【第1話から全話まで】ドラマ「ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜」見逃し動画無料フル視聴しよう

フジテレビドラマ「ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

【最新話】視聴リンク

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第1話 見逃し動画 2019年4月8日(月曜)21:00放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は4月8日放送後〜4月15日放送開始前まで)

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■第1話〜全話までフル視聴

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▶︎【第2話】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年4月15日放送)

▶︎【第3話】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年4月22日放送)

▶︎【第4話】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年4月29日放送)

▶︎【第5話】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年5月06日放送)

▶︎【第6話】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年5月13日放送)

▶︎【第7話】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年5月20日放送)

▶︎【第8話】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年5月27日放送)

▶︎【第9話】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年6月03日放送)

▶︎【第10話】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年6月10日放送)

▶︎【最終回・第11話】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年6月17日放送)

▶︎【特別編】ドラマ「ラジエーションハウス」(2019年6月24日放送)

ドラマ「ラジエーションハウス」詳細

■イントロダクション

我々の病気を見つけるのは、目の前にいる主治医だけではない――病の原因を探り、レントゲンやCTで病変を写し出す放射線技師、さらには、画像を読影(※レントゲンやCT、MRI、超音波、心電図などの検査によって得られた検査画像から診療上の所見を得ること)し、病気を診断する放射線科医という者たちがいる。彼らが身を置くのは放射線科、“ラジエーションハウス”! そこで働き、患者の病、ケガの根源を見つけ出す“縁の下のヒーロー”たちの戦いを描く!

■キャスト

窪田正孝
本田翼

▶︎本田翼出演最新ドラマ
【第1話から全話まで】ドラマ「CHEAT チート~詐欺師の皆さん、ご注意ください~」を見逃し動画無料フル視聴はコチラ

広瀬アリス
遠藤憲一
山口紗弥加
浅野和之
和久井映見
浜野謙太

▶︎浜野謙太出演最新ドラマ
【第1話から全話まで】ドラマ「モトカレマニア」を見逃し動画無料フル視聴はコチラ

丸山智己
矢野聖人

■公式SNS

公式サイト Twitter

【気になる!!】「ラジエーションハウス」期待の声

30代男性
ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜」がとても気になります。窪田さんが主役の医療ドラマなのでとても楽しみです。レントゲンとかCTからどのような問題が起きるのかすごく楽しみです。広瀬さんとかも出てるのでどんなやりとりがあるのかとても楽しみです。
20代男性
人気漫画のドラマ化で、漫画は1話だけ読んだことがあります。
主人公はちょっと冴えないキャラだけどレントゲン撮影の腕前は超一流で、さらに医者並みの医療知識を持ち合わせている天才、というわりと難しい役を、人気俳優の窪田正孝さんが演じるとのことで、どんな風に仕上がるのか楽しみです。

ドラマ「ラジエーションハウス」視聴者からのネタバレ解説・感想

【第1話】『視えない病を見つけ出せ!命をかけた新たな医療ドラマが今始まる!』ネタバレ解説・感想
■ネタバレ解説

子供時代の、幼馴染の女の子との約束を守るべく、医師免許を持ちながらも放射線技師として仕事をしていく男性、五十嵐の活躍ストーリー。

今の所、やっと再会を果たした甘春なのに、五十嵐のことは記憶にないらしい。

五十嵐は持ち前の技術と根気強さを発揮しながら、医師たちも匙を投げてしまう患者の画像診断をこなしていく。
その的確で優秀な判断ぶりには、医師たちもその才能を認めざるを得ないものがある。

1話のラストで、やっと甘春は五十嵐に対する態度を軟化させてきた。

五十嵐と同時採用された放射線技師、広瀬は一連の彼の行動に気がついて、今はただ呆然と見ているだけである。
しかしメディアに発表されるのは、医師による功績を称える文章のみなのだ。

