SEDAI WARS(セダイウォーズ)(ドラマ)1話から最終回を見逃し無料動画フル視聴

帝一くん

舞台は近未来の日本。移りゆく時代の中、国民の間で、世代間のわだかまりと不満に溢れていき、社会の機能が著しく低下し、経済は衰退し、崩壊しそうになっていた。焼け跡、団塊、バブル、ゆとりなどの各世代が、不幸と不運を全て他の世代のせいにして自分は悪くはないと言わんばかり。人々は誰かを悪くして生きるしかなかったのだが時の総理大臣・安藤直樹は、日本の時代をどの世代に委ねるのかをバトルで決める大統領決戦「SEDAI WRAS」の開催を宣言し、SEDAI WARS出場者である「SEDAI(セダイ)」に選ばれたゆとり世代の主人公である柏木が、各世代の思いが渦巻く戦いに、流されるがまま参加するのであった。ゆとり世代の柏はこれからどんな風に過ごしていくのか見所である。

この記事では、ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』を【第1話から全話(最終回)まで】
無料動画視聴できる方法をわかりやすく解説していきます。

【最新話】ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」動画視聴リンク

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30代女性
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■「SEDAI WARS」動画配信サービス配信予定表

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ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」の詳細

■ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」イントロダクション

近未来の日本。移りゆく時代の中、国民の間で、世代間のわだかまりと不満が充満し、社会の機能が著しく低下。経済は衰退し、崩壊の一途を辿っていた…。
焼け跡、団塊、バブル、ロスジェネ、ゆとり、ミレニアル…。各世代が、不幸と不運を全て他の世代のせいにして生きている…。それが当然の事となり、人々は誰かを信じる気持ちを、思いやりを失った。
そんな中、時の総理大臣・安藤直樹は、日本の時代をどの世代に委ねるのかをバトルで決める大統領決戦「SEDAI WRAS」の開催を宣言。SEDAI WARS出場者である「SEDAI(セダイ)」に選ばれたゆとり世代の主人公・柏木悟は、各世代の思いが渦巻く戦いに、流されるがまま参加するのであった。

【出典:ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」公式HPより

■キャスト
山田裕貴(柏木悟 役)

■公式SNS

公式サイト

ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」視聴者からのネタバレあらすじ・感想

【第1話】ネタバレあらすじ・感想

■第1話

ネタバレあらすじ
旅行代理店・太陽ツーリストに勤務の柏木は何事に対しても受け身な性格で、会社ではロスジェネ世代の上司からゆとり世代だと馬鹿にされていた。そんな中、総理大臣の安藤は自分自身の苦しい立場を経験してもらえれば幸せな時代を築けると考え、政治を国民に返還することを発表する。さらに精神力と決断力と人間力を総合的に割り出して、全国民の中でトップの成績を収めた世代の代表を集め、「SEDAI WARS」を開催し日本国初代大統領を任命することを告げる。「団塊世代」「バブル世代」「ロスジェネ世代」「ゆとり世代」「ミレニアル世代」の5つの各世代から代表者が2名ずつ発表され、柏木の先輩である玉川もゆとり世代の代表として選出される。そして、柏木も追加でゆとり世代の代表として選ばれる。

■感想

40代女性
世代代表になっても、ヒーロー扱いされる訳ではなく、嫌がらせを受けたりしたのを見ていると凄く複雑になりました。そして、いきなり世代代表に選ばれ、困惑している人と平気な感じの人との温度差が激しいのが面白かったです。
【第2話】ネタバレあらすじ・感想

■【第2話】

ネタバレあらすじ
「SEDAI WARS」に、10人が選ばれてVRフィールドで戦うということになってしまったのである。皆、初めは戦う気がなかったのである。だが、「初代大統領」が決まることもあり、全国民からの関心があった。世代ごとに応援があったのである。それぞれの世代が、何らかの形で覚醒して、独自の技を使い対戦が始まるのであった。HPが表示され、本当に対戦が始まったのである。各世代の誇りがあり、他の世代から何らかのかたちで馬鹿にされていたことなどを思い浮かべたことで、覚醒して、思いっきり対戦していたのである。激しい対戦が行われてしまい、とうとう最初に負けてしまった方が出てしまったのである。

■感想

40代男性
私は、各世代で攻撃スタイルに個性があることが気になりました。若い世代は「いいね百裂拳」という技をやっていました。とても現代的な感じがしました。黒田哲也は、スケバン刑事風のスタイルに変身しましたが、とてもユニークだと思いました。
40代男性
深夜ドラマなので、まあこんなノリかと。世代間あるあるを取り上げているのは面白いし、総理大臣ではなく大統領を決めるというのも興味深い。ただ主人公がゆとり世代のヘタレ男子なので、彼が最後に勝つというシナリオが見えている気がする。そうではなく高齢者やロスジェネ世代がトップに立つという話なら、もっと見ごたえが増してくるような気がします。
30代男性
各世代が日頃のストレスから次々と覚醒していくのが面白かった。悟は逃げるばかりで、なかなか覚醒していないようだったが、今後どうなるんだろうかと思った。萌は悟が大統領になったら面白いと言ったが、それは本心だったのだろうか。悟が翔太を見たことありそうだったが、いつ見かけたのだろうか。
30代男性
「SEDAI WARS」第02話を観て、それぞれの世代ごとに、バトルが行われていたのがとても面白かった。日本のことを考えていくと、大統領になったら何がしたいのかは、考えられる必要があることだと思いました。
30代男性
第2話は、VRフィールドで戦いが始まりました。私が注目した人物は、鈴木香織です。普段の服装は一般的ですが、変身した時の服装が時代を象徴するスタイルだったので面白かったです。鈴木は、家庭でのストレスが溜まっていて、感情が爆発したのだと思いました。
【第3話】ネタバレあらすじ・感想

