【第1話から全話まで】ドラマ「四月一日さん家の」を見逃し動画無料フル視聴しよう

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第1話 見逃し動画 2019年4月19日(金曜)24:52放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は4月19日放送後〜4月26日放送開始直前まで)

※見逃し無料配信は終了しました。公式配信サービス『Paravi』でご視聴ください。

■第1話〜全話までフル視聴

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ドラマ「四月一日さん家の」の詳細

■イントロダクション

舞台は東京江東区・門前仲町にある、長女・一花(ときのそら)、次女・二葉(猿楽町双葉)、三女・三樹(響木アオ)の三姉妹が暮らす四月一日家。三姉妹の母親は幼少期に他界。父親も昨年亡くなり、一軒家を相続し、3人だけの共同生活をしている。生活の中で起こる、ささいな出来事や思わぬ事件を描き、リアリティあふれる姉妹の会話によって繰り広げられる、笑いあり涙ありのほのぼの日常系シチュエーションコメディドラマ。
『出典:ドラマ『四月一日さん家の』イントロダクション

■キャスト

ときのそら 
猿楽町双葉(新人) 
響木アオ

■公式SNS

公式サイト Twitter Instagram

ドラマ「四月一日さん家の」視聴者からのネタバレ感想

【第1話】『四月一日さん家の一周忌』ネタバレ解説・感想
近日更新予定です。
【第2話】『四月一日さん家のエンディングノート』ネタバレ解説・感想
40代女性
一話と雰囲気変わらずゆるゆるでおもしろかったです。一花ねえちゃんかわいいです。中身は全然なのに長女の責任感があるのが健気で応援したくなりました。印鑑持ってたんかいっとツッコミも入れました。二葉ちゃんの朝にやりたいことっていうのもあるある~と思いつつ、納豆は夜でしょ~とこれもツッコミつつ見れて面白かったです。最後の反省会も大好きです。ずっと続けてほしいです。
【第3話】『四月一日さん家のネタ見せ』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
四月一日家の次女二葉が結婚式で漫才を披露する予定だったが、相方の病欠により急遽長女一花と一緒に漫才をするはめになった。そして台本は高二の時漫才経験のある三樹に依頼する事に。
最初三樹が考えた脚本はカンガルーネタで、しょっぱなから「はらわた抜いたるか」等の話に二人のダメだしで仕切り直し。次はゴリラの話の漫才を考えたが、それもお互い納得できない状態に。カンガルーやゴリラ等関係ないし、もっと分かりやすいネタの方がいいのではという一花と二葉に対して「カンガルーが分かりづらいから笑いのレベルを落としてゴリラにしたのに」と切れてしまった三樹。気まずい状態なところに、笑いに真剣に取り組んできた三樹に対して、そんな時、軽い気持ちで漫才なんかしようとした私が悪かったと謝る二葉。
その時三樹が大事なことを忘れていたことに気付く。「ルールなど縛られたら笑いなんて息苦しいだけなんだ」と。
 お互い和解しあい、二葉がこの家を出て行く前の最後の共同作業として、本番は三樹も加わり三人姉妹で披露することに。大騒動のあげく、トリオで披露した漫才はさほど受けるでもなく、すべるわけでもなく一番中途半端な幕切れとなりました。