■感想

40代女性
五十嵐は、幼馴染をずっと想いを寄せ、約束を果たすために、医者ではなく、写真を撮る仕事になってほしいと、放射線技師になる。才能を認められ、遭遇する人の病気をみつけられてしまう。
幼馴染には、再開するもまったく覚えていなくて、ショックを受けるが、写真家菊島が倒れ、画像が黒く欠損していたが、病名がみつかり、造影剤を止めるためにも、技師チームがうまくやっていく。なかなか、コメディもあり楽しいドラマでした。
40代女性
さすが月9、ゲスト出演も良かったです。
イッセー尾形演じる菊島亨カメラマンが、自分の星の写真撮影と、五十嵐唯織たちのラジエーションハウスの撮影作業を重ねて語っているのが、話に深みがあって良かったです。
それを受けた唯織も「菊島さんが撮りたかったのは娘さん」と読み取ったあたり、コミュニケーション不全ではないじゃん、とツッコミたくなりますが感動的でした。
50代女性
本当の病気の原因を、必死に追及する唯織の姿がとても素敵でした。しかし、技師達がいつも暇そうにしていたり、食事していたりといった印象になってしまったのが、なんだか、実際の現場とはちがうようで、とても残念に思いました。
40代男性
第1話では、新人放射線技師の広瀬が仕事に対して積極的だなと感じました。担当を任せてほしいと志願したシーンは、早く覚えたいのだと思いました。これから広瀬は五十嵐から技師としての技術を勉強していくと思いました。
40代女性
健気に働いているラジエーションハウスの技師たちに対し、医師たちが手柄を独り占めにしている様子はイライラするものがあります。
唯織たちの活躍や杏の苦労を踏み台にして鏑木部長は新聞に載っていたし、辻村医師や藤堂医師は患者からお礼を言われていました。
何だか悔しいです。
【第2話】『天才技師が救う命!彼の秘密が今夜、明かされる!?』ネタバレ解説・感想
■ネタバレ解説
小野寺に離婚届が届くところから始まる。家族に思いを巡らせているなか、一組の母子が病院を訪れる。息子は足が痛いと言うがレントゲンで異常は見つからず、病院を後にしようとするがその矢先、母親が倒れ救急へ。自分はシングルマザーで仕事を休めないと検査を拒否するが、五十嵐、甘春、息子に説得され受ける事を了承する。検査をすると病歴があり大事をとって検査入院することに。そんな母子の姿に小野寺は自分の妻子を重ねる。そんな時小野寺の息子が離婚届を持ち病院にやってくる。一方で五十嵐は足を痛がっていた息子の症状が気になっていた。ふとした大森の一言でひらめき、病状を見直すために小野寺、甘春らの力を借り骨肉腫を見つける。このやり取りを影で見ていた小野寺の息子は、病院からの帰り道、受け取った離婚届を破り捨てる。そこに小野寺のサインは無かったのだが。

■感想

30代男性
唯織が幼い時の約束を全く覚えていない杏に対して、犬がいればと思って患者の富恵が連れてきたペロちゃんを、唯織の満面の笑みを付け加えて近付き見せたら、杏は犬が嫌いだったとわかり、唯織のイメージ持ってが更にダウンしてしまい、もしかしたら唯織の記憶が間違っているのかと疑ってしまう。
30代男性
医師の辻村が大学の後輩で同僚の杏を狙っているが、昼御飯に誘ってもするりとかわす杏に手こずる姿が可笑しく、辻村を狙っていそうな看護師の里美がニンマリとする姿が面白く、辻村はイケメンなのに意外に唯織と似ていて恋愛が苦手に思える。
30代男性
院長の渚は医師であるために健康に気を付けるのは、患者たちの見本になるため当然だとは思うが、やたらと健康グッズを広めようと。放射線技師たちに売り込みにくる事は迷惑でしかなく、院長でなかったら簡単に追い出せるのにと同情した。
40代男性
“第2話では、ひざの痛みを抱える少年がやってきました。成長痛という診断結果が出ましたが、私は唯織は疑問に思ったのではと感じました。
小野寺技師長の息子が登場しましたが素直な少年の印象でした。私は離婚届にサインするのか最後まで分かりませんでした。”
20代男性
今回の話は親子の関係性に観点を向けられていた話でした。母子家庭の家庭と、離婚間近の家庭の2つの家庭があり、それぞれに親子の絆があるんだなということがわかるような話でした。どんなことがあっても、親子は支え合っていくんだなとわかってとてもいい話でした。すごく面白くて次も楽しみです。
【第3話】『仲間に迫る、乳がんの危機』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
今回のテーマは、女性の誰もがその恐怖、不安な心に共感を覚えてしまうであろう、乳がん。母親をがんで亡くした内山理名演じる今日子は、不安ながらも毎年マンモ検査を受けている。今回も異常なしとの結果を受け、婚約者にも良い報告ができた。ところが、これはデンスブレストだ、エコー検査を受けないと、はっきりした結果は分からないと今日子に訴える主人公。同じくして、山口紗弥加演じるたまきも、自分の胸のエコー写真を見て、不安を募らせていた。広瀬アリス演じる広瀬がマンモ検査の練習をしていたところに、私の胸貸してあげる、とやってきたたまき。撮影後、データを削除してたまきは出て行く。広瀬はデータを復元し、影が写っていることに気が付く。再検査が必要だと、今日子、たまきにそれぞれ訴えた結果、再検査を実施することに。たまきは良性の腫瘍と分かり安堵していたところに、今日子の結果はと言うと、がんが発覚、右胸を全摘出することに。この時の婚約者の励ましの言葉は、世の女性みんなに優しく響いたことだろう。日本人の約半数がデンスブレストと言われているとのことで、マンモだけでなく、エコーも受けなければ異常なしとははっきり言えないんだと、日本人女性に強く訴えてくれた、大事な回だったと思う。

