【新連載というまたとないチャンスが!!】第4話・ドラマ「小説王」を見逃し動画無料フル視聴しよう

【第4話】ドラマ「小説王」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

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第4話 見逃し動画 2019年5月13日(木曜)24:25放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は5月13日放送後〜5月20日放送開始前まで)

※見逃し無料配信は終了しました。公式配信サービス『FODプレミアム』でご視聴ください。

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【第4話・詳細】ドラマ「小説王」

■第4話・あらすじ

豊隆(白濱亜嵐)と俊太郎(小柳友)に「小説ゴッド」での新連載のまたとないチャンスがやってきた。しかし、それには条件があり、内山(西岡徳馬)と同じテーマで競作しなければならなかった。しかも、もしそれに失敗すれば、豊隆は小説を辞めなければならない。俊太郎は、豊隆のデビュー作で描かれた「父親」をテーマにすべきだと確信するが、豊隆はそれを拒絶する。幼い頃、父親に捨てられたことは、豊隆にとって深い傷となっており未だ向き合うことができないでいた。だが、それは自分の小説への情熱の原点でもあったと晴子(桜庭ななみ)に複雑な心の内を吐露する。そんな中、豊隆は俊太郎の息子・悠に相談を受ける。授業参観で発表する作文で「家族」について書かなければならないのに、ケンカばかりの父と母のことは書けないという。家に帰りたくないという悠に、豊隆は「いっしょに作文を書こう」と誘う。豊隆は、悠の姿に幼いころの自分を重ねていた・・・・・・。

■キャスト

白濱亜嵐(吉田豊隆 役)

小柳友(小柳俊太郎 役)

桜庭ななみ(佐倉晴子 役)

■公式SNS

公式サイト

視聴者からのネタバレ解説・感想

【第4話】

ネタバレ解説
小柳から、父親を題材とした小説を書くように言われた豊隆。しかし、絶対に書かないと突っぱねる。その場に居合わせた人気作家の内山はそんな豊隆に、「編集者の考えた題材は間違っていない。”空白のメゾット”は父親の事を書いていた部分だけは読むに値するものだった。編集者の持ってきた話に乗れない、自分を切り売りできない、お前は小説家失格だ。」と叱責する。豊隆は父親と題材としない小説を書き上げると宣言し、書き上げる。それは素晴らしいものであったものの、編集長から父親を題材としたもので内山との競作以外は受け付けないと言われているのもあり、小柳は父親を題材とした小説を書かせる事に固執する。しかし豊隆は小柳の息子との交流から、父親を題材とした小説を書く事を決心する。
https://teiichi.jp/wp-content/uploads/2019/04/woman_62.png
悠くんがパパの事を書こうとすると悪口になってしまうと言った事が可哀想でした。豊隆は書きたいように書いてみてと言っていたが、自分も父親を書けないでいるのにと思いました。悠くんの作文に感動して豊隆がやる気になって良かったです。
20代男性
徐々に物語も進行しており主演の白濱亜嵐の演技も以前よりは上達している気がします。
今回は吉田と小柳についに新連載のチャンスが訪れるのですが、やはり自分の書きたい小説をそう簡単に書けることはありません
やはり大変な仕事だと思いました。