■感想

60代女性
“アニメなんて久しぶりに見ました。舞台はリビングのみで三人姉妹のやりとりだけの話だけどなぜかハマってしまいました。しかし笑いに真剣に取り組んできた三樹の想像する漫才に、とてもついていけない一花と二葉の漫才の温度差のやりとり面白かった。カンガルーだのゴリラだの独特のネタを結婚式に相応しいと思いこんでいる三樹の感性にあっぱれ。
「カンガルーが分かりづらいから笑いのレベルを落としてゴリラのレベルにしたのに」と怒り心頭の三樹。結婚式を盛り上げようとしている三樹の気持ちは充分分かってるからね、と苦笑いしてしまいました。さすが仲良し姉妹一致団結してホッとしました。色々あったが、トリオとして出た漫才結果可もなく不可もなくの平凡な終わり方に四月一日家らしいなぁと思ってしまいました。”
50代男性
 普段漫才とかあまり見ないのでよくわからないが、素人感がすごく出ていて面白かった(笑)。素人が素人なりに一生懸命やってるな、という感じだろうか(笑)。ほのぼのとして良い。漫才のネタはプロの人が書いたとのことだが、一番最初のネタが意外に面白かったように思う。たぶんプロの漫才師がやってたら、もっと面白かったかも……(汗)。
【第4話】『四月一日さん家のナマコ』ネタバレ解説・感想
60代女性
四月一日家の散々な一日、可愛い三姉妹が面白かった。思い出に浸った一花、好物を忘れてた事に怒った二葉、ナマコの呪いで怯えた三姉妹、そして懐かしいカレーに笑顔の四月一日家。喜怒哀楽満載のリビングドラマ、妙にハマってしまいました。亡くなる前にお父さんが買ったナマコ。ナマコ一つで呪いだの挙句にお父さんの不倫の呪い説など妙な発想楽しみました。お父さんが残していた直筆の我が家秘伝の特性ナマコカレーレシピ。お父さんらしいな。お父さんが残したレシピを見て、お母さん秘伝の特性カレーを食べた事もナマコ騒動も三人共忘れないでね!と思ってしまいました。
20代男性
“まずは一つの話で会話をするのはバーチャルキャラクターでは限界があるのかもしれません。
最初は珍しさで魅力もありましたが全編リビングでの会話というのは見ていて飽きてきます。
今回の三人姉妹のエピソードもなんだか面白いのですが、ナマコにまつわる悪魔エピソードも少し限界がある気がします。”
【第5話】『四月一日さん家の恋バナ』ネタバレ解説・感想
20代男性
最近は自然になりつつ脚本とアドリブが全然わからないテンポが癖になってきました。
第5話のタイトルは、「恋バナ」になっており、
恋愛マスターである二葉の恋愛講座が開講するのでした。
恋愛話は聞いてて面白かったです。
そして今回も新たに父の教えが考えさせられました。
50代女性
電話で二葉の口調がとげとげしい感じがしたので、婚約者が二葉を安心させてほしいと思った。
また、三樹がLINEでの返事に困っている様子が恋愛初心者でかわいらしい。三樹の相手の登場も期待したいと思った。
一花も素朴な質問をしてくるので、かわいらしい。とりあえず、3姉妹が仲良く暮らすように頑張ってほしいと少し思った。
【第6話】『四月一日さん家のお届けもの』ネタバレ解説・感想
30代女性
二葉ちゃんの彼氏が、鮭を三匹送ると言う、荷物の配達が間違いじゃなくてよかったねぇって思いました。たまに、新人の人だと配達間違いとかしちゃうことがあるので、間違ってることに気がつかなくて受け取っちゃったりして、あるあるって思いました。
30代女性
いちねぇが、女を出してて可愛かったです。配達のお兄さんが、若くなってかっこいい人だと、ドキドキしちゃいますよね。私も、ドキドキします。警察官の人も、若くてかっこいいとドキドキしますよね。今回のお話は、わかるなって言うことが多かったです。
30代女性
二葉ちゃんの、「結婚前に事件に巻き込まれて破談になったら困るから。」って言うところは、確かにわかるなって思いました。結婚ってみんな慎重になるし、いつも強気な二葉ちゃんでも、抵抗があるんだなって思ったら、やっぱりみんな考えることは同じなんだなって思いました。
【第7話】『四月一日さん家の捧げる』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
第7話では、四月一日さん家の捧げるというお話である。
長女の一花が毎日、一人で家事をしていて、とても忙しいのである。
母より教わった夏の名物の梅ジュースを作るのが遅くなっていたのである。
その為、二葉と三樹に、まだ出来上がらないのかと責められてしまう。
長女の一花に頼りっぱなしなのである。
二葉と三樹は、小説の話で誰に捧げたいということで盛り上がっていた。
村上春樹、龍の話や、EXジャパンの話になるが、二人は、噛み合っていないのであった。
最後の場面では、二葉と三樹は、姉に捧げてほしいと言っていたが、姉は、捧げられないと告げるのである。
母がいた時に、何でもやってもらえるのが当たり前だと思わないようにと言われていたことを、
二葉と三樹に伝えて、思い出させてあげたのである。
そして、二葉と三樹が一花に捧げることになり、3人で仲良く、梅ジュースを作ることになったのである。