■感想

30代女性
婦人科検診は抵抗があって、未だに受けたことがない。こんなふうに検査するんですね。検査への不安が減ったのでよかった。このドラマをきっかけに、健康への意識が高まると良いですね。それだけで、放送している価値はあるでしょう。
60代男性
“結婚を控えた雑誌編集者の葉山が検査に来て葉山は祖母が癌にかかっていたので、毎年、検査をしていましたが、葉山は乳腺密度が多いデンスブレストで、杏は鏑木に相談して、異常なしで処理されます。何とも機械的作業だと思いました。他方、唯織は羽山の画像に懸念を持ち、追いかけて葉山にエコー検査を勧めますが、葉山はバスに乗って帰ってしまいますが、しかし不安そうな顔をします。唯織は杏にも食い下がりますが、杏は日本人の半数がデンスブレストだから、一人の患者だけ特別扱いにはできないと再検査を断ります。杏も冷酷な反応だと思いました。しかし翌日、葉山が再び病院に来ると唯織はマンモで異常がなくてもガンが見つかる場合があると言い、葉山にエコー検査を受けて欲しいと頼みます。そうすると葉山の主治医が放射線科が勝手に検査したら造影剤を使ったMRIを取らせて欲しいと唯織が言いますが、杏も頭を下げて頼みます。漸く杏の協力が得られてなしんしました。診療の効率を考えれば、いちいちエコーまでとっていたら診療が停滞するという病院経営の観点もわかります。しかし、本当に患者の立場に立った唯織には共感出来ました。そしてMRIを撮ると腫瘍が見つかります。葉山は早期に発見できて杏と唯織に感謝します。しかし葉山は乳房切除しなければならず、年下の彼氏に申し訳ないと言うと、黒羽が11人に1人が乳がんになるので、奇跡に近い程、好きになった人を大切にして欲しいと言います。動揺する葉山に勇気を与える的確なアドバイスだったと思いました。葉山は彼氏に告白すると、彼氏は納得して、自分もメタボになるかもしれないからお互い様だと理解を示します。理解のある彼氏で良かったです。乳がん検査に大切な教訓を与えたストーリーでした。”

30代女性
乳がんは、今や20代でもかかってしまうことがあるほど、女性にとっては身近な病気になってきているので、今回はとても勉強になったなと思います。私も検査を受けるときには、信頼できる医師や検査技師のいる病院で受けたいなと思います。

30代女性
今まで、ずっとクールな表情しか見せてこなかった山口紗弥加さんが、乳がんではないと分かったときに、検査台の上で、こっそり涙を流す姿が、とてもリアルだなと思いました。自分に知識があると、不安は増すばかりで、はっきりと確認するまでは、生きた心地がしなかっただろうと思います。

30代女性
会社の仲の良い先輩に、乳がんが見つかったばかりで、私にとってはタイムリーな『ラジエーションハウス』第3話でした。がんの治療には、いろいろな選択肢があるらしいという程度の知識しかありませんでしたが、検査段階からいろいろな方法があることがわかりました。

【第4話】『夢を追いかける患者を救え!!』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
肩の痛みを訴えて来院してきた女子大生の美月だったが、検査の結果は特に異状なく経過観察することになる。美月はバンドをやっていて、2週間後に最後のライブを控えているのだった。気になる裕乃だったが、心配することしかできなかった。一方股関節痛の患者の事が気になる杏を見かねて、唯織は院長に頼み込み、他の医師たちにレントゲン画像を見せて周り、再検査をするのだった。そのことに気づいた鏑木放射線科長は、勝手に再検査をしたことを注意し、もし再検査で異常が見つからなければ処分を考えると告げるのだった。そして再検査の結果異状は見られず、「残念だったね。」と言う鏑木に唯織は、「残念?喜ぶところじゃないんですか?」と言い返す。そのやり取りを見ていた裕乃は、美月の再検査をやりたいと申し出る。他の技師たちの協力もあって再検査でき、その結果気胸であることが判明するのだった。長くても1週間で治るとのことで、ライブに間に合うことを喜ぶ美月。その様子を見た裕乃も、涙ぐみながらほっとして笑顔を見せるのだった。