■【第3話】

ネタバレあらすじ
セダイウォーズは4人が敗退したところで、前半戦が終了した。後半戦は3日後に行われることになった。それぞれが普段の生活に戻ったが、国民の反響は大きく、応援を受ける者もいれば、逆にバッシングを受けてしまう者もいた。団塊世代はまだまだ若い者には負けんと息巻いた。バブル世代の男性は相変わらず浮かれ調子で、すでに自分が大統領になったような気持ちになり、キャバクラで騒いでいた。ロスジェネ世代の女性は派遣の仕事と、親の介護で疲れ切っていた。ゆとり世代の悟はまだ覚醒できていないようだったが、トイレ掃除のおじいさんに答えを聞いた。それはもし、自分が大統領になったら、みんな仲良くを掲げたいとのことだった。悟はそれに納得していた。3日後、セダイウォーズの後半戦が行われることになった。

■感想

50代女性
ロスジェネ世代はネガティブ思考の人が多いのか、それが印象に残ってしまいました。その前のバブル世代が弾けすぎていることもあり、余計にそう思ってしまうのかもしれません。掃除のおじいさんが言っていたように、どの世代も仲良くできると良いです。
【第4話】ネタバレあらすじ・感想

■【第4話】

ネタバレあらすじ
セダイウォーズの後半戦が始まり、ロスジェネ世代の2人が攻勢を仕掛ける。しかし、優子は大谷に哲也は萌に返り討ちにされてしまう。残ったのは、悟と山尾を含めて4人になった。萌を撃退した山尾は、そのまま勢いで大谷と悟も倒しセダイウォーズの勝者となる。VR空間から全員が戻り、秘書の藤原が安藤にこれからのことを尋ねる。しかし、安藤はネトマイの女神であるライラ姫に結果の報告と挨拶を終えると、拳銃を取り出し自分を撃ち自殺してしまう。大統領となった山尾は、提出されていた改革案をすぐに実行に移すように命じる。そして、日本全体の雰囲気は変わり景気も上昇しはじめる。しかし、戦ったSEDAI達の中では、これで良いのかと疑問が残っていた。大谷は事故を起こし入院していた。原因は景気が良くなったことで忙しすぎたせいだ。優子は国の方針が変わったせいで、父の介護を一人でしなければならなくなりそうだ。そして、セダイウォーズを監視していた部屋では、萌が飛び込んできて叫んだ。「世の中悪くなってるじゃない、ウソツキ」と。

■感想

50代女性
団塊世代はいくつになっても強いと思いました。これは精神力の違いなのかもしれません。ですが、世の中は決して良くなったとは言えないと思います。なので、再びセダイウォーズが行われるのではないかと勝手に予想しています。
30代男性
「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」第04話を観て、それぞれの世代が激しいバトルをしていて、団塊の世代が勝利をおさめた。団塊の世代により、景気が良くなり、仕事が増えたことはとても良かったと思いました。
30代男性
山尾が勝ち残ったのがすごいと思います。悟が何もしないでやられていたのがビックリしました。総理が姫に相談しているのが面白くてよかったです。総理が拳銃で自殺したのがビックリしました。山尾が大統領になっていたのが笑えてよかったです。
30代男性
悟が萌に説教していたのが笑えてよかったです。萌がウザいとかキモいとか言ってるのが笑えてよかったです。悟がけん玉を貰っていたのがとても面白くてよかったです。どんどんHPが無くなってやられてしまうのが面白くてよかったです。
30代男性
みんな激しく戦っていたのがよかったです。悟が全然戦わないのがとても面白くてよかったです。悟が吹っ飛ばされたのが笑えてよかったです。技がとてもみんなかっこよくてよかったです。萌が強かったのがビックリしました。
【第5話】ネタバレあらすじ・感想

■【第5話】

ネタバレあらすじ
ユトリ代表・悟の旅行会社に、ロスジェネ代表・テツヤとユウコがやって来た。テツヤはそのままの自分を曝け出し、ユウコも自分が妊娠した事を嬉しそうに話した。「今日は楽しかった。悟くんが否定的な事を言わずに、ただ聞いてくれるからかな」と言われるが、全く自覚は無い悟。しかし、悟の言葉で2人は幸せを感じていたのだった。ダンカイ代表・山尾が大統領になってから半年後、休み無く働き過ぎた国民はみな疲れきっていた。そんな時、NTMYから「貴方は今幸せ?貴方は今の生活に満足?貴方の今の状況は誰のせい?」と、たて続けに問い掛けられた人々は、次々に不満を爆発させて行く。そして、大統領支持率が一気に低下の道を辿り、不信任決議案が成され山尾大統領が更迭された。その為「SEDAI WARS」のやり直しが行なわれると発表され、ダンカイ世代以外の前回代表者達が再び集められる事となった。しかし「この戦いは誰が決めているんだ?」と疑問を感じた悟は、各世代代表者達に連絡を取り、取れなかった人の元を訪ねて回った。バブル代表・カオリの元を訪ねた時、そこにはミレニアル代表・翔太の姿もあった。怒って去った彼の様子が気になった悟は、後を追い掛け家の中まで着いて行った。すると、翔太の部屋にはNTMYの絵がたくさん描かれ貼られていた…

■感想

40代女性
5話を見て思ったのは、優子と哲也は以前にも増して友人としての絆が深まり、香織はろくでもない夫や娘と離れる決意をして、修も余計なプライドを捨て堅実に人生を歩み始めたように見えるので、悟の周りが少しずつ良いように変わってきているなという事でした。悟も最初に比べると人としてスゴく成長しているように思うので、今後も頑張って欲しいと思いました。
30代男性
皆の仲良く会話している様子を見て考える悟が今後、セダイウォーズを変えていくのかなと思った。世代が違っても、お腹の赤ちゃんの事で盛り上がれるのはドラマじゃなくても同じことだなと思った。萌が窮地に立たされているように見えたが、どうなっているのか気になった。黒パーカーの部屋が翔太の家の一室の様だったが、黒パーカーは翔太なのだろうか。その場合、NTMYは翔太が作り出したのだろうか。
40代女性
誰が決めたかわからない、SEDAIWARSの再戦に国民が盛り上がっているのが、怖いなと感じました。ネトマイに国民が操られている感じもするし、パーカでパソコンを操作している人は誰なのかも気になります。そして、悟が気にしていた、翔太とどこかで会った気がすると言っていたのも、ここからどう話が繋がっていくのかも楽しみにしています。
30代男性
NTMYというVR式コミニュケーションアプリを作り「SEDAI WARS」の開催を企てていたのが、ミレニアル代表として自身も出場していた翔太だと判った。彼は、意図的に出場者達を選んでいたのだろう。悟は何処かで翔太に会った記憶があり、翔太がカオリの元を何度も訪ねているのにも、何かきっかけがあり、理由があるのだろう。
40代女性
「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」第05話を観て、団塊政権の時代になり、皆が不自由に感じている中で、大統領の支持率が下がっているということで、世代が変わって良くなればいいなあとは思いました。大統領が警察に連行されてしまい、再度、世代を決める対戦が始まるのは残念にも感じますが、面白い一面も観れるのではないかと考えております。
【第6話】ネタバレあらすじ・感想