感想

20代男性
“四月一日の家族を見ていて、
どんなに喧嘩をしていても相手の事をちゃんと思う気持ちは本当に大切な事なんだなと改めて感じました。
お母さんが亡くなっても思い出はいつまでも生き続けていることがよくわかるお話になっていたのではないかと思いました。”

20代男性
“7話は亡くなってしまったお母さんの思い出がメインのお話になっていました。
そして今回のシーンで一番印象に残ったのは、
一花のナレーションでお話が終わるところで、
「この物語を 親愛なる 我々三姉妹の母に捧げる」が深い言葉だなと感じてしまいました。”

20代男性
“今回の話では、
四月一日家の亡くなってしまった、
お母さんがどんな人だったのかがよく分かる物語になっていました。
三姉妹のお母さんが毎年作っていた梅ジュースを作るシーンを見ていて、
人が人を想う気持ちは本当に大切だと思いました。”

30代男性
梅ジュースで一花が二葉と三樹に同じことを言われたのがとても面白くてよかったです。二葉が誰の小説なのかわからないのに読んでるのが笑えてよかったです。三樹と二葉がXJAPANの真似をしてるのが笑えてよかったです。

50代女性
いつの間にか家事全般は一花担当が当たり前に。そしてそれが当然のように甘んじてた二葉と三樹の二人。一花の言葉で気付く二人の素直に反省する姿可愛かった。捧げる捧げないで架空の本で盛り上がる三姉妹の話、村上春樹を知らないのに献辞は知ってる二葉への文学の偏りを突っ込む三樹の鋭い観察力は流石。そしてお母さんの言葉が三姉妹の心の中で生きているなんて素敵な話にほっこりしました。
【第8話】『四月一日さん家の名探偵』ネタバレ解説・感想
60代女性
“テレビドキュメンタリに感化された一花ホント純粋で素直だなぁ。早速実践に入った一花の刑事モードの名探偵ぶりに大いに笑ってしまいました。犯人だの目撃者だの遂に逮捕で決着した「チョコレート事件簿」。みんな可愛かった。でも一花の妙な推理で発覚した三樹の淋しい心境。見出すなんてやっぱり名探偵かな?結局分かり合えて本当に良かった。
いつもは名前で呼び合う姉妹だが「お姉ちゃん」と言った妹の発した言葉に仲の良さが見え心温かくなりました。”
30代女性
“自分の思いを言葉にして発するというのはとても大事なことだと思いました。
結婚というのはとてもおめでたいのですが、家を出て行くとなると寂しいというのは本当によく分かります。
みんなが楽しそうでほっこりしました。”
30代女性
“古畑のモノマネがとても面白かったです。
今まで「二葉、二葉」と呼んでいた三樹が、結婚して離れてしまう悲しみから「お姉ちゃん」と二葉を呼ぶ姿は感動しました。名前だけなのですが、この呼び方の破壊力というのは抜群でした。”
30代女性
“古畑のモノマネを見て懐かしさを感じました。とても面白かったです。笑わせてもらいました。
結婚はとてもおめでたいのですが、家族が出て行くと言うのは悲しいという思いがよく伝わりました。妹に先を越されるというのも悲しいです。”
30代男性
一花が一人で大声で叫んでるのが笑えてよかったです。二葉が一花の大声に驚いていたのが笑えてよかったです。一花が二葉を心配してるのが優しいなと思います。二葉が結婚式でいろいろストレスが溜まってるのが面白くてよかったです。
【第9話】『四月一日さん家のネタ合わせ2』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
