第4話・「死役所」(ドラマ)を見逃し動画無料フル視聴しよう【冥土の道か、成仏か】

死役所
帝一くん

【第3話のおさらい】死役所で暴れる1人の男・坂浦眞澄(三浦貴大)は、シ村(松岡昌宏)たちに取り押さえられ自分が死んだことを知る。殺された父親の跡を継ぎ、常連のおっさんたちに支えられ、妻と2人で定食屋を営んでいた眞澄。申請書を書いているうちにに、食堂に突然現れた黒づくめの男に包丁で刺し殺されたことを思い出す。犯人の名前「ハラシマケンジ」と聞いた途端、血相を変えて飛び出す眞澄。「ハラシマケンジ」は、眞澄の父親の食堂で働いていた従業員で、売上金を盗んだところを見つかり眞澄の父親を殺してしまったのだった。怒りで「殺される前に殺しておけば良かった」と叫ぶ眞澄。「本当に殺したかったか?」と問うシ村に、「生きて償って欲しかった」と言葉を紡ぐ。「犯人の気持ちは犯人にしかわからない」と言うシ村を、役所の職員は元・死刑囚だったと知るミチル(黒島結菜)は複雑な表情で見つめる。イシ間(でんでん)が「奥さんと子供は、お前と同じように常連のおっさんたちに支えられて生きていくんじゃないか?」と慰め、眞澄は成仏する。
「あんたは成仏しないの?」と聞かれたミチルは、サークルの飲み会で恋敵の先輩・アヤに飲まされて死んだことを告白する。「わかっているけど、殺されたと思わないとやってられない」「役所の職員はみんな死刑囚でしょ?なんで殺したのよ!」と叫ぶミチルは、シ村が自分の娘を殺して死刑になったことを知る・・・

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第4話 見逃し動画 2019年11月06日(水曜)24:12放送分

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【第4話】ドラマ「死役所」の詳細

■ドラマ「死役所」第4話あらすじ

シ村(松岡昌宏)が死刑になったのは自分の娘を殺したからだった。衝撃の事実に驚愕する三樹ミチル(黒島結菜)に、シ村は冷静に、成仏の期限まであと1日と告げる。条例にあるように“期間内に手続きしないと冥途の道を彷徨う”ことも。ハヤシ(清原翔)もニシ川(松本まりか)もイシ間(でんでん)も、これまでまっとうに生きてきたミチルは「一刻も早く成仏すべきだ」と口々に言うが…。
悩むミチルの前を、女の子がふらつきながら歩いていた。大けがを負って血まみれになった中学2年生の夏加(豊嶋花)だ。シ村が交通事故死課へ案内すると、大きな事故があったようで課員は大忙しの様子。代わりにシ村が申請書の手続きを始める。まだ14歳の夏加が短い人生を終えたのは、最初で最後のデート中のことだった――。

【出典:ドラマ「死役所」第4話あらすじ

■キャスト

松岡昌宏

▶︎松岡昌宏さんの出演するおすすめドラマ5選

黒島結菜、清原翔、余 貴美子、松本まりか、でんでん

■公式SNS

公式サイト Twitter

【第4話】ドラマ「死役所」の詳細

ネタバレ解説
成仏できる期限が近づいているのに、なかなか成仏しようとしないミチルに、死役所の職員達は声をかけて成仏をするように促していた。悩んでいるミチルの前を交通事故で亡くなった伊達夏加が通った。ミチルは夏加に声をかけカーディガンを貸し、夏加の成仏の手続きに同行した。好きな人との初めてのデートで、交通事故に遭ってしまった夏加に、シ村は「よかったかもしれませんね」と言い、夏加とミチルを怒らせてしまった。成仏の扉の前にいた夏加にシ村が渡したのは、夏加が命がけで守った好きな人とのデートで購入したペンだった。その思い出のペンで署名をして夏加は成仏していった。夏加のペンの血が綺麗に拭き取られていたのを見たミチルは、「酷いことをいうのは、死とちゃんと向き合ってほしいから?」とシ村に聞いたが、シ村は何も言わずにその場を去ってしまった。

■感想

40代男性
ミチルが成仏した後のハヤシとニシ川の会話が面白かったです。ニシ川が切り刻むわよ的なことを言って、ハヤシが冗談で済ませられないは死刑になった2人ならではの会話で面白かったです。センスある会話が多いですこのドラマは。
50代男性
ドラマが始まった当初からいたミチルが成仏する気持ちになったのは良かったが、シ村たちにやたらと絡み掛かる会話が突然なくってしまうのが寂しく、ミチルのうるさい行動が不気味な雰囲気を和らげていたと考えられるため、シ村たちだけになると更にダークな雰囲気が濃くなり寒気が増しそうだ。
30代女性
ミチルの成仏できる日が残り1日となり、いろんな人の意見を聞いて、ミチルは成仏する決断をしたのですがシ村の言葉が、ミチルの心を大きく動かしたのかなと感じました。シ村がお客様にきつい発言をするのは、お客様にきちんと死と向き合ってほしいからではないかとか、シ村の過去を知り涙したり、そして最後にはシ村の頬にキスをしたり、ミチルの心理描写をもう少しわかりやすく描いてほしかったです。
40代女性
中学生の切ない恋の話に感動しました。女の子だけではなく、男の子のその後も少し見たかったなと感じました。そして、ハヤシと最後に楽しそうに凄く良い感じで話をしていたのに、シ村の頬にキスをしたのにはビックリしました。あんなに、嫌悪感を持っていたのにと、不思議でなりませんでした。
50代女性
交通事故で亡くなってしまった夏加はさすがに酷いのが一目でわかる程に体の至るところが痛々しい程に出血した後があり歩く姿も辛そうだった所から、人を殺めて死刑になったシ村たちは強制的に殺されたはずなのにその後が無いと気がしてならず設定が甘く思えた。