■【第6話】

ネタバレあらすじ
悟と大谷は、藤原と話をするために張り込みをする。藤原が現れると、悟は「なぜセダイウォーズを開催したか」と聞く。その後、藤原は、安藤元首相の詳細を語り始める。藤原は、「とにかく私も疑問に思っている」と言った。悟たちは、藤原から入手した情報を分析をしていた。そして、悟たちは、「NTMY」の女神ステージを起動した。悟は、女神が萌に似ていると言った。悟は、萌にセダイウォーズに参加するかを聞く。そして、悟は女神ステージのことを聞くが、萌は何も言わず去ってしまった。セダイウォーズの再戦が始まった。参加者が集まる中、悟は疑問を翔太に投げかけた。翔太は、セダイウォーズのシステムを作ったと告白する。翔太は、「理想の世界を作る」と言った。悟たちは、ゴーグルをかけていなかったが、VRフィールドに入ってしまう。翔太は、「VR世界に閉じ込めて管理するんだ」と言う。

■感想

40代女性
秘書・藤原曰く、安藤元総理は恐妻家で、夫婦仲も最悪だったが、自殺したのはそのストレスの為ではなく、いきなり豹変した感じだったのだと言うが。嫌っていたはずの「NTMY」を隠れてやっていたり、「スペースウォリアーズ」のヒロインに夢中だったと。
30代男性
私は、悟と大谷が張り込みをするシーンが印象的でした。往年の刑事ドラマを見ているようで面白かったです。藤原は情報提供をしましたが、一気に流れが変わる場面だと思いました。私は、悟は疑問を確実に解決するタイプの人物だと思いました。
40代女性
私は、悟たちがゴーグルをかけていなくても、VRフィールドに入ってしまった理由が気になりました。翔太の巧妙な技術力だと思いますが、状況が以前より複雑になっていく感じがしました。今後、VRフィールドでの戦いが気になります。
30代男性
私は、悟が翔太に問いかけるシーンが印象的でした。翔太がセダイウォーズを作ったということでしたが、動機が気になりました。悟は、翔太の本心を聞きたかったと思います。私は、翔太は自分たちの世代以外の価値観を受け入れたくなかったのではと思いました。
40代女性
麻美が棄権をしたのがビックリしました。翔太がネトマエ作ったのが驚きました。悟が翔太を怪しいと思ったのがすごいと思います。翔太が理想の世界を作ろうとしていたのがビックリしました。みんながいきなり倒れたのが驚きました。
【第7話/最終回】ネタバレあらすじ・感想

■【第7話/最終回】

ネタバレあらすじ
悟たちは、VR世界で「マスコットキャラクター・GEN」と戦うことになった。萌は、「現実世界へ戻して」と言った。翔太は、大人に左右されない世界を作りたいと考えていた。しばらくすると、GENは巨大化してしまい、悟たちは戦いづらかった。白井優子は、環境の変化で体調を崩してしまう。悟は、GENと対決を求めた。悟は、強い意志を言いながらGENに攻撃する。悟以外のメンバーは、悟を真剣な表情で応援する。戦いの末、悟は勝った。現実世界に戻った悟たちの場面。優子は出産が近くなり、その場で産むことになった。メンバーたちが応援した結果、優子は無事に出産した。その場は、和やかな空気に包まれる。悟は、各世代の長所を言い始めた。

■感想

40代女性
2代目大統領の政策はなんだか上手く行きそうな感じがします。世代間の壁を越えて、みんな仲良くをモットーにやっている光景があちこちで見られました。ずっとこのまま良い状態が続けば良いのですが、お爺さんが言っていたように、次の計画が必要になる時が来るかもしれません。 
50代女性
「VR世界のGENは無敵だ!」と、豪語する翔太は一向に怯まない。そんな翔太に向かって「また女神でも何でもするから、皆を現実に戻してあげて」と懇願した萌。やはり、全ての女神は萌がモデルとなってプログラムで作られていたのだった。
40代女性
バブル代表が世代攻撃を仕掛けた所、GENに効いたのだ。その事で、悟は、GENが翔太のアバターであり、このVR世界や「NTMY」を管理しているプログラム。つまり「SEDAI WARS」と一緒で、GENを倒せばここから脱出出来ると気付く。
40代女性
「お前たちボンクラを、このVR世界の中に閉じこめて管理するんだ」と、翔太は最終手段に出ていた。「現実に戻して!」と叫ぶ代表者達に「現実世界でも、他の世代に不満ばっかりじゃん」と失笑した翔太扮するGEN。耳が痛い話だ。
30代男性
優子がみんなの前で子供を産んだのがビックリしました。優子が女の子を無事に産んだのがよかったです。みんなが悟を拝んでいたのが笑えてよかったです。女性が大統領になっていたのが驚きました。セダイウォーズのみんなが仲良くしていたのがよかったです。

ドラマを全話見た人の感想(ネタバレ含む)

50代女性
優しいですが、どこか何事にも一生懸命になれないような悟が、どう変わるのか楽しみに見ていました。終盤から、優しさに強さが加わり、聡明さも発揮していったのが面白かったです。戦いの場面は懐かしさやコミカルな部分に爆笑でした。笑いの中にも、登場人物の現実は厳しく、それぞれの悩みは深いものがあります。政権が変わり、ますます追い詰められていく面々がどうなるのだろうとハラハラ。謎めいた展開もあり、何が隠されているのかと興味を引きます。哲也と優子の関係が不思議さがありながらも微笑ましくて、ふたりを応援する悟や修が温かかった。最後、爽やかな気持ちになった後、意外な終わり方で謎が残ったのが驚きです。

