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ドラマ「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」の見どころ

20代女性
ドラマの主人公は、暴力団を止めたいヤクザを支援するための足抜けコールを行う女性警察官です。そこに組織犯罪対策をやっていた刑事がへまをして、足抜けコールに左遷されて来るところから始まります。主人公とその刑事はタッグを組んで、暴力団を組織から更生させていきますが、元々逮捕して来た対象のヤクザを救済する仕事に始めは反発します。だけど主人公の女性警察官が、真剣にヤクザを更生させようとしているのを見て、今までの考え方を改めて二人でタッグを組んで足抜けコールを行っていきます。
このドラマの見どころは、毎回知られざる暴力団の世界を見る事ができて、何で彼らがヤクザになってしまったのかの事情を知る事ができる点と、そこから足抜けさせるために主人公と元暴力団取締り刑事が様々な作戦で奮闘して行くところです。
30代女性
大島優子の啖呵をきってヤクザと正面から戦う姿が見所です。自分自身の過去とも向き合って戦っている姿がとてもカッコいいと思いました。また、大島優子が役にピッタリでとても合っていました。回を追うごとに仲間との絆も生まれ「ヤクザ辞めていただきます」のキメ台詞が毎回カッコ良くてスッキリとします!

ドラマ「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」の詳細

あらすじ

連続ドラマ初主演となる大島優子と演出・堤幸彦が「SPEC」「ケイゾク」を超える新たな警察ドラマを作り上げる。脚本は刑事ドラマに定評のある櫻井武晴。

永光麦秋 (大島優子) は、警視庁組織犯罪対策部第三課に設置された暴力団離脱者相談電話、通称「足抜けコール」担当の警察官。どんなに巨大な敵であろうと情け容赦なく叩きのめす麦秋の葛藤と成長、周囲の人間模様を描く。

各話タイトル

  • 第1話 堤幸彦最新シリーズ! 喪服の女警官とマル暴刑事 人情任侠事件簿
  • 第2話 人の再生を邪魔する奴は許さねえ 麦秋怒りの鉄拳!!!!
  • 第3話 秘密の依頼 娘の恋人がヤクザ!!
  • 第4話 極道の妻VS女刑事!! 母の涙の訳
  • 第5話 警察が悪魔ヤクザが神!? 半グレ
  • 第6話 母とヤクザあなたは私の仇です
  • 第7話 壮絶過去警察官でいさせて! 
  • 第8話 兄が出所!? 女弁護士との智略戦
  • 第9話 最終章突入!! 最大の難敵に挑む
  • 最終話 最後の敵は鮮血の向こう側に

キャスト

  • 大島優子
  • 北村一輝
  • 勝地涼
  • 本田翼
  • 田中哲司
  • 庄野崎謙
  • 岡田浩暉
  • 山口紗弥加
  • 宮武美桜
  • 松岡恵望子
  • 鎌田英怜奈
  • 山口馬木也
  • 金すんら
  • 坂田聡
  • 名取裕子
  • 遠藤憲一

