第7話 知らなくていいコト(ドラマ)見逃し無料動画フル視聴【週刊イースト史上”最悪の一日”】

知らなくていいコト
帝一くん

【前回のあらすじ】乃十阿の元を訪れたケイトは水をかけられてしまった。尾高がすぐにやって来て事なきを得る。後日、将棋士・桜庭の妻・和美から、吉澤という女がが旦那を誘ってると告げ、週刊イーストの力で旦那を取り戻したいと言う。翌日から吉澤と桜庭の動向を追う面々。SNSで二人が使う将棋の棋譜を使った暗号を読みといて欲しいと春樹に頼む。二人の密会場所と時間を春樹が読み解き、隣の部屋を押さえたケイト達だが、思うような撮影はできなかった。後 また後日、高知ではツーショット撮影に成功したが、ケイトは二人の幸せを壊していいのかと不安を抱きつつも二人に突撃取材をする。二人が愛し合ってる事を聞いたケイトは、取材掲載をすると告げた。吉澤に取材を断られたケイトは、少し罰が悪そうな顔をしていた…

この記事では、ドラマ「知らなくていいコト」の【第7話】を
無料動画視聴できる方法をわかりやすく解説していきます。

【第7話】ドラマ「知らなくていいコト」動画視聴リンク

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日テレ系であれば放送直後から配信が開始される番組が多いことが実際に使ってみて非常に良かったです。
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第7話 見逃し動画 2020年2月19日(水曜)22時放送分

■放送終了後1週間以内の場合の視聴(「第7話」配信期間は2020年2月19日から2020年2月26日の放送開始直前まで)

※TVer、日テレ無料TADA!での見逃し無料動画配信は終了しました。公式配信サービス『Hulu』でご視聴ください。

■第1話〜全話までフル動画視聴

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◀︎【第6話】ドラマ「知らなくていいコト」はコチラ

▶︎【第8話】ドラマ「知らなくていいコト」はコチラ

【第7話】ドラマ「知らなくていいコト」の詳細

■ドラマ「知らなくていいコト」第7話あらすじ

おだか(柄本佑)も自分と同じ気持ちだと知ったケイト(吉高由里子)は、不倫を追う立場でありながら道ならぬ恋に惹かれることに罪悪感を抱くが……。翌日、高熱を出した黒川くろかわ(山内圭哉)に代わりデスク代理に指名されたケイトは校了前日の編集部で激務に追われる。そんな中で編集部には次々とトラブルが発生!マネージャーの恫喝を記事にされた演歌歌手(小沢真珠)が殴り込みに訪れたと思ったら、右トップを飾る予定だった政治記事の告発者が突然掲載の撤回を要求しスクープ記事が飛ぶピンチに!

連載を抱える大物作家の接待に駆り出された岩谷いわたに(佐々木蔵之介)が不在の中、編集部は一丸となってトラブル解決に駆け回る。一方、岩谷は気難しい作家との食事会を盛り上げると後を連載班に任せて急いで編集部へ向かうが……。さらに、疲労と活気と混乱が渦巻く編集部には、あることでケイトに恨みを抱いた人物が刃物を手に近づいていた……!週刊イースト始まって以来の大惨事、襲撃事件が発生する!ケイトは襲撃者に刺され……!!そして、ケイトと尾高の関係に屈折した思いを抱く春樹はるき(重岡大毅)は、ケイトの父が殺人犯・乃十阿徹のとあとおる(小林薫)であることをある相手に漏らそうとしていた……。

『出典:ドラマ「知らなくていいコト」第7話あらすじ

■キャスト

吉高由里子/柄本佑/重岡大毅(ジャニーズWEST)/秋吉久美子/佐々木蔵之介/小林 薫

■公式SNS

公式サイト 公式Twitter 公式Instagram

【第7話】ドラマ「知らなくていいコト」視聴者からのネタバレあらすじ・感想

ネタバレあらすじ
柄本佑は一旦は不倫はダメだ、ここで留まろうと話したが、吉高由里子が愛おしくてキスをしてしまう。吉高由里子の気持ちは強くなり、吉高由里子は柄本佑の背中にぎゅっと抱きつき、何もしなくていいからたまにこうしてあって欲しいというが、柄本佑は、そんなに上手くは行かない、俺はそんなに器用じゃないんだと言いながら、優しく吉高由里子を抱きしめた。週刊イーストはいつも通り忙しく動いていた。前回の放送で、不倫をしてい旦那の妻が、記事を書かれたことに腹を立たせ、週刊イーストに突然乗り込んできて、吉高由里子を刺してしまう。追い打ちをかけるようにまた吉高由里子を刺そうとすると、柄本佑が入ってきて壁となり、吉高由里子を助ける。柄本佑も背中を刺されてしまった。救急車で運ばれた2人は一命をとりとめた。柄本佑の病室にお礼をしにいこうとすると、柄本佑の奥さんと子供を見かけてしまった。柄本佑と吉高由里子の関係に嫉妬した重岡大毅は、他社の記者に吉高由里子の両親の話をしてしまう。