40代男性
世代での一般的な違いというところに注目して展開されているドラマというのは面白かったです。でもどのような世代も結局はコンピューターの中に存在する女神にいいように操られてしまっていたので人間対コンピューターという要素もあり、ワクワクしました。そして世代ウォーズという戦いをVRフィールドというバーチャルの世界で行うというのも楽しかったですし、キャラクターによって覚醒することで使える技にも個性があったのも面白かったです。最終的には各世代が協力して良い世界を作ろうというエンディングだったのですが、死んだはずの総理大臣が生きているようなシーンもあったので続編を少し期待しています。

もっと感想をみる

40代男性
世代ウォーズというのがどうやって行われるんだろうと思っていたら、VRフィールドで戦うという斬新な展開に驚きました。しかもその勝者が初代大統領になるという無茶苦茶なところも面白かったです。そして初代大統領が団塊の世代代表であったことにそこは高度成長期を支えてきた現実の世の中とリンクしているのかなと感じ考えさせられました。それでも世代ウォーズを画策したのがミレニアル世代の学生たちで閣僚たちまで操ってしまっていたのにはびっくりでした。展開や設定に強引なところを感じながらもとても面白いドラマだったので、できれば続編が見たいです。

50代女性
元総理とトイレ掃除のお爺さんが本当の影の支配者だったとしたら、この国はまだまだ捨てたものではないと思いました。セダイウォーズに参加したメンバーや国民は誰もそのことを知らないと思います。2代目の総理大臣の政治が上手く行かなくなったら、3代目の大統領を選ぶための戦いが開かれるのかもしれません。二人の会話ではそんな含みのある内容だったように思います。とは言え、「みんな仲良く」の精神で行けば、世代間同士の争いな無くなると信じたいです。この先も新たな世代が次々と生まれてくるのでしょう。どんな世代が登場するのか楽しみです。

30代男性
色々な世代の人々を集めてセダイウォーズを開催して初代大統領を決めると言うとんでもなく馬鹿馬鹿しい内容なんですが、その決め方がすごく面白かったです。今流行りのVRを装着して仮想世界の倉庫のような場所にいきそこで全員で戦い合うと言う内容だったので、すごく白熱したことを覚えています。やっぱり深夜ドラマはこのくらいバカバカしさがあった方が軽い気持ちで楽しく見ることができるとこのドラマを見て改めて思いました。やはり主人公であるサトルがなかなか覚醒してくれない展開もお約束だと思うのでかなり楽しんで最後まで見ることができました。

40代男性
人々に蔓延する何とも言えないギスギスとした空気感や皆がスマホアプリに夢中になり、苦しい現実から逃れようとする様子はもはら今の日本そのものでは?と思うほどのリアルさがありました。政権をかけて戦う世代ごとのバトルもハンデがでないようにバーチャルだったり、いざ主権を得た団塊世代もやはり今のやり方には隔たりがあったりなど。予想のできる展開ではありましたが「自分ならどうするか」という問題意識を投げ掛けるような見せ方になっていたのは良い点だと思います。また、バトル参加者が身ごもり、皆で協力して出産を成功させるシーンはベタながら物語の展開を生むことにも繋がっており、なくてはならないシーンだったと感じます。

30代女性
VRフィールドで戦うという点は現実離れしていたが、世代別の価値観や考え方等は納得できる点が多く、世代別の軋轢等がよりクローブアップされているのが面白いと思った。上の世代達の嫌な所ばかり見させられていたミレニアム世代の男の子がVR世界で人々を操り、支配しようとしていたが、理由が分かると誰も責められる立場ではなかった大人達が協力するのがいい点だなと思った。最後の自殺したはずの安藤総理と清掃員として悟とよく交流していた勝が実は清掃員ではなかった事、二人が怪しい会話をして終わった事などが続編があるのかなと期待してしまった。

50代女性
「SEDAI WARS」は最初面白いだけのドラマかと思って見始めましたが、意外とそれだけではなく、それぞれの世代が抱えている問題も見えて、ちょっと考えさせられる部分もありました。バトルシーンはそれぞれがその時代を思い出す懐かしい格好になり、懐かしい曲が流れて楽しかったです。私はバブル世代なのですが、はたから見たらこんな存在なのねと少し気恥ずかしい感じもしました。ロスジェネ世代の2人の友情にとても感動しました。クライマックスは戦隊モノを思わせる舞台で懐かしくて面白かったです。黒幕がまさかの掃除のおじいさんで、自殺したはずの総理大臣も生きていて、力づくで丸く収めた印象がちょっと残念でした。

30代男性
いろんな世代のメンバーが集められるのですがすごく個性的で楽しかったです。団塊世代、バブル世代、ロスジェネ世代、ゆとり世代、ミレニアル世代などいろいろな呼び方があったことを知りかなり勉強になりました。やっぱり自分はゆとり世代が好きですね。主人公もここに属していたのですごく応援してしまいました。黒幕が中学生だとわかりすごく驚いたのですが実はそれ自体も本当の黒幕の手のひらで踊らされていたということが最後の場面でわかるのですがすごくゾクゾクしました。もしかしたら2があるかもしれないのですごく楽しみに待ちたいと思います。

40代女性
携帯アプリを使って洗脳して、たくさんの人を思い通りに動かそうとして、それが出来てしまう内容が現実世界にありそうで、自分も知らない間にやられていそうで凄く怖かったです。普段は何気なく携帯をいじっていましたが、ドラマで皆が携帯に夢中になっている姿を見てみると、異様な感じがして恐怖を感じました。このドラマでは、バトルシーンも多かったのですが、バトルシーンはゲームの世界のような感じで楽しかったです。そして、その時にだすことができる必殺技が、その世代を象徴している文化で懐かしかったり、新鮮な感じがして凄く面白かったです。