ほか

ドラマ「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」視聴者からのネタバレ・感想

30代女性
ヤメゴク〜ヤクザやめさせていただきます〜は、元AKB48の大島優子さんがTBS初主演ドラマである。この作品は、ヤクザを恨む麩菓子大好きな刑事麦秋(大島優子)が、ヤクザからの足抜けサポートを行う課で日々おこる出来事と麦秋が自分の生い立ちに向き合うドラマとなっている。また、何を隠そう麦秋のパンチラがシーンがあり、このドラマの最大のみどころの一つであると言える。AKB48のイメージが強い大島優子さんであるが、元アイドルであったことを感じさせない、全く笑わない役柄であり、今までとは違う大島優子さんを見ることが出来ます。
20代女性
大島優子さんと北村一輝さんの髪型が衝撃的なドラマでした。ドラマを見てみると麦秋がとても冷たい性格の歪んでいる足抜けコール担当の警察官で今までのAKB48の大島さんのひとがらには想像できない役柄でした。ましてや北村さんとバディで遠藤憲一さんもヤクザ役で主演されているということで楽しみにしていました。見てみると、麦秋が自分の机の引き出しから巨大な座布団くらいのふ菓子を出してひたすら食べてるシーンは非常にシュールでした。また毎回、麦秋のスカッとする「一筆頂戴いたします」というキメ台詞と「良かったです、先に手を出していただけて」という台詞は印象的でした。
30代男性
大島優子が小柄な体格とは裏腹にかなりのアクションをこなしている冒頭からのシーンが印象的でした。アクションも結構劇中には多く描かれいたのでアクション好きにはたまりませんでした。また、アクションといった演出いがいにもキャラクターも魅力的でした。喪服を着て髪の毛もぼさぼさで愛想のない感じが独特な雰囲気を醸し出し、一方で徐々にそんな風になった理由が描かれていくストーリー形式も面白かったです。そして、他のキャストに遠藤憲一や北村一輝といったいかにもヤクザといったVシネの常連たちが出演しているのもよりヤクザと関連するドラマとして説得力があってよかったです。
20代男性
私は麦秋のあの恨みの深さが納得出来なくて、話に入り込めませんでした。義父への愛情は分かりますが、あのような目にあっても警察を辞めたくない程かというのは伝わってきません。警察や組長に拘り過ぎるのが今の基板と思います。何故そこまでかと思わざるを得ません。ヤクザを憎むあまりに、母親や妹など周囲の人の人生を蔑ろにする感じも共感しにくいです。警察官という公僕の身であるにも関わらず、自分の復讐を最優先するのはあってはなりません。今回も麻薬の摘発するつもりがない感じのことを言っていたので、警察官として失格です。
40代女性
警察官がやくざから抜け出すのに協力していく面白いドラマでした。抜けることだけではなく最後まで就職をあっせんしてその人が暮らしていけるようにする素敵な物語でした。一見怖そうなドラマかと思いきやアットホームな感じでした。大島優子さんのアクションや演技がとてもよかったと思います。迫力もあって他のベテランの役者さんたちにも引けをとらずな演技力でした。物語も人情を大事にしているストーリだったのでまた楽しくみれたドラマでした。またスペシャルで復活みたいな感じにみて見たいドラマの1つであります。楽しみに期待しています。
30代女性
大島優子ちゃんが全然アイドルっぽくなく、そのギャップが魅力のドラマでした。アクションシーンもかっこよく、ヤクザのせいで人生が狂ってしまったというバックもきちんと演じられていてストーリーもシンプルで分かりやすかったです。最近オチャメな役が多い遠藤憲一さんがゴリゴリのヤクザで、強面にピッタリのはまり役でした。たまにはこういう遠藤さんも見たいです。また、ちょくちょく人気ドラマSPECを匂わせるシーン(例えばミショウへの案内張り紙や一瞬SPECのテーマソングが流れて瀬文さんらしき人物が現れるなど)が出てくるので、SPEC好きはより楽しめるドラマだと思います。
30代女性