■感想

30代女性
“今回も無事に患者を救えて良かったです! 
目のつけどころが面白かったです。
患者を気にしているからこそ、原因につながる手がかりが判明した場面が良かったです。
まさかそんな原因だったのか?!とわかって見ていてスッキリしました。”
30代女性
“今回はヒロノの過去がメインでした。
過去のトラウマが、呼び起こされていろいろ悩んでいてもどかしかったです。
うまくいかない時は辛いよね…って他人事じゃなくて感情移入してしまいました。
でも、トラウマを払拭できて良かったです。”
30代女性
“今回は杏の過去が気になりました。
なんで股関節痛についてそんなに勉強しているのか、なにか相当訳ありな予感がします。
なにか因縁がありそうです。
これから解き明かされていくのでしょうが、杏が過去に何があったのか目が離せません。”
30代女性
今回も唯織の勝手な行動が問題になりましたが、少しづつみんなの意識も変わってきたようで嬉しいです。唯織レベルでみんなが仕事をできるわけではないんでしょうが、唯織のような姿勢で仕事に当たって欲しいなと思います。でもプライドとかが邪魔するんですよね。
30代女性
一生懸命だけれど、一人で抱えすぎて、空回りしていた裕乃ちゃん。技師長や先輩のサポートもあり、放射線技師として一つ成長したところが良かったです。回を重ねるごとにラジエーションハウスチームの結束も深まってきていい感じです。唯織くんと杏ちゃんの関係も。なんだかほほえましくて、応援したくなります。唯織くんのカッコイイお顔と崩れたお顔とのギャップがたまりません。
【第5話】『絶世の美少年が死亡 犯人は誰!?』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
第5話では、威能のオートプシー・イメージング「Ai」という技術がテーマだ。ラジエーションハウスに少年の遺体の依頼が来る。少年を発見したのは弟の雄太であった。
初期診断の後に、両親に技師たちがAiの許可を取ろうとするが拒み続けるのである。技師たちは親の虐待を疑う。父親は母親に判断を任せると発言した。しばらくの時間がたち、母親は許可の判断を下す。
威能の仕事が始まるのであった。唯織は撮影結果をもとに推理を始めるが、あることに気が付き始める。通報をした山村少年の利き腕が左利きだということと空手の経験者であるということだ。唯織が問い詰めると山村少年は暴力を認めるのであった。亡くなった直樹少年の心が自分から離れていくことが許せなかったようだ。

■感想

30代女性
複雑な家庭環境で育った人たちが、事件を通して理解しあっていく。河川敷で遊んでいた少年が、遺体となって運ばれてきた。五十嵐たちはAIを使い、真相究明に挑む。子供の遺体は気分悪いけど、AIについての知識がついただけマシかな。
30代女性
子供が死んだ。母親が真相を知りたがり、父親は「息子が生き返るわけでもないのにAIをしてどうするんだ」と突き放す。よくある展開でした。月曜日から子供の遺体を見せられるのは、演技とはいえ、気分の良いものではない。
30代女性
おいおい、昨日何の日が知らないのか?こどもの日だよ。子供と楽しく過ごした連休に、こんなストーリーなんて、もう少し考えて放送して。気分が台無しだよ。明日から使うはずだったエネルギーを、全部奪われたみたい。
30代女性
今は、医師に限らず医療従事者が患者や患者の家族に検査や治療の意味を丁寧に説明して、納得してもらったうえで、進めるようになってきているので、大変だろうと思います。特に、既に死亡している患者に対する医療行為には納得が不可欠だろうと思いました。
30代女性
窪田正孝さんのように、画像を診断するときだけでなく、患者の家族や周囲の人にまで目を配り、みんなが知らなかった真相を暴く様子には、本当に感心させられました。こんな人がいる病院にかかれば安心だなと感じます。
【第6話】『運命の緊急手術!!この命を守れ』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
第6話は今までの画像診断ではなく、IVR(血管内治療や画像支援治療と言われている)がとりあげられていた。7歳の女児が脾臓損傷で緊張入院してきた。その女児に対する治療方針として、甘春先生(本田)は侵襲が少ないIVRを選択しようとした。しかし、鏑木先生(浅野)はIVRでは止血困難で命の危険性があると判断して手術へ切り替えることになった。甘春先生は、自分の経験が乏しいことや、自分の父(同じ放射線科医師として優秀で経験も豊富)ならIVRで止血できていたのではないかと落ち込んでいた。そんな落ち込む甘春先生の姿を見て、技師チームがいつでもサポートできるようにIVRについて熱心に勉強する。そんな時に院内で腹腔内出血疑いの患者が現れますが、鏑木先生は不在であった。甘春先生のみでIVRを行うことになり不安そうでしたが、技師チームの後押しにより自信を持って始めることができた。しかし、実際は出血点がなかなかわからず難渋していた。そこで五十嵐(窪田)の助言により無事に出血点を見つけて止血することができた。甘春先生は技師チームに感謝し、技師の信頼がますます増すこととなった。
30代男性
最新技術を駆使し、医者をサポートするレントゲン技師。命よりも傷痕を重視?いくら新米とはいえ(本田)頼りなさすぎる。助け合えば乗り越えられる。美談にしたいのだろうけど、私はこんな医者に手術されたくない。
30代女性
鏑木先生が面白かったです。これまで出世欲などが強い人物かと思ったら意外にも急患のために会食を抜けて駆けつける姿などいい先生なんだと思いました。また、最後に目の敵にしていた五十嵐に自分の本を読んでくれたことに感動する姿が印象的でした。
30代女性
本田翼さんは、他人の前髪が長すぎると注意する前に、医師として自分の髪の色をもう少し暗めの色に染めてからにしてはどうかと思いました。医師としての知識もまだまだ不足しているようなので、せめて見かけだけでも医師らしくすれば良いのに…と誰も言えないのだろうなと思いました。
30代女性
「患者は、その時に治療に当たった医師で、その後が決まる」というセリフは、とてもリアリティがあるなと思いました。たまたま腕の良い医師に担当してもらえれば順調に回復する病気や怪我でも、未熟な医師が担当したら後遺症などが残ってしまうこともあるので、運のようなものだと思います。
30代男性
放射線技師の人たちが、みんなで「放射線技師とは」とか「患者さんを直接助けられなくても医師の手助けができる」などと、熱く語り合うことは、なさそうだなと思います。放射線技師になって、2?3年の若い人ならともかく数年経てば、そんなことは忘れて、ただ仕事としてやるだけだと思うので、ドラマに入り込めず冷めてしまいます。
【第7話】『命を救う者達の選択 誇りの行方』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
軒下の中学時代の同級生に悪性の疑いが見つかった。それには超音波検査が必用だが2ヶ月も待たなければならない。いわゆる検診難民だ。「検査じゃ命は救えない。」軒下の言葉に唯織の表情が変わった。裕乃は初めての当直に不安になる。デートに行っている軒下。「技士に甘えてる」そう言われて悩む杏。そこへ急患が…デートの途中で患者の為に戻って来た。暴れる急患に適切な処置。そして悪性の疑いの患者に再検査をする唯織。CSLだと分かった。画像をしっかりと見つめればやさしい事が見えてくると患者にそう伝えた。軒下は白い制服を捨てコンプレックスを取り戻した。小野寺が一冊の本を手に取りそして唯織に「いったいお前は何者だ」と写真を見せた。そこに写っていたのは…。