40代女性
各世代が其々に不満を持ちながら生きている。そんな世の中を正当に変えようと行なわれた「SEDAI WARS」だったはずが、ミレニアル世代代表・翔太と萌によって仕組まれた戦いだった。翔太の怒りには頷ける部分もたくさんありました。大人になる事に夢を持てない、子供達にそう見せてしまっている、大人全てに責任があるなと感じました。ただ、最後に、悟がいつもトイレで会っていたお爺さんと、拳銃自殺したはずの安藤元総理が出て来たので、本当に仕組んでいたのはこの2人だったのかな?と思わせる様な終わり方で、気になってしまいました。

50代女性
セダイウォーズの代表メンバーの中で、話題の中心になっていたのが、ロスジェネ世代だったような気がします。優子は子供を身ごもっていましたが、父親が誰かは関係ないと言う考え方は、この世代らしいことなのかもしれません。彼女は戦いの途中で産気づきましたが、無事に出産することができました。彼女は親の介護や派遣の仕事など、苦労の多い人生を歩んできましたが、その分、強く、たくましい女性になって行ったと思いました。セダイウォーズがなければ、他の世代の良い面を観ることができなかったかもしれません。最後は「みんな仲良く」が実践されて良かったです。 

30代男性
サトルという主人公がずっとセダイウォーズで覚醒しなかったことがずっとモヤモヤしていたのですが、最終回でみんなの力を借りて必殺技を放つシーンは感動とともにかなり面白かったです。手からかめはめ波のようなビームを出して敵を攻撃していた場面はちょっとカッコ良かったです。その後、セダイのメンバーたちがセダイウォーズをきっかけに仲良くなる展開はすごく良かったです。嫌な気持ちで終わるよりこういう感じでほのぼのなラストを迎えたほうが自分としてはすごく好きですね。あるセダイのメンバーに子供が生まれてみんなであやしている姿にほっこりしました。

40代男性
戦闘シーンや変身した時のコスチュームを見る限り、ありえない設定での徹底的にバカにするブラックユーモアのドラマだと思っていました。俳優の演技もどこか大袈裟に見えたりして、わざとふざけた雰囲気を作っている感じもしました。しかし、内容についてはかなり真面目で、各世代が生きてきた時代の流れや問題点を外すことなく描かれています。1つの世代だけの考えでは、社会は上手くいかないことがよく見えます。そして、最後の結末が最も若い世代への応援で終わったところも素晴らしいと思います。どうしても、未来への不安とか昔を懐かしむの雰囲気を残して終わる作品が多い中で、未来を若者に託した感じがしっかりあって良かったです。

50代女性
このドラマを観て、世代間ギャップがこんなにあるんおだということを初めて知りました。同世代の人達とばかりいると、感じにくいことですが、違う世代の人達と協力していくことはの大切さを知ったような気がします。最後に焼け跡世代のトイレ掃除のお爺さんの正体が分かり、なんとなくホッとしたような気がしました。元総理もまだ生きていて、今までのことが全て日本を良くしていく演技だとしたら、それは良い施策だったのではないかと思いました。VRの世界での戦いでしたが、各世代に流行ったものがいろいろと登場したのもとても懐かしくて楽しかったです。

30代女性
各世代の人物たちの代表が集まって初代大統領を決めようという話です。この集められた人物たちが個性派ぞろいで非常に面白かったです。世代も団塊、バブル、ロスジェネ、ゆとり、ミレニアル世代と多種多様でいい感じの展開でした。対決内容は仮想空間で格闘ゲームのような感じでヒットポイントがありそのポイントをなくした人物が失格という感じなのでゲームが好きな自分としてはすごく面白く見ました。必殺技などを巧みに使ったりするのでその時の演出もかなり凝っていてすごく良かったです。先が気になる展開で、いつもいいところで終わってしまっていた印象があります。

30代女性
ずっと頼りない存在だったさとり世代の悟が、世代間で亀裂が生じ、景気が落ち込んでいる日本ではかなり必要な存在だったのが面白いと思った。世代間の対立にはさとり世代のような全てを包み込んでくれる存在が必要なのだと思った。ミレニアム世代がアプリを作成し、世論を動かしていたのは驚いた。閣僚までも簡単に動かしていた能力は他に生かしてほしいと思った。GENの声が高山みなみさんだったのも極端な二面性を持つキャラクターにあっていたなと思った。最後に自殺して亡くなったはずの安藤元総理と清掃員だった勝が現れて不敵な笑いで謎を残したもの良かった。続編などあったら見たいなと思う。

30代女性
社会のゆとり世代と、団塊の世代が激しく戦っていて、これが、もう少し、戦うと言うよりも、社会全体を見直していくよいな、自分改革みたいなことをストーリーとして皆が見やすいようにしていったらいいのかなとも思いました。ゲームのよいな感じで現実にはあるけれどもない感じだったので、より現実に近いような設定だと良いです。総理大臣を決めるのも、今の世の中の法則で決めてしまうといけないことだと思うので、やり方を早く変えてほしいです。今のやり方だと日本がおかしくなってしまうので総理大臣を決めることは大変慎重になっていかないといけないと思います。

30代男性
悟という主人公が一番最後にセダイというメンバーに選ばれてしまうのですが、その優柔不断さにはじめの方では少しイライラもしてしまいます。ですが回を増すごとになんだか勇敢な部分も見えてきてかなり好きなキャラクターになっていました。悟はゆとり代表でセダイウォーズに参加するのですが、その戦いの中で仮想世界で他のセダイのメンバーたちは覚醒して色々な姿に変化して必殺技を繰り出すのですが、なかなか悟だけは覚醒しなくてちょっとがっかりしてしまいます。しかし最終回でちゃんと覚醒して必殺技を放ってくれるのでその場面だけでも絶対に見て欲しいです

