東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(ドラマ)第1話から最終回まで全話を見逃し動画無料フル視聴

帝一くん
2005年に発売し大ヒットしたリリー・フランキー『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』が”月9”で連続ドラマ化!主人公の「マー君」こと中川雅也を速水もこみちが好演。「オカン』に倍賞美津子、「オトン』に泉谷しげる、友人を柄本佑、山崎裕太、平岡祐太、高岡蒼甫、そして東京での恋人を香椎由宇が演じる。主題歌のコブクロ「蕾」はこの年のオリコン年間3位を記録し、第49回日本レコード大賞を受賞しました。

この記事では、ドラマ「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」を【第1話から全話(最終回)まで】
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配信状況最終更新日 2020.3.17

ドラマ「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」ここが見どころ!

「東京タワーオカンとボクと、時々、オトン」は、九州の田舎で育った少年・中川雅也が、美術大学への進学のために上京し大人になるまでを描いたドラマです。
物心がついた頃から父親は家に居つかず、雅也は母親と二人で暮らしています。絵が好きだった雅也は高校を卒業し、美術大学への進学のために一人で上京。最初は都会の空気になじめなかったのですが、持ち前の明るさからすぐに仲間もでき、おもしろおかしく毎日をすごします。頼りなく、呑気すぎる彼を常に遠くから見守り続ける母親の姿も印象的です。大学を卒業し、大人になって再び母親と今度は東京で暮らすことになります。一つの家庭の小さな物語ですが、大人になっていく中で誰しもが感じるような切なさや暖かさがあります。親元を離れて暮らした経験がある方は特に共感できるでしょう。
頼りなかった少年が、少しずつ母親を守る頼もしい青年になっていく姿は感慨深く温かい気持ちにさせてくれます。

ドラマ「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」詳細

■イントロダクション

リリー・フランキー著『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』。
故・演出家、久世光彦氏に「泣いてしまった・・・。これはひらがなで書かれた聖書である」と言わしめた同書は、「2006年本屋大賞」を受賞。すでに200万部を突破する大ベストセラーとなりました。

母と子、父と子、友情などの普遍的なテーマをリアルに描いたことで話題になったこの“国民的名作”。著者が原作の中で紡ぎ出したおかしさ、優しさ、冷たさ、哀しさ・・・そんなたくさんの想いと、日本の支柱・東京タワーのように、「ボク」の心の支柱である「オカン」へのつきない想いを、11話の連続ドラマという形で、丹念に描き、多くの人々に届けます。
母親とは? 家族とは?
普遍的なテーマを熱くリアルにドラマ化します。

■キャスト

速水もこみち
香椎由宇
平岡祐太
柄本佑
チェン・ボーリン
高岡蒼甫
山崎裕太
りりィ
石黒賢
浅田美代子
泉谷しげる
倍賞美津子

ほか

速水もこみち 主演

『この男は人生最大の過ちです』
2020年1月〜3月放送!

柄本佑 出演

『知らなくていいコト』
2020年1月〜3月放送!

柄本佑 主演

『心の傷を癒すということ』
2020年1月〜2月放送!

■各話タイトル
 
  • 【第1話】オカンとボクと時々オトン~親子の別れ
  • 【第2話】涙の別れ後
  • 【第3話】祖母の最期
  • 【第4話】病いの宣告
  • 【第5話】最後の旅行
  • 【第6話】オカン上陸
  • 【第7話】オカンの心、ボク知らず
  • 【第8話】時々オトン~家族の絆
  • 【第9話】将来の約束
  • 【第10話】最期の選択
  • 【最終回】涙の最期

