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ドラマ「下町ロケット」の詳細

■イントロダクション

元宇宙科学開発機構の研究員で、ロケットの打ち上げ失敗の責任をとって辞職し、現在は父親が遺した下町の工場「佃製作所」で経営者として第二の人生を送っている佃航平(阿部寛)。

一度はあきらめかけた佃の夢であったロケット製造を、自社が開発したバルブシステムを使用し、日本を代表する大企業・帝国重工の純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」により実現するなど、順調な佃製作所だったが…。

ある日、帝国重工の社長交代により、スターダスト計画は次回で終わるかもしれない――と帝国重工から告げられ、佃はショックを受ける。

ロケット製造に関わることは佃の夢であるとともに、今や「ロケット品質」を掲げる佃製作所社員たちの精神的支柱にもなっていたのだ。

そこへ追いうちをかけるように、大口取引先の農機具メーカーから小型エンジンの取引削減を告げられる。性能よりもコスト重視という考えに、技術力が売りの佃製作所は存在意義が揺らぎ始め、佃は強い危機感を抱く。

そんな中、佃製作所の経理部長・殿村(立川談春)の父親が倒れる。殿村の実家は三百年続く農家。父親の看病と畑仕事の手伝いに、週末ごとに帰省する殿村を見舞う佃と山崎(安田顕)。トラクターを運転する殿村をじっと見て、佃はあることに気づく。それは、佃の中に新たな夢が生まれた、瞬間だった──。

■キャスト

阿部 寛、 土屋太鳳、竹内涼真、安田顕、イモトアヤコ、真矢ミキ、徳重聡、六角精児、和田聰宏、今野浩喜、中本賢、谷田歩、坪倉由幸 他

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ドラマ「下町ロケット」見どころ

30代女性
このドラマは、池井戸潤作の前編である下町ロケットの続編で、阿部寛主演はそのままですが脇を固める俳優陣は尾上菊之助や古舘伊知郎など新しい顔ぶれも増えています。見所は、前作同様に佃製作所に連続する試練の数々です。特に、大口取引先である農業機械メーカーから取引の停止を通告され、これまで質の高さ勝負をしてきた佃製作所は困り果ててしまいます。しかし、これまでどんな困難に対しても、社長の佃とその周りの従業員全員が協力し合って乗り越えて来たので、今回も阿部寛の強いリーダーシップを演じる姿が大きな感動を呼びます。最後は、傾きかけた会社やその従業員だけでなく、親友も救うことができ、見ている人がスカッとする内容になっています。
60代女性
下町の中小企業が会社の技術力をもって、大きな会社と渡り合う感動ドラマです。苦難に立ち向かいながら、会社が一致団結して一つの夢、目標に向かって努力する姿は、ハラハラ・ドキドキする場面も多く、毎回見逃せません。社長としての責任感や熱い思い、ちょっと笑える人柄の良さを阿部寛がみごとに演じ、取り巻く俳優陣の演技もきわだっています。
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40代女性
ロケット打ち上げ失敗の責任を取り、会社を辞めて家業の町工場の社長となった佃役を阿部寛さんが見事に演じています。町工場で中小企業の弱い立場だけど、モノづくりに掛ける情熱は大企業にも負けてなく、スカッとします!!
50代男性
シリーズ三作目ですね、ロケットエンジンのキーパーツ、圧力弁、心臓の人工弁の話を二作で完結し、この作はエンジンメーカーだった佃製作所がトランスミッションに挑戦していく様子を描いています。またこれまでの様に山あり谷あり裏切りありのストーリー展開です。この作から帝国重工が打ち上げた測位衛星ヤタガラスを使用した無人農機具へと展開していきます。

