいと思ったかという問いに対して、純が1度も思ったことはない。という言葉に対しての亮平の本当の真意が上手くわからなかった。けど、ずっと大切な友達だったという気持ちが伝わってきてまた2人でじゃれつくシーンは心温まった。