■感想

30代女性
不安を抱えながらの生活はつらい。それはどの患者も同じことで、優先順位を変えるのは問題外。遅らされたほうはたまったもんじゃない。今回は時間外の検査で何とかなったみたいだけど、こんなことが当たり前にされていたら嫌だな。
30代女性
「技師さんたちのおかげで助かりました」爆弾を落とした患者と、それを聞いてショックを受ける杏。確かに技師のお手柄だけど、もう少し医師に対して配慮できないかなあ。この子、そのうち立ち直れなくて自滅していきそう。
30代女性
付き合う相手を年収や顔などの条件以外で選ばない人は、ほとんどいないと思いますが、それをわざわざセリフにして浜野謙太さんが言うと、(そんなの当たり前でしょ?)とつっこむ気も失せてしまいます。何を今さら…と思います。
30代女性
乳がんを発症する年齢は、だんだん下がってきているし、早期に見つければ治る可能性も高くなるので、乳がんをドラマのテーマとして選ぶのは、乳がんの検査を受けようと思う人を増やすためにも良いことだと思いました。
30代女性
放射線技師は、医師のオーダーに従って、的確な方法で画像を撮影して、読影するのが仕事ですが、それと同時に、医師の診断が本当に正しいのか、常に疑いの目を持って患者さんの病気を探すのも仕事だと思います。浅野和之さんが「あいつらは常に医師の診断を疑ってきた」というのは当然のことで、必要なことだと思います。
【第8話】『二人の約束と暴かれる秘密!!』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
けいれん発作で運ばれてきた久美。その診断をカンファレンスで話す面々。その際杏が唯織を意識していることに気づくたまき。杏が目も合わせないことにショックを受ける唯織を見てモヤモヤする広瀬。杏にたまきは「素直になれば」と話す。小児科では治療入院となった久美の要望で季節外れのハロウィンパーティーを行うことに。同じ頃腹痛で内科を受診していた若井陽子は駆け付けた旦那に薬で治る盲腸だと説明する。しかし唯織は陽子の写真を見て違う疾患かもしれないと話す。鏑木の意見を聞かず再検査した唯織と杏。陽子は虫垂腫瘍と診断され手術を受けることに。そのころMRI検査を受ける予定だった久美がけいれん発作を起こしてしまう。しかし唯織の指示と杏のおかげでなんとか助かる。ラジエーションハウスで唯織の医師免許のことを知った小野寺と院長が話しているのを聞いてしまう杏。そして頭痛を感じていた杏がついに倒れてしまう。