大島優子ちゃんが全然アイドルっぽくなく、そのギャップが魅力のドラマでした。アクションシーンもかっこよく、ヤクザのせいで人生が狂ってしまったというバックもきちんと演じられていてストーリーもシンプルで分かりやすかったです。最近オチャメな役が多い遠藤憲一さんがゴリゴリのヤクザで、強面にピッタリのはまり役でした。たまにはこういう遠藤さんも見たいです。また、ちょくちょく人気ドラマSPECを匂わせるシーン(例えばミショウへの案内張り紙や一瞬SPECのテーマソングが流れて瀬文さんらしき人物が現れるなど)が出てくるので、SPEC好きはより楽しめるドラマだと思います。
50代女性
『ヤメゴク』で大島優子さんの演技力と、幅の広さを知り、好きな女優さんになりました。物語は「警視庁特殊犯罪対策部」内の、通称「足抜けコール」をベースに進んでいきます。基本一話完結で、ヤクザを足抜けさせるために、マル暴刑事・永光麦秋(大島優子)が中心となって展開しています。まず、麦秋のケンカの強さが半端ではなく、そこはやはり『ごくせん』の仲間由紀恵さんを思い出しました。全体の大きなテーマとしては、麦秋の辛い過去の恨み・信念がヤクザへの憎しみとなって、それが故に「関東貴船組」を叩き潰すということに、執念を燃やしている印象でした。そんな中でも、コメディータッチで、ユーモラスに描かれている場面が必ずあり、重たくならずに、とっても楽しく見ることができました。ちなみに、1話~最終話まで、動画サイトでスラスラ1日半で見終えることができました。「今後の続編があるのでは?」と思っていたのですが、残念ながら、今のところ続編は出ていません。
30代女性
大島優子さんが全く笑わない女刑事永光麦秋を好演していたのが印象深いドラマでした。淡々と業務をこなす姿が少し怖くも感じるほどの演技力で驚きました。北村一輝さんの演じた三ヶ島刑事のこてこての関西弁で程よく気の緩む感じが良かったです。関西人の私からするとこてこて過ぎてそこがおもしろさでもありました。勝地涼さんの役柄が軽い感じでおもしろく好きでした。あとは遠藤憲一さんが組長役というのがハマりすぎてるなと思いながら見ていました。実際とは違うかもしれないけれど、知りようのない暴力団のあれこれが知れるのもわりとおもしろかったです。
30代女性
歌いながら機会を操作をしているシーンでどんどんお金があがってくるところは秘密組織という感じがしました。また、ツッパリ系なのか、しゃべり方もヤクザっぽいです。髪型が古臭く感じました。ヤクザって複雑な仕組みで出来ていて資金も稼がないといけないですが、すべてはお金で動いているのがわかります。また、大島優子さんは演技が意外と上手いと思いました。雰囲気が落ち着いているのが悪そうな雰囲気のドラマが似合っている気がしました。ヤクザがお金を巻き上げている世の中が恐いです。日本にはヤクザの組織がたくさんあるので少なくなってほしいです。
30代女性
天王の料理番で主人公の妻役を黒木華さんが演じていましたが、かなりお似合いでした。主人公の破天荒さについて行く、貞淑な妻を演じるとThe日本人顔の華さんがとても美しく感じました。また着物姿もとても凛としていて、美しいと思いました。主人公の佐藤健さんはかなりコミカルに演じておられ、実在の人物であることを忘れさせてくれる素敵さがありました。かなりドラマとしては面白かったです。昭和の男性像をかなり上手く演じておられ、たまに時代背景とはいえイラッとする描写も何度かありましたが、ドラマとしては楽しめました。
30代男性
警察がヤクザをやめさせるという珍しいテーマの作品でした。よくある刑事ドラマは事件解決が基本ですが、このドラマはヤクザをいかに更生させることができるかがポイントです。主演の大島優子さんは新境地とも呼べる役で、キラキラしたアイドルから一転かなりダークな役を演じています。しかし堤幸彦作品ということで全体的にギャグテイストで小ネタが楽しめるし、わりとライトな感じで見れるドラマではないでしょうか。どことなく同じ堤作品のSPECと似通った雰囲気があり、共通の部署なども登場します。ですので、彼の手がけた作品が好きな人であれば、より一層楽しむ事ができると思います。
30代女性