■感想

30代女性
インフルじゃなくてコロナじゃないの(笑)何、このタイムリーな話題は。何のコネかしらないが、病院に予約入れて、即、休ませてくれる編集長はカッコいい。どこの職場でも、こういう会話が交わされてそうだな。元カレは相変わらず失礼な奴だ。
40代女性
あーあ、やってもうた!!盛り上がってるねー。人に言えない恋ねー、すごくいい言い方したけど不倫だからね。ケイトの方から見てるから尾高さんにキュンキュンしてるけど、妻の方から見たらこんな恐ろしいことないもんね。嫌だな。
20代女性
2人とも独身であれば良かったのにと思う。黒川さんが熱ぽくて熱が測ると、四十度あり、かわいそうすぎた。イーストの編集長のおかげで、ケイトのチーム黒川さんが病院に行くことが出来て、みんな消毒しようとするところが面白かった。
50代女性
ケイトが不倫に嵌ってしまい「やっぱりバチが当たったのかな」というのがつらいなと思いました。
週刊イーストの編集部では次々にトラブルが起こってしまし、ドキドキ感がありました。
そのトラブルがどれも過激で楽しめました。
30代女性
吉高由里子さんのかわいいところが全開だなと思いました。吉高由里子さんから、「バチが当たっても時々、私と一緒にいて」とお願いされて、きっぱり断れる男なんているかな?とテレビに向かってつっこんでしまいました。

【第7話】ドラマ「知らなくていいコト」ネタバレ解説

感想

いやあ、前回のラストでついに一線を超えてキス。

ここで何かの邪魔が入って、引き離されれば良かったのに……

ケイトと尾高は一晩に一緒に過ごしてしまったみたいです。

今、週刊誌の紙面を賑わせている不倫です。

不倫を追いかけている週刊誌の記者が不倫です。

尾高の仕事場で足を挫いてからがことの始まり、

「罰が当たったのかな……」

と言うと、朝から編集部は災難続き——

まず黒川がインフルエンザで退場。

そして、演歌歌手・笹美鈴がパワハラ記事に激怒して乱入。

それは岩谷編集長の編集部全体の記事に目を配る、八面六臂の活躍と、迅速な判断力が発揮されました。

そして、政治家秘書の告白記事が差し替えに、締切ギリギリになってのテンヤワンヤ。

エッセーを連載している人気作家丸山シゲオの次の作品の執筆の依頼のための接待。
ちなみに丸山を演じた西村雅彦さんと、連載班デスク東山役の本多力さんは昨年のドラマ「俺の話は長い」でも共演。
やはり既視感がありました。

人気アイドルの写真集出版のために、路チュー写真のスクープを差止め。

差止めを要求した出版局長が、岩谷と同期で、しかも丸山の担当を10年やっていた偶然でトントン拍子にことが解決。

黒川もインフルエンザではないことが分かり一安心。

ところが、トラブルはここでは終わらなかった。

ケイトを狙ったのは、前回のプロ棋士桜庭の妻でした。

妻役は三倉茉奈さん。
日曜のドラマ「シロでも黒でもない世界で」でも2回に渡って出演していました。
ほんのちょっとの出番でも、鬼気迫る演技が目に焼き付けました。

ケイトをかばうために、尾高に背中に怪我を……

命がけでケイトを守りました。
タイミングいい時に来すぎ、そしてかっこよすぎます。
そして「一言多いんだよバカタレ」
のセリフで、かっこよさ最高潮。

しかし、不倫の翌日に刺されるとは、本当に罰が当たったんでしょうか。
それでも、ケイトにとっては腹部の怪我よりも、尾高の病室に行く時にすれちがった尾高の妻と子供の姿の方が痛かったかも……