40代男性
世代ウォーズという響きに世代間でのギャップということを想像していましたが、このドラマは各世代が遺した負の遺産によって国が不満で崩壊してしまいそうになるということで本当に世代の代表が戦い勝者が大統領になるという斬新な展開で面白かったです。そして戦闘もVRフィールドという仮想世界での戦いで、個々に覚醒することで技を出したり強くなれるというところも最高でした。でも一番の注目は世代ウォーズであったり閣僚たちを操っていた黒幕がミレニアル世代の学生で世の中に失望したことによって計画を実行していたことには驚きました。
30代女性
セダイウォーズでは悟がみんな仲良くとさとり世代が他の世代をまとめるような考え方で終わったが、現実の社会でさとり世代はまだまだ下の方の世代で、上の方の世代がさとり世代の意見なんか尊重してくれないと思う。それに悟は周りからよく思われていたが、それは世代別に戦う環境で悟のいい部分が見えたけど、仕事では結局上司から怒られっぱなしの部下であることは変わりないと思う。さとり世代がこのドラマを見て、自分も悟のように周りからよく思われたいなら、仕事やプライベートでは悟った経緯などもいっかり話せると少しは良く思われるかもしれないというところまで悟って行動してほしいと思う。

30代男性
セダイという謎のメンバーに選ばれて集められた様々な年代の人たちが大統領になるために戦う物語なんですが、このメンバーたちが個性豊かでめちゃくちゃ面白かったです。一人は自分がおかまであることを隠していたりして、戦いの中でその本性が出てきてしまったりするので見ていて全く飽きません。その戦いの場面も首相の官邸に集められてそこで何故かVRのゴーグルをはめて仮想空間で戦うというなんとも訳がわからない感じです。でもそのわけのわからなさがクセになるというかめちゃくちゃ面白いので一度見てみてもいいかもしれませんね。

50代女性
それぞれの時代に流行ったものがいろいろと登場して、とても面白く感じました。セダイウォーズが何度も続くのかと思いましたが、影の支配者が分かり、そこからはあっという間に解決していったように感じました。第7話で終わってしまったので、もう少し長くドラマを観たかったという気持ちもあります。最後にトイレ掃除のお爺さんと、亡くなったはずの元総理大臣が一緒に会話をしている場面が気になりました。すべての計画は彼らの仕業だったのだと分かり、最後に納得しました。予想よりも面白かったですし、主題歌がロック調でカッコよかったのが印象に残りました。

【気になる!】ドラマ「SEDAI WARS(セダイウォーズ)」期待の声

20代男性
ドラマの期待ができる点と致しましては、主演が山田裕貴さんという点です。癖の強いかっこいい俳優さんなのですが、演技に関しましてはピカイチな点があるのでそこも期待ができますし、表情も豊かな俳優さんなので期待できます。また、ヒロインの奥山さんも可愛らしい女優さんなので台詞回しや表情に期待が持てます。また、ストーリーに関しましては、ゆとり世代をテーマにした作品でおり今の社会を風刺しているかのような作品でありそこが期待できます。そのほかにもいろんな世代が出演しているのですが、どんな世代が出てくるのか楽しみです。

50代女性
VRの世界で各世代が戦う場面が非現実のようで、かなり現実的なような気がしています。実際の世界でもこのドラマのように、セダイウォーズが行われ、勝ち残った世代が大統領になり、政権を握るようになったら、どんな世の中になるのだろうと思ってしまいました。しかし、実際でもセダイウォーズはやっていませんが、政権を握っている世代のやり方に何となくなっているような気がします。ミレニアム世代の筧翔太がGENを操っていることが分かり、今後はGENとの対決になりそうで、さらに展開が気になります。ゆとり世代の柏木悟の活躍を期待したいです。 
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20代男性
SEDAI WARSとアルファベットで記されたタイトル通り、ドラマそのものはたいへんコミカルにテンポよく、軽い雰囲気で進んでいきます。しかしながら、テーマとして描かれている現実は、現代社会や少し先の未来において深く根差した、なかなかリアルで困難な問題ではなかろうかと感じます。近頃の若者が嫌いな年配の世代はたくさんいるでしょう。年配の世代のせいで自分達の負担がこうまで大きいのだと考える若者世代もまた然り。実際にドラマの世界で世代戦争を繰り広げてみることによって、見えてくるものがあるかもしれません。私自身は「ゆとり世代」ですので、その視点で楽しめればと思っています。
30代男性
セダイウォーズの黒幕がなんと中学生のショウタだとわかったのでどんな展開に最後なるのかすごく気になります。なので必ずサトルにはショウタを改心させて普通の中学生に戻してあげて欲しいです。まだサトルの覚醒した姿を見たことがないのでどのような姿になるのかすごく期待しています。自分の予想ではかなりダサい格好になりそうですがパワーは人一倍すごいみたいな感じだと思います。きっとサトルが主人公ですからかなりおいしい主人公展開が残されていると思います。サトルにはジェンを倒してセダイウォーズを終わりに導いて欲しいですね。

40代男性
昭和、平成、令和と生きてますので、色んな日本を見てきました。私は団魂世代ジュニアです。この番組ではどこに分類されるのか気になりますが、それは脇に置いておきましょう。昭和から令和の各世代がVR空間でバトルロワイアルをすると言うストーリー!面白いですね!VR空間と言うのが今どきです。団魂世代には理解できないでしょうね。戦うのは良いですが、これが日本の明るい未来を創る事に繋がって欲しいです。主演を務める山田裕貴さん演じる柏木悟に期待します。どんどん面白くして下さい!勿論、バブル世代もまだまだ頑張って下さいよ~。
50代男性
この手のドラマを久しぶりにみました。まあ、総理大臣がVRにハマってとかの設定はさておき、現実的に似たような状況が起きるのではないかと思いました。大きなVRのセットを被る事は無いでしょうが、小さなVRグラスならば近い感じになるわけで。現実と設定の中との境界が分からなくなる。ゲームをしているだけだと思っていたら、実はいろいろと刷り込みされてて、洗脳状態になっていて。何かのきっかけで現実世界とバーチャル世界が、頭の中で混乱状態になって。自分一人で自分の行動を制限したり、誰かと徒党を組んで暴れたり。そんなことを考えて、面白かったです。

