【サウナの聖地でととのう】第6話・ドラマ「サ道」を見逃し動画無料フル視聴しよう

【第6話】ドラマ「サ道」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

【最新話】動画視聴リンク

ドラマ「サ道」は
VOD配信サービス「Paravi」で
第1話から全話までフル動画配信が決定!
(※レンタル作品のため、別途料金がかかります)

VOD配信サービス「Paravi」では完全無料で動画視聴が可能です!
初回30日間は無料で、無料期間内に解約すれば本当に無料動画視聴が可能!!解約金などは一切なし☆

「Paravi」おすすめポイント!

  • TBS、テレビ東京、WOWOWなどの国内外ドラマ・バラエティ・映画・アニメ・音楽ライブ・報道などバラエティ豊富で見応えはたっぷり!独占配信作品も多数!
  • 会員特典でもらえるParaviチケットで最新作作品が「1本」視聴可能!
  • 複数のデバイスで視聴可能!高精細なHD画質、高音質!

↓お得な「Paravi」の【徹底解説記事】はコチラ↓

第6話 見逃し動画 2019年8月23日(金曜)24:52放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は8月23日放送後〜8月30日放送開始直前まで)

※見逃し無料配信は終了しました。公式配信サービス『Paravi』でご視聴ください。

■第1話〜全話までフル視聴(※個別課金制)

Paravi

■動画共有サイト検索
<検索・動画共有サイト>

YouTube PandoraTV Dailymotion 9TSU
動画共有サイト視聴の注意点
動画共有サイトは怪しい広告の表示やウイルス感染のリスクがあります。お探しの動画が公式動画配信サービスになかったなどの理由がない限りは利用は避けた方が良いでしょう。自己責任でご視聴ください。

◀︎【第5話】ドラマ「サ道」を見逃し動画無料フル視聴しよう

▶︎【第7話】ドラマ「サ道」を見逃し動画無料フル視聴しよう

【第6話】ドラマ「サ道」の詳細

■第6話 あらすじ

ナカタアツロウ(原田泰造)は、ある日を境にサウナ中毒になってから、全国のサウナに足を運んでいる。『サウナ北欧』でいつものように休憩していたナカタ。するとわざわざマイボトルから水を飲み始めた偶然さん(三宅弘城)。その様子を隣で見ていたイケメン蒸し男(磯村勇斗)は、ある事に気がつく!サウナ―にとっての聖水とは…!?
そして、水風呂の概念が変わると噂の“サウナの聖地”を目指し、ナカタは静岡県へ向かうことに

【出典:ドラマ「サ道」公式HPより

■キャスト

原田泰造 三宅弘城 磯村勇斗 / 宅麻伸

■公式SNS

公式サイト Twitter instagram

『サ道』の公式HP・SNSでは、ドラマ情報はもちろん、サウナ企画やサウナ女子によるサ活情報が載っています☆

【第6話】ドラマ「サ道」視聴者からのネタバレ解説・感想

■感想

30代女性
水の性質によって水風呂の違いがあるなんて、新しい発見が出来ました。水が美味しいところは、何でも美味しいんだなと思うと、日本の自然の美しさを改めて知ることができて、日本に生まれて良かったなと思いました。
30代女性
オーナの娘さんがサウナについて語ってくれるところが、サウナにとても興味が出てきました。お肌のノリも違ってくるらしいので、サウナに入りたくなりました。汗と一緒に老廃物も流して、綺麗になりたいなと思いました。
30代男性
今回は偶然さんが面白かった。イケメン蒸し男と静岡にある水風呂の聖水のやり取りが、べたな笑いなんだけど、サ道のゆるい感じだから許されるやり取りにクスッと笑わせてもらった。深夜にぼーっと観ているとこっちまで癒される、そんなドラマだと思う。
 
40代男性
サウナの聖地と呼ばれるしきじでサウナを体験するアツロウ、フィンランドサウナと薬草サウナと水風呂を体験していた。普通はサウナ・水風呂・休憩を3回繰り返すのが基本だが、ここではフィンランドサウナ・水風呂・薬草サウナ・休憩で1セットとし、これを3回繰り返す。フィンランドサウナが120度もあるのでやけどしないかなと思った。水風呂も見た目はわからないけど、母親のおなかにいるような表現をしたことによってその雰囲気が伝わってきた。そして、アツロウの整った時の表情が何とも言えない気持ちよさそうだったのが印象に残った。その後の食事で生姜焼き定食を食べていたが、入浴後の食事としてはちょうどよいチョイスだと思う。最後にオーナーのお嬢さんの笹野さんとの会話で、サウナは歯ブラシのようなものという表現は斬新でそれほどサウナは当たり前のものだろうと思った。ドラマを見てアツロウと同じことをやってみたいと思った。
40代女性
いままでサ道のなかでサウナと言えば男性のものみたいな感じだったので女性こそサウナに入った方が良いと聞いて物凄くサウナに行ってみたくなりました、水風呂で声が出ちゃうのは芝居じゃなくリアルな感じがして面白かった