不倫の代償がここまで大きいと知っていたら、誰も不倫なんかしないでしょうね。

そして、誰も気がついていないけど本当のケイトの罰は始まっていました。

野中が他のスクープ誌に、ケイトとケイトの父親乃十阿徹の情報を漏らします。

野中に接近してきた小泉も、特集班に移動することを希望していて、あまり野中のことを本気で好きじゃない様子。
スクープラッシュに沸く編集部の中で孤独感を深めていったようです。

今回野中は担当の作家丸山の作品もあんまり読んでないようだったし、スクープにも興味がないみたいです。

あんたはなんで出版社に入社したの? と聞いてみたいです。
特集班の不思議系新入記者の福西も謎ですが………
世間体を気にする野中のことなんで、大手出版社だから潰れないないだろうと、思って入社したんでしょうか?

岩谷が商魂たくましく編集部の襲撃を逆手にとって、またスクープのネタにします。

「イーストは人間の様々な側面を捉え、人間とはなにかを問う」

週刊誌の記者なら清濁併せ持つ、善悪を超えた人間に対する好奇心を持っていて欲しいです。

野中ははなから向いていなかった。

今後の展開

次回から、今まで手つかずだった乃十阿徹とキャンプ場の無差別殺人に否が応でも向き合わないといけなくなったケイトです。

怪我を負い、元彼の裏切りにもあってその中でケイトは難しい局面を乗り越えていけるのか?

クズすぎる野中がこのまま編集部にいることができるのか?

今回の活躍で岩谷は相当仕事ができるし、人間としての度量も広いと確信しました。
乃十阿徹が冤罪ならば、岩谷と週刊イースト編集部なら、全面的にケイトをバックアップしてくれるはずと信じます。

 

 

知らなくていいコト第7話は岩谷編集長大活躍の巻でした。

締め切りなのにインフルエンザ容疑で途中退場の黒川デスクがいないなか大活躍を見せました。

これで岩谷担が増えること間違いなしでしょう。

本当に理想の上司にランクインする可能性が出てきました。

今回は第7話の岩谷編集長の長い1日を追いました。

殴られても涼しい顔のいい男岩谷

締め切りの日曜朝、デスク黒川が40度の高熱を出しました。

岩谷は日曜でも診てくれる知り合いの医師を黒川に紹介します。

そこへ現れたのが演歌歌手の笹が怒鳴り込んできて、マネージャーへのパワハラ記事い怒りをあらわにします。

岩谷をひっぱたきますが、殴られても人は涼しい顔で、殴られた場面を撮影し、ちゃっかり記事ネタにします。

その後、メイン記事だった政治家秘書の手記の差止めが入って右往左往する中、エッセイを連載している人気作家丸山を接待します。

気難しい丸山を扱いかねて凍りつく、連載班デスク東山や野中・小泉に対して、岩谷は丸山のプライドを上手にくすぐり、機嫌を取ります。

今度は写真集の発売を控えた人気アイドルの路上キス写真の差止めろと出版部長が怒鳴り込んできました。

部長は岩谷と同期でした。

偶然にも丸山の元担当記者でした。

手に丸山をなだめて、記事も差止めにせず、写真集も予定通り発売させたのでした。

<h2>ピンチをチャンスに変える男岩谷 </h2>

政治家秘書の手記の差止めもなくなり落ち着いたかに見えた編集部。

徹夜に備えて夜食の出前を頼もうとした編集部員たちに、岩谷から寿司の差し入れ。

さすが人気雑誌の編集長だけに給料もいいようで、太っ腹です。

寿司を食べようとしているところへ編集部に侵入者が現れます。

ケイトの記事に逆恨みした棋士の妻がケイトの腹部へナイフを突き立てます。

ケイトをかばった尾高も背中に負傷します。

他のマスコミが週刊イースト編集部に群がります。

ここでメゲないのが岩谷です。

逆に週刊イースト編集部襲撃事件をスクープにします。

まさにピンチをチャンスに変える男です。

野中が裏切って、他誌の編集者にケイトの秘密を暴露してしまいました。

しかい、岩谷ならケイトの全てを受け止めてくれるでしょう。

そして、ケイトの父が冤罪であるとしたら、週刊イーストがその無実を証明してくれるでしょう。

 

 

最期に

今回は第7話で大活躍の岩谷編集長の活躍をまとめてみました。

これからケイトには厳しい試練が待ち受けていそうです。

そんな時も岩谷だったら力になってくれそうです。