30代女性
団塊世代のやり方は他の世代についていけず、団塊世代は周りが見えていないように感じた。悟の様にみんなの話を聞き、相手を否定しない人が大統領になって政権運営をした場合、どのような世の中になるのか気になった。翔太の家の1室が黒パーカーの部屋にそっくりだったが、翔太が黒パーカーなのだろうか。その場合、NTMYを作ったのが翔太になるのだろうか。なんの為に作って、世の中をどうしたいのか気になる。このドラマを見て、他の世代のいい所悪い所が分かるといいなと思ったいたが、悟の様に否定しないで上手く聞ける人物になれれば、世代なんか関係ないのかなと思い始めている。

40代女性
武道の達人でもなく、天才というわけでもなく、何を基準に選ばれたのかもわからない、いわゆる普通の人が世代代表として戦う展開に新鮮さを感じました。しかも、戦いは全てVR世界で行うのも、面白いなと思います。覚醒して変身したり、必殺技をだしたり、戦いのシーンは格闘ゲームのようで、年上の世代が覚醒するシーンでは、少し懐かしさも感じました。また、この戦いの勝者が決まりその勝者は、どんな方法で国を建て直していくのかに期待しています。個人的には、悟に初代大統領になってほしいなと思います。皆のことを考えて、争いのない、よい国にしてくれると思いました。

30代女性
昭和・平成・令和と時代が移り変わることによって、団塊・バブル・ロスジェネ・ゆとり・ミレニアルといった世代もたくさん出てきました。そして、このドラマでは各世代の代表が戦って次期大統領を決めるという、今までにないドラマになっています。このドラマを見ることによって、懐かしい気持ちになったり、今までは世代が違うし理解できないと思っていたような世代の人たちのことも理解できるようなドラマになっているといいなと期待しています。基本はコメディードラマだと思っているので、たくさん笑ってストレス発散できるような面白い仕上がりになっているといいなと期待しています。
40代女性
ゲームアプリで人々を洗脳して、自分の思い通りに動かして国を支配しようとする話です。面白いなと思ったのは、各世代の代表同士が戦うことです。しかも男女別ではなく、年齢や性別は関係なく戦っていきます。その様子がネット中継され敗者は嫌がらせをされるのですが、その様子が凄くリアルだなと思いました。しかし戦い方はとても非現実的で、衣装が変わったり必殺技が出せたりと、ゲームを見ているようでした。また1人1人の現実の生活は、大変なことも多く、その複雑な人間関係もドラマの面白さになっていると思いました。最後はちょっと無理矢理感があり、もう少し丁寧に描いてほしかったです。

