第3話 捨ててよ、安達さん。(ドラマ)を見逃し無料動画フル視聴【学生時代の本当の記憶とは?】

帝一くん

【前回のあらすじ】大切なものを1つずつ捨ててゆくという企画を雑誌に連載中の安達さん、今度は「何か生活に密着したもの」という依頼を受ける。するとその夜の夢の中にガイド役の少女(川上凛子)とともに「輪ゴム」(臼田あさ美)と「レジ袋」(戸塚純貴 )が現れ、まず「輪ゴム」が自分は何かと使われ過ぎ、もう劣化し、疲れてしまったので捨てて欲しいと訴える。するとそれを聞いていた「レジ袋」が、それは贅沢な悩みである。自分はレジ袋と言っても書籍用のレジ袋であり、殆ど使用されず放置されている、と切り返す。そうしたやり取りの中で実は「輪ゴム」と「レジ袋」が実は書籍販売時に同時に使用された「カップル」であることが分かり、安達さんはこの2つをセットで捨てることを決意する。

この記事では、ドラマ『捨ててよ、安達さん。』を【第3話】
無料動画視聴できる方法をわかりやすく解説していきます。

【第3話】ドラマ「捨ててよ、安達さん。」動画視聴リンク

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30代女性
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第3話 見逃し動画 2020年5月01日(毎週金曜)24時52分〜放送

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◀︎【第2話】ドラマ「捨ててよ、安達さん。」

▶︎【第4話】ドラマ「捨ててよ、安達さん。」

【第3話】ドラマ「捨ててよ、安達さん。」の詳細

■ドラマ「捨ててよ、安達さん。」第3話あらすじ

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。
ある日、西村マネージャー(西村晋弥)との会話でふと、学生時代に使っていた携帯電話の存在を思い出す。
その夜、夢の中に安達さんが使っていた初代携帯電話の男(加藤諒)が現れるが、今まで登場したモノ達と少し様子が違うようで…。そして、初代携帯電話との出会いを機に思い出した自身の学生時代の本当の記憶とは?

【出典:ドラマ「捨ててよ、安達さん。」第3話あらすじ

■キャスト

安達祐実
川上凛子 西村晋弥
臼田あさ美 梶原ひかり 片桐はいり 加藤諒 貫地谷しほり
北村匠海 早織 じろう(シソンヌ) 徳永えり 戸塚純貴
松本まりか YOU 渡辺大知 

■主題歌

オープニングテーマ
Vaundy「Bye By Me」
エンディングテーマ
SpecialThanks「明日も明後日も」

■公式SNS

公式サイト 公式Twitter 公式Instagram

【第3話】ドラマ「捨ててよ、安達さん。」視聴者からのネタバレあらすじ・感想

ネタバレあらすじ
いつものように安達さんが眠りにつくと、また謎の少女の部屋だった。そこにまた捨てられたい物がやってくる。今回は高校時代に使っていたガラケーだった。そのガラケーはどうして自分が捨てられなくてはならないのかと安達さんに聞いてくる。安達さんは使わないからと吐き捨てるのでガラケーはショックを受けるのだった。その後、ガラケーは安達さんの青春が詰まっていると話すが安達さんは青春時代にあまりいい思い出があったわけではないと語る。それから、ガラケーはすべてのスケジュールを覚えていると言って色々と過去のことを話してくれる。そして、1999年5月7日に何をしていたかとガラケーが聞いてきて、その事が思い出せたら捨ててくださいと頼まれる。目覚めた安達さんはガラケーの電源を入れて1999年の5月7日のスケジュールを確認してみると友達と海に行って写真を撮っている画像が出てきて青春してると思うのだった。

■感想

30代女性
今回の安達さんが捨てようか思っていた昔の携帯電話のキャラの見た目が濃すぎて、安達さんの思っていたイメージと違いすぎて来た瞬間に帰らそうとしているのが面白かったです。そして夢の世界に慣れてきた安達さんが戸惑いなどなくアクティブなのも笑えました。
40代女性
高校時代のひとコマに胸きゅん。映像の雰囲気が好き。細かいところ見直したいから繰り返し観たい。加藤諒さんのガラケー、インパクトがでかすぎる。ガラケー青春だよね。スマホにかえんの遅かったから5台くらい交換したな。あの女子高生の安達さんは、今の安達さんが制服を着たのかしら?ドキドキ。
20代女性
捨ててよ、安達さん すごいよかった。
ケータイの履歴とか、LINEのトークとか、特に写真て大事だよね。私なんてLINEのトークも思い出の品過ぎて消したことない。
全部取っておける便利な時代に生まれてよかった。
50代女性
謎解き要素が多くて何度も見返してしまう。3話も普通に見ればいい話だが、意味深な台詞にルーズソックスとか懐かしグッズが気になったり。1、2、3話と全て物の登場場所が違うことに気付いた。第4話は何処から出てくるのか?必ずティッシュ使うのも気になる。
30代女性
久々にガラケーを使っているシーンを見ましたが、自分も初代の携帯はガラケーだったので少し懐かしい気持ちになりながら観ていました。こうやってみると画面のサイズってかなり小さかったんだなとしみじみ感じられました。初代携帯電話の男はちょっとローカルな服装で時代感がなんとなくあり不自然な感じがありました。