【四月一日さん家の捧げる】第7話・ドラマ「四月一日さん家の」を見逃し動画無料フル視聴しよう

【第7話】ドラマ「四月一日さん家の」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

 

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第7話 見逃し動画 2019年5月31日(金曜)24:52放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は5月31日放送後〜6月7日放送開始直前まで)

※見逃し無料配信は終了しました。公式配信サービス『Paravi』でご視聴ください。

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【第7話・詳細】ドラマ「四月一日さん家の」

■第7話・あらすじ

長女・一花(ときのそら)、次女・二葉(猿楽町双葉)、三女・三樹(響木アオ)3姉妹が暮らす四月一日家。
毎日の家事が忙しく、母直伝の夏の名物・梅ジュースを作るのが遅くなってしまった一花は、二葉と三樹にそれを責められてしまう。結婚式の準備に学業にと自分のことにかかりきりの2人に不満を抱き始める一花だが、それに気付かない妹達はいつもどおり一花に頼りっぱなし。
そんなある日、一花が夕食も作らないまま姿を消し…

『出典:ドラマ『四月一日さん家の』第7話・あらすじ

■キャスト

ときのそら 
猿楽町双葉(新人) 
響木アオ

■公式SNS

公式サイト Twitter Instagram

視聴者からのネタバレ解説・感想

ネタバレ解説
キッチンで洗い物している一花に「今年は梅ジュースを作らないの?」と言う二葉。忙しかったから丁度今日やるところだったと謝る一花。「早く梅ジュース飲みたいのに、天国のお母さん呆れてるよ」と言いたい放題の二葉と三樹だった。結婚の本を読んでいる二葉に、誰に捧げているかで論争する二人。
もし自分の本を捧げるとしたら二葉はお世話になっている不動産屋、三樹は大学の准教授など色々話は大盛り上がり。そこへ加わった一花は真顔で「ルンバ」に捧げると答えたが、軽くあしらわれてしまった。その上一花に捧げてもらいたいと二人揃って言い出す始末。キッチン仕事も終わったし、一緒に梅ジュース作ろうと提案した一花だったが、二人とも出かけてしまった。家に一人残された一花。
そして夕方。二葉も三樹も帰ってきたが、夕食もなければ、一花もいない。梅もそのままの状態。お腹が空いた等とお喋りに夢中のところに二階から突然現れた一花。神妙な顔した一花は、捧げられないと一言。昼間の事だった。そしてお母さんが言った言葉「なんでも当たり前にやってもらえると思ったら大間違いなんだよ」と一花が訴える。
いつの間にか家の事は一花に任せっきりになっていた事を反省する二葉と三樹だった。甘えていたことを素直に謝る二人。そしてこれからは時間を作って捧げる約束をした二人。母に捧げる物語でした。
30代女性
捧げてほしいって言う難しいテーマだったけど、いちねぇが二人に捧げてほしいって言ったときに、家のことは、自分一人でやっていてルンバだけが自分のことを助けてくれるからって、すごくけなげだなって思いました。いちねぇの優しいところ好きだなって思いました。
30代女性
家のことをいちねぇ一人に押し付けてしまって、なにもやらない二人には、ちょっといらっときたなって思ったけど、最後三人でお母さんのレシピの梅ジュースを作りました。やっぱり仲良し三姉妹が一番だなって思いました。

30代男性
“特に印象的だった場面が、一花が梅ジュースを一生懸命に準備している場面です。
籠に置いてある青梅が、本物そっくりだったので、私も梅ジュースを作ってみたくなりました。
また、一花が夕食も作らず、二階で過ごしていた場面は一花らしくて、クスっと笑える場面でした。”

30代男性
“第7話を観て、二葉と三樹が小説の話をしていて、誰に捧げるのかという場面があり、
二人の話の噛み合わっていないところがとても面白かったです。
また、最後に、3姉妹が仲良く梅ジュースを作っているところは、とても良かったです。”

50代女性
三樹と二葉の楽しそうな会話を一花が見てるのがとても可哀想でした。一花がルンバと言ったのが笑えてよかったです。梅ジュースを誰も手伝ってくれなかったのが一花がとても可哀想でした。一花がいきなり現れてビックリしてた2人が面白くてよかったです。