40代男性
何だかよく分からないドラマですが、何も考えず見れるのが良いですね。個人的には大友康平さんが好きなので、大友さんが出演してるのは嬉しいです。色んな世代の雰囲気が味わえるのは面白いと思います。やっぱりバブル世代のノリは最高ですね。日本が賑やかでイキイキとしていた時代だと思います。その時代を岡田浩暉さん、横山めぐみさんにがっつりと演じて欲しいです。そして、今 旬な山田裕貴さんが主演と言うのが良いですね。山田さんはスーパー戦隊モノに出演してる頃からファンが多いと思います。イケメンで演技も上手いです。このドラマで更にビッグになって欲しいです。
50代女性
セダイウォーズはバーチャルな世界のようにも思えますが、やっている内容はかなり現実的なことだと感じています。なので、観終わった後に少し考えさせられてしまうところもあります。政権を取る世代の思考が、今の日本を変えてきていると言っても過言ではないのかもしれません。そう考えるならば、仮想でも良いので、あらゆる世代が政権を取ってみることで、メリットとデメリットが見えてくると思いました。団塊世代の次はどの世代が政権を取るのか気になります。また、同じメンバーで戦うのか、それとも別のメンバーが登場するのかも気になるところです。
40代男性
世代ウォーズが決着し総理大臣の安藤が自殺するというショッキングなこともありながら、勝者である団塊の世代代表の山尾が初代大統領としてリーダーシップを発揮し景気が上向くものの忙し過ぎることで国民が疲弊していくというのが考えさせられました。そして景気が良いのが必ずしも国民の幸福度に繋がらないというところはこのドラマのメッセージが何かあるのかなと感じました。もう一度世代ウォーズをすることになりそうなので見ていて笑えるVRフィールドでの戦闘シーンを期待しています。できれば今回は全員覚醒していろんな技を見れることを楽しみにしています。
50代女性
初めての大統領が誕生するのか?という、閉塞感のある今の日本だったらもしかしたらあり得なこともないストーリーでしたので、本ドラマは大変興味を持って視聴しました。世代同士でのVR戦闘がありますが、意外に高齢者が善戦しているようで、脚本家はどのような戦いの内容、勝敗のゆくえを決めるのか気になるところです。本ドラマの見どころはVRバトルの際、その世代ならみんな知っている当時流行った文言やアイテム名が表されるところでしょう。しかしながら若年層は昔のことは体験していませんから、理解できず、ちょっとちんぷんかんぷんでしょう。言葉は知っていても当時の雰囲気は体験していませんから、その武器がどれほどのパワーを持ったものかは分かりません。よってこのバトル場面は空回りしている感じを受けます。あとは大統領が決定し、どのように日本を立て直していくのか、興味や期待はこの点にあり、開催されている国会同様注目して視聴したいと考えています!
40代女性
今まで第4話まで進んでいますが・・。結局『SEDAI WARS』での戦いで勝利した「段階の世代」代表の山尾茂が大統領に決まりましたね。段階の世代は苦労したでしょうからいい社会になるといいんですが。でもやっぱり「ゆとり・さとり世代」代表の柏木悟がいっていた「みんな仲良くでは駄目なんですか?」が一番良いと思うので、もう1度『SEDAI WARS』を開催して、どの世代も、仲良く幸せな生活を送れるようになって欲しいと思います。出来れば悟が大統領になって、各世代の代表が内閣を作って支えていく事を期待します!
40代男性
さまざまな世代の個性的な役者さんたちが揃っているように感じるのでストーリーもありますが役者さんたちの演技力でのぶつかり合いも楽しみです。特に主役の山田裕貴さんが大ベテランの西岡徳馬さんとの絡みは見どころかなと思っています。そしてストーリーでは世代間でのバランスが取れなくなっている人たちの各世代の代表がVRの世界で戦い大統領を決めてしまうというのは斬新で面白そうだと思っています。未来では世の中で本当に起こる可能性が否定できないような設定に少し深く考えさせられそうだと感じていますが、単純に現実とバーチャルの共存を楽しみたいです。
30代女性
周りに流されて生きている悟がバトルロイヤルでどんな風に覚醒していくのか楽しみにしている。敗退者が普段の生活に戻った時の周りの人々の反応や、勝ち進んだ人達の苦労も沢山見られると面白いと思う。戦闘中に言ったことが世間に知られているのもきついだろうなと思う。SEDAIの戦闘能力などを見ている黒パーカーの人物はいったい誰なのだろうか。そして、その人にも分からない悟の戦闘能力が今後、ストーリー展開にどう影響していくのだろうか。勝者が大統領になった時、どんな風に世界が変わっていくのだろうか。総理大臣の思惑通りになるのだろうか。
30代女性
色々な世代の人たちがそれぞれ集まってきてフィールドののなかで戦い、大統領を決めるというなんともハチャメチャなお話ですがすごく面白そうだなと思いました。自分達とは違う世代の人たちは、どういう価値観を持っているのだろうとか、自分達では当たり前だったことが違う世代の人たちから見ると当たり前ではないとか、いろいろな気づきがありそうなドラマなので、すごく楽しみです。バブル世代とかの人たちは、やっぱり派手そうなイメージがありすごく気になるところです。主演の山田裕貴さんは演技がすごくうまいかたなので、今回はどんな演技を見せてくれるのか楽しみでなりません。
50代女性
○○世代という言葉がいろいろありますが、自分の世代以外は正直よくわからないところがあります。ですが、このドラマを観ることで、他の世代がどんな感じなのかなどが分かってくるような気がします。
世代間闘争で勝ち残った人が、大統領になると言うストーリーのようです。
現実とゲームの中の世界の両方をミックスしたような内容なのだと思いました。
それぞれの世代がどのように戦って、どの世代が勝っていくのか気になります。
いろいろと不明確なことが多いですが、気楽にドラマを楽しんでいきたいと思っています。かなりハチャメチャな展開になることを予想しています。
20代女性
近未来の日本が舞台となっているからか、内閣総理大臣ではなく、外国のように大統領を決めるというところが興味が湧きました。しかもそれが、いつも内閣総理大臣を決める時に国民全員で投票するやり方ではなくて、各世代の代表が集まって戦って決めるというのが斬新だなと思いました。いったいその世代というのがどういう個性豊かな人物たちが出てくるのか、どんな戦い方をするのか、その戦いをVRの世界でするってどんな感じなのだろうかなど、気になることがいっぱいあってとても面白そうなドラマだと思います。なので、ミステリーものが多い中でこのドラマは新鮮でもあって期待しています。
20代女性
近未来の日本。移りゆく時代の中、国民の間で、やる気を失う人が増えて、総理大臣・安藤直樹は、日本の時代をどの世代に委ねるのかをバトルで決める大統領決戦「SEDAI WRAS」の開催を宣言するが、それはどういうものなのか気になる。
20代女性
SEDAI WARS出場者である「SEDAI(セダイ)」に選ばれたゆとり世代の主人公・柏木悟は、各世代の思いが渦巻く戦いに、流されるがまま参加させられ、その時の反応がどういう感じか気になるし、面白そう。
40代女性
内容が奇想天外な感じがしていますが、ハイテンションな笑える内容なのかなあと期待しています。とても冴えない男を演じる山田裕貴さんにも注目したいです。ドラマの題名にもある世代というキーワードが鍵になってくるのかなあ、いろいろな世代に受け入れられる作品になっていたらいいなあと思っています。
20代女性
世代間でバトルをするなんてとてもおもしろそうです。また、ゆとり・さとり世代の代表であるという主人公はとんでもないくらい地味らしいけど、この地味な主人公がキーパーソンになるというからどんな能力があるのかに期待しています。
20代女性
SEDAI WARSは、それぞれの世代が日本の大統領の座をかけて戦うというところがかなりおもしろそうだなと思いました。最後にどの世代が勝つのかは、視聴者も自分の世代が勝ってほしいと応援するんだろうなと楽しみです。
60代男性
昨今の香港の学生のデモなどを見ると、本ドラマはタイムリーな内容ではないかと思います。かつては日本でも学生運動が盛んで、若い世代が勝手なことばかりする政府の批判・糾弾をしていたものです。本ドラマが、現政府への疑問・疑念への起爆剤となることを期待して視聴したいと考えています。
60代男性
まず思ったのは、さすがTBS系のテレビ局が制作する内容のドラマだということで、現総理・政府に対する疑念を持っていることを感じさせるタイトル・内容だと推測します。このドラマを見て、本当に政権を奪取したいと考える若い世代の人が出てくれば日本の未来は明るいのではないか。そんなことを期待しながら視聴したいと考えています。
40代女性
世代の呼び名で分からないものがあったのがショックですね、各世代あるあるが登場するそうなので共感出来たら楽しそうです。VRでの対決は年齢が若い子の方が有利そうですよね、まぁお話がどう展開していくのか全く読めないので楽しい感じの戦いになってくれると良いなって思います。アクションが多いそうなので、どの世代でも凄い技とか見せてくれたら面白そう、笑いが多くて、年配の人でも楽しめるドラマになることを期待しています。
40代女性
近未来の日本が舞台で各世代の代表者がVR空間内で行うバトルロワイアルというストーリーが今までに無いドラマになりそうで楽しみです。
連ドラ初主演の山田裕貴さんがゆとり世代の代表に選ばれる主人公・柏木悟をどう演じるかも楽しみです。
30代女性
世代のせいにする風潮は私の周囲でも聞かれ、そんな他責傾向に辟易していたので(自分の若い時を振り返ったり、自分ができることに邁進すればよいのに)、それを一刀両断にしてくれそうでとても楽しみです。また、世代別のあるあるもたくさん聞けそうで、それも期待しています。