ドラマ「下町ロケット」視聴者からのネタバレ解説・感想

ネタバレ解説
“ドラマは、宇宙科学開発機構の研究員だった佃航平はロケットセイレーンの打ち上げ失敗の責任を取り機構を辞め、父親の後を継いで佃製作所の社長になり、主力商品の小型エンジンの売上は順調だったが突然主要取引先の京浜マシナリーから取引終了を通告され赤字転落になる。
取引先の白水銀行から融資を断られ、銀行から出向している経理部長の殿村から定期預金の解約することを提案されるが、それでも1年しか持たず、そしてライバル関係にあるナカシマ工業からエンジンのバルブについて特許侵害の訴訟も起こされ会社は危機に陥るのである。
ナカシマ工業の訴えを敏腕弁護士の神谷が覆し勝訴して、内製化でロケットを作る予定の帝国重工にバルブの特許を譲ること無く、佃製作所の作ったバルブを提供することで国産ロケットの打ち上げに成功するまでのドラマである。”

■ネタバレ・感想

町工場の職員たちがあれほど団結して1つのことに一生懸命になれることに非常に感動しました。技術が発達して色々なことが機械で出来てしまう今の世の中だからこそ、あのような人間の手の込んだ細かい作業や実験が本当に大切になるんだと改めて感じました。
40代女性
仕事に対してこんなに熱意なんて持ったことがないのに、このドラマを見ると血が騒ぎ熱くなります。こんな会社で働いている方が羨ましいとさえ思えてしまう。「もうこれさすがに無理でしょ・・・」という窮地からの大逆転はドラマでしかありえないのだけどやっぱりおもしろい!佃社長と財前部長万歳です。
30代女性
佃製作所を応援したくなるドラマでした。出演者がとても豪華でした。阿部寛さんや竹内涼真さん、イモトアヤコさんなどが出ていました。悲しい裏切りなどもありましたが、最後はハッピーエンドとなってよかったです。
40代男性
中小企業でもある佃製作所の社長さんをはじめ、お金に揺らぐことなく社員一同が一緒の方向に向かい一致団結して技術で大企業に立ち向かう姿は、勇気をもらいましたし感動し毎週楽しみにしていたドラマで面白かったです。
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30代女性
シリーズ物のドラマだったようですが、私はこのシリーズを今作から初めて見ましたが以前のものを見ていなくても楽しめましたし私は下町ロケットにハマり、毎週楽しみにしていました。数々の困難を乗り越えて、最後には佃の熱い想いが形になり、それを私も一緒に働いている従業員のような気持ちで佃を応援していました。後味の良いドラマです!
20代女性
池井戸潤作品にやはり外れはないなと思いました。とても面白かったです。真面目なシーンの中に笑えるところがありました。最後は絶対に勝つというのが分かっているので安心してドラマを見ることができます。感動もしました。
30代女性
『下町ロケット』は、日曜の夜9時という、(また明日から1週間が始まるのか)と、テンションが下がり気味の私にパワーをくれるドラマでした。特に、吉川晃司さんのいつもバッチリ決めたジレがすごくかっこよくて、彼にもプレゼントしたほどです。
30代女性
またマンガ原作かと思いながら見始めたけれど、このキャスティングの良さでグッと惹き込まれてしまいました。下町のオジサンが熱く仕事に夢に打ち込んでいく姿に何度もウルウルさせられ、熱い人間模様に号泣してしまったこともあるくらい。阿部さんはハマり役でしたね。
倒産寸前の崖っぷちでも、ロケットを飛ばす夢を諦めない佃の職人魂が素晴らしいです。ライバル社に陥れられたり、社員に裏切られそうになったりと試練の連続ですが、常に限界の先を目指しているポジティブシンキングが成功につながっていて、努力はいつか報われるんだと勇気をもらえます。
40代女性
日曜劇場は、やっぱりこれくらいあつくなれるドラマが良い!と思いましたが、初回の「下町ロケット」と比べて、竹内涼真さんの出演シーンが増えたのは良いのですが、吉川晃司さんの出演シーンは減ってしまい、個人的にはちょっと残念でした。