【第6話】SEDAI WARS(セダイウォーズ)(ドラマ)見逃し無料動画フル視聴【その「女神」の姿は、ある人物に酷似していた】

帝一くん

【前回のあらすじ】「SEDAI WARS」の結果を受けて、団塊の世代の山尾茂が日本の大統領になって半年が経過していた。モーレツに働く日本人ということで、国民からの信頼は低下していた。大統領の支持率は下がっていき、団塊政権は終わりを迎えていた。再度、SEDAI WARSをやり直すという計画が発表されたのである。国民はとても喜んでいたのである。良い時代が来ることに期待したのである。だが、ゆとり世代の悟は、誰がもう一度、SEDAI WARSをやることに決めたのか疑問を感じていたのである。それぞれの世代に参加はするのかと、意思を確認していたのである…

この記事では、ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』の【第6話】を
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【第6話】ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」動画視聴リンク

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第6話 見逃し動画 MBS/2020年2月9日(毎週日曜)24:50放送・TBS/2020年2月11日(毎週火曜)25:28放送

■放送終了後1週間以内の場合の視聴(最新「第6話」配信期間は放送後〜次回放送開始直前まで)

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◀︎【第5話】ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」

▶︎【第7話】ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」

【第6話】ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」の詳細

■ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」第6話あらすじ

悟(演:山田裕貴)はバブル世代の大谷修(演:岡田浩暉)の協力を得て、安藤直樹元首相(演:大友康平)の秘書だった藤原愛(演:長澤奈央)と接触することに成功する。
愛もまた、悟と同じく、誰が二度目の「SEDAI WARS」の開催を決めたのかを疑問に思っており、悟たちに情報を提供することにした。
記録映像をチェックした結果、「SEDAI WARS」開催が決議された際、議員たちがVR式SNSアプリ「NTMY(ネトマイ)」の「女神ステージ」をプレイしていたことが判明。
さらに、その「女神」の姿は、ある人物に酷似していた。

【出典:ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」第6話あらすじ

■キャスト
山田裕貴(柏木悟 役)

■公式SNS

公式サイト

【第6話】ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」視聴者からのネタバレあらすじ・感想

ネタバレあらすじ
柏木悟は大谷修と一緒に、安藤元総理の秘書だった藤原愛に情報を提供するように促した。セダイウォーズの開催を誰が決めたのかが気になっていたからだった。それは愛も同様に思っていたことで、彼女も協力することになった。悟はネトマイの女神が萌に似ていると思った。次のセダイウォーズが始まろうとしていたその時、悟は翔太がこれを支配しているのではないかと問いただすと、彼はあっさりそうだと答えた。そして、セダイウォーズのメンバーは翔太によって、洗脳された世界に追いやられてしまった。そこから現実世界に戻ることはできないと翔太は言った。彼らは現実世界では不満ばかり言っていたのを知っていた。翔太はGENとなって、彼らを倒しにかかった。

■感想

30代男性
いよいよ戦隊ものの雰囲気が色濃くなってきたように思います。バブル世代の大谷さん役の力を借りて接触を試みようとした辺りはごく自然な流れで頭がいいなあと思いました。前回までの繋ぎもわかりやすかったです。結局謎はまだ全面解明されてなかったのが少し期待外れはありました。
40代女性
「SEDAI WARS」再戦当日となり、棄権をしたゆとり代表・麻美以外の7人が大統領官邸に集まる。そこで悟はまた「この戦いは誰が決めているのか」と疑問を呈し「君が発案者だよね?翔太君」と名指しした。すると翔太は「老害から開放して、ミレニアル世代の手で理想の世界を作る為」と主張。「NTMYアプリ」を使って人々を洗脳したと告白する。
40代女性
「女神ステージ」では、女神がアドバイスをくれたり、悩み相談にのってくれるのだと言う。行った事が無い悟は、初めて挑戦することになった。ライラ姫が登場したと告げると「自分の時の女神とは違う!と全員が言い出した。そうして、プレイヤー毎に見ていた女神が違った事が判明する。しかし、どの女神も顔は萌に似ているのだった…
40代女性
会社に戻り、ロスジェネ代表と合流し会議中の動画を確認する。一連の動作は何をしてるのかと悩んでいた所に、悟と同じ会社で働くゆとり代表・麻美が来て「NTMYの女神ステージ内でのジェスチャーじゃないか」と気付いた。
40代女性
大谷が「そう言えば、安藤元総理は萌の事をライラ姫に似ていると絡んでいた」と思い出した。藤原は「他に何か判ったら共有して下さい」と告げ去る。悟は、再度萌に連絡をしたのだが、貰った萌はどうしたらいいのかと悩んでいたのだった。