大島優子さんがものすごくヤクザを憎んでいる役で、その表情の暗さと勢いのあるアクションが強く印象に残りました。ストーリー自体はわかりやすくて、登場人物も魅力的なので、テーマのわりに入り込みやすかったです。勝地涼さん演じる佐野のキャラクターが、普段はヘラヘラしているのに締めるところはビシッと締めていて素敵でした。また、本田翼さんが大島さんの妹役で出てきた時には、かわいいけれどちぐはぐな姉妹だなと思ったものの、結局はまっていて違和感がなくなりました。ただ、ラストが結構すんなり片付いてしまったので、見始めた時には根が深そうと感じた主人公の葛藤が少し軽く思えて拍子抜けでした。
50代女性
警視庁にある暴力団からの離脱を助ける「足抜けコール」という部署の女刑事が主人公という設定も、その女刑事、永光麦秋(大島優子)がメチャクチャ強くて、ヤクザ10人以上を相手にして全員を病院送りにするというのも今までに無い刑事ドラマです。大島優子の小さな体でキレキレのアクションをしている姿は、新鮮ですごくカッコイイと思いました。そして何よりも演出が堤幸彦さんなので期待通りのぶっ飛んだ作品になっています。これまでも堤さんのドラマは「ケイゾク」「トリック」「SPEC」などなど‥本当に変わっていて奇妙なんだけど面白くて、見始めたら止められない作品ばかりです。人によって好き嫌いがハッキリと分れると思いますが、私はいつも周りの人に面白い!と熱く語ってしまいます。
30代女性
元気で明るいイメージの大島優子がかなり癖のあり影のある役を演じていてその意外性がよかった。相棒の北村一輝も癖のある役だがなんだかうまくまとまっていた。戸田恵梨香主演のスペックが大好きだったので、その雰囲気を引き継いでいる感じも好きだった。ヒロインが滅茶苦茶強かったのでそのアクションシーンもよかったし、小ネタ満載のやり取りも面白かったし、よく見ると背景の小物に突っ込みどころがたくさんあって作り込まれているのがわかったし、コメディシーンとシリアスシーンのメリハリが何よりよかった。堤監督はあまり外れがないと思った。
20代女性
大島優子さんの演技がすごく上手かったです!ヤクザをやめさせる警察官の話というのは新鮮で、ヤクザをやめさせてからの就職先まで見つけてあげるというのがドラマの一連の流れのようで、現実にはありえない話だけど面白かったです。ヤクザをやめることを足抜けと言ったり電話番号が語呂合わせだったりと、ユニークな表現が多いドラマだと思います。印象に残っているシーンは大島さんのヤクザさんとの戦いシーンです。大人数相手に立ち向かう姿がカッコよく表現されているので好きです。ケンカとかが大丈夫な方であれば楽しく見れるドラマだと思います。
30代女性
堤監督の作品と言うことで細々とした遊び心があるシーンが点々とありみどころでした。勝地涼のキャラがオネェみたいな喋り方だったり、仲間由紀恵のご主人が出ていたのでごくせんのヤンクミらしき人が見切れてたり、主人公の大島優子の好物がでっかいふ菓子だったり。スペックやケイゾクみたいな内容を想像していたので、ちょっと期待とは違うストーリーでしたが、大島優子のアクションは痛快でスッキリします。身長が低いのでアクションシーンは迫力にかけそうでしたが、その小さい体をフルに使ってパルクールのような動きで次々ヤクザを倒していきます。
20代女性
この作品を見て、「依頼者に真っすぐに向き合う主人公の姿」と「華麗なアクションシーン」が強く印象に残りました。まず、依頼者に真っすぐに向き合う主人公の姿については、暴力団を抜けたいという依頼者の思いを受け、その思いを叶えるために自分を犠牲にしながら全力で懸命に暴力団に立ち向かっていく姿に凛々しさがあり、思わず見とれてしまいました。次に、華麗なアクションシーンについては、主人公が暴力団と戦う際に、小柄ながらパワフルに体一つで立ち向かい、次々と屈強な男性たちを倒していく姿が、毎回爽快感があり、夢中になって見ていました。
30代女性