■感想

30代女性
泥パックを差し出され、「私の顔に泥を(塗るつもりか)」「いたずらかお菓子か。手術か薬か」命を扱う病院での、古くさい駄洒落。願いを叶えたいという、子供の純粋な想いに感動していたのに。全部台無しだね。今時のエレベーターは、緊急時の対策はきちんとできている。あんなことにはならないよ。
30代女性
なぜか、仮面という言葉がひっかかる。仮面ではなくて仮装だし、杏の場合、記憶を封印ではなくて記憶喪失では?東海テレビで何かやってるの?当たり。ドラマ内で、別のドラマの宣伝はやめて欲しい。それでこの時期にハロウィン?子供の純粋な気持ちは?シラケるわ。
30代女性
どこかの芸能人のように「俺の子供が欲しい」ではなく、「あなたとの子供が欲しい」で良かったね。前回に続き、筋肉バカな旦那で嫁は苦労する。結婚してからバイトとかありえませんから。子供がいない私には響かなかったな。
30代女性
疲れがピークに達し、エスカレーターから落ちてしまった杏。彼女もとうとう限界のようだ。新入りが実は医師免許を持っていて、自分より優秀だったら悔しいよね。これをきっかけに、記憶を取り戻したりするのだろうか。
30代女性
「子供が生めなくなるかも」正直またかと思いましたね。ここの病院は女性の患者が多くて、デリケートな話が続く。月9は女性の視聴者を意識して、そうなってしまうのか?だって、男性の精子が~みたいな話、一度もないよね。
【第9話】『最強の対決!!彼女は俺が守る!!』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
甘春が気を失い、エスカレーターから落ち、頭部を強打する。同時に肩も痛めたようだ。検査をした結果、頭部には問題がなさそうだが、肩の方に違和感を感じる五十嵐。辻村に再検査を頼む五十嵐だが、技師が口を出すなと断られる。
甘春総合病院に大物政治家の安野が、スキャンダルから身を隠すため偽装入院することになる。担当医を辻村にし、政治家との繋がりを持たせるための辻村の父の思惑もあった。しかし、入院をするはずの安野の元気そうな姿がマスコミにキャッチされてしまう。騒ぎを揉み消すために、嘘の会見を開くようにと追い込まれる辻村。形だけでもと安野の検査をする技師達。するとスキルス性の胃ガンを見つけ、辻村は嘘をつかずに済んだ。
辻村は、技師達の技術を再確認し甘春の再検査をする。するとオペが必要な事がわかる。辻村は無事にオペを成功させ、父親の病院への推薦をを断った。

■感想

30代女性
「参ったよ、いろいろと」親の期待に応えることができず、つい弱音を吐いてしまう辻村。政治家の検査入院と杏の手術に不安そうだったが、技師のサポートのおかげで無事に終わる。辻村の性格も改善され好感が持てた。
30代女性
名高達郎さんは、いつまでもまったく変わらないダンディさを保っていて、すごいと思いました。でも、ポジションや年齢から、ある程度は仕方がないことなのかもしれませんが、権力を持つ人物の役を演じることが多く、どれを演じても同じように見えてしまいます。
30代女性
本田翼さんは、医師としての知識や才能が、まだまだ不足していると思うので、窪田正孝さんの能力に嫉妬心を燃やす暇があれば、もっと勉強をして、実力をつければ良いのにと思いました。どうしても叶わない相手はいるとは思いますが、嫉妬心むき出しの状態は見ていてがっかりします。
30代女性
親が医師で、しかも大病院の院長など、かなり上のポストに就いている場合には、その子供は生まれたときから、医師になることだけではなく、優秀な医師になることが当然といった感じの人生を送るように決められているようなことが多そうなので、大変だろうなと思いました。
30代女性
50代以上の男性なら、大きな病気はなくても、完全に健康という人は、そう多くはいないと思うので、びらん性胃炎など、比較的軽い症状の病名をつけることくらいは簡単にできるはずなのに…と、中村梅雀さんを見て感じました。
【第10話】『もう一人の天才、現れる!?』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
病院に行く途中のバスで唯織は、元同僚からのメールを読んでいた。病院に着いた唯織は1人の男性に声をかけた。仕事をしている時に、ラジエーションハウスに、さっきの男性がきた。その男性は元院長先生であり杏の父親だった。辻村は泣きやまない赤ちゃんの診察をしていた。3ヶ月前にも同じようなことがあり、心配で病院に連れてきたようだった。早速レントゲン検査をすることになり、赤ちゃんの検査の経験が少ない裕乃は、他の技師に助けを求めた。こんな短期間に骨折なんておかしいと、虐待を疑う意見もでるなか、唯織は別の可能性を考えていた。辻村の父との約束で、他院の院長の椅子を手に入れた鏑木は、退職届を出した帰りに元院長の姿を見つけ声をかけるが、元院長はその場で倒れてしまった。

