【豊隆(白濱亜嵐)の新作が直木賞の候補作にー】最終回・第10話・ドラマ「小説王」を見逃し動画無料フル視聴しよう

【最終回・第10話】ドラマ「小説王」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

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第10話 見逃し動画 2019年7月1日(木曜)24:25放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は7月1日放送後〜7月8日放送開始前まで)

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【第10話・詳細】ドラマ「小説王」

■第10話・あらすじ

豊隆(白濱亜嵐)の最後をかけた新作「エピローグ」が、出版界最高峰である直木賞の候補作に選ばれた。俊太郎(小柳友)と歓喜するが、神楽社の経営はいよいよ切迫していた。
これまで厳しく接しつつも、チャンスを与えてくれた榊田編集長(梶原善)や内山(西岡徳馬)、そしてこれまで応援してくれた仲間たちの期待に応えるためにも、どうしても直木賞が欲しい、と心の内を明かす豊隆に、臨月の晴子(桜庭ななみ)はある提案をする。受賞者の発表の日に、結婚披露宴をすれば必ず話題になる、と。しかし披露宴の日、晴子は姿を消してしまう…。

■キャスト

白濱亜嵐(吉田豊隆 役)

小柳友(小柳俊太郎 役)

桜庭ななみ(佐倉晴子 役)

■公式SNS

公式サイト

視聴者からのネタバレ解説・感想

【第10話】

ネタバレ解説
吉田豊隆の「エピローグ」が直木賞の候補作に選ばれた。喜ぶ小柳俊太郎だったが、ついに神楽社の身売りと文芸部の廃止計画が本格化してきた。「エピローグ」を最後の作品にしないと、意気込む豊隆に、晴子は直木賞の授賞式に結婚披露宴を開催することを提案する。そして、売れっ子作家・野々宮や大物作家・内山の後押しを受け、多くの人の協力に感謝の気持ちを示すためにも、豊隆は直木賞受賞への想いを強めるのだった。そんな中、晴子が破水して病院に運ばれたと連絡をもらった豊隆が、急いで病院に向かうと、そこには豊隆の父親の姿があった。一方、豊隆が式の最後に読む予定だった手紙を代読する俊太郎。そこには「エピローグ」を書き上げるためにお世話になった人への感謝の気持ちが綴られていた。その頃、豊隆に一本の電話が。直木賞に選ばれなかった事実を知り、豊隆は悔し涙を流すのだった。そして、俊太郎から渡されたたくさんのファンレターを手に、小説王は読者だと気づいた豊隆は、再び小説を書くことを心に決める。一方「エピローグ」が直木賞受賞を逃したことで、ネットが炎上し、神楽社文芸部の存続が決定する。数年後、豊隆は念願の直木賞を受賞するのだった。

■感想

30代男性
吉田が直木賞を取れなかったのがとても可哀想でした。エピローグを吉田の父親が褒めたのがとてもビックリしました。晴子が子供を無事に産んだのがとてもよかったと思います。エピローグにたくさんのファンレターが届いたのがとてもすごいと思いました。
30代女性
親子が分かり合うことができてよかったと思いました。直木賞を受賞できる流れと思ったのですが、受賞できなかったことに驚きました。吉田賞をくれてやると言っれくれたときはとても嬉しくなりました。慰めには聞こえませんでした。
50代女性
私自身が、小説が好き、本が好きですから、読者の力の大きさを最後の最後に描いていていた事は凄く嬉しく感じました。そして、読者こそが小説王であったという事もです。一旦は落としておいて、最後に直木賞をとらせたエンディングにより視聴後感がさらに良かったです。