元AKB48の大島優子さんが演じる永光麦秋と北村一輝さん演じる三ヶ島翔は警察庁の組織犯罪対策課、通称マル坊と呼ばれる三課に設置された暴力団離脱者電話相談室、通称足抜けコール担当の警察官で、麦秋はヤクザを憎むあまりに、いつもやり過ぎてしまう事があり、三ヶ島は元ヤクザなので2人の間のイザコザは、絶えないが絶妙なコンビネーションがとてもおもしろかったです。刑事物のドラマなのに、強面の警察官たちでまるでヤクザ!助けを求めるのもヤクザで少し混乱してしまいますが、ヤクザを辞めたいというドラマは未だかつて見た事がなかったのでとてもワクワクドキドキしました。大島優子さんの可愛いというより、怖いくらい演技もとても魅力的でした。
40代男性
大島優子さんの演技が、どんなものなのか?初主演だし、以前より楽しみにしていました。ストーリー的には、毎度おなじみの「足抜けコール」から始まる展開でしたが、なかなか面白かったです。どんな脅しをかけられても、またどんな敵だろうと、容赦なく立ち向かっていく姿は、情け容赦なくて、とても痛快でした。大島優子さんは、普段から、足も速くて、運動神経の良さには定評がありましたので、まさしくその通り、アクションシーンでの立ち回りは、素晴らしく、動きにキレがあったのは、感動しました。笑いながらと楽しんで視聴出来る、ユーモア感が、大変良かったです。
30代女性
大島優子さんにあんな古臭い下着を履かせられる人は、きっと堤幸彦さんくらいなんだろうなぁと思いながら楽しく見ていました。初期段階はかなり面白く見ていたのですが、どんどん堤さんの悪ふざけっぽい回が増えてきて、あまり見ることもなくなりました。最終回あたりまではなんとなく視聴はしていたものの、真剣に見ることが出来なくなりました。多分シリアス回が少し重かったかな?というのもありました。しかし全体的には面白く、内容もかなりシビアな問題を取り上げているにも関わらずかなりコミカルに落とし込んでいるので見やすかったです。沢村和樹さんも格好良かったです。
40代女性
沢村和樹さん目当てでこのドラマを視聴し始めました。堤幸彦さんが関わっているとのことで、かなりコミカル調になるんだろうなぁと思っていましたが、やっぱりそうでした。前半は本当にふざけているのでは?みたいな感覚で見ていました。しかし後半は真面目パートもあり、主人公の出生の秘密みたいなのも明かされていたりと、なかなか暗いぱーともありましたが、全体的に明るく盛り上げる形でドラマは進行していたのでなかなか見応えがありました。大島優子さんはやはりどんな格好をしても素敵でしたし、面白いドラマに仕上がっていました。
20代女性
北村一輝さんや田中哲二さん、遠藤憲一さんたちのベテラン感が素晴らしく、さすがだなと思いました。リーゼントやスーツ姿がとても素敵でした。主演の大島優子さんも今までとは違ったイメージで体を張っていました。本田翼ちゃんをもっと見たかったです。
40代男性
大島優子さん主演のドラマで極道を辞めさせる刑事のヤメゴクを演じました。ストーリーはともかく大島優子さんのアクションシーンはかなりの物だと思いますが、ストーリーがちょっと残念でした。
訳の分からない叫んでるCM、無茶なストーリー展開、ヤメゴクをあっさりと捨てて次回作の可能性をゼロにした最終回、など本気で作ったドラマとは思えません。
30代女性
警視庁組織犯罪対策部第四課の永光麦秋と同僚たちが、ヤクザを暴力団から足抜けさせるストーリー。その足抜けさせる方法や、離脱すると見せ掛けて離脱できないヤクザの事情、それを解決して足抜けさせる麦秋の姿が痛快でした。また麦秋本人にも出生の秘密や父親の死にヤクザが関わっていて、その秘密が毎回少しずつ明かされていくので次の回も気になってしまいます。演出を堤幸彦さんが手掛けており、小さなネタがいろいろ散りばめられているのでストーリーと別の楽しみもあります。
30代男性
かわいいイメージの大島優子さんが、ダークな演技をしているのが注目ポイントだと思います。警察官でありながら、「まさか」という事実も終盤にやってきます。北村一輝さんの面白い演技にも着目できます。大島さんにアイドルのイメージが強い方は是非見てもらいたいです。
30代女性
大島優子がAKBをやめて挑戦したことが話題でそれだけでも興味があったか、スペックの小ネタが出てきたり細かいところが面白かった。
主人公の過去が分かってくるまでは展開もハラハラで面白かった。最後の方は記憶にないしいまいちだったような。