■感想

30代女性
本田翼さんは、自分にはまだ知識が足りないという自覚はあるようなので、普通なら、まずは形や見た目からと、医師らしく見えるような振る舞いや髪の色などがあるはずなのに、一向に茶髪を黒髪にする様子もなく、不思議だなの思います。
30代女性
大人の場合は、普通のレントゲンくらいなら、ほとんどのは人が問題なく撮影できると思いますが、子供でしかもまだ乳幼児となると、泣いたりするし、無駄に放射線を浴びせることはよくないし、病気を特定するのも一苦労だなと思います。
30代女性
“くる病”という病気は、戦後の食糧難など、十分な食べ物が食べられない時代の病気だと思っていました。今は、新型栄養失調という症状もあると聞いたことがあります。情報過多の時代ですが、なんでも用心しすぎたりするのも悪い影響が出てしまうことがあるのだなと思いました。
30代女性
山口紗弥加さんは、クールそうに見えて、本当は優しい女性という典型的な人に見えます。実際の山口紗弥加さんも、この『ラジエーションハウス』の役どころと似ているのではないかなと思います。この数年、主演を含めてドラマ出演が増えて、ますます魅力的になったなと思います。
30代女性
いつ見ても、和久井映見さんの力の抜け方が、とても良いと思います。それに、毎回、どこかで見たような効果があるのか?ないのか?よくわからないような健康食品を周囲の人に勧める様子は、白衣を着ていなければ、普通のおばちゃんのようだなと思います。
【最終回・第11話】『命懸けで守りたい約束!!最後の選択と決断とは!?』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
杏の父はうつ病ではなく、髄液が洩れていると判断した唯織。
父が急変、低髄液圧症でブラッドパッチの手術で病気を治すことが出来るが、専門医がいなく杏が手術をすることになる。動揺する杏に唯織が変わって、医師免許を持っていることを言い手術する。このことが公になり、大学病院側から甘春病院の院長が呼び出され、唯織の問題行動に処分を告げる。しかし院長は「ル-ルのために人を見殺しには出来ない」と立ち向かう。唯織は病院に迷惑かけたた思い、アメリカのピレス教授から誘いを受けていることもあり病院を辞める。ラジエ-ションハウスの仲間は複雑な思いで、個々に唯織に感謝を含め言葉を贈る。アメリカに行く前に杏や仲間が見送り、再び戻ってくることを約束して、杏が唯織の後ろ姿の写真を撮る。

■感想

30代女性
ブラッドパッチという医師にしかできない医療行為を、技師(五十嵐)が行ないマスコミの餌食になった。五十嵐はともかくとして、杏は何とかならないかな。あいつ、手術中にビビって動けなくなるなんて怖すぎる。変な正義感でやるからだよ。
30代女性
マスタード色のコートが季節外れな別れのシーン。「あなたに負けないような技師になるから」と叫び、スマホで写真を撮る杏。えっ、技師になるの?まずは医師としての勤めを果たしなさい。そして、杏が新人として入ると予想させて、45歳のおっさんが入ってくるというオチ。こんな終わり方で良いのだろうか。
30代女性
和久井映見さんは、マイペースで年齢のわりにはかわいいとは思いますが、ちょっと頼りないなぁと思っていたら、名高達男さんたちに向かって堂々と窪田正孝さんを擁護する発言をして、「人を見殺しにするような病院じゃない!」と言い切ったところは、かっこよかったです。
30代女性
病院に関する悪い評判がマスコミに流れてしまったら、もうその病院は相当長い期間は元の患者は戻ってこないと思った方がいいと思います。 病院の中には腕の良い先生がいたとしても、現実には難しいだろうと思います。『ラジエーションハウス』がドラマで良かったです。
30代女性
窪田正孝さんは、演じる役によって、まったく違う印象を与えてくれるので、こういう人が演技力が高くて良い俳優さんなのだろうと思いました。軽い役を演じても、そんな風に見えるし、才能ある技師で医師免許を持っていると言われれば、賢そうに見えてすごいです。
【特別編・第12話】ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
飛行機の中で嬉しそうに写真を見つめる唯織に、以前検査をしたことのある患者さんが声をかけてきた。2人で会話を楽しんでいたとき、乱気流に巻き込まれた飛行機は激しく揺れていた。何とか乱気流をぬけることはできた。皆が寝ていて静まりかえった機内に、医療関係者を探すアナウンスが流れた。医大の内科医の先生と唯織が力をあわせて急患の白人男性に応急処置をしていた。唯織のいない甘春病院は皆が元気がなかった。放射線技師達はもちろんだが、杏もどこか寂しそうな表情で仕事をこなしていた。そのことを黒羽に言われた杏は混乱していた。そして、それぞれが唯織のいた時のことを思い出していた。高校生の野球少年が肘のけがで検査に来ていた。去年までは高校野球ではかなり有名な選手だったようだ。検査結果の異常は見当たらなかったが、少し気になることがあったので、軒下は杏に報告に行った。その時辻村も来て、違う病気の可能性がないか、今度は頭を検査をすることになった。