視聴者からのネタバレ感想

30代男性
田舎から東京へでて来た人なら共感するであろう内容が盛り込まれていて涙ありのとても感動的な物語です。主演の速水もこみちさんは外見はとてもイケメンなんですがこの作品では泥臭く家族を思う演技が凄く秀逸で温かい姿が観れます。もう少しイケメン度の低い主演でも良かったんじゃないかと思うくらいキレイに映っていたのでちょっと作り物感が強い印象があります。母親役の倍賞美津子さんもベテランならではの安定感があって最後の方の治療するシーンは本当に悲しくて涙がでて来ました。主題歌を担当したコブクロの曲も作品の雰囲気にピッタリでいい味を出していたと思います。
50代女性
母親と息子の絆が強くとても面白く、感動しました。息子が母親が息子のために頑張って働いたお金を、若さがゆえに賭け事に使ったりされても、息子の事を一筋に思い周りの友達にも気を使いとてもすごい母親だと思いました。一方、時々しか会わないオトンとも目に見えない親子の絆も感じました。
オカンが病院になった時の息子とオトンが必要以上の心配とオロオロしている姿がもどかしく思えました。特に抗がん剤治療を受けさせて頑張っている母親の事を見ている息子の姿、抗がん剤治療を辞めたいと行った時の母親の姿には涙が止まりませんでした。
50代女性
リリーフランキーが小説に挑戦した名作。速水もこみち主演。同年に映画化もされており、評価が錯綜している。テレビドラマの格が格段に違い、注目や楽しみ度がかなり違う。このドラマ終了後リリーフランキーが置き去りになり、ドラマがつまらなくなった。
20代女性
“リリーフランキーさんがこの作品に出てきてしかもご本人の半生を小説に書いたものをそのままドラマもしくは映画化して披露するところは本当に素晴らしいなと思いました。リリーフランキーさんのことが知れて良い作品です。”
40代女性
東京で暮らす息子の元に母親も一緒に同居します。勝手に友達をよんだり、食事をふるまったり、気のいいお母さんとそれにやきもきする息子の日常がほほえましたかったです。お母さんが部屋の掃除をしたり、食事を作ったりしているシーンが印象に残っています。
50代女性
リリーフランキー1人が置き去りになった名作。樹木希林も亡くなられた。日がどんどん消えていくようだ。テレビドラマは続くと思っていたのだ。オカンとボクとというタイトルに現れているオカンとの微妙な距離感というのも才能を感じる。
40代女性
リリーフランキーさんの本が原作で、東京に上京してくる青年と母親が同居するお話です。タイトル通り父親は時々出てきます。家族ならではの日常がつづられており、心温まります。お母さんの魅力がたくさんつまっていて、よかったです。
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20代男性
こちらの作品は、社会人になって一人の男が母の愛を感じて育っていくといった作品になっていると感じています。男は決断する時に迷いがあったりしたときには、母親に助け船を出してしまうことがあると思います。そんな気持ちになったことのある人には、涙なしではいられないような作品になっています。もちろん女性でも。
20代女性
原作読みました、映画も見に行きました、どちらもいい印象があるのですが、連続ドラマにはいい印象がありません。速水もこみちさんが残念だった印象があります、庶民離れしていると言うか、泥臭さがだせる俳優さんが良かったのではないでしょうか。
40代男性
リリーフランキーの有名な小説なので、内容を知っている人は多いと思います。結構泣かせる内容で話としても面白いです。主役である速水もこみちがカッコよすぎるのは本作のイメージとは違う気もしますが、月9だからしょうがないでしょう。
30代男性
“息子である雅也を思い育てる、母親の栄子の行動と言動に愛情が溢れているのが痛いほどに伝わってくる。雅也が電車で東京に旅立つ時に、栄子が手渡す弁当と最後まで雅也を気遣う言葉が涙を誘い、コブクロが歌う蕾には毎回涙を流させられる傑作。”
30代女性
毎回感動して泣いてました。すごく心温まる内容で家族の大切さ親の存在のありがたさなどを改めて考えるドラマでした。映画は見る前にドラマから見ましたがドラマはドラマですごく濃い内容でよかった。また主題歌も良くて、一番泣ける場面絶妙なタイミングでイントロから流れるのでまた余計涙を誘う感じでした。

速水もこみち 出演作品

  • 絶対彼氏~完全無欠の恋人ロボット~
  • 緊急取調室 シリーズ
  • 働きマン