【地震で家を飛び出すつぐみ】第8話・ドラマ「パーフェクトワールド」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

【第8話】ドラマ「パーフェクトワールド」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

【第8話/放送情報】
2019年6月11日(火曜)21:00放送

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第8話 見逃し動画 2019年6月11日(火曜)21:00放送分

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【第8話・詳細】ドラマ「パーフェクトワールド」

■第8話・あらすじ

高木圭吾(山中崇)と楓(紺野まひる)、夫婦の夢をどちらも叶える樹(松坂桃李)のプランは、2人に笑顔を取り戻し、樹は正式に、高木夫妻が建てる家の設計を請け負うことに。つぐみ(山本美月)もまた、建築中のバリアフリーのモデルルームを見学できるよう、仕事関係者にかけ合う。その一方で、2人がまた一緒に仕事をすると聞いた葵(中村ゆり)はいても立ってもいられず、松本で働くつぐみの元へ向かい、「樹くんと付き合うことになった」と嘘をついてけん制する。それを聞いたつぐみは、樹への想いを封印するように、高校時代に描いた思い出の絵を捨てる。樹もまた、つぐみが是枝(瀬戸康史)と結婚すると知り「幸せになれよ」とエールを送るが…。

【出典:ドラマ「パーフェクトワールド」第8話あらすじ

■キャスト

松坂桃李
山本美月
瀬戸康史

■公式SNS

公式サイト Twitter

視聴者からのネタバレ解説・あらすじ

【第8話】
■ネタバレ解説

樹は、地鎮祭の下見のためモデルルームに単独で出かけた折に地震に遭い、被災してしまう。

家屋の中で木材の下敷きになり、動けなくなる樹。

排尿できないと尿毒症に陥り、最悪の場合は死もあり得ると聞いたつぐみは、父の制止も振り切りうちを飛び出し、樹の元へと向かう。

つぐみはやっと樹を見つけ、助け出すことができた。
思わず安堵から抱き合う2人だった。

帰り途は閉鎖で使えず、2人は近くの避難所へと向かう。
室内は既にいた被災者たちで一杯だった。

つぐみは樹の身体を気遣い、横になれる場所を希望する。
スタッフの車を借りることができ、座席をフラットにして、樹は足を伸ばして休むことができた。

樹を1人にはできないと、つぐみも車に乗り込み、2人は仲良く並んで一晩を過ごした。

■感想

50代女性
“松本で地震にあった樹が木材に倒され、生きたい気持ちが溢れだし何が大事なのか悟ったはず。仕事を他の人に任せた樹はもうつぐみに会うことはないと別れたが、お互いに必要な人だと感じ直ぐに会うことが出來て良かった。
後悔だけはして欲しくない。”
30代男性
“震度6という大地震に何とか無事だったつぐみと父親の元久に母親の咲子を見てホッとした。
つぐみが鮎川を心配して、すかさずスマホで電話をかけた途端に、勘が良い元久は鮎川だと感じて血相を変えた所が面白く、心底鮎川が嫌いとよく分かる。”
30代男性
“つぐみが建築資材に挟まれた鮎川を助け出して、救助を呼んでと次々と的確に行動する所は実に素晴らしく感動的だった。
避難所の係の男性からもらったおにぎりを食べて微笑み合う姿は恋人同士のようで、素直になれば良いのにと思ってしまう。”
30代男性
つぐみが下崎村のモデルルームとは言ってものの、鮎川が単独で向かいとんでもない事になったのを必死に攻め立てて、誰かの世話になるのは恥ずかしくない事と話す姿から本当に心配していたのが伝わり、もしかしたらまだつぐみの中には鮎川がすんでいる気がしてならない。
30代男性
避難所の係をしていた男性は、つぐみが望んだ障害のある鮎川のための布団がないために、男性の所有する車をすぐに提供する判断ができるとは素晴らしく、更に汚しても構わないから足を伸ばしてと優しい言葉に感動、こんな人になりたいと思う。