■感想

30代女性
新しい約束を胸に、アメリカ行きの飛行機に乗り込んだ五十嵐。写真家との再会を喜んでいるのも束の間、乱気流に急患と、次々とアクシデントが起こる。厳しい環境でもやることは同じ。人を助けたいという強い意志は変わらなかった。回想シーンが長くて、一時間くらいにまとめてほしかった。
30代女性
最終回にいた新人がいない?と思ったら、最後の最後で出てきたね。なんか、時間軸がぐじゃぐじゃになってるんだけど。回想シーンが多くて見にくくて、感情移入できなかったな。自分はライバル視しているのに、意識されていないなんて、あの医師可哀想。
30代女性
私は、わりと飛行機に乗るほうなのですが、機内で急病人が出たことはないので、「お医者さまは、いらっしゃっいらませんか?」というアナウンスは聞いたことがありません。病人は出ないに越したことはないですが、そんな場面に遭遇してみたいなという気持ちもあります。窪田正孝さんのような若くてイケメンのドクターが乗っていたら良いなと思います。
30代女性
窪田正孝さんが抜けたあとのラジエーションハウスのみなさんが、本当に魂を抜かれたようにぼーっとしてしまっていたのが印象的でした。それほど、みんなの支えになっていたということですが、あんなに落ち込んでしまっては仕事にならないでしょうとつっこんでしまいました。
30代女性
「一難去ってまた一難」という言葉のように、機内の体調不良の外国人男性の容態が安定したかと思えば、次は機長…と、ドラマのような話は、実際にも十分にあり得るなと思いました。それにしても、機長の体調不良は乗客としては命が縮む思いがします。

「ラジエーションハウス」みどころや感想

50代女性
医療ドラマと言えば、緊迫した手術シーンを思いますが、放射線技師という縁の下の力持ちにスポットライトを当てているのが、興味深かったです。技師主人公唯織が、見過ごしてしまう重大な病を見つけ出すという優秀さの反面、憧れの放射線科医杏の前では、デレデレという所が、面白いです。
50代女性
“天才放射線技師五十嵐唯織の純愛が、放射線科医師杏を助けながら成長させる純愛ドラマでもあり、医療ドラマでもある2倍楽しめるドラマです。
幼いころの杏との約束を守り、杏を助けるために放射線技師になった唯織。技師の技術を高めるために医師免許まで取得していました。
そんな知識豊かな唯織のアドバイスで杏が医師として成長し、病院の後継者としても成長していきます。唯織の一途な気持ちにもすこしづつ惹かれていく杏。
放射線技師の素晴らしさを痛感したドラマでした。”
30代男性
20代女性
すごくおもしろかった!約束の為に医者だという事を隠し展開していくストーリーはとても楽しかった。五十嵐と甘春が段々と心が通っていくあたりや、五十嵐の素晴らしい腕で病気を発見していくのは見どころ。また最後は新しい約束もしていたので続きもあるのかなーと楽しみだ。
30代男性
“放射線科でしか見えない骨の病気などが
各話ごとに発覚しそれをさらにくわしく検査して治療方などの解決をしていくようなドラマでした。ときには事件になってしまってその原因を放射線を使って解決するという回がありました。最近医者物のドラマが増えてきていて、病気っていつだれに発症するのかわからないから健康っておもっていても検査行った方がいいなとか強く思うようになりました。”
20代女性
臨床検査技師として働く主人公は幼馴染の放射線技師に会うためにその女性の病院先に就職する。二人は幼い頃に「私が立派な医師になるからあなたは私をサポートするためにいい写真を撮ってね」と約束を交わすが彼女は全く覚えていなく彼は戸惑ってしまいながらも彼女のことが好きだからいつも見守っている。そんな二人の距離感がだんだん縮まって色々な展開に進んでいくのが楽しかったです。結局思い出せなかったんですけどね。だけれど彼の誠実さに彼女が惹かれていくところは見所です。

「ラジエーションハウス」出演者作品リンク

■窪田正孝

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■本田翼

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