リビングで、三人が結婚式の余興について話している。漫才がいいよということになり、三樹がネタを考えて、一花と三樹が練習する。それを二葉が見ている。良かったよという二葉だったが、もう一度考え直すと、三樹は3日こもりっきりで考えた、漫才を今度は二葉と三樹でやってみる。「全然だめだ」と言う三樹。三樹は、二葉のことを想って漫才を書いていると言う。結局、三人で漫才をしてみることになり、その名は四月一日シスターズ。三樹が手紙を読み、それに一花がツッコミを入れるという面白いネタの後半に、突然一花が感動する手紙を読む。サプライズで用意して読むはずの手紙を、練習中にばらしてしまう一花。本番も同じようにこの手紙を読むという一花に、どんなリアクションしていいかわからないわ、と戸惑う二葉なのであった。
■感想
60代女性
二葉の為に良い結婚式にしたいと思う一生懸命さ、優しい姉妹愛がとても可愛かった。しかし漫才に厳しい三樹が再び発揮。真剣さにあっぱれ。「新婦が結婚式で漫才をする」という最大のボケを見出すなんて面白いアイデアが三樹らしく素敵でした。一花の天然ぶり、姉妹愛のエピソード話に今回も癒されました。
60代女性
“二葉の結婚式の為にと考えた三樹の漫才ネタの色々、大いに楽しかったです。しかし「三樹漫才」の独特の妙なこだわり、奥の深さに強い意気込みも感じられ思わず応援したくなりました。漫才となると我を忘れて一生懸命になる三樹の情熱ぶりがいじらしく思えてとても可愛かった。思わず感心。
しかし漫才の中に三樹の口から出てくる「テクノロジー進化」「仮想空間」「アバター」「コールドスリープ状態」等々未来っぽい言葉にリケ女が見えたような。
ボケを真剣に受け止める一花の純粋さ、サプライズを練習の場で公表してしまった一姉の天然ぶり、一花らしいなと笑ってしまいました。
平和な四月一日さん家とても良かったです。”
30代女性
次女の結婚式に向けて長女と三女が漫才をするというのには驚きました。漫才の練習をしている姿は本当の漫才師に見えてきました。最終的には次女も巻き込んでしまうところが面白かったです。本当に仲のいい姉妹でいいなと思いました。
30代男性
以前にも似たようなシチュエーションから三樹が重度のお笑い通だということが分かったものの、再び三樹がメインとなって姉妹たちと漫才をするという流れはアバンギャルドでありながらもどこかほのぼのとしたストーリーを奏でつつ、タイミングを見はぐったものの一花の二葉への思いが伝わるアットホームなエピソードに癒される内容でした。
【第10話】『四月一日さん家のシナリオ』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
二葉が戻ると一花の様子がおかしくオーディションの事で不満を漏らす。わき役ばかりしか回ってこない一花の為に三樹がシナリオを書くことになった。そして一花が見つけたコンテストに応募する事になったが上手く書けない。すると二葉がある三人兄弟と言う童話をモチーフに現代風にアレンジし自分達に置き換える事を提案。そして兄弟をそれぞれの姉妹に設定し現代の話の内容に考えてみたが上手くまとまらない。そこで一花が主役になるように実際に会ったエピソードを入れ作っていく事になった。一花は友達の猫がいなくなった時、猫の声まねをして誉められた事、好きでもない人から一方的にふられた事や失敗談等を話した。これらの要素を全て繋ぎ会わせて三人姉妹と言う話が出来上がった。二葉は一花が猫のまま死んだ事になっている内容を心配したが、とても良かったと感動し主役を演じてみたいと張り切った一花だったが応募期限は去年で終わっていた…。

