【共に働く仲間の存在とはー】第6話・ドラマ「わたし、定時で帰ります。」を見逃し動画無料フル視聴しよう

わたし、定時で帰ります。

【第6話】ドラマ「わたし、定時で帰ります。」を見逃し動画無料フル視聴しよう!

【第6話/放送情報】
2019年5月21日(火曜)21:00放送

【最新話】視聴リンク

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第6話 見逃し動画 2019年5月21日(火曜)21:00放送分

■1週間以内の場合の視聴(配信期間は5月21日放送後〜5月28日放送開始直前まで)

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【第6話・詳細】ドラマ「わたし、定時で帰ります。」

■第6話・あらすじ

晃太郎(向井理)の独立の噂を聞き、動向が気になる結衣(吉高由里子)たち制作4部のメンバー。
そんな中、新規の案件で来栖(泉澤祐希)がディレクターデビューすることが決定するが、なかなかうまくいかない…。
一方、結衣は巧(中丸雄一)を連れて上海飯店に行き、王丹(江口のりこ)らに結婚の報告をする。
そこに、偶然晃太郎がやってきて…。

【出典:ドラマ「わたし、定時で帰ります。」第6話あらすじ

■キャスト

東山結衣ひがしやま ゆい 吉高由里子
種田晃太郎たねだ こうたろう 向井 理
諏訪 巧すわ たくみ 中丸雄一
吾妻 徹あづま とおる 柄本時生
来栖泰斗くるす たいと 泉澤祐希
三谷佳菜子みたに かなこ シシド・カフカ
しゅう 桜田 通
王 丹おう たん 江口のりこ
戸塚 学とつか まなぶ 梶原 善
篠原友之しのはら ともゆき 酒井敏也
賤ヶ岳 八重しずがたけ やえ 内田有紀
福永清次ふくなが せいじ ユースケ・サンタマリア

■公式SNS
公式サイト Twitter Instagram

視聴者からのネタバレ解説・あらすじ

【第6話】『共に働く仲間の存在とは…』

ネタバレ解説
副部長の種田晃太郎の独立は結局制作4部のことが心配だからという理由でなしになった。新入社員の来栖のディレクターデビューも種田が完璧主義者で上から目線なので来栖と衝突し、教育係の東山結が間に入って、種田の姿勢が変わって、関係が上手くいくようになった。また、種田の弟の愁との関係も種田が上から目線で再就職のことを斡旋して、関係が悪くなってしまう。
東山は上海飯店に婚約者の諏訪巧を連れて、店主の王丹らに結婚の報告をする。しかし、そこに種田が来て、ビールを飲み始めるが、種田は酔ってしまい、諏訪に「独立をやめた理由が東山がいるからではないか」と突っ込まれ、種田は「東山のことを今でも好きだ」と東山と諏訪に言ってしまう。

■感想

30代女性
若手の子が、目上の人に面と向かってキレるのは珍しいなと思いました。今は、何の前触れもなく、突然会社を辞めてしまったりする子のほうが多いと思うので、言いたいことを言う子のほうが、まだこれから鍛え甲斐があるのかなとも思います。
30代女性
定時で帰るのに、職場全体の潤滑油になれる吉高由里子さんのような人が、私の会社にもいてくれたら良いのになと思います。できれば、内田有紀さんとセットで来てくれたら、会社の雰囲気も随分、変わるだろうと思います。
40代女性
“いつもと違って、かなり弱っている種田さんが新鮮でしたが、ここに来て、あっさり結衣に未練があると認めてしまったところはびっくりしました。
傍目から見たら、まだ好きなのはバレバレだったと思いますが、逆に本人が全く気づいていないのが不思議でした。”
50代女性
“「文句を言う前に努力しろ!」って言いたくなる新人さん多い気がします。でも根性論だけでは仕事を覚えてくれないんですよね。
指導するほうが我慢して、歩み寄り新人を育てる時代。見て覚える時代は終わったんですよね。
いつかは大きな人間になると信じ、新人の成長を見守りましょう。”
40代女性
“愁が晃太郎の弟だったという展開はかなり衝撃的でしたが、彼が結衣と話す時、「種田晃太郎」と他人のように呼んでいるところに心の闇の深さを感じました。
確かに、兄が優秀だと弟がひねくれてしまうという話はよく聞きますが、愁はつっぱっているけど、本当は晃太郎のことが大好きなんだというツンデレ感がちょっと可愛いと思いました。”