■感想

30代女性
頑張ってシナリオコンテストに出す作品を作ったのに締切がもう終わっていたというオチに驚きました。しかもそれが去年で終わっていたということにビックリしました。少し前ならまだしもだいぶ前すぎて笑ってしまいました。
30代女性
三樹の書いた本がとても面白くて印象的でした。長女の売れない声優という設定にも笑ってしまいました。羽生くんが出てくるとは思いもしませんでした。帰化するように迫られるという設定にも笑ってしまいました。発想が豊かすぎます。
30代女性
“長女は声優としてなかなか上手くいっていないということが分かりました。家の中でも仕事でも上手くいっていないというのが伝わりました。
3人はいつ見ても本当に楽しそうです。みんなといると家が明るくなる感じがします。”
30代男性
そういえば長女一花の職業は声優だったと気づいた回でした。彼女の人生をヒントに三樹がアニメプロットを書いて披露する話でしたが、人生経験を聞くほどに一花は何とも変わったというか、残念な道を歩んでいると想って笑えました。一花を演じたときのそらさんのコミカルな演技が可愛らしかったです。
30代男性
長女を主役にして盛り上げるためのアニメ脚本を二人の妹が考える工程が面白い話でした。長女なのにどこか抜けていて便りない一花を立てるための物語ですが、彼女の生い立ちが色々残念すぎて妹達が気をつかい始めたのには笑えました。三樹の創作魂には毎回頭が下がります。
【第11話】『四月一日さん家のご挨拶』ネタバレ解説・感想
ネタバレ解説
今日は、四月一日家に、二女の二葉の婚約者が自宅にやってくることになっていた。長女の一花と三女の三樹は、簡単な夕食会を計画していた。質問コーナーと食事とレクリエーションを企画していたのだ。二人は二葉の彼氏のことを、顔写真でしかみておらず、市役所勤めであることくらいしか知らなかったのだ。
三人は夕食会の準備をすることにした。料理はアクアパッツァを作ることにした。それにワインも用意していた。料理を煮込んでいる間、彼氏からLINEがきたが、どうやら違う駅でおりてしまったとのことだった。
三人は、レクリエーションで披露するモノマネを練習することにした。そのとき、二葉が焦げ臭いにおいに気づいた。なんとアクアパッツァが台無しになってしまったのだ。一花が、アクアパッツァは四月一日家の思い出の料理であることを語りながら落ち込んでいると、二葉は、そんな気持ちを嬉しく思い、三人でワインをのみたいといいだし、遅れてくる彼氏を待たずに、三人はのむことに。

■感想

30代女性
次女の彼氏が登場をするということでとても楽しみでした。次女のために頑張る長女と三女の姿にとても癒されました。次女のことが二人とも大好きなんだなというのが伝わりました。彼氏から遅れるという連絡があったときは私も残念に思いました。
30代男性
二葉の婚約者のことで、三姉妹が盛り上げっていて、とても楽しそうに感じました。
一花のデビィフジンのものまねが面白かったです。二葉の彼氏が見られなかったのが、
残念でしたが、迷いながらも無事、門前仲町に着いたので、良かったと思いました。
30代女性
二葉ちゃんの彼氏さんが挨拶に来るのに中々家に到着しなくて、東陽町行ったり、浦安行ったり、浦安で観光したり、また、東陽町に戻ってきたのなに焼きはまぐり忘れちゃったから取りに行って、彼氏さんのどじで頼りない感じが二葉ちゃんの母性本能が擽られたのかな?と思いました。彼氏さんが登場しなくて残念だったけど、最後3人で月を見て綺麗で空を見ることも大切だなと思いました。
30代女性
二葉ちゃんと彼氏さんの出会いがハロウィンだったところが面白かったし、ハロウィンの仮装がピコ太郎って言うところが面白かったです。二葉ちゃんに詰め寄って二葉ちゃんに彼氏さんに質問するのを練習したり、いつも強気の二葉ちゃんが照れていたりして可愛かったです。
【最終回・第12話】『四月一日さん家の最後の晩餐』ネタバレ解説・感想
近日更新予定です。